ふと疑問に思ったんですが、音楽の曲の中の「Aメロ」や「サビ」って英語でなんて言うんでしたっけ?

ところでこの質問、「英語」のカテゴリーの方がいいでしょうか?

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A 回答 (2件)

Aメロは下の方が言うように"verse"


サビは通常"chorus" です。

ちなみにBメロは"Bridge"
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この回答へのお礼

こんにちは。
回答ありがとうございました。
そう言えば、昔洋楽のレコードを買うと歌詞カードのサビの部分に(chorus)と書いてあったのを思い出しました。
でもbridge というのは初耳です。
助かりました。またよろしくお願いします。

お礼日時:2002/01/06 13:04

ヒップホップ系のスラングですが、


「サビ」は "hook"、
「Aメロ」は "verse" に各々相当するようですよ。(参考URL)

参考URL:http://www.yotown.cup.com/A2Z3.html
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この回答へのお礼

こんにちは。
本当に参考になるURLを教えていただきありがとうございます。アマチュアですが、一応ギター(エレキ&アコギ)弾きであり、英会話も勉強しているので、このくらいは知らないといけんかなあと思って質問してみました。
助かりました。

お礼日時:2002/01/06 12:59

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q作曲 サビにいくAメロ、Bメロが不自然

ロックやポップスを作曲をするのに一番初めにいい感じのサビが出来ます。なんとか頑張ってAメロ、Bメロ作ってサビにもっていきますが、何となく無理にこじつけたようになってしまったり、ダサい感じになります。流れるような展開になりません。

今、考えているのはサビのコード進行を調べて、それにあったAメロBメロのコード進行を先に決めてそこにメロディーを乗せようと思いますがどうでしょうか?

ロックやポップスのコード進行を教えてもらえませんか?

他に何か良い方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

サビのコードを調べたらハ長調で
Dm→Em→F→Dm→Em→Dm→Am
Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。

このパターンの繰り返しになります。サビのはじまりがDmの場合
何がきますか?

Re:この場合は、「A7」です。
このDmの直前の小節を2等分して、後半に「A7」を2拍鳴らす、(たとえば、~|C /A7|Dm  |Em~)か、丸一小節「A7」を挿入してクレシェンドするか、違和感のないほうです。

どうもAメロからやり直した方がいいようなのですがハ長調の場合、
歌の始まりはCがいいでしょうか?何か決まりとかありますか?

Re:定石で言えば、「C」ですね。
「それは、なんでも良いのだよ。」という答えもあるとは思いますが、基本的には「Cコード」で始まり「Cコード」で終わる曲は、「ハ長調の曲」と呼びます。
ただコードは「C」だからといって、メロディーを、「ド」か「ミ」か「ソ」ではじめるとは限りません。初心者ならそれでよいのですが、「C」コードのときには、「シ」から始めると都会的な感じになります。例えば「シードレミファラソ~」。
また同じ「C」コードで「ラ」から入ると大人っぽい渋い感じの出だしになります。「ラーソラシドレミ~」のような感じです。
いずれも、伴奏コードがしっかり鳴ってないと意味がありません。メロディーというものは、伴奏コードに対して、ぶつかったり溶け合ったりするので面白いのです。

コード進行などを調べる時、どんな曲でもハ長調に直して調べて
いますがその時使うコードはC.Dm.Em.F.G.Amです。
セブンスコードを使わないでもほとんどこれだけのコードで
伴奏がつけられるのですが間違っていないのでしょうか?
無理にセブンスコードを使わないでもいいのですか?

Re:間違いはありませんが、少し響きを豊かにしたいのであれば、メロディーはさわらずに、
「G」は、次に来るコードが「C」のときは、「G7」にした方が良いときがある。
「Dm」は、次に来るコードが「G7」(「G」)のときは、「Dm7」にした方が効果的なときがある。
「C」から「F」に行くときは、「C/CM7C7」→「F」と行くような進行がある。「F」の直前に「C7」があると進行は滑らかになる。しかし、それが面白いとは限らない。
先のサビの例のように、「Em」から「C」に行くときは、「Em」ではなく、「Em7」を使う方が感じがよい場合がある。もし、ここからAメロの頭「C」に戻るのなら、「Dm・Em・C」というコードではなく、「Dm7→G7→C」というコードを当てれば、「ああ、Aメロに帰ってきた」という気持ちがします。「Dm7」を鳴らすことで、Cへの転調を強く暗示させることができます。

>あまりに単純なのでたまにDとか黒鍵を入れてみますが違和感丸出しになります。
ハ長調の場合、メロディーの中に黒鍵がない限り黒鍵入りコードは使わないのですか?

Re:普通は、「ダイアトニックコード」と言って、書いておられるとおり、KeyCのときは、C.Dm.Em.F.G.AmとBdimが基本ですが、「ノンダイアトニックコード」というのが、これ以外のコード(いわば「黒鍵を含むコード」)ということで、例えば、先ほどの例のように、「Dm」の前には、「A7」を持って来て、気分の変わった感じを強調し、しかもサビに滑らかにつなげることができます。
頻繁に使うものではありませんが、定番的には、「Am」の直前は、「Em」ではなく、「E7」を持ってくる。「D」を使いたいのなら、「D」ではなく、「D7」にして、「C」または、「Am」のスグあとに入れて、「D7」→「G7」→「C」と進行させて落ち着かす。というのが定番です。これが「五度圏」に従った進行ということになります。

サビのコードを調べたらハ長調で
Dm→Em→F→Dm→Em→Dm→Am
Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。

このパターンの繰り返しになります。サビのはじまりがDmの場合
何がきますか?

Re:この場合は、「A7」です。
このDmの直前の小節を2等分して、後半に「A7」を2拍鳴らす、(たとえば、~|C /A7|Dm  |Em~)か、丸一小節「A7」を挿入してクレシェンドするか、違和感のないほうです。

どうもAメロからやり直した方がいいようなのですがハ長調の場合、
歌の始まりはCがいいでしょうか?何か決まりとかあ...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q昔、サビの後再びメロに戻るような曲があったのですが…

現在1996~2000年頃の曲を聴くことが多く(もちろん2001年以降の曲も聴いていますが)、ほぼ全てで1番はメロA・B→サビ→間奏と続きます。
(メロBが無い曲やサビ→メロA・B→サビ→間奏と続く曲もありますが、作りはほぼ同じです。)
しかし、1970年代前半の曲を聴いてみたところ、1番がメロ→サビ→メロ→間奏と続くものがありました。
それが、1994年以降に作成された曲でこのような続き方をする曲は知っている限りでは2曲しかありませんでした。
なぜ昔はこのような曲があったのでしょうか?

Aベストアンサー

たしかに1970年代以前には「イパネマの娘」に代表されるようなAABAとかAAB形式の曲がほとんどだったと思います。

◆そういう曲はサビと呼ばれる部分よりむしろ曲の頭の方がより覚えられてい「曲の顔」になっていることが多いように思います。

◆それに「サビ」だけ聴いてもメロディーが完結できないような作り方をしている気がします。
ですから自然と1コーラスの終わりに頭と同じ部分を持ってきて完結させる運びになっているのではないでしょうか。

これらは『喝采』などを例に考えるとよく分かると思います。
最近でいうと『プライド』がこの作り方ですよね。


◆それに今の曲よりメロディーが完結するまでのサイクルが長かったように思います。

今の曲はサビといってもC→C'のように展開するので
Cの例えば4小節間だけ聴いてもその曲の世界は大体つかめるように創られています。
ところがAABA形式で創られている曲の多くは最低8小節くらいは聴かないとそのモチーフの面白さが伝わり切らないケースが多いように思います。

これは推測ですが、

70年代後半以降CMのタイアップ戦略が曲を売るのに不可欠になってきたため、より短い時間でインパクトを与える必要が出てきた結果、サビだけである程度物語が完結することが求められてきたというのがその背景にあるのではないでしょうか?

たしかに1970年代以前には「イパネマの娘」に代表されるようなAABAとかAAB形式の曲がほとんどだったと思います。

◆そういう曲はサビと呼ばれる部分よりむしろ曲の頭の方がより覚えられてい「曲の顔」になっていることが多いように思います。

◆それに「サビ」だけ聴いてもメロディーが完結できないような作り方をしている気がします。
ですから自然と1コーラスの終わりに頭と同じ部分を持ってきて完結させる運びになっているのではないでしょうか。

これらは『喝采』などを例に考えるとよく分かると思い...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qこれなんて曲でしたっけ?

これなんて曲でしたっけ?

サビだけなんですけど

愛がっあるっ変わらない愛がっある~

てな感じです。結構有名だったような

Aベストアンサー

歌詞がちょっと違いますが、西田ひかるを思い出しました。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND5078/index.html

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qなんて言いましたっけ?気になって眠れません。

スーパーマーケットや商店なんかで流れている音楽を、特に購買意欲を増進する効果があるという心的作用も加味されたうえでの室内音楽として、英語できちんとした呼び名があったと思うんですが、知ってる方おられますか。
確かアルファベットでニ、三文字ぐらいで呼び慣らされてたと思います。(例えば、BGM=Back Ground Musicのように)その語頭だけをとった短縮形と、非短縮形の語を知っている方はお知らせください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

MUZAK(ミューザック)
Music Under Sequential Addictive Chord

ではないでしょうか?
探している回答と違っていたらすみません。

参考URL:http://www.mva.co.jp/kankyo/kankyo.html,http://members.jcom.home.ne.jp/eigodayo/gakusei_shitumon02.htm

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q曲構成、メロ・サビ あと曲調変は何て言うの?

1番・・・メロ・サビ
2番・・・メロ・サビ
この辺で、曲調が変わるところを何ていうのでしょうか?

ご教示、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

間奏
ブリッジ
フィルイン
PART OF SPEECH

・・・回答品質自己診断あいうえおのう・・・

ないよ
タイロ
AXE


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