知り合いに聞いて回ったのですが、誰もわからなかったので、ここで質問させていただきます。
無色、無臭で非常に燃えやすく、酸素と混じると爆発しやすくて、また金属をもろくする性質を持っている気体を、
この気体2:酸素1の体積比で混じったものは、別名漢字3文字でなんというのか、ご存知の方がいましたら、是非教えてください。(>_<)

A 回答 (2件)

それ、水素だよ。


無色、無臭で酸素と混じると爆発しやすくて、高温高圧条件で金属結合格子間
に浸潤して水素脆性破壊を引き起こします。

水素2、酸素1の割合の混合気体を(水素)爆鳴気といいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とっても助かりました。

お礼日時:2002/01/05 21:06

爆鳴気です。


ちなみに、水素2:酸素1の混合気体です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました、とっても助かりました。

お礼日時:2002/01/05 21:07

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Aベストアンサー

『標準状態では1molの気体は22.4lを占める』
^^^^^^^^^^^^^
 この標準状態では!!!というところが理解できていませんね。
 標準状態とは、今の高校までの教科書で採用されている定義は、
STP、すなわち、温度 0℃、気圧 1atm(気圧)=101325 Paの状態です。
 化学の世界では (1997年以前に使われていた定義で、2度の変遷を経て今は異なります。

Q>例えば、0℃1気圧で、22.4lの容器に1molの気体Aと0.5molの気体Bを詰め込んだとしたら、
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Aベストアンサー

#3
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