この3つについて詳しく教えて下さい。

A 回答 (1件)

http://www2.kumagaku.ac.jp/teacher/~sasayama/mac …

検索して直ぐに見つかったHPですが、これでは不十分ですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とても助かりました。

お礼日時:2002/02/06 00:58

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Q経済学部新入生 数学は必要? 良い参考書教えて下さ

早稲田大学政治経済学部経済学科に入学しました。

正直数学はあまり得意ではありません。
経済学部と言うことで数学力はそれなりにいるのでしょうか?

その場合どんな参考書をやればいいでしょうか?
大学受験の時と違って参考書が多すぎで
どれがいいのかわかりません。

入門書的なわかりやすい経済のための数学の本とか教えて下さい。

入門塾っていうのがいいんでしょうか?

Aベストアンサー

経済学部に数学は必修です。

数学がわからないと卒業自体も厳しくなります。

http://14goukan.xxxxxxxx.jp/menu/nyu.html#eco
ただ『経済数学入門』は文系の数学初学者にもわかりやすく
記述されているのでこれをしっかり読めば
少なくとも「良」以上の成績はとれるでしょう。
『入門 塾』もおすすめです。

Qコブダグラス型効用関数(4つの変数を持つ時)の最適解を教えてください。

経済学のコブダグラス型効用関数の話についてです。

以下のような4つの変数の時,ラグランジュで各変数の最適解は求めるとどのような値になるのでしょうか?
(効用最大化つまりUが最大値を取る時のX1~X4の最適な組み合わせを求める問題です。)

U=A*X1^b*X2^c*X3^d*X4^e (b+c+d+e=1)
s.t.X1*P1+X2*P2+X3*P3+X4*P4=V

X1~X4:各財の数量
P1~P4:各財の価格
V:予算制約
A:定数
b,c,d,e:X1~X4に対するパラメーター

一般的な2変数の形(資本K,労働L)だと簡単に理解できるのですが,変数が増えると自信がなくなります(自分の数学の能力の問題だと思うのですが…)。

本当にわからないので焦っています。どなたかわかる方がいらっしゃいましたら御教示下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ラグランジュ関数が
L(X1,X2,X3,X4;λ)=A*X1^b*X2^c*X3^d*X4^e+λ(V-X1*P1-X2*P2-X3*P3-X4*P4)
です。これをそれぞれの変数で偏微分して=0とおくわけですから、
∂L/∂X1=A*b*X1^(b-1)*X2^c*X3^d*X4^e=0
∂L/∂X2=A*c*X1^b*X2^(c-1)*X3^d*X4^e=0
∂L/∂X3=A*d*X1^b*X2^c*X3^(d-1)*X4^e=0
∂L/∂X4=A*e*X1^b*X2^c*X3^d*X4^(e-1)=0
∂L/∂λ=V-X1*P1-X2*P2-X3*P3-X4*P4=0
の5つの式を得ます。この連立方程式をド根性で解けば良いわけです。

ただ、この問題の場合、コブダグラス型効用関数ですし、上の連立方程式を解かずとも答えは出せます。
xi=(対応するパラメータ)*V/(b+c+d+e)Pi (i=1~4) …(1)
です。
b+c+d+e=1
なわけですから、
Xi=(対応するパラメータ)*V/1*Pi (i=1~4)
になります。
なので、答えは
X1=b*V/P1
X2=c*V/P2
X3=d*V/P3
X4=e*V/P4
です。
どうしても、ラグランジュ乗数法を解いて答えなくてはならない場合は、上の連立方程式を解けば同じ答えが出ますが、時間かかるのでおすすめしません。解く必要がないのなら、(1)式覚えちゃいましょう。

ラグランジュ関数が
L(X1,X2,X3,X4;λ)=A*X1^b*X2^c*X3^d*X4^e+λ(V-X1*P1-X2*P2-X3*P3-X4*P4)
です。これをそれぞれの変数で偏微分して=0とおくわけですから、
∂L/∂X1=A*b*X1^(b-1)*X2^c*X3^d*X4^e=0
∂L/∂X2=A*c*X1^b*X2^(c-1)*X3^d*X4^e=0
∂L/∂X3=A*d*X1^b*X2^c*X3^(d-1)*X4^e=0
∂L/∂X4=A*e*X1^b*X2^c*X3^d*X4^(e-1)=0
∂L/∂λ=V-X1*P1-X2*P2-X3*P3-X4*P4=0
の5つの式を得ます。この連立方程式をド根性で解けば良いわけです。

ただ、この問題の場合、コブダグラス型効用関数ですし、上の連立方程式を解か...続きを読む

Q経済学の質問です。 一物一価の法則と購買力平価説についてわかりません。わかりやすく教えてください。

経済学の質問です。
一物一価の法則と購買力平価説についてわかりません。わかりやすく教えてください。

Aベストアンサー

一物一価の法則
同一の財には同一の価格がつく、ということ。同一の財に2つの異なった価格があったら、たとえばまったく同じ品物が同じ地域にあるAという店では高く、Bという店では安く売っていたら、消費者は安いA店の品を選ぶので、A店の品に需要が集まり、B店の品は売れなくなる。競争はA店の品は引き上げ、B店の品を引き下げるように働くので、均衡においては同じ価格が付くことになる。一物一価を成立させる力のことを、裁定あるいは裁定取引(arbitrage)といいます。

購買力平価説
為替レートの「購買力平価説」の背後にある基本的考え方は「一物一価の法則」です。いま、世界にはただ一つの財しか存在しないとしましょう。たとえば、その財とはマクドナルドのビックマックとしましょう。いまアメリカではビックマックは1個1ドル、日本では100円するとします。このとき、「購買力平価説」に従えば、円とドルとの間の為替レートは1ドル=100円に決定される。いま仮に為替市場では為替レートはたとえば1ドル=80円で成立していたとしましょう。アメリカでは1ドルのビックマックが日本では100円するが、為替市場では1ドル=80円に決定されているとするなら、日本人は80円を払って1ドルを買い、それを用いてアメリカでビックマックを1個1ドルで買う(輸入する)なら、日本で100円で買うより20円得をすることになる。円を売ってドルを買う人が増えるでしょう。またアメリカのビックマック生産者(マクドナルド)は日本でビックマックを販売すれば、1個につき100円で販売し、それを1ドル=80円でドルに換えれば、1個につき1.25ドルと、アメリカで売るより25セント儲かるので、ビックマックは日本で販売し(輸出し)、そうして得た円を売ってドルを買おうとするのでドルへの需要が増し、為替市場では1ドル=80円から1ドル=100円への方向へと円安・ドル高が進むでしょう。したがって、均衡においては、為替レートは各国通貨(日本の円、アメリカのドル)が同じ購買力を持つように定まるというのが為替レートの購買力平価説です。

一物一価の法則
同一の財には同一の価格がつく、ということ。同一の財に2つの異なった価格があったら、たとえばまったく同じ品物が同じ地域にあるAという店では高く、Bという店では安く売っていたら、消費者は安いA店の品を選ぶので、A店の品に需要が集まり、B店の品は売れなくなる。競争はA店の品は引き上げ、B店の品を引き下げるように働くので、均衡においては同じ価格が付くことになる。一物一価を成立させる力のことを、裁定あるいは裁定取引(arbitrage)といいます。

購買力平価説
為替レートの「購買力平...続きを読む

Q「簿記3級 第119回 問3」…悪戦苦闘しています>< 助けて下さい!!

「簿記3級 第119回 問3」が、解説を見ても全くわかりません。

まずは、今更ですが、繰越試算表とはどういうものなのでしょうか?初めて見た単語だったので…いろいろ調べたら、貸借対照表を作成するための資料となっていましたがいまいちよくわかりません。

また、その繰越試算表と合計試算表と決算仕訳の関係(??)も教えて下さい。

それと、この悪戦苦闘している問題ですが、問題にも回答用紙にも表が載っていてうつしきれないので、全く分からないところをピックアップさせていただきます。

仕訳…(借)           (貸)
    貸倒引当金繰入((1))  貸倒引当金((1))

    消耗品(14,000)    消耗品費(14,000)

    損益((2))       売上原価(4,788,000)
                貸倒引当金繰入15,600
                減価償却費(270,000)
                給料618,000
                支払家賃428,000
                消耗品費((3))
                旅費交通費127,000

繰越試算表
(借) |勘定科目 |(貸)
14,000 |消耗品  |
    |貸倒引当金|25,600

決算整理前合計試算表
(借)  | 勘定科目 | (貸)
5,000   |貸倒引当金 |((4))
61,000  |消耗品費  |

答…(1)15,600 (2)6,293,600 (3)47,000 (4)15,000

仕訳の(?)は元々空欄で、解説を見ても理解できなかったところ。
(数字)は、自分で理解できたところ。
()無しは元々問題に記入されていたところです。

解説を見ても分からなかったところは貸倒引当金・貸倒引当金繰入と消耗品・消耗品費の数字です。
損益は合計したら良いだけなので大丈夫です。

解説…http://www.eaccount.jp/boki/3kaisetsu119.pdf

「簿記3級 第119回 問3」が、解説を見ても全くわかりません。

まずは、今更ですが、繰越試算表とはどういうものなのでしょうか?初めて見た単語だったので…いろいろ調べたら、貸借対照表を作成するための資料となっていましたがいまいちよくわかりません。

また、その繰越試算表と合計試算表と決算仕訳の関係(??)も教えて下さい。

それと、この悪戦苦闘している問題ですが、問題にも回答用紙にも表が載っていてうつしきれないので、全く分からないところをピックアップさせていただきます。
...続きを読む

Aベストアンサー

(1)貸倒引当金繰入が損益の所に載っています。したがってその数値になります。
繰越資産表の数値と違うので、どうやら洗替法のようですね(おそらくこの旨は問題文に書かれているものと思われます)。ここから、貸倒引当金の残額が10000だとわかるので、(4)は10000+5000=15000となります。

(3)の消耗品費は、整理前試算表の消耗品費が61000でここから14000を消耗品として資産計上している(二番目の仕訳です)ので、61000-14000=47000となります。

Q売上、経常利益、純利益の違い分かり易く教えて下さい。

売上、経常利益、純利益の違い分かり易く教えて下さい。
※難しい言葉ではなく、例えを用いて教えて下さい。

Aベストアンサー

NO1さんが、丁寧に説明していると思いますが、補足情報という位置付けで聞いてください。
何か利益がやたら出ている、何だこれらは、っという感じではないでしょうか?
これを理解するには、これらが並んでいる順番は、基本的な商売の流れから発生する費用を考えながら見ると分りやすいです。
まず、企業の利益をもたらすものは、売上げですから、売上げが一番最初に来ている。売上げは、商品を引き渡したり、サービスを提供したりすると、その値段で計上できます。車を100万で売った。その車を客に引き渡した。引き渡したら、引き渡した時点か、その後、代金が払われてきますので、代金を払ってもらう前でも、売上げを計上していいんです。
次に、売るための車を仕入れないと商売になりません。80万円で仮に仕入れていたとしましょうか。それを売ったので売上原価として、80万円を計上します。100万から80万を引いた、20万円が、粗利益です。しかし、この車を仕入れただけでは、売れません。広告を出したり、営業マンに売ってもらってはじめて売れますので、彼らに給料を払ったり、広告業者に代金を払わないといけません。これらが、売るための費用、即ち、営業費用です。では、この営業マンの給料を誰が計算するのか?というと、経理担当の人です。経理担当の人を採用したのは誰でしょうか?総務の人です。総務の上司には重役もいます。管理職もいます。管理職の人がいるビルの家賃や光熱費も掛かります。これらの経費は、っというと、一般管理費として一くくりにします。そうすると、先ほどの、粗利益から、営業費と一般管理費を引くと、営業利益というものが出てきます。しかし、会社が借り入れをしていたり、また逆で、投資をしている場合、利息収入や利息費用が発生します。これらが、営業外(さっきの車を売る活動と直接関係ない、金融的な損益)が出てきます。この金融的なものは、やっぱり商売に不可欠ですし、商売をやっている間、大体発生してきます。これの収支をさっきの営業利益に足すと、経常利益が出ます。経常の意味は、毎期発生する、常日頃でる利益ぐらいの意味です。あー、今期、1億の経常利益出たなら、前期のそのぐらいあり、来期も、同じぐらいだろうなー、っと想像できます。
しかし、企業経営には、イレギュラーも付き物です。地震や火事で工場が壊れました。いらない資産を売却しました。株が暴騰したので、たまたま儲かりましたなどです。これらが特別損益項目と呼ばれるものです。これらを先ほどの、経常利益に足し、企業は最終的に税金を払わねばならないので、税金を払った後、最終利益が出ます。長々と書きましたが、商売(本業)から近い順番から費用を計上し、売上げから差し引く、各段階で、利益を出す。もう一度復習すると、大体流れがつかめます。暗記はしない方がよいです。

NO1さんが、丁寧に説明していると思いますが、補足情報という位置付けで聞いてください。
何か利益がやたら出ている、何だこれらは、っという感じではないでしょうか?
これを理解するには、これらが並んでいる順番は、基本的な商売の流れから発生する費用を考えながら見ると分りやすいです。
まず、企業の利益をもたらすものは、売上げですから、売上げが一番最初に来ている。売上げは、商品を引き渡したり、サービスを提供したりすると、その値段で計上できます。車を100万で売った。その車を客に引き渡し...続きを読む


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