【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

STワールドっていう聞いたこともない旅行会社でロンドン・パリ7日間で105,000円という破格のツアーを発見しました。けど、聞いたことのない会社ですし、代金が安すぎるのもなんか心配です。JTBや日本旅行などの大手なら信頼できるのですが・・・。みなさんこれってどうなんですか???

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アンサープラス

ST WORLDは1987年に設立されたそうですね。


こだわりを伝えるイメージキャラクターは「はらぺこあおむし」だそうです。
こちらにST WORLDについての評判が掲載されております。

[ST WORLDお客様の声 【STWの評判】最新版]
http://stworld.jp/mobile_info/sample/
[海外旅行の専門店-エス・ティー・ワールドのコンセプト]
http://stworld.jp/corp/concept/

A 回答 (5件)

こんにちは、


私も随分前になりますが何度か利用したことあります。(ツアーで2度、航空券だけで2度)
ここはもともとビーチリゾート専門から始まっているので、ダイビングやビーチリゾートに行く人には結構知られた存在ですよ。

私が一番最初にいったのはもう10年ほどまえになるかなあ。その頃はまだ渋谷のオフィスだけでしかもフロアも半分でした。2度目に利用したときにいきなり不ロアが倍になっていてびっくりしましたwそのあと支店も増えているようですね。
最近の状況はしりませんが、私が利用したときの印象は社員教育をわりときちんとやっていて、値段もそこそこ良心的なのが伸びている理由かなと思いました。

ここのは、ツアーといっても手配旅行に近いフリープランタイプ(飛行機+ホテルのみとか、あとダイビングがついているとか)がほとんどだったと思います。

一部か全部かわかりませんし、時期、エリアにもよるとは思いますが、お客からリクエストもらってからホテル、航空券個別に手配しているような感じでした。なので、今はどうかわかりませんが、わりと早い段階、もしくは最初からホテルや利用エアラインが決まっていることが多かったですね。

ですから、逆に言えば添乗員がつくような手とり足取りのようなツアーはあんまり想像つかないです。

ちらっとHPにみましたが、ヨーロッパ方面のツアーも添乗員がつかない(いてもせいぜい現地係員のアシストぐらい)フリープランじゃないですかね?
それだと、ホテルもエコノミーなタイプで2月とかなら、普通でも航空代もホテル代も安いので、まあ高いとはいいませんが破格の値段とは言えないと思います。それなりのお値段じゃないですか。

まあ、一言でツアーといってもいろいろですから。日程はもちろん、利用エアライン、利用ホテル、移動手段、観光内容などで値段はぜんぜんかわってきますよ。
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こんにちは。


この正月にSTWで旅行をして来ました。
目的地は違うのですが、本店の対応も良かったですよ。
私が行った所はセブ島と香港でした。
値段がかなりリーズナブルでも良かったです。

ただ…
行った先からは、現地旅行代理に頼むので
そこからだと思います。

私達の場合、迎えが来なかったのです。
それを見かねた旅先の(空港前で待っている旅行会社)が
見かねて、代理店に電話をしてくれる事・・
50分待たされてお迎えが来ました。…
しかし、低頭に謝罪してくれたのと現地の
日本人スタッフの電話番号等、
細かくその後教えてくださったので良かったです。

大体が、現地代理店に頼む感じです。
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5年前に利用したことがあります、商品の内容事態はよかったですが受付のひとがあまりよくなかったです、こちらの責任範囲かもしれませんが

パスポートを確認しなかったり、なんとなく信頼性にかけました、営業所の問題だからこの場合関係ないかもしれません、すみません
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利用経験はありませんが、ずっと前から雑誌の『エイビーロード』に毎回ツアー広告を出してた会社です。


名前は知られていますよ。

雑誌で見ていて、1名催行ツアーが多い会社だなあ、慣れてないけど1人旅したい人には良さそうだという印象を持ちました。

会社の傾向というのは確かにありますが、No.2の方がおっしゃるようなツアー内容も考えないといけませんね。
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STワールドでモルディブへ行ったことがあります。


きちんとした会社でしたよ。
いろいろ行く前にホテル側に頼んで欲しいことがあって(一緒に行く人が誕生日だった)、代理店さんに任せていましたが、
きちんとホテル側にも伝わってましたし(おかげでスゥートにランクアップできました)特に問題は無かったです。
後、独自にホテルの写真を詳細に撮ってきてまとめたファイルなどがあり、現地の様子なども分かりやすかったです。
会社自体もキレイでした。(渋谷しか行ってないけど)

参考URL:http://www.stworld.co.jp/ka_1.html
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Q旅工房 強引? 急に? 評判

本日朝に気になっていたツアーに
「空席状況」「電話ではなく、PCからでも予約可?」との2点を
トラベルコより問い合わせしました。
すると本日回答が来まして…
----------------------------------------------------------------
この度は、旅工房をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
旅工房の**と申します。
残席2席のみでしたので確保をいたしました。
このままご利用の場合は内容を確認頂き、ご入金をお願い致します。
お申込金として、お一人様¥20,000-を3/17(火)15:00までにお願いします。
キャンセル料は4/28から発生となります。ご注意ください。
---------------------------------------------------------------

と急にあたかも予約をしました。と言わんばかりのメールが。
初めての海外であり、色々検討してみたかったので、
まずは空席の問い合わせから始めようと思っていたのですが、
急に席の確保、20,000円支払って下さいと、
お金が払えない訳ではないのですが、
こんな感じなのかな?と少々驚いております。

「※誠に勝手ながら領収書は、銀行の振込明細書を持って代えさせていただきます。」
こんな文言にも困惑気味なのですが…

通常、こんな感じなのでしょうか?
もし良かったら、旅工房の評判等お伺いできたらと思っております。

長々とすみません。

行き先はGUAMで、5月末の予定で、
ホリデイリゾート、3泊4日の予定です。
ホテル指定、半日観光、シャトルバス乗り放題が私達の希望で、
ピッタリなツアーでしたので問い合わせてみました。

本日朝に気になっていたツアーに
「空席状況」「電話ではなく、PCからでも予約可?」との2点を
トラベルコより問い合わせしました。
すると本日回答が来まして…
----------------------------------------------------------------
この度は、旅工房をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
旅工房の**と申します。
残席2席のみでしたので確保をいたしました。
このままご利用の場合は内容を確認頂き、ご入金をお願い致します。
お申込金として、お一人様¥20,000-を3/17(火)15:00まで...続きを読む

Aベストアンサー

旅工房を利用したことは無いのですが、問題があるようには思わないですよ。

旅行会社が席を先に席を確保したのも気を利かせてのことだと思います。
you35xxxさんの決定を待ってから確保しようとした時には、もう席は余ってないかもしれないですからね。
まだ、旅行の契約が成立したわけじゃないので心配しないでください。
17日までに、答えをだせばよいのですから。

領収書の件も問題ないと思いますよ。
ちゃんと、どこにいくら支払ったか記載されますので大丈夫だと思います。

QDeNAトラベルという旅行会社は信頼できる旅行会社ですか。

DeNAトラベルのハワイツアーでシェラトンワイキキデラックスオーシャンフロント指定、航空会社未定、5日間、旅行代金12万円、空港使用料当別という激安ツアーを発見し、値段の推移を見ながら最安値のところで申し込みました。海外旅行は慣れていて、特に行き先がハワイなので大手旅行会社のような現地での手厚いサポートも必要なく、直行便指定なのでどの航空会社になっても時間の制約もあまり変わらないので不満はないのですが、同業他社の同内容のツアーと比較して10万円ほども安いため、さすがに旅慣れた私も心配です。DeNAトラベルについて調べると、店舗をもたずネットで格安航空券を中心に販売する中堅旅行会社で人件費やサービスを削減することで安い商品を提供できる。最近は海外ツアーにも力を入れていて、航空券+ホテルのシンプルなツアーの販売で安売りしていて、航空券は自社で仕入れ、ホテルは主にエクスぺディアから仕入れているとまでの情報を入手したのですが、シェラトンワイキキデラックスオーシャンフロントに滞在してこの価格、たとえ航空会社未定としても航空会社、ホテル等からノルマ達成のキックバックがあるなどいろいろな事情もあってこれだけの価格が設定できたのでしょうが常識で考えてこの価格が信用できません。その後、このツアーの販売の推移をみていると数日後にはすべての出発日で完売していました。たくさんの客がこの商品にとびついたのでしょう。DeNAトラベルを利用するのは今回が初めてですが同社の商品については数か月に渡り見てきており、早めの予約で安く買えること、大手旅行会社のツアーと違いリゾートフィー等、現地で必要な費用は別負担であること等で、契約した内容については納得しているのですが、DeNAトラベルの商品は価格相応の商品だとの口コミもよく目にするので心配です。また、詳細に商品の価格を見ているとJTBなどハワイに強い大手旅行会社より明らかに割高な商品がとても多いのも懸念材料のひとつです。まずはこのツアーに参加してみてから自分でこの旅行会社を評価するつもりですが、事前に留意事項なども教えていただきたく質問いたしました。DeNAトラベルの詳細についてぜひ詳しく教えてください。お願いします。

DeNAトラベルのハワイツアーでシェラトンワイキキデラックスオーシャンフロント指定、航空会社未定、5日間、旅行代金12万円、空港使用料当別という激安ツアーを発見し、値段の推移を見ながら最安値のところで申し込みました。海外旅行は慣れていて、特に行き先がハワイなので大手旅行会社のような現地での手厚いサポートも必要なく、直行便指定なのでどの航空会社になっても時間の制約もあまり変わらないので不満はないのですが、同業他社の同内容のツアーと比較して10万円ほども安いため、さすがに旅慣れた私も心...続きを読む

Aベストアンサー

DeNAはAIR+HTLのパッケージで何度か利用経験ありです。
すべてオンラインで完結する商品なら特に問題がない
というのが私の印象です。
AIR+HTLだと割引があるのもポイントが高いです。

ただパッケージツアーになると話が別です。
DeNAにしろHISにしろ、現地のランドオペレータ
(と実際現地で手配や動いている専門の契約旅行会社のことを言います)は
実は同じだったりすることがあります。

JTB位だとグループ会社を利用していることもあるかもしれませんが
(HISもそうだっけ?)パッケージツアーの場合、
ランドオペレータが同じならツアーの質は似たようなものです。

大きな違いは日本からの往復航空券や有名ホテルを
押さえられるかです。(やはりJTBは特に繁忙期仕入れが多い分強いです)

あと気になったのが2点。

1.サーチャージや税金がツアー料金に込みか確認してますか?
まぁサーチャージは原油元売り価格下落で
12月発券分から各社大幅に下がります。
いつ発券するかも結構変わってきます

2.オーシャンフロントとか○クラスホテルなどというのは
各旅行会社が勝手に決めているカテゴリです。
それ比較対象の他社パッケージと同じ部屋ですか?

DeNAはAIR+HTLのパッケージで何度か利用経験ありです。
すべてオンラインで完結する商品なら特に問題がない
というのが私の印象です。
AIR+HTLだと割引があるのもポイントが高いです。

ただパッケージツアーになると話が別です。
DeNAにしろHISにしろ、現地のランドオペレータ
(と実際現地で手配や動いている専門の契約旅行会社のことを言います)は
実は同じだったりすることがあります。

JTB位だとグループ会社を利用していることもあるかもしれませんが
(HISもそうだっけ?)パッケージツアーの場合、
ランド...続きを読む

Q空港到着2時間前に遅れたら飛行機に乗れないのですか

国際線の航空券を買うと「飛行機の出発2時間前までに空港カウンターにお越しください。」と旅行代理店で言われたり、そのようなことを書いた紙を渡されます。

飛行機が朝9時なら、朝7時までに空港カウンターに行かないといけないということです。

国際線の場合、税関などがあるからだと思います。

なので海外へゆくときは空港へは早めに行くようにしています。

しかしなんらかの理由で空港到着が遅れた場合、飛行機に乗れないのでしょうか。
(電車が遅れたとか、うっかり寝坊したなど)

例えば空港カウンターに着いたのが飛行機出発の1時間前だった場合、飛行機に乗れないのでしょうか。(成田空港や関西空港など日本の空港の場合の話です。)

Aベストアンサー

国際線は2時間前に、国内線は1時間前に空港のカウンターに行くことが通例ですね。

旅行代理店にしても、出発前の説明やチケットの配布、税関や手続きにも時間がかかるので早めに来てもらいたいんでしょう。

また、空港までのアクセス間で、例えばリムジンバスを利用する場合、渋滞などで定刻通りに到着しない可能性があるので早めに来てくださいとの意味で「2時間前」といわれてるみたいです。
遅れるのが確実な場合は、添乗員さんや代理店に連絡してあげると良いと思います。

チケットを前予約されてたりビジネスマンや慣れてる方などは1時間前頃に来るみたいですよ。

実際の搭乗ゲート案内は20分前位ですしね。

まあ、早いのに越したことはないですね。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qタヒチとモルディブ、新婚旅行で良いのは?

40代女性です。5月のゴールデンウィーク明けあたりに、新婚旅行に行く計画です。

タヒチとモルディブで迷っています。

大変おおざっぱな質問ですが、どちらがおすすめか、2つの違いなどを、簡単に教えていただけたら嬉しいです。

私はアジア・ヨーロッパ等たくさん旅行していますが、夫は出張でマレーシアと台湾に行っただけです。

Aベストアンサー

タヒチは新婚旅行も含め3回、昨年はモルディブにも行きましたので、私からも比較情報ご提供できます。ただしモルディブ情報は私が利用したとある1リゾートのみの情報です。
どっちも、とてもいいです。これはもうお好みで選ぶしかないと思いますので、どうぞいっぱい迷ってください。

モルディブは、タヒチの比べてリゾートの選択肢が広く、小規模リゾートを選べば中国人も気になりません。
リゾートによるのかお国柄によるのか分かりませんが、スタッフの気が利く加減(?)はモルディブの方がタヒチよりかなり上と思いました。お二人ともアジア圏のサービスに慣れていらっしゃるようでしたら、しっくりくるサービスを提供してくれるのは、モルディブかもしれないです。
食事は、とにかくリゾート選びが重要なカギになりますが、私の印象ではタヒチ数回での経験よりも内容の選択肢が広く、たいへん満足できました。モルディブ料理だけでなく世界各国料理を日替わりで堪能してきました。タヒチは、そうはいきません。フランス料理の味付けは甘めで、日本人には飽きがくることも多いようです。私達もいつも、滞在後半は何かスパイシーなものが必ずほしくなります。
スノーケリングを楽しみたい場合には、「ハウスリーフがいい」と言われるリゾートを選んでください。タヒチにはこれほどの数、種類の魚がいるリゾートは、ありません。
ただ、水上バンガローから直接海に入ってスノーケリングを楽しめるリゾートは、部屋からの海の色、景色の観点ではイマイチです。魚がいっぱいということはサンゴがびっしり生えているので、透き通った輝くブルーの海ではありません。

モルディブは、多すぎて選べない、という方も多いです。そういう方にはタヒチでよいと思います。
ただ、タヒチのパッケージツアーは価格が安いものだと、離島泊が少なくタヒチ本島へ何泊もするスケジュールが多いので気を付けてください。
タヒチの醍醐味は、離島にあります。ボラボラ島の高級リゾートの水上バンガローに滞在できれば、見渡す限りの透き通った輝くボラボラ・ブルー、夢に描いた通りのハネムーンを過ごせることでしょう。
モーレア島もよかったです。海の色は全く違ってこれはこれでまたキレイです。タハア島も、海の色はボラボラに近く、こちらもお勧めできます。
もし日程を長く取れるのでしたら、2島滞在というのもよいと思います。ただし1リゾート最低3泊はすることをお勧めします。それ以下だと忙しすぎてゆっくりできないです。
タヒチ本島にも水上バンガローがあるホテルはありますが、海の色など雲泥の差です。島の見どころも少ない印象です。

どちらも新婚旅行で行くのにネックなのは、お土産ショッピングです。たいしたものはなくて。。。悩みを解消するためには、多少高くついても、日本で出発前に「お土産カタログ」など利用して手配してしまうのが賢いと思います。

思いついたまま書きましたが、もしもっとよく知りたい部分などあれば補足してください。

タヒチは新婚旅行も含め3回、昨年はモルディブにも行きましたので、私からも比較情報ご提供できます。ただしモルディブ情報は私が利用したとある1リゾートのみの情報です。
どっちも、とてもいいです。これはもうお好みで選ぶしかないと思いますので、どうぞいっぱい迷ってください。

モルディブは、タヒチの比べてリゾートの選択肢が広く、小規模リゾートを選べば中国人も気になりません。
リゾートによるのかお国柄によるのか分かりませんが、スタッフの気が利く加減(?)はモルディブの方がタヒチよりかなり上...続きを読む

Q海外ツアーの安心できる会社は?

2日前に「今までツアーで参加して良かった旅行会社」という質問がありましたが、私も前から同じような質問がしたかったので便乗して質問する事をお許しください。

海外旅行のツアーを選ぶ時パンフレットで、料金、日程、食事、フリータイム、ホテルのランク、ホテルの指定、航空会社、航空会社の指定、オプション、などで選びます。
旅行会社の中でもいろいろなランクの商品がでていて予算や好みに合わせて選べばいいのですが、そう何回も行けない海外旅行、物騒な世の中、夢と命を預けるのですから心配です。

・トラブルがあった時ちゃんと対処してくれるか。
・パンフレットにある約束事は守ってくれるのか。
・添乗員さんの教育は確かか。あたりはずれはないか。
・現地の市内観光などのバス、現地案内人の差はあるのか。
・同じようなランクのホテルの設定になっていても実際に決定されたホテルに差はあるのか。

私の勝手な予想ですと、やはり、大手のJTB,近ツー、日本旅行などは安心かな、JALパック、全日空ハローワールドなど大手航空会社も安心かなと思うのですが、
マイナーな旅行会社や激安の会社は別として、駅によく置いてあるパンフレットで ビッグホリディ、日通旅行(ルックワールド)、びゅうワールド、阪急交通社、阪神航空(フレンドツアー)、他なんでも・・・は安心なのでしょうか。
それとも、大手でも安いランクのツアーは旅行内容が安く設定されているだけでなく、いろいろな面での「安心料や約束料」まで安いのでしょうか。
パンフレットにある事なら自分で選び、その料金なのですから納得できますが、それ以外は納得できません。

今すぐの旅行計画はありませんが1年以内には(方面未定)予定しております。
専門的にご存知の方、実際に経験された方、回答お願いします。

2日前に「今までツアーで参加して良かった旅行会社」という質問がありましたが、私も前から同じような質問がしたかったので便乗して質問する事をお許しください。

海外旅行のツアーを選ぶ時パンフレットで、料金、日程、食事、フリータイム、ホテルのランク、ホテルの指定、航空会社、航空会社の指定、オプション、などで選びます。
旅行会社の中でもいろいろなランクの商品がでていて予算や好みに合わせて選べばいいのですが、そう何回も行けない海外旅行、物騒な世の中、夢と命を預けるのですから心配です...続きを読む

Aベストアンサー

難しい質問ですね。順に答えていきます。

>トラブルがあった時ちゃんと対処してくれるか。
旅行会社にもよりますが、同じ旅行会社でも、ツアーの値段によって、そのツアーの担当者によって、支店によってと様々で、一概には何とも言えません。全体的にトラブルシューティングに甘い会社というのもあります。

>パンフレットにある約束事は守ってくれるのか。
最近は旅行の約款なども厳しくなり、基本的にJATA(日本旅行業協会)に加盟している旅行会社では、無茶苦茶はできません。が、旅行は水物、現地事情などで多少の変更は余儀なくされる事があります。この対応も旅行会社によって違いますが、やはり安いツアーは対応がお粗末な場合が多いです。

>添乗員さんの教育は確かか。あたりはずれはないか。
どこもあります。いまどき大手は殆ど派遣の添乗員を使っています。派遣の添乗員だからといって、悪いわけではなく、ある意味「プロ」なので、下手な社員添乗よりは良かったりします。ただ、安いツアーは当然添乗員の日当(日雇い)をケチるわけで、「それなり」の添乗員しか来ません。

>現地の市内観光などのバス、現地案内人の差はあるのか。
もちろんです。全然違います。高いツアーは周遊ツアーでも各観光地にガイドが来ますが、安いツアーは添乗員がガイドの代わりに案内させられたりします(笑)
バスも安いツアーは、ボロいバスに満員状態です。

>同じようなランクのホテルの設定になっていても実際に決定されたホテルに差はあるのか。
あります。そもそも星の数が何で決まっているかというと、色々な方法があるのですが、そのホテルの施設を数値化したもので判断されている場合が多いです。
例えば、全室数が何ルーム以上とか、そのうちバスタブの完備率が何%とか、館内にレストランが何件あるとか……
とすると、そこにはサービス面やホテルの建物の古さ、足の便の悪さなどは反映されていません。当然当たり外れも出ます。同じランクでも、旅行会社やツアーによって全然印象の違うホテルに当たったりします。

で、旅行会社ですが、これも中で細かく分かれているので、一言では難しいです
>JTB
値段高いけど、とりあえずプライドもあるらしく、目も当てられないような内容のツアーは少ないです。トラブル時もちゃんとお金をケチらないのし、世界に名前が通っているし、独自のネットワークが張り巡らされているので、トラブル時には強いです。メディア商品(後述)もお得です。

>近ツー
結構お金にはシビアです。ホリデイは無難ですが、同じ近ツーでもメディア商品である「クラブ・ツーリズム」は違うものです。内容も値段に見合った物なので……

>日本旅行
全体的にパッケージはお値段のわりには良く出来ています。
添乗員の教育にもわりと熱心で、質も安定しています。食事もまぁまぁ。

>JALパック
コースは少ないですが、会社の体制はしっかりしています。(いかにも航空系)
添乗員の質に関しては大手でもトップクラスです。値段は高めです。

>全日空ハローワールド
個人的にあまり詳しくはありませんが、コースが少ないのが淋しいところ。手配関係でも、ものすごくケチったりはしていないようです。(逆に社員が現地の相場を知らないという声を聞いた事はある)
ビッグホリディも全日空系列です

>日通旅行(ルックワールド)、びゅうワールド
この辺は個人的に語れるほど内部に詳しくありません。ごめんなさい。

>阪急交通社
業界内でも特殊な地位をキープする安売りの大手です。内容はそれなり。ただし、安いツアーで何回も行きたい、質より量という方にはお勧めです。文字通り薄利多売、大量生産。例えば現地で添乗員に許されている経費も最小限なので、はっきり言って安心は買えません。

>阪神航空(フレンドツアー)
イタリア、スペインのツアーをやらせたらそのクオリティは折り紙付き。丁寧な手配がポイント。添乗員の質も安定(経費をケチっていない)その代わりお値段もそれなり。

その他ではお勧めは「朝日サンツアーズ」「日経カルチャー」「グローバルユースビュロー」「ニッコートラベル」などいかがでしょう。メジャーじゃないかも知れませんが、業界内では評判のよい会社です。

>大手でも安いランクのツアーは旅行内容が安く設定されているだけでなく、いろいろな面での「安心料や約束料」まで安いのでしょうか。
主に安心料ですが、その通りです。目に見えない部分だし、何か起こらない限りは表に出にくい部分ですから。

旅行は形にならない物を売っている為、商品の良し悪しは見えにくいです。また運なども多分に作用しますので一概にどうこう言う事は難しいですが、何か起こった時(旅行では重要ですね)にその差は出てきます。
価値観もそれぞれなので、どのツアーがいいよと安直に他人に勧める事も出来ないのですが、クオリティを求めるならば、やはり払う物を払わなければ無理です。
同じ内容のツアーに2度行く事は殆ど無いので、比べる事は出来ないと思いますが、似たような内容で値段が違ったら、やはり何かが違うんです。
その「安い理由」に納得して参加する分には、安いツアーも良いとは思いますが。

特にAndoromedaさんのように「安心」を求められる方は、やはり良いツアーをお勧めします。大手=安心ではありません。
補足質問がありましたらお答えいたします。

ちなみにメディア商品とは、主に新聞、ネットなどを利用して広告を打ち、電話、ネットなどで申込に対応する格安商品で、広告代や人件費を削減してあります。
実際にはその市場に対応して、それ以上にコスト削減に励み、大量集客をして、利益をあげていますが。阪急や近鉄(近ツー)はこれで有名です。
JTBのメディア商品(旅物語)じはメディア商品の中ではお勧めです。

難しい質問ですね。順に答えていきます。

>トラブルがあった時ちゃんと対処してくれるか。
旅行会社にもよりますが、同じ旅行会社でも、ツアーの値段によって、そのツアーの担当者によって、支店によってと様々で、一概には何とも言えません。全体的にトラブルシューティングに甘い会社というのもあります。

>パンフレットにある約束事は守ってくれるのか。
最近は旅行の約款なども厳しくなり、基本的にJATA(日本旅行業協会)に加盟している旅行会社では、無茶苦茶はできません。が、旅行は水物、現...続きを読む

Qカンボジアでは1日いくら必要?

今月カンボジアへ8日間旅行しに行くのですが、
1日あたり普通はいくらくらい使うのかがわかりません。
ツアーなのでホテル代はすでに払い済みです。
遺跡観光や露店での買い物など、一体1日いくらくらい使いますか?

また、日本で両替していくつもりなのですが、USドルとカンボジア紙幣、いくらずつくらい両替していった方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

昨年秋、個人旅行でシェムリアップに行ってきました。

食事代や遺跡観光の費用がどの程度までツアー代金に含まれているか、自由時間がある場合どういった過ごし方をするかにもよりますが、米ドルを100~300ドルくらい準備すれば十分だと思います。その際は1ドル/5ドル/10ドルといった小額紙幣が便利です。このほかドルを使い切った時の予備に日本円を1~2万円程度持って行けばよいでしょう。カンボジアリエルはそもそも日本で両替できませんから持っていく必要はありません。

カンボジアでは観光客向けの店に限らず市中の商店などでも米ドルがそのまま使えます。だいたい1ドル=4000リエルの計算で、1ドル以下のおつりはリエルで戻ってきます。極端な話、カンボジアリエルへの両替は全くしなくても旅行できます。米ドルで払っておつりにもらったカンボジアリエルを次の支払いに充てればよいわけです。
米ドルなら使い残しても次回どこかに旅行する時にそのまま使えますが、カンボジアリエルは国外ではほとんど無価値ですから使い残すと再両替しなくてはなりません。またアンコール遺跡群などの入場料はドル建てですし遺跡群の中の売店の値段もドル建てです。その意味でもカンボジアリエルの手持ちは最小限に留めるのが得策です。

金額が比較的高いのはアンコール遺跡群入場料(3日券40ドル、7日券60ドル)と、出国の際の空港利用税(25ドル)です。これらがツアー代金に含まれているか否かで計算が大きく変わってきますからご自身でご確認下さい(前者は含まれていて、後者は含まれていないことが多い)。またツアーですとあまりやらない方法ですが、査証を現地の空港で取ることもできます。その場合の手数料(20ドル)も結構大きい出費です。

遺跡を個人で回るのであれば移動費やガイド代がかかってきます。車を1日チャーターして30ドルくらいから、ガイドを雇うと1日20~30ドルくらいです。ツアーでバスで回るならこれらは当然必要ありません。
遺跡の中の売店で売っている缶飲料は「1本1ドル」という日本より高いボッタクリ価格を平気で言ってきますが、交渉すればすぐ「1本0.5ドル(あるいは2本で1ドル)」に下がります。同様に遺跡の中の簡易食堂も「公定料金表」のようなものを出してきますが、これも交渉すれば簡単に1食1ドルにまで下がります。

お土産は何を買うのかにもよって予算が変わってきますが、例えばTシャツなら2枚で2~3ドルといったところです。露店での買い物では価格交渉をお忘れなく。
シェムリアップ市街で自分で食事をする場合、市場の中の食堂だと1食1~2ドル、ちょっと洒落たレストランで10ドルか高くて20ドル見当です。またスーパーでの買い物ですがミネラルウォーター(1.5リットル)が0.5ドル程度、缶ビール(330 cc)が1本で1ドルを切るくらいです。

以下の試算例や私の出費例なども参考に、適宜判断いただければと思います。

【試算例】
現地滞在 8日間
ホテル代/遺跡入場料/ガイド代/車代/食事代はツアー代金に含まれるとします
査証は別代金にて事前取得済みとします
・ミネラルウォーター 1日1本×8日 8本 4ドル
・観光中に飲み物 1日2本×8日 16本 8ドル
・お土産 20ドル
・空港利用税(出国時のみ) 1回 25ドル
 合計 57ドル
「何でも込み」のツアーで買い物も最小限にとどめるなら、8日間滞在しても100ドルかからずに済んでしまうことになります。
オプショナルツアーに参加したり、自腹で食事したりするならその分を追加下さい。オプショナルツアーは行き先にもよりますが30~80ドル程度かかります。

以下は私が5日間(現地滞在3日間)、個人旅行で出かけた際の総費用です
・査証発行手数料(現地取得) 20ドル
・バイクタクシー(空港→市内) 1ドル 公定料金
・ホテル代 1泊20ドル×2泊 40ドル
・レンタサイクル 1日2ドル×3日 6ドル
・食事(屋台) 4食 6ドル
・食事(レストラン) 1食 10ドル
・遺跡入場料 3日券 40ドル
・缶ビール 10缶(お土産分含む) 8ドル
・リヤカー付きバイクタクシー(市内→空港) 1.5ドル 要交渉
・ミネラルウォーター 5本 2.5ドル
・ジュース類 4本 2ドル
・お土産(Tシャツ) 2枚 3ドル
・お土産(クッキー) 2箱 20ドル
・空港利用税(出国時のみ) 1回 25ドル
 合計 185ドル

節約旅行での出費例ですので、質問者さんの旅行スタイルに合わせて適宜加算下さい。
上記のお土産のうち「クッキー」は日本人向けに企画された商品で、質が日本水準である代わりに値段も日本水準です(美味しかったですが)。

昨年秋、個人旅行でシェムリアップに行ってきました。

食事代や遺跡観光の費用がどの程度までツアー代金に含まれているか、自由時間がある場合どういった過ごし方をするかにもよりますが、米ドルを100~300ドルくらい準備すれば十分だと思います。その際は1ドル/5ドル/10ドルといった小額紙幣が便利です。このほかドルを使い切った時の予備に日本円を1~2万円程度持って行けばよいでしょう。カンボジアリエルはそもそも日本で両替できませんから持っていく必要はありません。

カンボジアでは観光客向けの店...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qバウチャーってなんですか?

旅のしおりに「ホテルのバウチャー」という言葉が出てきましたが、何のことなのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

 簡単明瞭にご説明します。
バウチャーとは、ホテルの予約確認券(金額が入っているもの、いないもの両方があります。)を指し、ホテルクーポン(券面の表示は宿泊券/ホテル券/旅館券 等)とはホテルに泊まるためのクーポン(金券)です。
 クーポン券は金券ですから紛失したらそれまでで、再発行はできません。予約はそのままに、再度お金を払って買い直します。また、現物を忘れてきても原則として宿泊できません。
 バウチャーは予約確認券ですから、紛失しても宿泊には大きな影響はありませんし、もちろん時間さえあればいくらでも再発行できます。また、FAXなんかで送ってもらっても大丈夫です。

 ただし、旅行会社(または職員)によっては混同している事もあります。ご注意を・・・

Qエクスペディアどう思いますか?

昨年の夏に初めてエクスペディアを利用しました。

利用したキッカケは、セゾンカードの特典にクーポンコードがついていることと、他社予約サイトと比べて安かったからです。

ですが、日に日に残念な企業に思えて仕方ないので質問させてください。

エクスペディアどう思いますか?

今までの予約は、予約ミス等無く事前払いでスムーズに宿泊できていました。ですが当時エクスペディアの案内では「クーポン等は不要なのでパスポートだけお持ちください」と。

しかしながら数軒のホテルは「バウチャーをよこせ」と言ってきました。
私は心配性なのでとりあえず予約控えの印刷とホテルに事前に予約確認の電話を入れているのですが、エクスペディアと言ってることが違う!

またあるホテルでは、送迎サービスあり。とあったのでエクスペディアの予約センターに電話したら冷たく「ご自身でホテルに連絡してください」と・・・。(そのときは電話でなくメールで自身でホテルに送迎依頼をしました)

そして例のスーツケース大量当選者事件。お詫びのクーポンコードをもらったのですが、直近で利用しようと思った予約にクーポンコードが入力できない。予約センターに電話したら「クーポン配布後2週間後にミニマムペイメントができて1室1万円以上の予約しか有効でなくなった」と。

他のクーポンコードも知っていたのですが、「利用条件」にはミニマムの記載がないのにいざ入力するとエラー。問い合わせると「ミニマム未満ですので~使えません~」と悪びれる様子もなく、「ミニマム以上のご予約をされるならお手伝いしますけど~??」と上から目線で言われ「何様だよ、こいつ」と思うばかり。

と、嫌な思いはしているので正直「利用したくない」「信用できない」「こんな会社に金落としたくない」という強い思いもありますが、確かに「安い」というメリットもあります。

私は海外ホテル予約しか使う予定はないのですが、ネット等でもエクスペディアの非道?について書かれている方も多く困惑するところです。

皆さんは「安い」と割り切ってエクスペディア使いますか?それとも高くても「安心・信頼できる」ところで多少の費用はかかっても予約されますか?

昨年の夏に初めてエクスペディアを利用しました。

利用したキッカケは、セゾンカードの特典にクーポンコードがついていることと、他社予約サイトと比べて安かったからです。

ですが、日に日に残念な企業に思えて仕方ないので質問させてください。

エクスペディアどう思いますか?

今までの予約は、予約ミス等無く事前払いでスムーズに宿泊できていました。ですが当時エクスペディアの案内では「クーポン等は不要なのでパスポートだけお持ちください」と。

しかしながら数軒のホテルは「バウチャーをよこせ」...続きを読む

Aベストアンサー

読んでいて思わず笑ってしまいました。失礼!あまりにも体験されたことが同じことばかりで・・・・。
私は他の方々とは全く別意見です。

エクスペディアは、数年前から度々使っていましたが、以前は、そのようなことはほとんどありませんでした。
事件が起きたのは今年の夏です。
ビンタン島のホテルで、予約した時に1泊1部屋につき50ドルの食事クーポン付、というカテゴリーで予約したのですが、いざ、ホテルに行ってみると、そんな契約はないと・・・・。
結局ホテルから問い合わせてもらったり、帰国してからエクスペディアにクレームをつけたりして、当初の予約どおりの条件をクリアしてもらいましたが、正直、疲れました。
その後もその「当選メール」のクーポンを使おうとしてまたトラブル。
別のところからきたクーポンを使おうとしてまたトラブル。
ああ、もうつかえねえ!と思いましたね。

よほどのことがない限り、しばらく使いません。
おそらく最近何かが起きたのでしょう。管理者が変わった?経営方針がかわった?コンピューターのシステム管理が変わった?・・・どれかわかりませんがね。以前はそんなこと全然なかったのですから。

必ずしもエクスペディアが安いわけでなく、よく探してみるとお得感の強い業者は他にもありますし、それぞれの業者さんで強い地域、国があり、その都度使いわけたいと思っています。
エクスペディアに拘らず、その都度、よく吟味した上で業者の選択をしてはいかがでしょうか?

読んでいて思わず笑ってしまいました。失礼!あまりにも体験されたことが同じことばかりで・・・・。
私は他の方々とは全く別意見です。

エクスペディアは、数年前から度々使っていましたが、以前は、そのようなことはほとんどありませんでした。
事件が起きたのは今年の夏です。
ビンタン島のホテルで、予約した時に1泊1部屋につき50ドルの食事クーポン付、というカテゴリーで予約したのですが、いざ、ホテルに行ってみると、そんな契約はないと・・・・。
結局ホテルから問い合わせてもらったり、帰国して...続きを読む


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