すみません、何回も・・・「SSI」ってなんですか?全然分からないこと多すぎ・・・

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A 回答 (4件)

Server Side Includeの略です。

SSIとはHTML文書の中にWWWサーバで処理する項目の命令やデータを埋め込み、WWWサーバによる処理結果をHTML画面に表示することです。
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どうやら、lucasさんは初心者のようで、JavaScriptやCCI&SSIに興味をもたれているようですね。


ただ、こういうことはやはり専門書を頼った方がいいですよ。
私も最初は入門&サンプル書を頼りました。まずはそこからが無難だと思います。

私の場合、秀和システムからでている「だれでもカンタン」シリーズで学びました。今もまだあるかわかりませんが、CD-ROM付属で、サンプル集が入っているのでとても役立ちました。
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SSIはサーバーサイドインクルードの略です。



これも、まずサーバーで処理されて、その結果が
クライアントのブラウザに流れてくるものです。
その点ではCGIと同義です。

SSIはHTMLファイルの中に、コメントとして産め込まれまして、
「#」から始まるコマンドの総称です。

CGIと決定的に異なる点は「サーバーによって置きかえられる」という点です。
つまり、HTMLファイルを見ているクライアントにはSSIが
使われたかどうかなんて解らない、という点です。

SSIの使われ方としては、以下のものが有効です。

・テキストファイルの表示
<!-- #include file="表示したいテキストファイル" -->
と書くと、このコメント部分がサーバーに置きかえられ
表示したいテキストに置きかえられます。

・CGIや、サーバー上のプログラムの実行
<!-- #exec cmd="実行したいコマンド" -->
ファイルの一覧だけをクライアントに見せたい場合などに
使用されます。

<!-- #datetime -->
現在時刻に置き換わります。

とまぁ、私のサイトなんかでも、CGIでいちいち書くのが面倒な場合に
活用しています。

ただし、CGIと同じくセキュリティ上の危険が大きいので
禁止・使えなくしてあるサーバーも多いです。
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えっとですね、CGIの説明を踏まえた上で聞いて下さい。


さっき、CGIのほうで、HTMLでは毎回同じ物しか表示できないといいました。
CGIは違う物を表示させることができるといいました。
で、SSIはこの中間かな?
CGIは違う物を表示できますが、それはCGIファイルの中でだけです。HTMLの中身を変えるわけではありません。
SSIでは、HTMLでの表示を書き換えることができるんです。
たとえば、アスセスカウンター。
CGIだけでは、HTMLから、画像として呼び出すような使い方しかできません。
が、SSIを併用すれば、HTMLの中でSSIがCGIカウンターを呼び出し、CGIが計算、その結果をSSIがHTMLに書き出し、結果、HTMLにカウント数をテキストで表示する、ということが可能になってきます。

ああ、なんかわけわからん説明になってきた・・・。
だれか、もっと分かりやすく、そして正しく説明してあげてください(苦笑)。
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CGIファイルの中に print "<!--#include file="sample.html"-->\n";とするとそのままソースに書きこまれて出力されるだけで実行されないんですけど、、、なにかうまい方法はないでしょうか、お願いします。

Aベストアンサー

oneyanさんがおっしゃるとおり、
print "<!--#include file="sample.html"-->\n";
だと「"」のところで文字列が分断されてしまって
「裸の文字列(sample.html)があったよ」
という旨のエラーになりますね(Perl 5.6で確認)。
その場合出力もされないはずなので、多分質問なさるときに
写し間違えたのでしょう。

で、サーバがApacheの場合ですが、残念ながらできません。
(下記オフィシャルサイトのFAQ参照)
セキュリティの問題もあるし、および現在の仕組みではどのように
それを実現すればいいかはっきりしない、1.3の次のバージョン
で解決したい課題のひとつだ、とあります。

そして、代替手段としては「SSIにやってほしいことを、
あなたのスクリプト自体がやってしまうことです」と書いてありますね。

つまり、その個所でsample.htmlをインクルードしたいのなら、
その代わりに

open(SAMPLE, "sample.html");
while (<SAMPLE>) {
print;
}
close(SAMPLE);
と書いてしまうことです。さらに共通化するなら、上記のコードを
sub print_header {
....
}
なんていうサブルーチンにして別ファイルに保存しておき、
CGIでは適宜それをrequireしておいて、必要な個所でprint_headerを
呼び出す、なんて作り方もあり得るでしょうね。

…そこまでする必要ないかもしれませんが。まあ、SSIで
やってることはみんなこの手で、Perlスクリプト側で書いて
しまうのが良いかと。

参考URL:http://httpd.apache.org/docs/misc/FAQ.html#ssi-part-iii

oneyanさんがおっしゃるとおり、
print "<!--#include file="sample.html"-->\n";
だと「"」のところで文字列が分断されてしまって
「裸の文字列(sample.html)があったよ」
という旨のエラーになりますね(Perl 5.6で確認)。
その場合出力もされないはずなので、多分質問なさるときに
写し間違えたのでしょう。

で、サーバがApacheの場合ですが、残念ながらできません。
(下記オフィシャルサイトのFAQ参照)
セキュリティの問題もあるし、および現在の仕組みではどのように
それを実現すればいいかはっ...続きを読む

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Aベストアンサー

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といっても、有線でもセキュリティ面では同じといえば同じですがね。盗聴の危険性は無いことはないです。たとえていうなら、99%と99.9%ぐらいの違いかな。

参考URL:http://www.kateinai-lan.com/security2.html

QSSI #include virtual="~"

<!--#include virtual="~" -->
の「~」のところにhttp://で始まるURLをいれるとSSIが動きません。

<!-- #include file="http://****/***" -->
これもダメ。

<!--#include file="~" -->
にファイル名を入れるとSSIは動きます。

<!-- #include file="../**/***" -->
これも動きます。

私は何か勘違いをしていますか?

#windows2000サーバーです。

Aベストアンサー

SSI の include コマンドで URL は指定できません。

virtual で使用可能なファイルの指定形式は「相対パス」か「仮想パス(ドキュメントルートからのパス)」だけですので、読み込みたいファイルのURLが
  http://www.exsample.com/tmpl/footer.tmpl
だとすれば、
  <!--#include virtual="/tmpl/footer.tmpl"-->
と指定すればOKです。

file もファイルの指定方法に多少の違いがあるだけで、ほぼ同じです。

下記URLもご参考ください。
http://httpd.apache.org/docs/howto/ssi.html#includingastandardfooter
http://tohoho.wakusei.ne.jp/wwwssi.htm#Include

参考URL:http://httpd.apache.org/docs/howto/ssi.html#includingastandardfooter, http://tohoho.wakusei.ne.jp/wwwssi.htm#Include

SSI の include コマンドで URL は指定できません。

virtual で使用可能なファイルの指定形式は「相対パス」か「仮想パス(ドキュメントルートからのパス)」だけですので、読み込みたいファイルのURLが
  http://www.exsample.com/tmpl/footer.tmpl
だとすれば、
  <!--#include virtual="/tmpl/footer.tmpl"-->
と指定すればOKです。

file もファイルの指定方法に多少の違いがあるだけで、ほぼ同じです。

下記URLもご参考ください。
http://httpd.apache.org/docs/howto/ssi.html#includingas...続きを読む

Q無線LANブロードバンドルータにHHDを繋げたときのセキュリティ

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よろしくお願いいたします。

 街中などでの無線LANの利用時の注意点として、有償の無線LANといわゆる無料の公衆無線LANではセキュリティの高さに違いがあるので使い方に気をつけようという話しをよく耳にします。

 この話は「無料の公衆無線LANのセキュリティの設定は低いから」と結論づけられます。

 しかし、個人情報やら乗っ取りなどのセキュリティ面の問題が叫ばれている世の中で、わざわざセキュリティが低い状態の道具を使いインフラを広めていることが理解できません。

 これはやはり企業側の顧客獲得(イメージアップ)のための戦略に使われているサービスだからなのでしょうか?

 公衆無線LANとなると、そんなにセキュリティの面の管理は手間がかかったり、コストがかかるものなのでしょうか?

 一般的に家電量販店で売られている無線アクセスポイントの端末ですら、SSIDのステルス化やパスワードの設定、WPE2での通信暗号化などの設定ができます。

 このように端末ごとでの管理ができるなら、もう少しまともな端末を使って公衆無線LANとかを整備できないんでしょうか?


 何ができない理由なのか、いつもこの点が不思議でなりません。


 皆さまの知見を伺わせてください。

よろしくお願いいたします。

 街中などでの無線LANの利用時の注意点として、有償の無線LANといわゆる無料の公衆無線LANではセキュリティの高さに違いがあるので使い方に気をつけようという話しをよく耳にします。

 この話は「無料の公衆無線LANのセキュリティの設定は低いから」と結論づけられます。

 しかし、個人情報やら乗っ取りなどのセキュリティ面の問題が叫ばれている世の中で、わざわざセキュリティが低い状態の道具を使いインフラを広めていることが理解できません。

 これはやはり企業...続きを読む

Aベストアンサー

No.1 です。
暗号化に最低限必要なのは、「鍵」です。
※最近は、これを、「暗号化のパスワード」と説明しているものもありますが、本来、パスワードではないです。

暗号というのは、「他人には読めないようにする」ための技術ですが、同時に、「必要な人には読めるようにする」ことが必須です。
なので、ただ単に、データを(一見)意味不明な信号にするだけではなく、元に戻すことが絶対に必要です。
その、暗号化したりもどしたり(復号化)するために、「暗号化の鍵」を予め知っておく必要があります。
ですから、暗号化したLANを使うためには、「鍵」を知っておく必要があるのです。
なので、「手続き」というのは、「鍵を知る」ということになります。

または、「公衆」ということで、「誰にでも使える」ということを実現するためには、「誰でも鍵を知ることができる」環境が必要になります。
世の中には、「公開鍵暗号」という種類のものがあって、「みんなに鍵を教える(公開鍵)」と「暗号化したものは、特定の人にしか元に戻せない」というのを両立させる技術もありますが、無線LANではこの暗号は使われていません。

なので、「公衆」というのを、「誰でも使える」と考えるなら、
・暗号化しない
・暗号化のための鍵を誰でも判るようにしておく
ということしかできないのです。

なを、最近の暗号は、(WPA2-PSKでも、それ以前の TKIPとかでも)、最初の鍵は、「事前共有鍵」といって、実際には、その後、随時鍵を変更しながら、通信が続けられます。
なので、途中からであれば、通信を傍受しても、「だだもれ」というほどひどくはありません。
ただし、「接続の最初から」傍受されると、鍵の変更手順なども、最初の事前共有鍵をもとに、全部追跡されますから、やはり、危険だと言えます。

No.1 です。
暗号化に最低限必要なのは、「鍵」です。
※最近は、これを、「暗号化のパスワード」と説明しているものもありますが、本来、パスワードではないです。

暗号というのは、「他人には読めないようにする」ための技術ですが、同時に、「必要な人には読めるようにする」ことが必須です。
なので、ただ単に、データを(一見)意味不明な信号にするだけではなく、元に戻すことが絶対に必要です。
その、暗号化したりもどしたり(復号化)するために、「暗号化の鍵」を予め知っておく必要があります。
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QSSIのインクルードに関してのご質問です。

WEBページで更新する部分をインクルード化して運用を効率化したいと考えています。
ただ1つのファイルをインクルードするのではなくhtmlの一部分(h2タグとstrongタグのみ)を抜き出してインクルードしたいと考えているのですが、良い方法が見つかりません。
SSIでインクルードしたいのですが、技術的に一部分を抜き出すことはできるのでしょうか。

この分野に関して知識が乏しいもので説明不足な点があるかもしれませんが、どうか宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

既存のファイルから抜き出すと言うことはできませんが、
部分部分を入れ子にするということはできます。

h2.txt
<h2>ヘッダ</h2>

strong.txt
<strong>強調</strong>


include.shtml
<!--#include virtual="h2.txt" -->
インクルードされたファイル
<!--#include virtual="strong.txt" -->

---ここから下が公開するアドレスのファイル
index.shtml
全部をインクルード
<!--#include virtual="include.shtml" -->

partly.shtml
h2のみをインクルード
<!--#include virtual="h2.txt" -->


こうしておけば、
index.html(がインクルードしているinclude.shtml)は、
partly.shtmlの<h2>だけをインクルードしているかのように見えると思います。


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