どの参考文献を見ても不親切で、当たり前のように専門用語ばかり使われているんですが、以降のことが僕にはさっぱりわかりません。簡単な文章で教えて下さい。

1. ニュートリノ。特に中性子・陽子との関係

2. π中間子って一体何もの?

A 回答 (1件)

用語解説については、以下のサイトが参考になります。


1.http://ccwww.kek.jp/openhouse96/Dictionary.html
(理解の手引き-基礎用語)
各用語の説明(?)には
-----------------------------------
以下の参考URLサイトが参考になりそうです。
(不思議な素粒子ニュートリノの質量を検出)
更に、詳細を知りたければ、このページの最後の部分のリンクにアクセスしては如何でしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.sw.nec.co.jp/con/con99/science/dec.html
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この回答へのお礼

とっても良く理解できました。
ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/16 16:25

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Q引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。

引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。
説明お願いします。

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引用文献とは、その中の文言を引用した文献。
 正式な学術論文では、或る文献から引用を行った際は、その文献の著者・出版年次・タイトル・出版社を明記し、更にその本の何ページ目から引用したかを明記しなくてはなりません(しないと無断引用になり、最悪の場合は剽窃と言われます)。

参考文献は、自分の著作を書く上で漠然と参考になったという文献です。

だそうですよ。

yahoo知恵袋
参考文献と引用文献の違いについて教えてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012765510

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卒業論文を書くにあたって質問があります。
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私が卒業論文を書いたのはもう随分前のことですし、文系、理系、その他、学科の違いで引用文献の扱いも違うのではと思うので、あくまで参考ということで。

Q参考文献中の参考文献を参考にする?

レポートを書いているのですが参考文献の書き方に困っています。
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結局、私が参考にできたのは、大本「(1)サイト」が参考にしたという引用部分だけです。

わかりにくてすみません。
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Aベストアンサー

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ただ、レポートであれば(1)が(2)を参照していたということを書けばいいと思いますよ。

あとは、(2)を読んでいないのに(2)を参考文献に上げて読んだように見せかけるといったことも実際にはやられているようです(いけないことだと思いますが)。

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QSS400 許容引張応力値 機械文献or建築文献 どちらを採用?

 SS400の各温度における許容引張応力は0°Cから350°Cにおいて100N/mm2(JIS G3101 1995)なので通常室温にて用いる際は100N/mm2と理解しています。
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Aベストアンサー

なるほど、経験者の方でしたか。しかも圧力容器ですか。
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私の持っている材力のテキストの「フープ応力」の例題を見ると
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なっていました。これぞ、まさに許容応力=100N/mm^2ですね。

そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm

Qキリスト教の聖書や、ギリシアの古典文献などの文献に、文章ごとに番号がつ

キリスト教の聖書や、ギリシアの古典文献などの文献に、文章ごとに番号がついていますね。たとえば、[ヨハネ:1:14]とあれば受肉という考え方の源泉であるとか。あのような番号を振るやり方は、ヘブライ語、ギリシア語、英語、日本語に共通ですから便利ですよね。おそらく近代西欧の文献学者が作り上げた方法だと思うのですが、あれは何というのでしょうか? つい最近まで情報処理工学で使っていた「コーデックス」がそれに該当する言葉だと思って使っていました。ところが、史学で使う「コデック」も、冊子という意味だそうで、巻物から冊子に変わった頃の3世紀頃から西欧では用いられていたそうですが、「文章番号をふる」という意味ではないですね。インデックスは、固有名詞などが出てくる頁ですし。 どなたか教えてください。

Aベストアンサー

ギリシャの古典文献はルネサンス期の校定本のページを参照する数字とアルファベットが付くものがあります。
定訳はありませんが英語ではpagenationといいます。

例えばプラトンの著作は「国家」は327aから621dの記号が振られており、書籍の体裁が違っていても同じ箇所を参照することができます。これは16世紀の編纂者ステパヌスによる「プラトン全集」でのページ番号とほぼ10行ごとにつけられたアルファベットで、その後に出版された校定本や翻訳なども踏襲しています。日本語訳とOxford Classical Textsを並べて参照したいときなども便利です。例えば「国家」第7巻冒頭には514aという番号が振られています。

http://plato-dialogues.org/stephanus.htm

3枚目の写真は「国家」7巻冒頭ですが、このページ数の514と、二つの組版(左がギリシャ語、右がラテン語訳)の間にA,B,Cと振られていますよね。これが番号の正体です。

複数ある手書きのcodexを整理して一つにまとめ組版して量産する過程で初めて用いられたものです。羊皮紙写本の時代にはなかった発想です。

言ってみればモーツァルトの楽曲に付いているケッヘル番号みたいなものです。

プラトンは以上の通りですが、ギリシャの古典文献でも叙事詩は巻と行番号、演劇は行番号というようにジャンルによる違いもあります。

ギリシャの古典文献はルネサンス期の校定本のページを参照する数字とアルファベットが付くものがあります。
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