However, the second starting over was more difficult than the first. In the USSA races that followed, I finished mostly at the bottom. A girl who had finished second to last told her friend that she had finished last. She said,“There was Diana behind me all right, but she doesn't count.”I couldn't laugh this time.

長めですがよろしくお願いします

A 回答 (3件)

けれども、2度目の門出は1度目よりもさらに困難であった。

それに続くアメリカスキー連合のレース大会では、ほとんどのレースで最下位だった。最後から2番目にゴールした少女が、友人に、「私はビリだった。」と話した。彼女は、「ダイアナが私の後だって言うのはわかるけれど、彼女は数に入れないから。」といった。このとき、私は笑うことさえできなかった。

(追伸:片足の女性スキー選手のお話をお読みなんですね!続きを楽しみにしています。頑張ってください。)
    • good
    • 0

かなり直訳ですが、前後の文章と合わせると、意味はわかるかと思います。



訳:しかし、2度目のやり直しの時は、1度目よりさらに難しかった。続くUSSA(アメリカ合衆国スキー連合)のレースで、私はほとんどの種目で最下位でゴールインした。最下位から2番目にゴールインしたある女の子が自分の友人に、自分は最下位でゴールインしたと言った。彼女は「後ろにはちゃんとダイアナがいたけど、彼女は数に入らないもの」と言ったのだ。今度こそは笑えなかった。
    • good
    • 0

 ... しかしながら、2回目の再スタートは1回目よりももっと難しかった。

このレースの次の USSA のレースなどでは、私は、ほとんど最後でゴールしたのに、最後から2番目にゴールしたある少女は、「『私は最後だったの。』『明らかにダイアナが私の後ろにいたのよ。だけど、彼女はカウントされなかったの。』」と、その友達に話した。私は、今度ばかりは笑えなかった。

 
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QWriting hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり[現に私が住んでいるとおり]と強調するために、as I do を挿入したものである。したがって。この do は live の変わりに用いられた代動詞であって、 as I am living の倒置ではないので、この形の文では常に do となる。

とありました。

この用法が気になって、ある分厚い文法書(CGEL(Longman,)をめくってみましたら、この用法とは直接の関係はない可能性が高いのですが、次のような記述に出会いました(p.1107)。

When ”as” is a circumstantial subordinator, the predication may optionally be fronted:
Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
Tired as they were, they went to bed as soon as they came back.

このas を “circumstantial subordinator” として、さらに「前置」の例として説明されてはいるものの、最初の例文の前半は
  Writing hurriedly as she did,
とはならないのでしょうか?
最初に挙げた学習文法書の記述と矛盾するように思えるのですが。

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり...続きを読む

Aベストアンサー

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
→ as she was = as she was writing
動作、行動なので進行形ですね。

時代も変わり(2)も(1)と変わりなく使われるようになっているようですが文章ではまだ原則的です。

分詞構文や接続詞の問題ではなくlive の使われ方だと思いました。間違ってたらごめんなさい。

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

...続きを読む

QWas she already finished?

勉強のため、Trenton Lee Stewart作「The Mysterious Benedict Society」を読んでいます。

(試験を受けている主人公)Reynieは、席の後ろのRhondaが立ち上がった音を聞きました。
Was she already finished? Well, of course! She had all the answers.
  *本ではfinishedは斜字になっています。

1)なぜHas she already finished? ではないのでしょうか。
  この二つはどんな意味の違いがありますか?
2)「あなたは宿題を終わらせたの?」という文をつくりたいとき
  (A)Have you finished your homework?
  (B)Were you finished your homework?
  (C)Are you finished your homework?
どれが正しいのでしょうか。私は(A)と(C)が正しいと思っていたのですが、わからなくなりました。

よろしくお願いいたします。

勉強のため、Trenton Lee Stewart作「The Mysterious Benedict Society」を読んでいます。

(試験を受けている主人公)Reynieは、席の後ろのRhondaが立ち上がった音を聞きました。
Was she already finished? Well, of course! She had all the answers.
  *本ではfinishedは斜字になっています。

1)なぜHas she already finished? ではないのでしょうか。
  この二つはどんな意味の違いがありますか?
2)「あなたは宿題を終わらせたの?」という文をつくりたいとき
  (A)Have you finished your homewo...続きを読む

Aベストアンサー

授業中などに先生は
Are you finished?「もう終わった?」と聞きます。

生徒は I'm finished.「もう終わった」と言います。

このような be finished は受身というより,be +形容詞と考えた方がいいでしょう。
finished で「終わっている」という状態を表す形容詞。

「~を終えて」という場合は
be finished with ~で表します。
be done with ~という表現もあります。

上で説明した「終わった」というのは,今終わっている,
ということで,現在形で「終わっている」状態を表します。

だから,
Are you finished with your homework?
とすると正しくなります。
もちろん,finish を普通に「~を終える」とした (A) も正しいです。

今回の例が was と過去形になっているのは過去のストーリーだからです。
その過去の時点で「終わっていた」,
その場の直接話法では
"Is she already finished?"
と感じているはずです。

それをストーリーとして,すべて過去形で書く形式をとっているので
一種の時制の一致で was となっています。

この過去と「終わった」の過去は違います。
本来,今「終わった」は現在完了的に現在で,
Are you finished?
となります。

your homework を続けるなら,
Are you finished with your homework?

授業中などに先生は
Are you finished?「もう終わった?」と聞きます。

生徒は I'm finished.「もう終わった」と言います。

このような be finished は受身というより,be +形容詞と考えた方がいいでしょう。
finished で「終わっている」という状態を表す形容詞。

「~を終えて」という場合は
be finished with ~で表します。
be done with ~という表現もあります。

上で説明した「終わった」というのは,今終わっている,
ということで,現在形で「終わっている」状態を表します。

だから,
Are you fin...続きを読む

QIt was the best times, It was the worst timesの意味

Charles Dickensの "The Tale of Two Cities" という本の中からの引用ですが、これは、どういう意味になりますか? この本を読んだ人でないと、わからないかもしれません。
best times と worst times が どのように関連しているのか教えてください。

Aベストアンサー

 冒頭の言葉ですね。英文の教授の恩師が「ディッケンズ屋」だったので、学部1年の時、読んだ事を覚えています。

 パリとロンドンを舞台に、社会派の作家が、下層社会の置かれた状態「最悪の時代」と、それが終わりそうになる「最善の時代」、上流社会が享受した「最善の時代」と、それが終わりそうになる「最悪の時代」、まあこういってしまえば実も蓋もありませんが、それを、冒頭で要約した、今では有名な書き出しです。

 解説は、下記などがあります。

 http://www.sparknotes.com/lit/twocities/quotes.html#explanation1

Qwhen she was left to herself, the baby beganto cry. 一人なのに、何故赤ちゃんも居る?

When she was left to herself, the baby beganto cry.

試訳:彼女が独りにさせられた時に、赤ちゃんが泣始めた。

質問:一人なのに、何故赤ちゃんも居るのでしょうか? she=babyでしょうか?

尚英文の出典は、ロイヤル英文法問題集65ページです。

Aベストアンサー

she = the baby です。
baby は it で受けることも多いですが,性別がはっきりしていれば he, she も使えます。

When ~という従属節が先にくる場合,主節の方に重みがあるため,代名詞が先にくることがあります。

Qファウスト第一部:何故この時制&文構造?Left(過去) the house, up the chimney, off she goes(現)!

こんにちは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

その中でタイトル文の様に、過去時制と現在時制が混じったように見える文に出会いました。 一体どういう事なんでしょうか?

背景:ファウストとメフィストは、魔女に会いに行く。メフィストが魔女が在宅かと聞くと、門番から留守だと知らされる。 その時の門番のセリフ、

~~~~上記の本より引用~~~~
Gone carousing,
Left the house,
Up the chimney, off she goes!
~~~~~~~~~~~~~~~~

ご覧の通り、分詞構文には見えないのに接続詞が有りません。のみならず、off she goesと、現在時制の動詞まで入っています。どうしてこうなるのでしょうか?(off she goes!→方角を強調する為か、副詞を倒置で前に持ってきている。元の文はshe goes off.しかし、 何故現在時制???なのでしょうか)

意味は簡単に分かります「大酒盛りに行きました。煙突から上がって、家を離れ、お出かけになりました。」

僕だったら、

分詞構文の場合:Going off, up the chimney, leaving the house, she has gone carousing.

もしくは:She has gone carousing. Off she went up the chimney, and left the house.

等のような分詞構文or接続詞を使う、さらには時制もこうしないといけない気がします。

意味は分かっても、構造と時制がサッパリ分かりません、教えてくださいませんか、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

その中でタイトル文の様に、過去時制と現在時制が混じったように見える文に出会いました。 一体どういう事なんでしょうか?

背景:ファウストとメフィストは、魔女に会いに行く。メフィストが魔女が在宅かと聞くと、門番から留守だと知らされる。 その時の門番のセリフ、

~~~~上記の本より引用~~~~
Gone carousing,
Left the house,
Up the chimney, off she ...続きを読む

Aベストアンサー

セリフなので、きちんとした文の形をなしていないのではないでしょうか。

(She has) gone carousing, (she has) left the house.
Up the chimney, off she goes.

「(魔女は)酒盛りに行った、出かけたんだ、(魔女は)(いつも)煙突から出て行くのさ」

最後が現在形なのは、今回に限ったことではない習慣だからでしょう。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報