時価会計と時価主義会計の違いを教えてください。
お願いします。

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A 回答 (2件)

14億円横領の事件の解説で聞いた言葉のような・・・。

以下参考になれば・・・。
http://www.nouzeikyokai.or.jp/yomimono/taxview/0 …

参考URL:http://www.nouzeikyokai.or.jp/yomimono/taxview/0 …
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時価会計と時価主義会計とは同じ意味です。


時価主義会計とは、期末の財産の評価を時価で行うもので、その時点での実際の姿を現します。
時価主義会計に対して、従来の会計方式は取得原価主義会計といいます。

参考URL:http://www.reinet.or.jp/study/jp/16-jika_kaikei/ …
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Q路線価の割戻しについて

時価を算出する際、一つの方法として
路線価を×0.8をして割り戻す方法があると
聞いたことがあるのですが、この方法は
正しいのでしょうか?

また、上記の方法が正しいとした場合、
固定資産税評価額しか分からない場合、
固定資産税評価額からいきなり時価を算出することは
できないのでしょうか?
固定資産税評価額→路線価→時価という
流れで時価を求めなければならないのでしょうか?

Aベストアンサー

計算式は、相続税の路線価÷0.8=時価です。
話されてる内容は間違いないです。更に時価というのは「時の価格です」価格時点といいます。相続税の路線価はその年の1月1日の価格です。年の途中の時価を出すためには、時点修正という時期のずれを補正する必要があります。

相続税の路線価÷0.8×時点修正率=(今の)時価
となります。

次に相続税の路線価が付されていない地域もあります(国土面積からするとこちらの方が広いと思います)。この場合、固定資産税評価額から求めるのもいい考えですが、固定資産税にも路線価があります。ネットで見ることもできますし、役所で閲覧することもできます。こちらの割り戻す数値(評価割合)は0.7です。また、固定の路線価の価格時点はわかりにくければ役所で電話でも教えてくれます。

固定の路線価÷0.7×時点修正率=(今の)時価
となります。

最後に時点修正率の出し方ですが、付近の(1)地価公示・1月1日(2)地価調査・7月1日(3)地価動向調査・4月11月の1日を参考に計算します。
ちょっと難しいですが、感覚的に固定資産税評価額→路線価→時価という流れをつかんでおられれば出来ると思います。

計算式は、相続税の路線価÷0.8=時価です。
話されてる内容は間違いないです。更に時価というのは「時の価格です」価格時点といいます。相続税の路線価はその年の1月1日の価格です。年の途中の時価を出すためには、時点修正という時期のずれを補正する必要があります。

相続税の路線価÷0.8×時点修正率=(今の)時価
となります。

次に相続税の路線価が付されていない地域もあります(国土面積からするとこちらの方が広いと思います)。この場合、固定資産税評価額から求めるのもいい考えですが、...続きを読む

Q会計上の発生主義、実現主義、現金主義に関する違いがありますか

日本国において会計上の発生主義、実現主義、現金主義に関する違いがありますか?

Aベストアンサー

あります・・当然すぎるのですが、質問の主旨は何でしょう。

一番単純には、物を掛売りする場合・・多分教科書で説明あるはず。
掛売りした時に売上を立てるのが発生主義、売上代金を回収したときに売上を立てるのが現金主義。
実現主義は知らない??

Q時価総額230兆円割れとはどのような意味なのですか?

どうゆうことなのでしょうか?
馬鹿にも分かるように教えてください。

Aベストアンサー

時価総額とは、会社が発行している全株式数×現在の株価で計算します。
つまり、現在の株価で計算して、この会社の全株式を買い取るのにいくら必要かという金額ということになります。

これをふまえて、日本の株式市場(東証1部)に上場されている全ての会社の「時価総額」が230兆円を切ったということです。
つまり、日本経済の価値が下落してしまったのです。

時価総額(東証第1部)の最近の推移については、参考urlをご覧ください。   

参考URL:http://www.indb.co.jp/graph_new/html/STOCK109.htm

Q連結会計で部分時価評価法の場合は段階法、全面時価評価法の場合は一括法?

こんばんは。お世話になります。

子会社株式取得時に連結貸借対照表を作る際、子会社株式の段階取得をしている場合、子会社資産、負債の時価評価で部分時価評価法を採用しているときは段階法、前面時価評価法を採用している場合は一括法をとるらしいのですが、なぜでしょうか?

分る方は教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと質問が良くわからないのですが…

部分時価評価法=段階的に時価評価、全面(前面ではありません)の場合は支配取得時に一括評価=一括法が、定義ですよね。 よって何々法は部分でやるか全部でやるかによってそういったやり方があるよというだけです。
 
むしろなぜ許されるのか?という問いであれば、連結財務諸表原則注解8の例外のことですか?

あるいは資産計上による総資産純利益率に対する影響の話ですか?

Q連結決算時の全面時価評価法につきまして。簿価。

お世話になっております。
連結決算時の全面時価評価法についてお教え願います。
基本的に上場企業は全面時価評価法によって、資本連結の処理をしないと
いけないのでしょうか?
当社は、非上場会社(売上高500億)で、簿価でしょりしているようなのですが。
全面時価評価にしている企業の割合や、簿価で処理しない理由等を
わかりやすくお教えいただきたく。
よろしく御願い申し上げます。

Aベストアンサー

>全面時価評価にしている企業の割合

これは今100%です。昔は部分時価評価法も認められていましたが去年くらいの改正で全面時価評価法だけになったはずです。
また、時価評価は基本しなきゃいけません。
ですから、簿価で処理しているのだとすると簿価=時価だったのか、ほとんど差がなかったからやってないのか。あるいは非上場会社だから簡便的な連結決算資料を参考資料として作ってるってことじゃないでしょうか。

ちなみに簿価で処理しない理由は簡単に言っちゃえば連結開始=子会社を購入したってことだから購入代金である株式と対応させて消すのは購入時のその子会社の実質価値=時価でなきゃ変ってことですね。

Q日本は原価主義と時価主義のどちらでしょうか

会計の原則に原価主義と時価主義があると聞きましたが、日本はどちらを採用しているのでしょうか。

また、そのことは何という法律の何条に書いてあるのでしょうか。

Aベストアンサー

(日本の会計制度)
原則として原価主義、例外として金融資産負債の時価評価、強制評価減など

(原価主義の根拠)
会社計算規則
  第二章 資産及び負債
    第一節 資産及び負債の評価
     第一款 通則
(資産の評価)
第五条  資産については、この省令又は法以外の法令に別段の定めがある場合を除き、会計帳簿にその取得価額を付さなければならない。

Q固定資産税評価額とは 一年に一回その評価額を払わなければならないのです

固定資産税評価額とは 一年に一回その評価額を払わなければならないのですか?
教えてください。

Aベストアンサー

いえいえ、評価額を払うのではなく、


評価額の1.4%を「固定資産税」として


1年に1回で、または分割で払うのです。

Q公認会計士と、会計士の違いは?

公認会計士と会計士の区別がわかりません。どう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

会計士はなんとなく一般的に会計士補や公認会計士をさして使っている言葉。
公認会計士は公認会計士法(昭和二十三年七月六日法律第百三号)の基づき公認会計士試験に合格し公認会計士登録した者の名称。
法的根拠のある名称と単にそう表現されることのある言葉と言う違いですね。

Qパナソニックが三洋電機をTOBしたら東証の時価総額は?

パナソニックが三洋電機をTOBして完全子会社化した場合、パナソニックの時価総額は増えると思いますが、三洋電機が上場維持する場合、東証の時価総額も増えることになるのでしょうか?

現在の時価総額(四季報ベース)
パナソニック2兆7915億円
三洋電機2602億円

三洋電機がパナソニックの連結子会社となった場合、
パナソニックの時価総額(2兆7915億円+2602億円)+上場維持の三洋電機の時価総額(2602億円)となって、東証の時価総額も2602億円増えるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.3, 5です。時価総額を「発行済株数 X 株価」と定義する限り、完全子会社化では時価総額は不変ですが、親子上場では時価総額は増えるはずです。
ただし、市場で流通する株式の時価総額は、買い取られた株式が親会社で保有され流通されなくなった額と親会社の時価総額の増加が相殺され、変わらないと考えるべきではないでしょうか

トッキに関して四季報は確認していませんが、キャノンの有価証券報告書ではトッキが関係会社として記載されていて、連結に含められています。恐らく四季報での記載スペースの問題ではないかと思われます。

Q電子会計実務検定と会計ソフト実務能力試験との違い

電子会計実務検定と会計ソフト実務能力試験との違い

現在転職を考えており
経理などの勉強をしています。
実務経験が全くないため、今度簿記2級、3級を受験しますが
それ以外にも有利な資格を取得したいと思っています。
中小企業の求人には、「弥生会計が使用できる方」とか
「勘定奉行が使用できる方」などの記載をよく見かけますし
簿記をいくら勉強しても、会計ソフトが使用できないと難しいのかなと実感しました。
自分なりに資格を探したところ
「電子会計実務検定」と見つけました。
初級からの受験になりますが、弥生会計や勘定奉行など
使用ソフトごとに試験が分かれているので
より実務的なのかなと思うのですがどうなんでしょうか?

ただ他の質問で取得するなら「会計ソフト実務能力試験」をとったほうがいい
とのコメントも見かけました。
「パソコン財務会計主任者」の資格に関してはHPを見ても
特にどのソフトというわけではなく、パソコン会計全般に関しての資格かなという感じでした。

個人的には、それぞれの会計ソフトの勉強が出来
随時試験を受けれるという点で「電子会計実務検定」の資格のほうが有利かと思いますが
実際のところはどうなんでしょうか?

経理関係について詳しいかた教えてください。

電子会計実務検定と会計ソフト実務能力試験との違い

現在転職を考えており
経理などの勉強をしています。
実務経験が全くないため、今度簿記2級、3級を受験しますが
それ以外にも有利な資格を取得したいと思っています。
中小企業の求人には、「弥生会計が使用できる方」とか
「勘定奉行が使用できる方」などの記載をよく見かけますし
簿記をいくら勉強しても、会計ソフトが使用できないと難しいのかなと実感しました。
自分なりに資格を探したところ
「電子会計実務検定」と見つけました。
初級からの受験にな...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問者様もご理解しているとのことですが
まず経理では実務経験を第一に優先されます。

ただ経験がないということでしたら
実務に直結する資格をとることが一番の近道です。

簿記なんて今どき帳簿記入をしている会社は
まずありませんが、あくまでも経理の基礎として
必要なものになります。
1級までとる必要はありませんが
2級くらいまでなら取っておいたほうがいいでしょう。

ただ簿記に関しては受験チャンスが年に3回しかないので
資格取得に時間がかかるのが現実でもあります。

ひとつでも多くの資格を取得したいとのことでしたら
簿記の勉強と並行してに他の資格を取ることをオススメします。


資格内容に関しては
先述したように、実務直結の資格が有効です。
求人票などに各経理ソフトの経験者という書き方を
しているのはそのためですね。



(ここからは経理での職務経験がゼロということを前提にお話しします。
 受験級は、一番簡単な級で話しを進めます。)

「会計ソフト実務能力試験」と「電子会計実務検定」でいうと
「会計ソフト実務能力試験」は経理ソフトの全般の知識で
具体的なソフトの使用方法を問われる問題はありません。
ご存知だとは思いますが、3級に関しては筆記試験のみです。

一方、「電子会計実務検定」に関しては
初級段階から使用する経理ソフトを指定しての
PCの操作をしての受験になります。

受験内容を考えると、より具体的にソフトの操作の技術を問われる
「電子会計実務検定」のほうが実務に直結している思います。
また主催も簿記と同じ日本商工会議所ですので
履歴書を見る人事担当者が資格の存在を知らないとしても
「日商電子会計実務検定」と記入することで説得力が出ます。
経理関係のひとは、日本商工会議所という名前に弱いものです(笑)


それでは、受験側からのメリットを考えてみましょう。
「会計ソフト実務能力試験」は3級に関しては筆記問題になりますので
PCがない環境でも勉強を進めることが可能です。
電車などの通勤時間などにも勉強が可能です。
ここがメリットになります。
ただ、受験日が年に2回しかありません。
これは簿記検定よりも、資格取得に時間がかかるということになります。


「電子会計実務検定」は、全級でPCを利用しますので
PCがないと学習しにくいです。
またそれぞれの経理ソフトを使用しますので
PCがあっても経理ソフトをインストールしてあることが
学習の大前提となります。
ただ市販のテキストには、簡易インストール版のソフトが
付属されているものもありますので
そちらを買えば問題はありません。
また受験に関しては、提携している受験会場と
スケジュールを合わせることが出来れば、適時受験は可能です。
なので、自分のペースでスケジュールを組んでの勉強ができます。



ざっとですが、こんな感じですかね。
個人的には「電子会計実務検定」が実務に沿った内容と
いつでも受験が出来る点でオススメです。
わかりにくい説明になりましたけど
資格は自分をよりアピールするためのツールです。

  

ご質問者様もご理解しているとのことですが
まず経理では実務経験を第一に優先されます。

ただ経験がないということでしたら
実務に直結する資格をとることが一番の近道です。

簿記なんて今どき帳簿記入をしている会社は
まずありませんが、あくまでも経理の基礎として
必要なものになります。
1級までとる必要はありませんが
2級くらいまでなら取っておいたほうがいいでしょう。

ただ簿記に関しては受験チャンスが年に3回しかないので
資格取得に時間がかかるのが現実でもあります。

ひとつでも多くの資格を...続きを読む


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