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今度築21年の軽量鉄骨の一戸建てを購入することになりました。銀行でフラット35の申し込みの手続をしたのですが、その後、不動産屋から電話があり、売主の書類の中にないものがあって、検査が受けられないとのこと。売主がなくしたのか、21年前には必要なかった書類なのかこれから確認するとのことでしたが、21年前の中古住宅で、フラット35は難しいのでしょうか?

また、中古物件で耐震基準を満たしていれば住宅ローン控除も受けられると聞いていたので、もしこの検査が受けられなければ、控除もできなくなってしまいます。(受けても基準をクリアしてなくてだめかもしれませんが。)

詳しい方、教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

フラット35は新築住宅(物件)専用で中古物件では使えなかったと思います。


なぜなら、築21年の中古物件では担保価値がゼロに近い筈だからです。

住宅ローン控除も私は営業ではないので詳しい築年数はよく分からないのですが、築21年の軽量鉄骨住宅では、ほとんど使えなかった筈です。
耐震基準を満たしているRC住宅等の物件は築25年までは構造証明書があれば、いくらかの控除は受けられたと思います。

住宅ローン控除は新築物件を建てる(建てさせる)事によって経済を活性化させるのが本来の目的です。
中古住宅は原価償却している分安く買えるので、新築と同じ税制上の優遇措置は受けられません。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。
新築と中古はだいぶ違うのですね。

お礼日時:2006/02/15 19:24

■何の書類が不足していたのかが問題です。

ローン対象物件の適合審査書類が無い場合は新たに審査してもらい作成することもできます。耐震基準ばかりではありません。

■控除云々というより、住宅ローンそのものが受けられないわけですね。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。何の書類かは確認してないので、わからないのですが。

お礼日時:2006/02/15 19:23

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