ISO9000:2000の品質マニュアルを作成しています。規格の要求事項の中に‘プロセスの順序及び相互関係を明確にする‘と有りますが、この方法として
プロセスフローチャートを作って対応する、と参考書にはよく出ています。しかしながら、言ってる事は良くわかるのですがフローチャート図そのものを例として解説している資料がなかなか有りません。プロセスフローチャートの作り方のアドバイス、又は具体的にプロセスフローチャート図を用いて解説してくれているネット上のサイトがあれば教えてください。

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A 回答 (1件)

tkuzooさん、はじめまして。



現在、ISO9001・1994年版から2000年版への移行期間中の会社に勤める者です。

プロセスフローチャートの作り方として、2000年版の特徴としてあげられている
PDCAを使って継続的に改善することが重要かと思われますが、以下のサイトは
如何でしょうか?

http://www.jaco.co.jp/2000taio2.htm

http://www.technofer.co.jp/body_manual.html

http://www.ecology.or.jp/isoworld/iso9000/iso900 …

参考URL:http://www.jaco.co.jp/2000taio2.htm
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この回答へのお礼

igmp様

お礼が遅れてすみません。
2000年版への移行のほうは順調に進んでいますか?

私もマニュアルを作成していますが、やっと7.2顧客・・まで来ました。
なかなか思うように進まないのが現状です。

ともあれ、ご回答いただいた中のJACOのサイトは役に立ちました。
有難う御座いました。
移行審査に向けお互い頑張りましょう。

お礼日時:2002/01/22 08:18

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Q本音のところISO9000は必要ですか?

 どうゆうわけかISO9000という経営システムが日本に
はびこり始めているのですが、一部の会社が宣伝的に
ISOはいいと言っているだけで、殆どの会社は
入札に参加するための条件としてお役所から
押し付けられたりしている感じです。


 ISO9000を維持していくために社員の
負担だけが増え、倒産に追い込まれるいわゆる
イソ倒産がある一方で、一度取得したこのISO9000
をグループ企業全体で返上し、経営改善に成功して
いるところがあります。

 日本の企業は今までいろいろな経営方法、
生産体制、品質管理体制を取り入れてきましたが、
その全ては、どこかで実績があったり、またどこかの
失敗例に学んだものです。

 ところがこのISO9000、アメリカの
経営学の抜粋みたいな非常に中途半端なもので、
この方法で大成功した企業があるわけでなく、
殆ど机上の空論です。そのため評判の悪さから
2度も大改正され現在に到っています。

 今なぜ、ISO9000なのか?
そして(宣伝の意味でなく)本当に
こんな経営システムが必要でしょうか?

 このあたりの事情をご存知の方、
或いはISO9000取得で実際に
苦労されている方々の本音が知りたいです。

 どうゆうわけかISO9000という経営システムが日本に
はびこり始めているのですが、一部の会社が宣伝的に
ISOはいいと言っているだけで、殆どの会社は
入札に参加するための条件としてお役所から
押し付けられたりしている感じです。


 ISO9000を維持していくために社員の
負担だけが増え、倒産に追い込まれるいわゆる
イソ倒産がある一方で、一度取得したこのISO9000
をグループ企業全体で返上し、経営改善に成功して
いるところがあります。

 日本の企業は今までいろいろな経...続きを読む

Aベストアンサー

ここはアンチISO派が多いですね(^^;
私は中小企業におけるISOについての私見です。
まず、ISO9000を取得し成功し、上手く運用している企業はあります。(ただ、企業名を挙げてもキリがないのでここでは記載しません。)問題は何を基準に成功したか、だと思います。中小企業(それでもあまり企業規模がでかくない方)の経営戦略ツールとしては有用なものの一つとではないかと思います。
私が聞く認証取得してよかった点は
○会社の管理が明確化になった・・・なあなあさがなくなった。また、会社の運用体制を見直す契機となった
○文書・データ管理・運用が向上した
○ISO導入で経営のリスク管理が向上した
○社員の士気向上・・・などです。というかこんな程度です。逆にこんなことも十分でなかった企業も多いということでもあるのですが。こうした経営ツールとしてはISOは有用なのです。その一方で取得に失敗している企業も多いようです。私の知る限りで認証運用に失敗したとこの共通点は・・・
(1)認証取得を仕事受注のパスポートとして考えているとこ
(2)短期で認証取得をしたとこ
(3)コンサルまかせで認証取得したとこ
(4)他社のシステムを真似したトコ
(5)部門が縦割りになっているトコ
経営システムは会社によりまちまちのはずなのに、ISO認証取得をあおる一部のマスコミやコンサル、さらに国・地方自治体が、ISO運用失敗企業を増やしているのだと思います。また、取得より運用がキモであるISOが、取得ばかりに目が行き、ISO認証を過大評価してしまうのが原因だと思います。ですので、認証取得に自社と合致しない重いシステムを作ってしまい、それで運用してみて、「こんなはずじゃなかった!」ということになるのではないかと思います。
業種・規模ではISOでない経営システムのほうがいい場合もありますし、最近では認証取得せず、「ISOシステム構築の自己宣言」をしてやっている企業もあります。こうした選択肢もあることをもっと認知が必要に思えます。
結局は、猫も杓子もISOという今の風潮に問題があるんでしょうね。形だけでも認証をとらないと時代遅れになるという考え・・。これはISO認証取得と企業IT化の現状が似ているように思えてなりません。ISOは時流で考えていけないものと思うのですが。
あと、役所におけるISOが受注要件となっていることの情報。本当にISO取得が入札の要件になっているとこがあるのでしょうか?私の知る範囲(関東近辺)では、入札格付のプラスアルファや、相当規模の工事物件に条件化しようかという話がある程度だと思います。よく聞く「ISOがないと役所から入札ができない」というのは、飛躍した話になりますので、こうした話に踊らされているのが、認証運用失敗のモトのような気もしました。
経営者が明確な経営ビジョンをもってとりくめば、ISOは悪くはないもの。ただし、ISOばかりではないですよ、というのが私の考えです。
以上、私見の雑駁な意見で失礼しました。

ここはアンチISO派が多いですね(^^;
私は中小企業におけるISOについての私見です。
まず、ISO9000を取得し成功し、上手く運用している企業はあります。(ただ、企業名を挙げてもキリがないのでここでは記載しません。)問題は何を基準に成功したか、だと思います。中小企業(それでもあまり企業規模がでかくない方)の経営戦略ツールとしては有用なものの一つとではないかと思います。
私が聞く認証取得してよかった点は
○会社の管理が明確化になった・・・なあなあさがなくなった。また、会社...続きを読む

Qマルクス解説してほしい

ツイッターで見かけたマルクスBOTです。

「人間社会の物質的生産力はつねに発展するが、その発展のある段階に達するや、現存の生産関係(人と人の相互関係、社会、国家制度)と矛盾するようになる。そのときに社会革命の時代がはじまるのである。人間の意識が彼らの存在を決定するのではなく、反対に、彼らの社会的存在が彼らの意識を決定する。」

どういうことなんだろう?

Aベストアンサー

下部構造が上部構造を規定するというやつかな。
http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2003_17126/slides/05/15.html
http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2003_17126/slides/05/16.html

Q年金問題を解説してください・・・

こんにちわ。
高校3年生、受験生です。
高3になっても、イマイチ年金のしくみがわかりません。
先生に聞いても理解できません。
それと、今、年金問題なるものがあるそうですね。
全額もらえないとかなんとか・・・
年金って、将来に関わることですし、今のうちに知っといたほうがいいかな、と思って・・・。

こんな馬鹿高校生にわかりやすく解説してやって下さい!
お願いします(>_<)

Aベストアンサー

最初にお断りしておきますが、間違っているカモですので!
 年金は大きく分類して個人が直接払っている国民年金(私が1/2、政府が1/2負担)と厚生年金(私が1/3、会社が2/3)の2種類があります。
 それで、問題点は、個人がそれぞれ支払った年金額と
将来受け取るだろう年金の生涯受給額のバランスがどうか?と言うことにつきると思います。
 現在の年金受給者は、厚生年金の場合大卒初任給より多い月額20数万円が普通のようです。これが10年後また、それ以降に同じように受給できれば、世代間の公平性も保たれますし、何の問題もありませんが、どうもそうでは無いようで。
 あと10年ほどすると現在の60歳位の最初の受給年齢が65歳に延長されますし、受給額も引き下げられるかもしれないと言われています。
 もともと政府は、このような事態を想定していなくて
先進国並みに社会福祉を充実しているように見せるためもあって国民全員に年金を掛けると徳をするといった宣伝をして感加入させてきました。最初に書いた国民年金の1/2国家負担というのも、もともと国民が払った税金ですし、厚生年金にしても、よくよく考えてみると2/3払った会社負担も給料の一部と言えます(このあたりは、大学で経済学を勉強することがあると解ると思います)こういった、いわば(ペテン)のようなことをやってきた政府は、いまさら、現在の受給者に年金の減額を言い出せないし、言ったら選挙で負けてしまいます。
かといって、財政事情は逼迫しています。まあ、貯金通帳に入ってくる金より出て行く金の方が多くて、あと何年で残金ゼロになるといったところでしょうか。
 こういうわけで、金がなくなったら(初めてのアコム)でもですけど。もうすでに国は借金づけですので、国民は、不安を感じて国の年金は要らない。自分の老後は、自分で計画する。といった考えで年金未加入者が増えているようです。
 もともと、年金に損得を宣伝して加入させた政府も悪いですが、そもそも年金とは、生活する上で最低限の資金で良いはずで、受給額に大きな差が有ることも根本的におかしいと思います。国民年金も厚生年金も加入年で同じような受給額で同じような負担額にしていく必要性が有るように思います。例え60歳になって自己破産しても老後は、普通に暮らせると良いと思います。

最初にお断りしておきますが、間違っているカモですので!
 年金は大きく分類して個人が直接払っている国民年金(私が1/2、政府が1/2負担)と厚生年金(私が1/3、会社が2/3)の2種類があります。
 それで、問題点は、個人がそれぞれ支払った年金額と
将来受け取るだろう年金の生涯受給額のバランスがどうか?と言うことにつきると思います。
 現在の年金受給者は、厚生年金の場合大卒初任給より多い月額20数万円が普通のようです。これが10年後また、それ以降に同じように受給できれば、...続きを読む

Qベーシス・リスクについて詳しく解説できる方お願いします。

辞書で調べてみたのですが、イマイチ内容を理解できません。

ベーシス・リスク 〔金融用語辞典〕
『ベーシスとは現物価格と先物価格の差であり,理論的には現物を先物の受渡期日まで保有するときの持ち越し費用に等しく,受渡期日に近づくにつれて縮小し,期日にはゼロになる。しかしながら,現物市場と先物市場は独立した市場であるため,取引コストなどの理由によりベーシスは理論値から離れて変動し,この変動リスクをベーシス・リスクと呼ぶ。現物と先物の実際の価格差と,持ち越し費用の理論値との乖離幅を指してベーシスと呼ぶこともある。先物による現物のヘッジが完全ではない理由の1つに,ベーシス・リスクの存在が挙げられる。』

具体的な例を用いて、どなたか解説してもらえないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あまりよい例ではないのですが、直ぐに見つかった株式先物の例(参考URL)でご説明します。裁定取引がどういうものか、まずこれを読んで、念の為ご確認ください。
この例では、日経平均株価の現物が15,000円の時の、先物の理論値は15,200円です。
ところが、何かの拍子に先物の価格が15,100円になってしまったとします。この場合、相対的には、現物が割高で、先物が割安な訳ですから、先物を買って現物を売ると理屈上は儲かるはずです。
ところが、既に現物買い+先物売りのポジションがあれば、それの反対売買(現物売り+先物買い)をすればいいのですが、そのようなポジションがなかった場合は、誰かから日経平均採用225銘柄を借りてきて、空売りするのと同時に先物を買う必要があります。タダでは株は借りられないので、何がしかの借り賃を払う必要があります。それを計算に入れると、理論値通りの乖離では、現物売り+先物買いの裁定取引はできません。よって、理論値より、先物が割安になっても、225銘柄の借り賃が払っても得なレベルまで割安になるまで、割安状態は広がります。このように、現物と先物の価格は、現実には理論で想定していないような手間やコストの影響を受ける事があり、それによって価格差が理論から乖離する事を、ベーシスリスクと呼びます。ご質問にある説明を尊重すればそういう事です。
同様の例は、国債先物で現物の債券は、先物から計算される理論価格よりも割高に推移する傾向があります。それは、現物を持っていると、空売りをしたい人(してしまった人)に債券を貸して、貸し賃が入ってくるからです。これも、理論とは別の要素によって、現物と先物の価格差が影響を受けている例です。

尚、金融の世界でベーシスリスクと言うと、通常はもう少し幅広い意味で、例えば銀行が短期プライムレートでの貸し出しを、3ヶ月Liborで調達するようなものも言います。短プラとLiborは連動性はかなり高いのですが、完全に連動する訳ではありません。WTI(アメリカ産原油の先物)で、ドバイ産原油の購入価格をヘッジするのも、WTIとドバイは、連動性は高いですが、これも完全には連動しません。
このように、連動性が高いもの同士の間で、乖離幅が変動する場合、ベーシスリスクという言い方が使われます。

参考URL:http://www.nomura.co.jp/terms/japan/sa/saitei.html

あまりよい例ではないのですが、直ぐに見つかった株式先物の例(参考URL)でご説明します。裁定取引がどういうものか、まずこれを読んで、念の為ご確認ください。
この例では、日経平均株価の現物が15,000円の時の、先物の理論値は15,200円です。
ところが、何かの拍子に先物の価格が15,100円になってしまったとします。この場合、相対的には、現物が割高で、先物が割安な訳ですから、先物を買って現物を売ると理屈上は儲かるはずです。
ところが、既に現物買い+先物売りのポジションがあれば、それの反対売買...続きを読む

Q日経新聞を読みこなすコツや解説本を教えてください

手持ちの資金に多少余裕があるので、株を始めたいと思って勉強中です。そのためにはやはり、日経新聞をある程度読みこなせないとと思っているのですが、普通の新聞と違うのでなかなか読みこなせません。日経が役に立っているという方、読み方のコツや、お薦めの解説本がありましたら教えてください。
なお、こういう質問をすると、株はやらない方がいいとか、日経も読めずに株を始めるなという意見もあるかと思うのですが、そのような回答は趣旨に外れます。あくまで、株をするのに日経新聞をどのように役立てればいいかについて、教えてください。

Aベストアンサー

日経新聞の読み方というサイトがあります。

参考URL:http://www.miejnews.com/mame/nikkei.htm


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