昨年銀行よりお金を借りて35年の住宅ローンをしていますが、少しだけお金が貯まりましたのであるだけ返そうと思っています。
しかし、ローンの期間を短くするか値段を安くして期間はそのままにしようか迷っています。
実際はどのようにしたほうが良いのでしょうか??

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A 回答 (3件)

ライフプランやその他の要素を考慮に入れず、単に返済金額のみを考えた場合には返済額は減額せず、ローンの期間を短縮した方が数字的には有利です。



下記の住宅金融公庫のコンテンツで詳細な住宅ローン返済シミュレーションを組むことが可能ですので、実際のケースにあわせていろいろ試されるのがよろしいかと思います。
その上で、ご自分の判断で決められたらよろしいと思います。

参考URL:http://www.jyukou.go.jp/
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Islayの言う通り数字だけの比較でしたら返済期間を短くするほうが有利になりますね。


305さんの返済が具体的にいくら変わるのかは住宅ローンを組んだ金融機関に相談してみてください。シュミレーションしてくれると思いますよ。
もし、借入先が住宅金融公庫だったらホームページから自分でシュミレーションできるようになっています。
ちなみに、繰上げ返済する場合一般的には期間短縮で約5000円、返済金額を軽くする場合で約20000円ほどの手数料がかかることが多いですのでこれも確認してみてはいかがでしょうか。
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毎月の返済額を減らす方法と、返済期間を短縮する方法と有ります。


前者は、毎月が楽になり余裕が出来て、後者は支払総額(つまりは利息が)少なくなりますから、生活設計にあわせて選択することになります。

私の考えだと、今までに余裕があったから貯金が出来たのですから、毎月の返済額はそのままにして、返済期間を短縮して支払う金利を少なくされた方が有利だと思います。
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Aベストアンサー

住宅ローンの固定金利は、ローンを組む時点での長期金利(10年国債の市場金利)に連動します。これに1.0%程度の貸し手の利益が上乗せされます。

現在ですと、短期金利が0%、長期金利が1.8%ですから、ローンの方は短期1.0%、長期2.8%ぐらいだと思います。

現在は長期金利が上昇中です。今後日銀のゼロ金利政策が夏から秋にかけて終わるとするとさらに0.3-1%ぐらい上昇する可能性があります。

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Aベストアンサー

得とか損とかいうのではなく、ご質問者様の収入・資金計画によるのです。

最後までローンを払い終えた場合の「支払い総額」を考えてみるとよくわかります。

原則がいくつかあります。
(1)金利が暴落しない限りは、支払い総額が最も少なくなるのが長期固定金利(=フラット35)です。現在まだゼロ金利に近いですので、これ以上の金利暴落はありません。

(2)今後収入や貯金が伸びて「ローン額の1/3-1/2程度の繰上げ返済ができる」なら、繰上げ返済できる分を通常の銀行の5-10年固定、残りを長期固定、とするのが最も効率的です。

(3)非常に短期に大部分が返済可能であれば、2-3年の短期固定でもよいでしょう。

要するに、どれだけ繰り上げ返済ができるかどうか、によって、短期固定、長期固定が決まるのです。決して目先の金利と返済額ではありません。それによって銀行かフラット35かも自然と選択が決まってきます。

一番マズイのが「目先の返済額で決める」というものです。低金利固定期間が終われば、銀行は元をとるために、その後の金利を上げてきます。上がった金利は必ずフラット35の金利よりも高くなります。そのため、繰上げ返済をしない限りは、支払い総額はフラット35よりもまず多くなります。

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長期固定金利で月々の返済が難しいような資金状態であれば、それは得とか損とかではなく「家が持てる資金状態ではない」ということなのです。

得とか損とかいうのではなく、ご質問者様の収入・資金計画によるのです。

最後までローンを払い終えた場合の「支払い総額」を考えてみるとよくわかります。

原則がいくつかあります。
(1)金利が暴落しない限りは、支払い総額が最も少なくなるのが長期固定金利(=フラット35)です。現在まだゼロ金利に近いですので、これ以上の金利暴落はありません。

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住宅ローン審査経験者です。

「変動金利型」の住宅ローン商品ならば、「プライムレート」が基準となっていますので「政策金利」の影響を直接受けますが、フラット35は「長期固定金利型の住宅ローン商品」です。
確かに、「政策金利」が変更されればマーケットの状況も変わってきますので、「政策金利」が下げられることが、フラット35の金利に影響しないとは言いませんが…。
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一度、過去の住宅ローン金利の推移をご覧になって、「前月比」を計算してみてください。
http://www.nikkin.co.jp/0601/

フラット35ならば、「長期金利」(10年物国債の金利)の動向もご覧になった方がよろしいです。
ご参考までに、一昨日1.3%台だった長期金利は、今日(前場引け)は1.5%台に上昇しています。

住宅ローン審査経験者です。

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Q住宅ローン控除における適用住宅ローンの期間について

住宅ローン控除の対象となる住宅ローンの要件の一つとして、「返済期間が10年以上」というものがありますが、この期間はどう算定するのでしょうか?
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Aベストアンサー

>住宅ローンの要件の一つとして、「返済期間が10年以上」
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(1)純粋にローンの支払期間
です。法律では償還期間(平たく言えばローンの支払期間)が10年以上となる金銭貸借契約であることという要件になりますので。

ちなみに住宅ローン減税を実際に受ける場合には、居住開始してからでないと受けられません。(その年の12/31に居住していることが要件)

Q住宅ローンの金利予想

このたび、借り換えの時期がやってきまして、少々悩んでおります。
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そこで、今後金利は、最大(最悪)どのくらいまで上がると予想されますか?また、一気にどれくらいまで上がることがあると思われますか?
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Aベストアンサー

私の私見ですが
3年後までに2.5%ほど上昇(団塊世代の定年などで退職金が世にあふれる)
そこから5年くらいはウダウダと1%前後ぶれる
それ以降は少し下がるかな?と
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Q住宅ローン控除を受けられるローンの返済期間を詳しく教えて下さい

住宅ローン控除を受けるためには返済期間10年以上のローンであることが条件ですが、これは、10年間(毎月120回返済・・たとえば平成20年2月~30年1月までで返済)のローンでよいということなのでしょうか。それとも、10年プラスαとして、121回の返済期間が必要なのでしょうか。細かい質問ですが、なかなかネットで調べてもわからないもので・・。お教えいただける方お願いします。

Aベストアンサー

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Qゼロ金利解除で住宅ローンはただ厳しくなるだけ?

5年後ぐらいにローンで一戸建ての住宅を建てようと思っています。頭金1千万円ぐらい貯めてのこり2千万ぐらいをフラット35で..と考えていましたが、ゼロ金利解除によって金利が上がると新聞に載っていました。あまり金利が上がるとみんな住宅ローンで家を購入しようとする人が少なくなると思います。
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Aベストアンサー

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がるから」という常套句を使って変動金利でローンを組ませようとしますが、その手に引っかかってはなりません。
ちなみに我が家でも、今年はボーナスカットになりました。
ボーナスは会社の業績に比例するので、個人の頑張りや国全体の景気とは連動しないんです。

それからこれまではデフレであったので、デフレの時は不動産より現金を持つ方が有利と言われます。
逆にインフレになれば、現金の価値がなくなり物の価値が上がるのですから、不動産を持つ方が有利と言われます。
これまでは低金利により住宅購入ブームがあったのです。
家を買う人はいつも一定率はいるものですが、金利や不動産価格が上がれば同じお金で買える物件の質が落ちるので、購入者は減るでしょう。
以上のことからも、いろんな要素が絡み合うことなので、一概には言えないことがわかると思います。

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がる...続きを読む

Q住宅ローン 35年固定

今、住宅ローンを借りようといろいろと考えています。
現在考えているのは
SBIネットの35年固定2.89%で8代疾患の保険付のものです。
ただ事務手数料が100万近くかかるそうです。
半分35年固定、半分は変動なども考えていきたいです。
ソニーは2.9%くらいですが、3大疾患の保険は0.3%上乗せで任意、
その代わり手数料は安いです。日本住宅ローンは2.6%で死亡保険が0.3%上乗せで任意だそうです。
借入れは3000万-4000万を予定しています。

35年でもっと安い金利の銀行はございますでしょうか。
どのこの銀行のどのような借り方がいいと思われますでしょうか。
また、銀行を選ぶ上で気をつける点、などありましたらご教授のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

家をローンで購入なされる場合は、10-20年先の
補修(屋根や外壁塗装)も考慮しローンなされることも
大事ですよ。以外と後で苦労します(泣)

Q住宅ローンの金利について

もうすぐ、住宅ローンの3年固定が切れる予定です。
そこで、次は30年ぐらいの長期固定にしてしまおうと思っていたのですが、今後、金利はどのように推移していく可能性が高いのでしょうか?
先ほど、Yahooのニュースで「日銀の金融政策については、36人中22人が次回の利上げ時期を2009年6月以降と予想した。」と書いてありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000852-reu-bus_all

ということは、まだ、当分住宅ローンの金利も上がらないということでしょうか?それとも、住宅ローンは別物なのでしょうか?

もし、2009年6月まで住宅ローンの金利が上がらないのであれば、それまで変動金利で、金利が上がりそうになったら、長期固定にした方が良いような気がしますが、どうなんでしょうか?

どなたか詳しい方がいれば、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日銀の金融政策は短期金利(無担保コールレート翌日物)の話です。

住宅ローンは長期金利を参考にして決定されるので、短期金利が2009年6月まで上がらないからといって長期金利/住宅ローンが上がらないとは限りません。

実際・・・
日銀が2007年2月に短期金利を0.25%から0.50%に引き上げてから、ずっと短期金利は変わっていません。しかし、その期間でも長期金利や住宅ローン金利は変動しています。長期金利の代表である国債10年物は1.3%~1.9%くらいの幅があります。

では、長期金利が何によって決定されるかと言うと、将来的な金利動向の【市場の予想】に基づいて決定されます。


長期金利の決定要因
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%9C%9F%E9%87%91%E5%88%A9

Q民間住宅ローンかフラット35か

固定3年1.2%、3年以降は店頭金利-1.0%優遇の住宅ローン(仮審査でOK貰っています)かフラット(元利均等)か迷っています。私は3年後から1.0%優遇されても、将来の金利はどうなっているか誰にもわからないし、全固定で支払いが決まっているフラット35のほうが安心だし良いと思うのです。保証料も不要なので諸経費もその分抑えられますし。しかし親はまだまだ(10年以上)金利は3%以上は上がらないから固定3年の一番金利が低いものを選べる民間で融資を、と言っています。以前は民間で元金均等払いも良いと思いましたが、やはり金利が上がって行くことを考えると安全策をと取りたいと思ってしまいます。

新築マンション購入で希望額1500万の35年ローン、他に借り入れは一切ありません。頭金は1000万用意してあります。この条件で皆さんなら1or2どちらにしますか?
1フラット35で2.6%の元利均等
2民間で全期間-1.0優遇の元金均等

住宅ローンは一種の賭けで本当に悩みますね。将来の金利は誰も分からない、条件により十人十色のは百も承知で、皆さんの意見が聞きたいです。

あと民間金融機関とフラットの場合、審査はどちらが厳しいですか?よく民間は人をフラットは建物と聞きますが。どうなんでしょう?

固定3年1.2%、3年以降は店頭金利-1.0%優遇の住宅ローン(仮審査でOK貰っています)かフラット(元利均等)か迷っています。私は3年後から1.0%優遇されても、将来の金利はどうなっているか誰にもわからないし、全固定で支払いが決まっているフラット35のほうが安心だし良いと思うのです。保証料も不要なので諸経費もその分抑えられますし。しかし親はまだまだ(10年以上)金利は3%以上は上がらないから固定3年の一番金利が低いものを選べる民間で融資を、と言っています。以前は民間で元金均等払いも良いと思い...続きを読む

Aベストアンサー

1500万の借入と言っても、年収400万と800万では
意味が違います。

仮に、質問者さまの年収が500万くらいだと
しますと、1500万はそんなに多いほうでもない
ですが、少なくもないです。
私ならその場合、10年固定で組みます。

短期固定で借りた場合の、リスクの現実に起きる
確率と、そのリスクヘッジが構えてあるかを考えて
みてください。

まず金利上昇のリスクですが、これは3年固定の
場合、シミュレーションしてみるとわかると思い
ますが、3年後にそんなに元金は減っていないと
思います。
繰上げ返済が確実にできる保証がないなら、
リスクは高いと言えます。
だから私なら10年固定、と考えるのです。

もう一つのリスクとして、返済中に病気やリストラ
減給などです。
このリスクヘッジとしては、まず最初は35年で
組むこと。
繰上げは資金ができた時にするという前提で、
毎月の返済額は抑えておくのです。
万一収入が減って支払いが苦しくなった時に、
支払い額を大きく設定していると、動きが
取れなくなります。
特に民間銀行の場合、支払いが滞れば優遇金利は
解除とされないとも限りません。
35年で設定しておくのは、いわば保険なのです。

そして、金利上昇や収入減、両方のリスクヘッジと
なるのが、「最悪の場合の売却」です。
どうにもならなくなった時に、売却できればよい
のです。
その点、質問者さまは頭金を4割も入れておられる
ので、これは大丈夫でしょう。
残債が売値を上回るリスクは低くなります。

つまり、この「どうにもならない場合」という
のはリスクの確率としては、とても低いと
思います。
それが起きたとしても破産までしなくてすむ
回避策が取れているのならば、多少、ローンは
賭けに出てみる、という考え方もあるということ
です。

それからフラットには保証料はありませんが、
それよりも高い団信保険料がかかります。
適合検査などの費用も結構、高いです。

どちらにも決めかねるならば、併用という
方法もあります。
これが一番お得で安全なんですけどね。
初期費用も事務手数料が2倍になるだけ

1500万の借入と言っても、年収400万と800万では
意味が違います。

仮に、質問者さまの年収が500万くらいだと
しますと、1500万はそんなに多いほうでもない
ですが、少なくもないです。
私ならその場合、10年固定で組みます。

短期固定で借りた場合の、リスクの現実に起きる
確率と、そのリスクヘッジが構えてあるかを考えて
みてください。

まず金利上昇のリスクですが、これは3年固定の
場合、シミュレーションしてみるとわかると思い
ますが、3年後にそんなに元金は減っていないと
思います...続きを読む


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