痔になりやすい生活習慣とは?

交通事故が原因の損害賠償請求事件を本人訴訟で提訴し、来月原告として第1回口頭弁論に出廷します。相手は法人なので弁護士が来るでしょう。スーツとネクタイで行ったほうが無難でしょうか。

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A 回答 (5件)

少なくとも最初の2,3回はスーツ、ネクタイが無難でしょうね。

2,3回会って話ししていれば、質問者がどういう人柄か相手は理解するでしょうから、そうなると好きな服装に切り替えても良いでしょう。

服装は「ふさわしい服装」が重要でしょう。職業ごとにスーツ以外のふさわしい服装があるでしょう。芸術家がその典型でしょう。であれば、それでも良いかもしれません。

ただしそれがラフな服装、だらしない服装と誤解されるようなら、スーツネクタイで通されてはどうでしょう。
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貧乏臭くボロの格好で行かれたらどうですか?  金に困ってるんだな~という心証が得られるかもしれませんよ。

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ビジネスと同じ格好(男性ならスーツ&ネクタイ)で行った方がよいでしょう。



ジーパン&Tシャツでも追い出されませんが、間違いなく浮きます・・・。
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本人訴訟やりました。


男性ならスーツとネクタイがいいでしょう。
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楽な服装で良いでしょう。

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Q裁判のときの服装は?

題名でもあるとおりですが、裁判の時の服装は普段着でも良いのですか?やはりスーツの方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

別に普通の服装で問題ありません。胸にプリントされた標語のロゴや「戦争放棄」などの文字が入ったTシャツを着たリ、威圧感のあるようなものでない限り構いません。一般常識の範囲内で結構です。服装で裁判内容が左右されることはありませんので。

Q保釈されたのに、実刑(執行猶予無し)の確率や判例は?

よく、保釈されれば、執行猶予が付くと聞きますし、
ネットや本で調べても
「保釈が通れば、執行猶予が付く確率が極めて高くなる」
といった事が書いてあるのが多いのですが、実際の判例では、どうなんでしょうか?

個人的には、刑法第25条(執行猶予)にあるように、
今まで禁固以上の罪に処されたことがない者が、
保釈中に社会復帰をしようと努力をし、
やっと職場などに復帰できたのに、裁判→判決→実刑○年
(執行猶予無し)になったら、保釈中に社会復帰できた職場に迷惑を
掛けると思いますし、保釈中の社会復帰の努力が全て無駄になって
しまいますよね。

だとしたら、執行猶予なしの実刑だったら、
始めから保釈を許可しないと思うのですが、
実際はどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

#4です。何度も登場はちょと恥ずかしいですが、かなり深刻におなやみのようなので。
求刑が2年であれば執行猶予は確実とおもいます。
「裁判所」でウェブ検索すれば1番目にででくるところから最近の判例がみれます。もしかするとそっちをみたほうが安心できるかも。

Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

訴訟の提起から裁判終了までの流れに沿って教えて下さい。

裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍し...続きを読む

Q準備書面と陳述書の違いを教えて下さい

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問です。
1)当方の主張はすでに準備書面に全て書いたので、タイトルだけを「陳述書」と変えて同じ内容で提出すると問題はありますか。
2)そもそも、準備書面で主張したことが証拠とならないということは、準備書面の提出は意味がないことになるのですか?
3)準備書面を弁論で「陳述します」というのと、「陳述書」とは、全く異なるのですか?
4)陳述書の内容は、準備書面と異なり、何かルールはありますか?例えば、本人の経験したことのみを書いて、推測や、被告のこの行為が法律違反になるなどの法的主張は書いてはいけないとかありますか?

ちなみに、自由国民社の「訴訟は本人でできる」という本1冊のみを頼りに訴訟を行っています。

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問...続きを読む

Aベストアンサー

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3つの原則が導かれます。

質問1について
 準備書面は(1)のために提出するものです。訴状で示した請求権があるのかどうか、その根拠となる要件があることを証明する事実と主張を相手方および裁判所に示すためにおこなわれるものです。
 陳述書は(3)のために使うものです。(1)で双方が準備書面を出しあった結果、争点が浮かび上がってきます。どちらの言い分が正しいのかを裁判所が客観的に判断する為に証拠を提出しなくてはなりません。その証拠のひとつが、陳述書というわけです。

質問2について
 準備書面を提出することは先ほど述べた(1)のためですから、裁判で勝つ為の大前提です。ただ、準備書面では主張しただけですから、それだけではその主張が本当かどうかの証拠はないことになります。
 そのために、争いがある場合にその主張が正しいかどうかを証明する証拠として、送った内容証明や契約書、陳述書などが必要となるのです。

質問3について
 準備書面を「陳述します」というのと、陳述書は全く異なります。
 民事とはちょっと異なりますが、刑事ドラマの裁判の場面を思い浮かべてください。検事(原告)と弁護人(被告)が法廷でいろいろと双方の言い分を述べている場面でのその言い分が、準備書面の「陳述します」に相当します。他方、証人が出てきて証言を述べている場面での証言が、陳述書に相当します。
 民事訴訟でも本来は法廷で双方が言い分をぶつけあうのですが、刑事よりもはるかに件数が多いことや刑事裁判ほどの厳格性が必ずしも要求されないことから、準備書面という形で簡略化されているのです。

質問4について
 陳述書は証拠として用いられるわけですから、内容に制限などはありません。事実の来歴や自分がそのときどう考えたかなど、わかりやすく書けば十分と思います。

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3...続きを読む

Q裁判所への答弁書の提出は遅れても大丈夫でしょうか?

損害賠償の訴訟を起こされております。裁判は初めてなのでよろしくご教示頂ければ幸いです。
【経緯】
近隣の方から、不当と思われる賠償を請求されたので先方に必要と思うなら裁判を起こしてもいいと(弁護士を通して)回答いたしました。
その後、裁判所より当方に訴状が届き、口頭弁論期日(第1回)に出頭するよう呼出がありました。現在、(郵送にて)弁護士に訴状等を渡し、一切の処理をお願いしております。
口頭弁論期日の6日前に弁護士とは対応方針の打ち合わせをする予定になっております(→下記(2)の1日あとです)。
裁判所からは以下の要求があります。
(1)意見書の提出(期限:早急に)・・・これまでの経緯、連絡先等を訪ねるアンケートのようなもの
(2)答弁書催告状(期限:口頭弁論期日の1週間前までに提出)
(3)口頭弁論呼出(当日裁判所に出頭)
【教えて頂きたいこと】
弁護士(事務所の事務の方)は、上記(1)、(2)の書類は、期限に遅れても問題ない。弁論期日当日に持参すればいいとのことで、弁護士と当方との打ち合わせ期日は、前述のように答弁書提出期限後に設定されました。
2度、期限に遅れても大丈夫ですかと弁護士事務所の事務の方には念を押したのですが、大丈夫とのことです(電話をすると事務の方が出て対応され、直接弁護士とは話をしておりません)。
弁護士(事務所)のきげんを損ねてはまずいと思い、それ以上の確認(打ち合わせ期日の前倒しの依頼)はしておりませんが、裁判は初めてで答弁書の提出が裁判所の指定期日に遅れても大丈夫か非常に心配しております。
なお、事務所の方からは第1回目は答弁書の提出程度で終わる(当方の出席は必要ない)と言われております。
よろしくご教示頂ければ幸いです。

損害賠償の訴訟を起こされております。裁判は初めてなのでよろしくご教示頂ければ幸いです。
【経緯】
近隣の方から、不当と思われる賠償を請求されたので先方に必要と思うなら裁判を起こしてもいいと(弁護士を通して)回答いたしました。
その後、裁判所より当方に訴状が届き、口頭弁論期日(第1回)に出頭するよう呼出がありました。現在、(郵送にて)弁護士に訴状等を渡し、一切の処理をお願いしております。
口頭弁論期日の6日前に弁護士とは対応方針の打ち合わせをする予定になっております(→下記(...続きを読む

Aベストアンサー

期限を遅れても何ら問題ありません。

第1会口頭弁論期日は被告の都合を聞かずに勝手に決められているの
で、この期日までに被告の準備が間に合わないことはよくあります。
その場合、答弁書は、「詳しいことは後で主張します」というだけの数
行で済ませることすらあります。

また、口頭弁論期日の前日に答弁書を出す弁護士も珍しくはないです。

もっとも、期日1週間前に詳しい答弁書を出せれば、それにこしたこと
はないですがね・・・

第1回期日は、双方が訴状と答弁書を出すだけの期日ですので、大した
審理は行われません。
裁判所が、「被告の方の準備が十分でないようだな」と判断すれば、
「じゃあ、次回被告の方で詳しい反論をお願いします。」ということに
なるでしょう。

Q窃盗罪の刑罰の程度について教えて下さい

先週、友人が通りがかりの人の財布(所持金約1万円)を盗み、窃盗罪で逮捕されました。実刑となった場合、窃盗は10年以下の懲役と聞いてますが、実際、このケースの場合、初犯だとして、どの程度の罪になるんでしょうか?また、仮に執行猶予などになった場合でも、確定され、釈放されるまでどの位の期間がかかるのでしょうか?ケースバイケースだとは思いますが、ご存知のかたがいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程度、窃盗に関しては広くないといけません(検察の内情をしらない素人のたわごとです、検察の人が読んでいたらごめんなさい)。

それで、もし、仮に起訴されたら、管轄裁判所は簡易裁判所でしょう。軽微な窃盗は普通ここです。そして、初犯なら、確実に執行猶予です。刑は懲役1年執行猶予2年ないし3年というところ。

勾留満期内に起訴されて、身柄は警察の留置場から拘置所ないし拘置支所に移されるのが、裁判の1週間から10日前くらいのときです。

起訴されると起訴前の勾留は当然起訴後の勾留に切り替わるので、第一回公判から判決言い渡しの日まで身柄はそのまま。これを避けるには、起訴後に保釈申請です。

保釈されないと逮捕から判決言い渡しで執行猶予がついて釈放されるまで、早くて一ヶ月半、普通二ヶ月ですかね。

この手の犯罪では、私選など不要、国選で十分です。

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程...続きを読む

Q民事訴訟で和解を提案してくるのはどんな場合ですか。

民事訴訟で和解を提案してくる場合があると聞きました。
(裁判所or被告)
たとえばこちらが原告で、提出した証拠などを見て勝ち目がないと被告側が和解を提案してくる場合とかあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 民事通常訴訟の場合,白黒をはっきり着けるというより,原告被告双方が折り合えるところで決着させるという進行が多いですね。
 明らかに原告の主張を被告が全部認めていても,裁判所が和解を模索する例が多々あります。
 完全に原告勝訴の判決が得られる訴訟の場合でも,被告から原告に譲歩を求めることがあります。原告としても,判決を得ても,被告に差押えによって回収できる財産がない場合などは分割払を容認する和解案を受け入れ,和解条項に違反した時点で強制執行をかけた方が若干でも債権が回収できると判断した場合に和解案を受け入れることがあります。
 
 民事訴訟は白黒をはっきりさせるより,判決と和解とを比較して,より実利がある方を選択する裁判であるとも言えると思います。

Q答弁書や準備書面を出すタイミング

普通、攻撃ないし防御方法は、適切な時期に提出しないと受理されないこともあるようですが、裁判官は一応はそれを読むのですか?また、先日私が原告として申し立てした裁判において、被告が第1回期日、当日必着で答弁書を裁判所に送ってきたのですが、裁判官はそれを読んだようです。こういうウラワザ?を使われてちょっとムカッとしたのですが。それはどういうメリットがあって被告はそうしたのですか?
また、被告の答弁書に対する原告の準備書面を、期日の前日または前々日などギリギリで提出した場合、裁判官はそれを被告に「速達」で送付したりするものなのですか?

Aベストアンサー

裁判官は訴状、答弁書、準備書面、証拠には
必ず目を通します。

もしかして質問者さんの裁判での被告は、
弁護士が代理していませんか?
弁護士1人が抱える事件数は非常に多く、
新規事件が入ったところで、いきなり反論する
ということはできないハズ。
それで、とりあえず時間延ばしに、と答弁書を
出して当日欠席、という方法を取ったりします。

現に、私も同じ立場でやられました。
被告欠席で欠席裁判で勝訴、と思ったのに裁判官から
「相手に弁護士が付きました。答弁書が出されましたから、
 次回までに準備書面を出してください」
と言われました。
天国から地獄に落とされた感じでしたね。


準備書面の出すタイミングは早めのほうが、
裁判官に好感をもってもらえます。
私は一度ギリギリに出したことがありました。
そのとき、裁判官から注意されました。

あと、裁判官が被告に書面を送付するのではなく、
裁判所の事務官が書類を出します。
もしくは原告が被告に直接出しても構わないんです。

Q消費者金融 口頭弁論の呼出状を無視した場合

友人の話ですが、数年前(5年以上)に消費者金融で借金をし、そのまま支払いもせずに放置していたようですが、先日裁判所から口頭弁論の呼出し状?が来たそうです。
その借金の件でお世話になっていた弁護士に連絡したところ、その呼出状をまず見せて欲しいと言われていたのですが、仕事が忙しいとかでそのまま放置し、その期日が過ぎてしまったようです。確か、期日は8月下旬だったと思います。

この場合、給料の差し押さえという処置が取られるのでしょうか?
給料差し押さえはいつ頃から始まるのでしょうか?

ごく少額ではありますが、次の給料日までの繋ぎにお金を貸してほしいと言われました。
給料が入れば必ず返してくれる人だとは分かっていますが、もし早速差し押さえが始まるのであれば、私の貸したお金も返ってこなくなる可能性もあるので、1円たりとも貸したくありません。

お分かりになる方、教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>消費者金融で借金をし、そのまま支払いもせずに放置していたようです

目出度く、ブラック殿堂入りですね。
ヤミ金を除く合法的に営業している金融機関からの信用は、ゼロ以下マイナス状態です。

>先日裁判所から口頭弁論の呼出し状?が来たそうです。
>仕事が忙しいとかでそのまま放置し、その期日が過ぎてしまった

裁判所で、債権者(サラ金)が「債務者(友人)は、意図的に借金を踏み倒している。民間では対処できないので、法的に請求を行いたい」と裁判所に訴訟を起こしたのですね。
で、双方が法廷内で裁判官立会いの上での「意見主張」を行なう権利を放棄したわけです。
裁判所は「被告人=友人は、100%債権者の主張を合法的に無条件に認めた」と判断します。
つまり、結審(判決)では「債権者の希望した判決」が100%出ますね。

>この場合、給料の差し押さえという処置が取られるのでしょうか?

ど素人民主党が次期総選挙で敗北するよりも高い確率で、友人の財産が裁判所担当官によって差押えが行なわれます。
が、最初は「預貯金・不動産・動産などの差押さえ」です。
TVドラマでありますよね。TV・家具に裁判所の担当官立会いで業者が差押さえの紙を貼っている場面。
不幸中の幸いで、何もなければ「友人の勤務先に令状を出して、給料差押さえ」の手続きに入ります。
この時点で、勤務先人事担当部署が「友人=信用できない社員」と判断する場合が多いようです。
財産がある場合は、債権者(サラ金)は「債務者(友人)の破産申請」を行なう場合もあります。
差押さえよりも、早く債務者の財産を競売・処分を行なう事が出来ますからね。
自己破産は、自らの意志で破産を行ないますよね。この場合は、自分の意志とは無関係に破産宣告を受けます。

>給料差し押さえはいつ頃から始まるのでしょうか?

裁判所の判決が、出てからです。
審議は終わりましたから、判決も間もなくでるでしよう。

>給料が入れば必ず返してくれる人だとは分かっていますが

何故、サラ金の借金を5年間も意図的に踏み倒しているのでしようか?
質問内容からだけの判断ですが、必ず返済するという保証は全くありません。
単純に、「(ブラック殿堂入りなので)金融機関から借金が出来ない=知人・友人から借りる」のでしよう。

>私の貸したお金も返ってこなくなる可能性もあるので、1円たりとも貸したくありません。

私も、そう思います。I think so.
人間というのは不思議な動物で、貸した金は1円単位で覚えています。
が、借りた側は借金を忘れる生き物ですよね。
生物学的には、危険を学習しているのだそうですよ。
この川には、ワニがいる。危険だ。南朝鮮(韓国)は、反日国家だ。危険だ。友人にカネを貸す。危険だ・・・。
どうしても貸す場合は、一筆書いてもらいましよう。
契約日付・融資実行日付・返済日付・金額・金利・双方の署名押印があれば、最悪の場合でも裁判所(小額訴訟制度)で証拠となります。
私の場合、友人・知人・親族に貸す場合は「戻ってこない」事を前提に貸します。^^;

>消費者金融で借金をし、そのまま支払いもせずに放置していたようです

目出度く、ブラック殿堂入りですね。
ヤミ金を除く合法的に営業している金融機関からの信用は、ゼロ以下マイナス状態です。

>先日裁判所から口頭弁論の呼出し状?が来たそうです。
>仕事が忙しいとかでそのまま放置し、その期日が過ぎてしまった

裁判所で、債権者(サラ金)が「債務者(友人)は、意図的に借金を踏み倒している。民間では対処できないので、法的に請求を行いたい」と裁判所に訴訟を起こしたのですね。
で、双方が法廷内...続きを読む

Q情状証人として出廷することに決めました。

明日の裁判で情状証人として出廷する事となったのですが
弁護士の先生との打ち合わせが不十分でどうしてよいのか不安があります。
証言の前に住所等記載したり、宣誓書に署名捺印すると教わったのですが
それは法廷が始まってからの事なのでしょうか?
それとも裁判官の方が入廷する前に事前手続きとして先に行っておくべきなのでしょうか?
電話で聞いてみてもめんどくさそうな感じで「行けばわかります。」といった回答で・・。
詳しく教えていただきたいです。

また、前の裁判を傍聴に行った際、裁判の最後の方で
裁判官の方が「検察側の証人に対する質問時間はどれくらいとればいいですか?」と検察の方に
質問した際検察の方は「五分ほどで」と回答していたと思うのですが
この5分というのは短い部類に入るのか、長い部類に入るのか・・
まったくわかりません。何を聞かれるのかもすごく不安です。
現在、心身ともに体調がよくなく、不安で仕方ありません・・・・。
どなたか回答いただければありがたいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

法廷通訳をしております。

>それは法廷が始まってからの事なのでしょうか?

通常、裁判が始まる前に法廷の傍聴席に書記官がやって来て書類をくれますので書き込みます。

>また、前の裁判を傍聴に行った際、裁判の最後の方で
裁判官の方が「検察側の証人に対する質問時間はどれくらいとればいいですか?」と検察の方に
質問した際検察の方は「五分ほどで」と回答していたと思うのですが
この5分というのは短い部類に入るのか、長い部類に入るのか・・

普通ですね。ただ弁護士のあと、検察官の質問、そして裁判官の質問もあります。弁護士は被告に有利になるように質問をしますから問題ありませんが、検察官は否定的です。突っ込んできます。たとえば例を挙げますとこんなのです。

「貴方は今後被告を指導監督すると述べましたが、ではどうしてこれまではしなかったのですか? なぜこれからは監督できると言い切れるのですか?」みたいな感じです。頑張ってください。

>まったくわかりません。何を聞かれるのかもすごく不安です。 現在、心身ともに体調がよくなく、不安で仕方ありません・・・・。

まずい状況になればそれで逃げてください。「いま体調が悪いので・・・」と言えば検察官は厳しい突っ込みを多少遠慮してくれるでしょう。
基本は「真実を述べながらも、被告の罪が軽くなるよう配慮する」です。頑張ってください。

法廷通訳をしております。

>それは法廷が始まってからの事なのでしょうか?

通常、裁判が始まる前に法廷の傍聴席に書記官がやって来て書類をくれますので書き込みます。

>また、前の裁判を傍聴に行った際、裁判の最後の方で
裁判官の方が「検察側の証人に対する質問時間はどれくらいとればいいですか?」と検察の方に
質問した際検察の方は「五分ほどで」と回答していたと思うのですが
この5分というのは短い部類に入るのか、長い部類に入るのか・・

普通ですね。ただ弁護士のあと、検察官の質問、そし...続きを読む


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