フュージョン・バンドでエレキギターをやっているのですが、今度バンドでチック・コリアの「Spain」をやる事になりました。

アドリブソロの参考にと、エレキギターの入ったバージョンのCDを探しているのですが、上手く見つけられません。

スコット・ヘンダーソンやフランク・ギャンバレも在籍していたはずなので、ギターの入ったバージョンが有ると思うのですが、御存知でしたら教えて頂けないでしょうか?

ギターが入っていれば、チック・コリア以外の人の物でも構いません。

宜しく御願いします。

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A 回答 (4件)

こんにちは。



こちらは如何ですか?
http://www.hatena.ne.jp/1090130392
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1014933

Spainならコンディミ一発で結構いけるんじゃないですか。
それがまた難しいのですけど。
なかなかセンス良くまとめていくのは難しいですね。

参考になれば良いのですが。
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この回答へのお礼

はてなの方のリンク、凄い量ですね。
渡辺香津美もやってるとは。

とにかく膨大なので、とても参考になりそうです。
御回答、ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/09 18:17

#1です。



>#3さん
すみません。お恥ずかしい限りです。
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まだ出てないのだとBireli Lagrene & Vic Jurisとかね。



ちなみに1の方の回答にある
>Spainならコンディミ一発で結構いけるんじゃないですか。
Spainでアドリブソロを行う場合のチェンジは
||:G | G |F#7 |F#7| Em7|A7 |D |G | C#7 |F#7 | Bm7|B7 :||
ですので、見ての通り、コンディミ一発では
お話になりません。。
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この回答へのお礼

ビレリ・ラグレーンは全く聞いたことが無いので、少し調べてみます。

コード進行まで書いてくださり、ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/09 18:22

今年も来ますディ・メオラ先生 



スペインの数々の名演の中でもギターならこれ

火花飛び散るギターバトル!観ずに死ねるか~~w

参考URL:http://hmv-www.mediagalaxy.ne.jp/product/detail. …
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この回答へのお礼

ディメオラもやってるのですね。
ディメオラ先生のフレーズを取り込むのは厳しいですが、参考になると思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/09 18:18

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Qチック・コリア。

 チック・コリアで、「絶対聴いておけ」、「これは、絶対はずせない」、「これは、超有名」という作品(アルバム)を教えて下さい。

 因みに、Return to Forever名義の作品は、個人的に衝撃を受け全部揃えましたが、他の作品につきましては、どこから聴いていいのか解らず、質問させていただきました。

 時代や形態で、作風が変わると思いますが、御回答(アドバイス)よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちわ
ジャズファンのaltosaxです。

わたしも#1さんと同じくナウヒーシングスナウヒーソブスには魂をゆさぶられました!
個人的には新人のコリアが新しい世界を創造しているのもさることながら、終戦直後から活躍していたドラムのロイヘインズがこんなに最先端のセッションに入って尚且つ巨大な存在感を示していることにびっくりしました!

ところでチックコリアの絶対盤♪というと、彼の演奏スタイル遍歴がどうなったか?を
参考にすればよいと思うんです。
(コリアに限らず、常に前進することが大命題のジャズプレイヤーは年代ごとにスタイルが変身しているからです)

わたしはあんまり新しい作品を知らないのと、フュージョンに疎いのが申し訳ないんですが、

ジャズ下積み時代その1
1965年
ハードバップやってた時代
ブルーミッチェル
http://www.bluenote.com/detail.asp?SelectionID=10330
この頃はほんとに「陽気で器用な新人」という感じのフレッシュさです

その2
1967年
スタンゲッツの子分時代
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B0000046NN/qid=1135319283/sr=8-1/ref=pd_bbs_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music&n=507846
この頃になると親分を引きたてる伴奏、という枠からはみだしてボクがいてこそこのカルテットは成り立つんだぞ!という活躍を見せています

その3
1969年
マイルスの子分時代
ビッチェズブリュー
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B00000J7SS/qid=1135318451/sr=1-1/ref=sr_1_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music
ここで「ちょっとコイツはスゴイ若者だぞ」とマイルスに気に入られた一里塚的な作品です
日本のジャズ評論の世界ではこの作品が「フュージョンのはじまり」とされていますが、私はどう聞いてもロック的リズムもとりいれながら電気で演奏されたフリージャズにしか聞こえません…



ナウヒーシングス・ナウヒーソブス
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B0000691U2/qid=1135319450/sr=2-1/ref=pd_bbs_b_2_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music
マイルスの下ではロック的フリージャズをやらされましたが、自分の道として高らかに宣言したのが「新主流派」後期の大物的演奏スタイルのこの作品です

1970年
サークル1・サークル2
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000006ZW3/qid=1135320215/sr=1-1/ref=sr_1_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000006ZW4/qid=1135320215/sr=1-2/ref=sr_1_2/104-3603566-6275100?v=glance&s=music
ナウヒーシングス、の時からフリージャズの要素がありましたが、こちらはもろにフリージャズ全開です

こんなプロローグがあって、あの有名なリターントゥフォーエバーが1972年にできました。

その後クロスオーバー(70年代のフュージョン)の担い手としておなじマイルス軍団出身のちょっと先輩なハービーハンコックと双璧ピアニストになりました。

コリアはデビュー当時の最初からハンコックのことが好きだ、と告白していました。
そのほかにスイング時代の大テクニシャンだったアートテイタムも少年時代から好きだったので、コリアのスタイルは、ハンコックの新主流派&フュージョンスタイルの二倍ぐらい早いスピードで指が動くスタイルになっています。

ハンコックと念願のピアノデュオが実現したのがこちらです
これはハンコックも負けずに一生懸命速弾きしてるので、解説書を読まないと今どっちが弾いているのか、なかなかわからないので結構勉強になります。
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B00000477P/qid=1135320869/sr=2-1/ref=pd_bbs_b_2_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B000007NAD/qid=1135320869/sr=1-1/ref=sr_1_1/104-3603566-6275100?v=glance&s=music


各試聴コーナーもあるのでつまみぐいしてみてください^^

フュージョン時代のおすすめや新しい時代の名盤は、またどなたか詳しいファンの人に助太刀してもらえるとうれしいです!

こんにちわ
ジャズファンのaltosaxです。

わたしも#1さんと同じくナウヒーシングスナウヒーソブスには魂をゆさぶられました!
個人的には新人のコリアが新しい世界を創造しているのもさることながら、終戦直後から活躍していたドラムのロイヘインズがこんなに最先端のセッションに入って尚且つ巨大な存在感を示していることにびっくりしました!

ところでチックコリアの絶対盤♪というと、彼の演奏スタイル遍歴がどうなったか?を
参考にすればよいと思うんです。
(コリアに限らず、常に前進すること...続きを読む

Qエレキギター コードトーンのアドリブができる方に質問です

一応ペンタトニックスケールのアドリブはそれなりにできるようになってきました。
次はコードトーンによるアドリブもできるようになりたいと思ってるんですが、そのための効果的な方法がわからず悩んでいます。
コードトーンによるアドリブができる方は、どのようにして(練習など)それを身につけたのでしょうか?

Aベストアンサー

自身はまだまだ未熟ですが参考に。
コードトーンには、例ですが「△7」「7」「m7」や各テンション(9thや13th等)と色々含まれています。
例えばD△7だと「長7度」のD♭の音が有効に使用できたりします。
「7」なら「短7度」のCという様に、そのコードの特性音を把握して、
ギターでコードを押さえた時に、「あっここが7だなとか」
「このコードなら特性音はここだな」と視覚的に覚えておくといいと思います。
ロックのスゥイープの様に弾き、コードを連続して弾いていくJAZZのビバップ的な練習も効果があると思います。
例ですがマイナーペンタトニックに長6度と短3度を足すと「ドリアンスケール」になります。ペンタ+αという考え方の人も多いです。
私がギターマガジンのコンテストで受賞した時に「さらに上を行きたいなら、指板上の全ての音を覚えなさい」と、JAZZの講師に言われました。
結局は色々なアーティストの音源を聞いて吸収して・・・その結果耳が良くなり、作曲してもアプローチが出やすくなったりしました。
頑張ってください!

Qエレキギターでアドリブで弾くには?

エレキギターを何年かやっています。この曲いいなと思ったらある程度の曲はコピーして同じように弾けるようになりました。最近はブルースに興味を持ち、戦前のものから最近のものまで、いろいろ聴いてコピーしてます。そこで質問ですが、特にブルースなんかだと適当にアドリブで気軽にジャムセッションに参加できれば面白いと思うのですが、僕は実はアドリブができません。今まではこのフレーズいいなと思ったら、完コピして喜んでいたのです。今では、完コピがあまり意味の無いことに思えてきて、とりあえずマイナーペンタを覚えてそれなりにアドリブができるように練習しようとしていますが、いまいち効果的な練習方法がわかりません。アドリブに関する教則本などのフレーズを弾いても、結局その1トラックを完コピしているだけのような気がして、それをどうアドリブで活かすのかがわかりません。根本的な意識改革(大げさですが)が必要な気がします。アドリブで弾けるようになるための効果的な練習方法をご存知の方、どうか教えてください。

Aベストアンサー

アドリブを身につける上では、真逆の方向と思われるかも知れませんが、たくさんのフレーズをコピーするのが効果的だと思います。
質問文中で完コピと触れられているのがどのくらいのコピーなのかはわかりませんが、音程をなぞるだけではなく、そのフレーズのリズムのタメや揺らぎ、チョーキングやヴィブラートの細密な音程や音程変化の早さなど細かなニュアンス、ピッキングニュアンスやアンプを含めた音作りなどなど、気が付く限りで参考にしている音源の演奏を緻密にコピーしてみるとよいと思いますよ。厳密な意味での完コピを試みてみることは、アドリブを取る上では非常に有益な経験になるでしょう。また、そうする中で、元の音源の奏者がどういう心持ちでそのフレーズを紡いだのか、思いを馳せてみるなどしてみるのも、とても有益だと思います。
それと、そうした完コピをする上では、自分の楽器のフレージングだけではなく、他のパートとの絡み合いなどについても意識してみるのがよいでしょう。完コピを試みている段階ではあまり意識に余裕がないかも知れませんが、余裕ができるようになったらそうしたところにも注意を払うとよりよいと思います。

アドリブについては、まったく誰も弾いたことがないようなまっさらなフレーズを臨機応変に即興で作るということばかりではありません。むしろ、知っているフレーズをうまくつなぎ合わせて構成するアドリブの方が多いでしょう。そういう意味では、引き出しの中からいかにその場面に適したフレーズを引き出せるかが問われるということもあります。そのため、自分の経験としてたくさんのフレーズを引き出しに持っている方が有利でしょう。
特に、ブルースなどでは常套句と呼ばれるような定型的なフレーズが数多くあります。そうしたよく引き合いに出されるフレーズを自分のものとして蓄えていくのも、アドリブができるようになるための良い練習といえると思います。その点においては、アドリブの練習をする上では、いろいろな曲を緻密にコピーすることがとても有益な経験になるでしょう。
とりあえずは、たくさんの曲を細かなニュアンスまで意識して完コピしてみることをお勧めします。

演奏することに関していえば、まずいきなり弾くことより、いろいろなフレーズを耳にして、たくさんの曲を聴くことが大切だと思います。アドリブについては特に、そうした音楽を聴く経験が素地になると思います。音楽を聴く経験の中から、フレーズを通じて何かを表現するということを直に感じ取ってみるのが良いでしょう。
また、演奏するにあたっては、真似をすることから始めるのも筋道だと思います。ですので、完コピすることに関しては、貴重な機会と捉えて尊重すると良いと思いますよ。完コピに関しては、決して意味のないことではありません。大事な機会と捉えることをお勧めします。

なお、厳密に捉えればアドリブの例としては少々外れるかも知れませんが、少し目先を変えてフレーズを捉えてみる取っ掛かりとして、一つの曲についていろいろなバージョンをかき集めてみるのも一興かも知れません。
ブルースやジャズではスタンダードなナンバーをたくさんの人が取り上げて演奏していますが、そうした違う人が演奏した同じ曲の音源を集めて聴いてみるのも良いでしょう。同じ曲目を取り上げて演奏している演奏者たちの楽曲の解釈の仕方の違いや表現手法の違いなどを聞き比べてみたりするのも、何かのヒントになると思います。
他には、トリビュートアルバムやカバーアルバムなどに収録されているようなカバーバージョンと、その曲のオリジナルのバージョンとを聞き比べてみるのも興味深いでしょう。こちらについても、演奏者による解釈の違いやアプローチの仕方の違いなどが参考になると思います。
あるいは、同じアーティストでも、スタジオ収録バージョンとライブバージョンとで演奏内容がまったく変わってしまうこともあります。そうしたアーティストであれば、ライブごとの音源を集めてオリジナルのスタジオ録音のバージョンと聞き比べてみるのも興味深いでしょう。
いずれにしても、一つの楽曲に対して、常に一定のフレーズのみが与えられる訳ではなく、少々フレーズを変えて演奏してみることはよくあることです。そうした実例として、一つの曲のいろいろなカバーバージョンを聞き比べたり、ライブバージョンなどと対比してみることは、アドリブで何かを弾くということに関してのちょっとした取っ掛かりになるのではないかと思います。

また、アドリブを取る上では、ある程度音楽理論について把握しておいた方が有利なところがあります。コードの成り立ちやコード進行の理論、コードのテンション、コード・スケールの把握、キーの把握などは、アドリブで演奏する上では取っ掛かりを与えてくれる情報になります。こうした音楽理論の面からのアプローチについても、試みてみるのが良いかも知れません。その手の教本などを当たってみることもお勧めします。
なお、スケールに関しては、それさえ押さえればアドリブができるようになるというものではありません。スケールはいわば単語帳のようなものですので、実際のフレーズを引き出すにはうまく組み合わせなどを考える必要があります。そうした点も含めて捉えるのであれば、スケールなどを学習する際に、実際の曲のフレージングなどを実例として重ね合わせ、どのソロでどのスケールを使っているということを解釈してみるのが近道になると思います。マイナーペンタの音列を覚えたのであれば、実際の演奏の中でマイナーペンタがどう使われているのかを探ってみるのが良いでしょう。

だいぶ取り留めのない内容になりましたが、参考になれば。長々と乱文失礼しました。

アドリブを身につける上では、真逆の方向と思われるかも知れませんが、たくさんのフレーズをコピーするのが効果的だと思います。
質問文中で完コピと触れられているのがどのくらいのコピーなのかはわかりませんが、音程をなぞるだけではなく、そのフレーズのリズムのタメや揺らぎ、チョーキングやヴィブラートの細密な音程や音程変化の早さなど細かなニュアンス、ピッキングニュアンスやアンプを含めた音作りなどなど、気が付く限りで参考にしている音源の演奏を緻密にコピーしてみるとよいと思いますよ。厳密な...続きを読む

Qバンドのリードギターのギターについて

私の好きなバンドは、リードギターの方が使っているギターがほぼレスポールです。
たまたまですかね??
何か意味があったりするんですか?
特にテレキャスは見たことがありません・・・。
何か知っていたらお願いします。

Aベストアンサー

レスポールはハムバッキングというピックアップの特性上、太くてコシの
ある音が出ます。ソロを弾くのであれば線の細い音よりは太い音を、という
理由でレスポールを好む人は多いと思います。

逆にストラトやテレキャスはシングルコイルなので、シャキシャキとした
音が作れ、バッキングに適しているのでサイドギターで良くみられるのも
そのせいです。

ただしそれらがソロに向いていないかと言うとそうではなく、ギターの神様
ジミ・ヘンドリクスもストラトを愛用しており、アンプやエフェクターを駆使
して爆音ソロから小気味よいカッティングまで様々な音を出しています。

要は音の好みとプレイスタイルです。

http://www.youtube.com/watch?v=3jeHtNy7qb0

Q最近、エレキギターを始めました コード表やバンドスコアを買ったのはいんですが、ウォームアップの仕方

最近、エレキギターを始めました

コード表やバンドスコアを買ったのはいんですが、ウォームアップの仕方が分かりません。

コード練習や曲を弾く前にウォームアップ必要ですよね?

歌なら発声練習とか、金管ならロングトーンとか。
スポーツなら準備体操など…。

初歩的な質問ですみません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・・・なんかマジメですね~考え方が。
 ギターを弾いて40年、ウォームアップなど考えた事もありません。

※強いて言うなら、『その時思いついたフレーズを適当に弾く』
 スタジオに入ってまずは何でもよいので思いつくままに弾く、或いはライブの出番の前だと演奏予定の曲のイントロだけを次々に弾く、などです。
 5分も弾いているとイイ感じに指が回る様になります。

※もしくは・・・何か速いフレーズを決めておく。
 自分には苦手なフレーズが4種類ほどあり、それを繰り返します。最初はイマイチな演奏でも、大体4~5回も繰り返すとフツーに弾ける様になり、それでウォームUP完了です。


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