いつもお世話になっています。
昔から新井さんの大FANなのですが、いくらネットで探しても公式HPを見つけることができません。
本人が参加されているようなHP等ご存知の方はぜひ教えてください。

あと、もしないようなら・・・ファンレターはどちらに送ればいいか(各出版会社でいろいろ本を出されているので)教えてもらえるとうれしいです。

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コバルト文庫」に関するQ&A: コバルト文庫

A 回答 (2件)

公式サイト残念ながら無いようです。


新井素子さんご本人が訪問されているページがあるかどうかはわかりませんが、先の回答者の方が教えて下さったサイトを入り口にして、関連サイトを回ってみてはいかがでしょうか。

それからファンレターの宛先ですが、コバルト文庫から新装版が発売されていますので、集英社のコバルト編集部気付で送るのがいいかと思います。
本に書いてある「新井素子先生へのお手紙のあて先」を転載します。

101-8050
東京都千代田区一ツ橋2-5-10
集英社コバルト編集部気付
新井素子先生
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この回答へのお礼

わざわざありがとうございます。
一度こちらに送ってみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/06 11:11

ファンサイトは結構ありますが公式・公認のHPはないようです。


>ファンレターはどちらに送ればいいか
どこの出版社でもいいと思いますが...付き合いの長い集英社(コバルト文庫)あたりではどうですか?

私が良くみるファンサイト
http://moto-ken.cool.ne.jp/
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この回答へのお礼

やはりないですか・・。
すごく残念です。ファンサイト・・・早速遊びに行きたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/06 11:10

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Qイーベイ Letter post で送って欲しいのに… 英文添削お願いします。

こんにちは。いつもこちらでお世話になっています。
イーベイで送料を問い合わせました。
Please give me the quote of the shipping cost to Japan for both Airmail Letter Post and Economy (Surface) Letter Post.
と、Letter postと書いたのですが、Parcel Postの料金を教えてくれました。軽いものなので、Letter postで送って欲しいのですが・・・
もう一度Letter Post可能か聞きたいのですが、
This item can be shipped out as a letter mail in my experience.
Would you send by Letter Post with a mailing cost cheaper than Parcel Post?
で良いでしょうか?最初の文は入れないほうがいいでしょうか?
手直しお願いします。
また、いい聞き方がありましたら教えていただけると幸いです。
英語詳しい方、お知恵を拝借いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

こんにちは。いつもこちらでお世話になっています。
イーベイで送料を問い合わせました。
Please give me the quote of the shipping cost to Japan for both Airmail Letter Post and Economy (Surface) Letter Post.
と、Letter postと書いたのですが、Parcel Postの料金を教えてくれました。軽いものなので、Letter postで送って欲しいのですが・・・
もう一度Letter Post可能か聞きたいのですが、
This item can be shipped out as a letter mail in my experience.
Would you send by Letter Post with...続きを読む

Aベストアンサー

英語に関してはいい聞きかたというのは直接的な表現をするのが一番いいと思います特に日本人はいろいろな言いまわしになれてないですからね

>This item can be shipped out as a letter mail >in my experience.
>Would you send by Letter Post with a mailing >cost cheaper than Parcel Post?
>最初の文は入れないほうがいいでしょうか?

最初の文は当った方がいいと思います要求の妥当性を示してますので
Would it be possible to send me the item by LETTER POST, not Parcel Post? Because I would like to save the shipping cost. I have got similar items by LETTER POST before, so I think you can send them by LETTER POST. I would be happy if you let me know the shipping cost by LETTER POST to send it.

Thank you,
Your Name (名前を書いて下さい)

英語に関してはいい聞きかたというのは直接的な表現をするのが一番いいと思います特に日本人はいろいろな言いまわしになれてないですからね

>This item can be shipped out as a letter mail >in my experience.
>Would you send by Letter Post with a mailing >cost cheaper than Parcel Post?
>最初の文は入れないほうがいいでしょうか?

最初の文は当った方がいいと思います要求の妥当性を示してますので
Would it be possible to send me the item by LETTER POST, not Parcel Post? Because I wou...続きを読む

Q電子出版について

推理小説を書いています。
何とか本を出したいと思っています。
そこで、電子図書でその小説を発表して
気に入ればポイントを入れて(投資をするわけです。一口¥1.000とか。)一定の期間で一定のポイントになれば出版してくれるところがあります。

そこで、ふつうの小説ならば、本になっても買いたいと思いますけど、
推理小説の場合、結末がわかってしまいますよね。

それでも、おもしろくて本になったとします。
果たして結末がわかった本を買いますか?
どうでしょう~
まだ、そのサイトを詳しく見たわけではないので、わからないのですが、
書店にも並べばその可能性もあると思うのですけど、みなさん
率直なところどう思われますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電子図書で読んだ小説を、それが書籍化されても買うか、ということであれば、よほどその作品世界に惚れ込んだ人ならともかく、ほとんどの人は買わないでしょう。
それは、何も推理小説に限らないと思います。

しかし電子図書は誰も彼もが利用しているわけではなく、書籍化されればまた違った購買層が付くでしょうし、そういった懸念は無用かと思います。

しかし、面白い企画を行なっているサイトがあるものですね^^

QCover letterとDecision letterへのresponseの違いを教えてください

初めまして。
基本的な質問で申し訳ございません。

大学院生です。
初めて海外のジャーナルに投稿し、
Decision letterが届きました。
Editor、複数のReviewerからのコメントおよび、
投稿論文を修正後、再投稿を勧めてくださる内容でした。

再投稿に際し、Editor、複数のReviewerからのコメントに、
一つ一つ返答を加えた、cover letterは作成しました。
しかし、オンラインでの投稿時に、
まず、Dicision Letterに対する、『Your Response』を入力するように要求され、
title、summary、authorのそれぞれの項目入力後に、
『Cover Letter』の入力の項目も出てきます。

私の見解では、Decision Letterに対するresponse=cover letterだと思っていたのですが、
違うのでしょうか。

日本語がつたなくて申し訳ございませんが、
もし、質問の意図をご理解くださる方がおられましたら、
ご教授いただけませんでしょうか。
よろしくお願い申し上げます。

初めまして。
基本的な質問で申し訳ございません。

大学院生です。
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しかし、オンラインでの投稿時に、
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Aベストアンサー

cover(ing) letter に必要なのは
執筆者、タイトル、連絡先
これ以外に概要を書くことはある。

詳しいレスポンスは書かない。

カバーレターは編集長向け、
レスポンスは査読者向け、
別々に書く物です。

Q出版メーカー

私は現在、本の出版を検討しておりますが、どこの出版メーカーが人気があるのでしょうか?

ご存知の方、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

出版社には、それぞれ個性があって、得意分野も異なります。出したい本がどんな内容の本かで、どの出版社に持って行くのがよいかは、異なります。

それを見分けるには、似たような本を出しているところで、「これはいいなあ。こういう本を出したいなあ」と思う本を出している出版社を見つけることでしょうね。ただし、既存の本とあまりに似通っていると、競合するので難しくなります。

ただ、何の実績も人脈もない人が、いきなり出版社に企画を持ち込んでも、認めてもらえるのは、むずかしいですよ。本を出したい人は世の中にたくさんいますが、商品になる本を書ける人は、ごくわずかだからです。がんばってください。

Qaccompanying letterの意味と文例

海外の会社とある商品の売買契約書を作成しています。
こちらは売主です。そのときに、契約書の他に、accompanying letterが必要と言われました。

<質問>
●accompanying letterとは、何のために必要で、どういう内容の手紙かを教えて下さい。
●accompanying letterの文例があるサイトを教えて頂きたいのですが。もし、accompanying letterの文例サイトがなくても、一般な英文レター(formalなもの)の文例があるサイトを教えてください。

Aベストアンサー

契約書の添付文書として"accompanying letter"を要求されていますが、先方からの書信の中でこの添付文書に「どんな内容を記載すべき」かが書かれていると思います。たとえば、契約に署名する人の資格を上位役職者が証明するとかがとりあえず思い浮かびます。

英文レターの文例は下記の通りです。
URL: http://tinyurl.com/456o4
尚、これは一例で、グーグルに"Business Letter"と入れて検索すれば、28万件ヒットします。

ここから先はご質問からは外れますが、老婆心ながら、一言書き添えます。
まず、お断りしておきますが、私は弁護士ではなく、法律的な助言をする立場には全くありません。ただ、過去にかなり多くの国際取引にかかわり、いろいろな取引先と様々な契約の交渉に携わってきました。その都度、必ず弁護士を雇いました。
お書きになっていることから判断して、弁護士を雇わずに、ご自分で契約書を作成されるようですが、そのリスクは相当高いように思えます。
もちろん、この売買で期待できる利益がいくらかという問題はあります。例えば、数百万円の利益しか期待できないのに数百万円の弁護士費用の支払は耐え難いかもしれません。しかし、潜在的なリスクも考える必要があります。
例えば、契約の内容でもめたとき、どの国の裁判所を管轄にするかです。自分に有利なのは自国の裁判所であり、相手に有利なのは相手国の裁判所です。相手国の裁判所に管轄権があると、契約を都合よく解釈されて契約違反だと訴えられた場合、自分を守るための費用だけで莫大になる可能性があります。
そのほか契約の中には基本的なリスクとして把握しておくべき事柄がいくつもあります。
もちろん、弁護士を雇ったからといって、自分の都合のいいように交渉が進むわけではありませんが、少なくとも、自分が取っているリスクを理解でき、取りきれないと判断すれば、取引を止めることも可能です。残念ながら、この場合、結局利益はなくて弁護士費用が損失になります。

契約書の添付文書として"accompanying letter"を要求されていますが、先方からの書信の中でこの添付文書に「どんな内容を記載すべき」かが書かれていると思います。たとえば、契約に署名する人の資格を上位役職者が証明するとかがとりあえず思い浮かびます。

英文レターの文例は下記の通りです。
URL: http://tinyurl.com/456o4
尚、これは一例で、グーグルに"Business Letter"と入れて検索すれば、28万件ヒットします。

ここから先はご質問からは外れますが、老婆心ながら、一言書き添えます。
まず...続きを読む

Q企画出版って…

企画出版を行なうことは、出版社にとってなにかメリットがあることなのでしょうか?また、出版社から企画出版を持ちかける場合、それは相手の才能を認めているということになるのでしょうか??

Aベストアンサー

〈企画出版〉というのは、普通、シリーズ物の出版のことを言うと思います。しかし、それでは意味が通らないので、検索したところ、自費出版に対する、通常の出版を指すことがわかりました。
ただし、普通の出版社では、そうした言い方はしません。普通の出版は、単に〈出版〉です。通常の出版を、わざわざ〈企画出版〉と呼ぶのは、自費出版業界でしか通用しない、特殊な用語でしょう。
メリットがあるかということですが、世に出すべき作品を世に出し、多くの読者に届けるのが、出版社の本来の業務であり、社会的使命です。世に出すべき作品を探し出すために、どの出版社も、可能な限りのアンテナを張りめぐらせています。
出版させて欲しいと言うのは、世に出す価値のある作品だと判断したと言うことであり、当然、著者の才能を認めていることになります。

Qblackletterというフォントを探しています。

black letterというフォントがフリーフォントで無いか探しています。以下の画像のフォントです。

http://www.linotype.co.jp/fonts%20by%20inspiration/blackletter/blackletter.html

もしフリーでダウンロードできるサイトをご存知の方いらっしゃいましたら、教えて頂けませんでしょうか。
似た感じのでもかまいません。

Aベストアンサー

http://pandachan.jp/font/21blackcastle.html
こういうので良いでしょうか?

あくび印さんにありました。
http://pandachan.jp/


他、「Calligraphy フォント」で探してみてください。

参考URL:http://pandachan.jp/

Q自費出版について

私の祖母は、昔から趣味で色々と小説や詩などを書いていたそうです。
趣味の領域だったそうなので、出版社などに持っていくつもりもなく、若い頃のものを細々と書き溜めてい。
私も見せて貰ったことはありません。
その祖母がこの前、お葬式の生前予約をテレビで見ていた時に独り言のように、「どんな葬式でもいいから、私の書き溜めたものを一緒に持って逝きたいねぇ」と言っていました。
本人曰く、人様に見せられるようなものではないので、一冊でいいから本を作りたい、棺に一緒に入れて欲しいとのことです。
私は特におばあちゃんっ子であった為、出来るだけのことをしてあげたいのですが、自費出版で一冊だけというのは少々無理がありますよね?
自費出版のサイトを回ってみても高額は当然のようで、途方に暮れています。
カバーや質などにはまったく拘らないので、格安で少数の本を作ることはできますでしょうか?

Aベストアンサー

1冊だけで、きちんと製本された本を作りたいということでしたら、MyBook、PhotoBookのようなサービスがお勧めです。

これらは、本来、写真集を作ることを目的としたサービスですが、タイトルやキャプションなどの文字を入れる機能もあるので、十分使えると思います。PCの知識があるなら、文章を画像に変換して使ってもいいと思います。もちろん、イラストや写真を入れるのも簡単です。

値段は、サイズ(判型)やページ数で変わりますが、1冊、3,000円くらいから。製本は、すごくしっかりしています。インターネットから注文(入稿)して、10日から14日くらいで出来上がります。

Photobook
http://www.imagegateway.net/demo/photobook.html

MyBook
http://www.mybook.co.jp/

参考URL:http://www.mybook.co.jp/

QHow long will it take this letter to get to london

How long will it take this letter to get to london?
これのthis letter以降の文構造がわかりません!詳しい方解説してもらえませんか!
特にto getの部分がわかりません

Aベストアンサー

it は時の it とも、形式主語とも言えるような微妙な表現です。

it takes (O) 時間 to 原形で
「(Oが)~するのに(何らかの)時間がかかる」

O はないときもあります。
多くの場合、you のような人ですが、ここでは this letter というだけのこと。
いずれにせよ、to の後の動詞の(意味上の)主語の関係にあります。

そして、take の(直接)目的語である時間が今回 how long となって前に出ています。
long は副詞(または形容詞)ですが、「長い時間」的に名詞になり得ます。
というか、how がつく以上、あくまでも副詞(形容詞)だから how がつくのですが
how long で目的語になります。

「この手紙が、ロンドンに着くのに、どれくらい時間がかかるだろうか」

時の it とすれば、不定詞は「~するために」という副詞的用法、
形式主語とすれば、不定詞は「~すること」という名詞的用法。

日本人的には違うということになるでしょうが、
英語としてはどちらとも言い切れません。
訳の通り、副詞的とするのが普通だとは思います。

it は時の it とも、形式主語とも言えるような微妙な表現です。

it takes (O) 時間 to 原形で
「(Oが)~するのに(何らかの)時間がかかる」

O はないときもあります。
多くの場合、you のような人ですが、ここでは this letter というだけのこと。
いずれにせよ、to の後の動詞の(意味上の)主語の関係にあります。

そして、take の(直接)目的語である時間が今回 how long となって前に出ています。
long は副詞(または形容詞)ですが、「長い時間」的に名詞になり得ます。
というか、how がつく以上、...続きを読む

Q出版に関して

いつも疑問に思っていることなのですが、お世辞にも本などを書けそうにない人が本を出版されている場合、本当に全部、当事者が書いているのでしょうか??

また、本とは一般的に作者が全部書くものではなく、出版社や第三者も文章を書くものなのでしょうか??

Aベストアンサー

全部当事者が書いていると言えば書いている。第三者が書いているといえば書いている。どちらとも言えそうで、正確なところは何とも言えませんね。

ただ、以下のようなことは言えると思います。

本を出版する場合には、編集者という人間が一人(複数の場合もあるのかな?)つくのが普通です。

編集者は編集のプロですから、執筆者に対して、「こういう方向でお願いします」とお願いしたり、「この場合は、ああした方がいい、こうした方がいい」と注文をつけます。
つまりは、編集者がある程度、道筋をつける場合があるわけです。もちろん、執筆者が「どうしてもこれで」と言った場合は、執筆者の方向性が優先されますが。

そして、編集者は文章のプロでもありますので、誤字脱字はもちろんのこと、書かれたものが本題からはずれていたり、文章としておかしかったりすれば、「このように直した方がいいですよ」もしくは「間違ってますから、直しててください」とアドバイスするのです。

そうやって、編集者という第三者が、作品ができあがるまでに随所に関わってくるわけです。
そう考えると、一つの書籍が、厳密には執筆者たった一人で書き上げられたものではない、ということが言えると思います。

で、その編集者が、どのくらいの割合で関わるか、というのが問題です。大御所と言われる作家さんなどに対しては、あまり「こうしてください」とは言わない(言えない)でしょうし、素人に近いような人であれば、どしどし、びしばし口を挟んでくるでしょう。

また大御所の人でも、例えば紀行文などの資料的な部分などは編集者に任せてしまう場合もあると思いますし、素人さんの場合は、編集者が原稿に入れたアカを作者がすんなり受け入れてしまって、編集者の文章がそのまま本になる場合もあるでしょう。

ということで、編集者が誤字脱字を直す程度であれば、全部当事者が書いていると言えるでしょうし、編集者がかなりの割合で手を入れているのであれば、第三者も書いていると言えると思います。

全部当事者が書いていると言えば書いている。第三者が書いているといえば書いている。どちらとも言えそうで、正確なところは何とも言えませんね。

ただ、以下のようなことは言えると思います。

本を出版する場合には、編集者という人間が一人(複数の場合もあるのかな?)つくのが普通です。

編集者は編集のプロですから、執筆者に対して、「こういう方向でお願いします」とお願いしたり、「この場合は、ああした方がいい、こうした方がいい」と注文をつけます。
つまりは、編集者がある程度、道筋をつ...続きを読む


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