お酒好きのおしりトラブル対策とは

論文をかいているがくせいです。次は私が書いたものです。日本語のほうで必ず間違っているところがあります。日本人の方に訂正していただければたすかります。
論文のテーマは「日本の環境保全の心配ごとと立派なこと」です。この言い方は正しいですか。自信がないのです。
物質の日増しに豊富な生活の今日、公害と各種の汚染が絶えず我々を取り巻いてきた。環境の汚染を整備し、我々の生存の必要な環境を保全することはこの地球に生存している人々が一緒に直面した一つの大きい挑戦である。
上世紀の六、七十年代に、日本の経済は高速的に発展してきた。しかし、それは環境の犠牲を代価として手に入れたものである。これはきっと日本の今日の持続可能な発展に隠れた災禍を埋めた。近何十年以来,日本は環境汚染を整備するために、多種類の措置を取った。典型的な公害の確立対策に応じて実施し、合理及び厳密な環境保全法を制定している。また環境の教育が普及して、国民の環境保全の意識を向上させた。
私は本稿ではこれらの問題について述べてみようと思う。われわれの中国の参考にしたいと思う。

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A 回答 (2件)

>「日本の環境保全の心配ごとと立派なこと」


心配事と立派なこと=功績と問題点、の方がしっくりきます。
>物質の日増しに豊富な生活の今日
物質経済的に豊かな現代日本
>我々の生存の必要な環境を・・・
我々の生存「に」必要な環境を・・・
>上世紀の六、七十年代
20世紀後半
>経済は高速的に発展してきた
経済は飛躍的な発展を遂げた
>環境の犠牲を代価として手に入れたものである。
環境の犠牲を対価に手に入れたものとも言えよう。
>近何十年以来,
近年 または ここ数十年
>これはきっと日本の今日の持続可能な発展に隠れた災禍を埋めた。
環境問題は現代日本の発展の基礎に埋まる、隠れた問題点である。
>多種類の措置を取った。
多岐にわたる措置を講じた。
>典型的な公害の確立対策に応じて実施し、合理及び厳密な環境保全法を制定している
環境公害の対策を確立する為、必要に応じて合理的かつ厳密な環境立法を講じている。
>環境の教育が普及して、国民の環境保全の意識を向上させた。
環境教育にも重点を置き、国民の環境問題に対する意識を向上させた。
>私は本稿ではこれらの問題について述べてみようと思う。われわれの中国の参考にしたいと思う。
私は本稿でこれらの問題について考察したいと思う。
そして、母国であるわれわれ中国の環境問題の参考にしたいと思う。

こんな感じになりますね。
あとはお好みでどうぞ。
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この回答へのお礼

はい、そうです。いろいろ教えていただきまして本郷にどうもありがとうございます。心から感謝いたします。助かりましたよ。感謝の気持ちは言葉で表すことができません。これからもっとがんばります。

お礼日時:2006/02/06 17:35

>「日本の環境保全の心配ごとと立派なこと」です。


「心配ごと」とは、将来起こるであろう悪いことに対し、いま憂いている状態です。
以下に続く論文の主旨の文章からは、これから起こるであろう心配ごとが、何なのか見えてきません。

>物質の日増しに豊富な生活の今日、公害と各種の汚染が絶えず我々を取り巻いてきた。
「日増しに」の後には、何かが少しずつ増えるという意味の動詞が来ます。
あえて修正するとすれば、「物質が日増しに豊富になってきた」
「取り巻いてきた」英語でいう、現在完了ですから、その前の「今日、」は、「今日まで、」が自然。
「物質」という表現は、日本語的にはおかしくないですが、なんかしっくりきません。物資が自然かもしれません。その際ももう少し具体的な表現をしたほうがいいように思えます。

>環境の汚染を整備し、我々の生存の必要な環境を保全することはこの地球に生存している人々が一緒に直面した一つの大きい挑戦である。
ふつう、整備するものといえば生活にプラスになる事柄であり、汚染を目的として何かを整備することはありません。したがって、後半の文章と一緒に読むと、伝えようとしている内容の意味がわかりません。

>上世紀の六、七十年代に、日本の経済は高速的に発展してきた。
上世紀という言い方はありません。前世紀、20世紀でいいと思われます。

>しかし、それは環境の犠牲を代価として手に入れたものである。
環境のなにが犠牲になったかを明確に表現した方がいいでしょう。おそらくは「環境汚染という犠牲」でしょうか

>これはきっと日本の今日の持続可能な発展に隠れた災禍を埋めた。
「これはきっと~」には、「~○○であろう」(推定)、「~○○に違いない」(断定)などの表現が対応します。
「埋めた」の主語が不明です。

>近何十年以来,日本は環境汚染を整備するために、多種類の措置を取った。
「近何十年以来」・・いつのことを想定しているでしょうか? 最近の何十年でしょうか?
「環境汚染」は整備してきたものではないです。
あえて修正するとしたら、「環境汚染を克服するために」でしょうか。
措置を修飾する言葉としては、「多種類」と言うよりも「多くの」のほうが自然

>典型的な公害の確立対策に応じて実施し、合理及び厳密な環境保全法を制定している。
「典型的な公害の確立対策」 意味がわかりません。
「合理」と単独で使用することはほとんどなく、「合理的」という表現で使用します。
でも、環境保全法が合理的なのかといわれると、私は疑問です。
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この回答へのお礼

いろいろ教えていただきましてどうもありがとうございました。本当に助かりましたよ。心から感謝いたします。

お礼日時:2006/02/06 21:51

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