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鎖骨骨折したときに金具にて固定されているのですが、それを取り出すときに、少しメスを入れて金具を引っ張り出すといわれました。この処置でメスを入れると言うことは、手術名が存在するのでしょうか??

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A 回答 (3件)

抜釘は通称ですが、保険請求の際の手術名は「骨内異物除去術」だったと思います。



ちなみにごく簡単な処置(局所麻酔で数分)で取り出せる場合には「創傷処理」で請求することになるようです。
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こんばんは



手術前にもらう同意書に
正確な術名が書かれると思うのですが
No.1さんの書かれた通り
骨折箇所名(鎖骨)抜釘術かな…
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抜釘(ばってい)では大まか過ぎますか?

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Q骨折の抜釘手術は生命保険の支払い対象にはならないのですか?

1年前に腕を骨折して、プレート入れる手術をしました。今回、経過良好につき、抜釘手術を行いました。(ともに全身麻酔の観血手術)

生命保険会社の入院通院の保証のある障害保険に入っているのですが、保険会社より"初回のプレートを入れる手術は対象となるが、今回の分は保証対象にならない。これは他の保険会社でも同様なので了承ください"と言われています。

納得いきませんが、そういうものでしょうか?

Aベストアンサー

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院」が災害入院給付金の支払事由であり、事故の日から180日を越えて入院または再入院した場合には「疾病入院」に該当します。(災害入院の定義を約款でご確認ください)
「傷害保険」には「疾病入院」に対する給付はありません。

ですから、医療保険に入っていた場合には、1回目の手術・入院に対し手術給付金と入院給付金、今回の手術・入院に対し入院給付金が支払われましたが、傷害保険ということなので、今回の入院給付金は支払われません。

抜釘術が骨折の日から180日以内に行われているか、お入りになっていたのが傷害保険でなく医療保険であれば、2回目の入院給付金は出たということです。
でも、時間は戻せませんものね・・・

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180...続きを読む

Q骨折の手術

骨折の手術で下記の3つの手術の違いについて

(1)「観血的整復固定術」
(2)「骨折観血的手術」
(3)「骨折経皮的銅線刺入固定術」

特に(1)と(2)の違いがよくわかりません。

(3)の手術は 非観血ですか?それとも観血ですか?

詳しい方のご回答をお願いします。

Aベストアンサー

(1)「観血的整復固定術」(2)「骨折観血的手術」はほぼ同義です。皮膚を切って骨折を整復してワイヤーやプレートで固定することです。

医師の普段の会話や論文などでは(1)を使うことが多いです。おそらくopen reduction and internal fixationの訳なのだと思います。

一方(2)は手術の費用請求などに使用される、手術の正式名称です。保険会社の書類や、いわゆるレセプトへの記載は(2)を使用します。


(3)皮膚を切らずにワイヤーなどを刺入して骨折を固定する手術です。刺せばもちろん血はでますが、分類上は非観血になります。

Q骨折手術後のボルトは抜いたほうがいいのでしょうか?

2年前に足(外果)を骨折し、手術してボルト(ねじ?みたいな細いやつ)を2本入れ、経過も順調で今は日常生活にまったく支障はない状態です。周囲からそろそろ抜いたほうがいいよ、といわれたので気になって病院にいくと「チタンだからどっちでもいいよ。抜いても抜かなくても」ということ。自分としてはやはり手術は嫌なので抜かないほうがいいのですが・・医者は抜かなくても将来、支障はない、というのですがどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

整形外科医です。

まずは理論的な根拠からですが、現在のところ、チタン製の内固定材料(ネジやプレートのことです)については、長期間体内留置しても差し支えないとされています。最初から抜去しないことを前提とした構造の(抜去する機能のない)材料もあります。
しかし、チタンが体内材料として使われ始めたのはここ20年程度のことですから、体内留置期間が50年60年と言う長期間になると、100%大丈夫、と言う保証は出来ません。ただ、現在のところ、理論上は長期留置しても大丈夫と考えられている、と言うことです。

ですから、チタン材料でも原則抜去することがあります。どのような場合かというと、若年者で、抜去が容易な部位にある場合です。一生留置となると、数十年以上となり、不確定要素が強くなるので、原則抜去となります。
逆に50代以降、抜去が困難な部位、抜去手術による合併症の危険がある、何らかの合併症がある、などの場合は原則抜去しません。

年齢にもよりますが、特に合併症などがなく、社会的・時間的にも余裕があり、局所麻酔程度の麻酔で抜去出来るなら、抜去しておいた方がよいかも知れませんし、逆に、何らかの合併症(糖尿病など)があるとか、全身麻酔が必要とか、そう言う場合には抜去しない方が得策かも知れません。

結局の所、「留置による不具合を回避するために、手術にまつわる合併症を許容出来るのか」、それとも、「手術による不具合を避けるために留置にまつわる不具合の可能性を受け入れるのか」、という事がすべてです。どちらも確率的には非常に低いことですが、万一不具合が起こったときに、手術しなければ良かった、あるいは、手術しておけば良かった、などと思うことの無いようにするのが一番です。

整形外科医です。

まずは理論的な根拠からですが、現在のところ、チタン製の内固定材料(ネジやプレートのことです)については、長期間体内留置しても差し支えないとされています。最初から抜去しないことを前提とした構造の(抜去する機能のない)材料もあります。
しかし、チタンが体内材料として使われ始めたのはここ20年程度のことですから、体内留置期間が50年60年と言う長期間になると、100%大丈夫、と言う保証は出来ません。ただ、現在のところ、理論上は長期留置しても大丈夫と考えられてい...続きを読む

Q骨折には全治何週間くらいかかるのでしょうか?

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。
その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。
仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑)
気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。
また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。
すぐ歩けるようになるのでしょうか。
早く治す方法ってあるのでしょうか。
質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
...続きを読む

Aベストアンサー

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。
 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。...続きを読む

Q左手小指を骨折し、針金固定しました。先日針金を抜きましたが、指はむくんだまま指も曲がりません

教えてください!!
一ヶ月前に生まれて初めて骨折しました。
左手の小指の第一関節です。
針金を入れて固定する手術をし、つい先日その針金も抜けました。(針金は4週間入れてました。)
しかし、針金を抜いても、小指はむくんだままで、指もあまり曲がりません。
小指自体が、むくんでいるせいか曲げると皮膚がつっぱってる感じがします。
そして、針金を入れる前はシーネ固定を2日ほどしていたのですが、その時はまっすぐだったのに、針金を入れる手術をしてから第一関節のところから曲がったままになってます。
先生に、これはまっすぐになりますか?っと聞いたら、「まっすぐになるように手術したんですよ!」っと言われ、ちょっとむっとされました。
私は、初めてのことなのでわからないことだらけです。
前のように、指もまっすぐに戻って欲しいし、指もちゃんとグーが握れるようになって欲しいのです。
だから、先生にももっときちんと教えてもらいたいのですが、なんかあんまりちゃんとした説明がもらえてないように感じます。

あとどのくらいか経過したら、指もまっすぐに戻り、曲がるようになるでしょうか?
むくみは、針金手術のせいでしょうか?骨折のせいでしょうか?
不安でたまりません。
どうぞ、経験者の方や、詳しい方がいたら教えてください。よろしくお願いします。

教えてください!!
一ヶ月前に生まれて初めて骨折しました。
左手の小指の第一関節です。
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小指自体が、むくんでいるせいか曲げると皮膚がつっぱってる感じがします。
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Aベストアンサー

長期にわたって固定していたので筋肉と腱が硬くなっています。
例えば、足の小指を骨折してギプス治療をした場合、治った後のリハビリで1年間かかる場合があります。
1年以上杖をついていた人もいました。

医師からリハビリなどの指示がないのであればしかたがありませんね。
ヤブ医者にあたったと思ってあきらめましょう。

セルフマッサージをやりましょう。
指先から手のひらに向かってさするやり方でOKです。
さする強さは「気持ちいい」と感じる程度で大丈夫です。
“むくみはあるが痛みは無い”状態だと思いますが「痛い」と感じたら強過ぎです。
加えて、小指を曲げる・伸ばす動作を右手で強制的にやってください。
これも「気持ちいい」と感じる強さにして下さい。

短期間では元の状態には戻りません。
長い時間が必要である事を肝に命じて毎日続けて下さい。

Q鎖骨骨折手術後の皮膚のもり上がりについて

22歳女性です。6月23日の自転車同士で衝突し転倒。即入院となり25日にビン(金属)を入れて手術しました。
その後術後の経過もよく28日に退院、7月27日まで自宅療養を行なっており28日からクラビクルバンドをしたままで職場復帰しました。
(仕事は病院のクラーク(病棟事務やメッセンジャー業務)です)「職場復帰はあなた次第に任せる」と言われたので痛みも全くなく日常生活が行なえてたの戻ったですが・・

しかし、復帰4日目である31日の朝起きたら皮膚が盛り上がっており
受診したら「金属が出てしまっているから無理はしないように。何かあったら再手術するから。また1週間後に来てください」といわれ座薬を処方されました。

そして昨日の朝は激痛で座薬を使いながらも仕事をした結果、さらに皮膚が突き出た感じになっています。
一応抜釘手術はあと5週間後に予定しているのですが、金属が皮膚を突き破りそうで不安です。。このような経験をされた方はいらっしゃいますか?怪我をして1ヶ月休んでからもこのような状態になることってあるのでしょうか??

Aベストアンサー

自分の場合は術後1ヶ月半ほどでピンが皮膚を突き破って出てしまったので、ピンの飛び出した付近の皮膚を少し切って、ピンをニッパーのようなものでパチンパチンと短く切って処置しました。
簡単な手術で局所麻酔で30分程でした。
ただ、その後また飛び出してしまったので、今度はもう抜いてしまうそうです。
ちなみに今週は盆休みになるから手術は来週と言われました・・・。
放っておいてもそんなに問題ないのかな?って気がしましたけど。
ただ周辺はちゃんと毎日消毒するように言われました。

Q保険金請求から支払われるまでの期間、どのくらいかかりましたか?

保険金請求から支払われるまでの期間、どのくらいかかりましたか?
先日、4日間だけ入院したので加入していた生命保険2社(生協と住友生命)に請求を出しました。
保険金請求が初めてで、お金が振り込まれるまでにどれくらいの期間を要するのか見当もつきません。
保険会社によって違うのはもちろんですし、請求内容でも変わってくるのも当然だと思います。
あくまでも参考までに様々なケースを知りたいと思い質問させていただきました。

今までに保険金請求をした事がある方。
請求書類の送付から保険金の入金まで、どのくらいかかったか教えて下さい。

宜しくお願い致します。

生活費に費やしたいので入金を心待ちにしています…

Aベストアンサー

医療保険なら5営業日です。
保険担当者と話をし、また保険支払いの方とも確認してますので。
それ決まっているらしいですわ。

ただ、内部事情で5日で処理できない時は、遅延金利を払うみたいです。
(って感じで受け取ってます)

損保はダメですね。交通事故は長いことかかりますね。
ホント・・・ふざけるな!って感じですわ。

Q鎖骨骨折後 抜糸 つっぱり 違和感

去年の暮れに交通事故にあい鎖骨骨折しました。
最初の手術は4時間位の手術でプレートを入れて固定しました。
その後は肩のプレートのせいなのか、肩に違和感が毎日ある生活をしてきました。
そして今年の先月の後半にプレート除去の手術を行いました。
プレートを取ってしまえば肩の違和感もなくなり事故前の肩となんら変わらないだろうと思っていました。
そしてこないだ最後の受診で大きい絆創膏みたいなのをを外してプレート除去手術の時に縫った抜糸をしてもらいました。
ですがまだ少し違和感があります。
つっぱた感じがして少し不快です。

抜糸後は仕方がないことなのでしょうか?
時がたてば違和感もなくなるのでしょうか?

また受診して先生に聞けばいいのですが、忙しすぎて受診できそうにないので質問させて頂きました。

お分かりになれれる方がいらっしゃいましたら
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

手術をすると、メスが入ります。切ったところは後でくっつきますが、傷痕なんかが残りますよね。これは結合組織というので繋がっているからです。結合組織は、元々そこにあった皮ふや筋肉とは違うもので、伸縮性がなかったりします。
メスで筋肉や毛細血管や細かい神経などがぶった切られているわけですから、「事故前となんら変わらない」なんてのは無理な話なのです。
ではもし手術をしなかったら?手術をしなくても骨は折れてるわ、筋肉は切れてるわ、というようなダメージがあるわけで、それも修復の過程で結合組織に変わったりします。つまり手術するのとあまり変わらないわけ。むしろ治るのに時間がかかるし、骨が変な形でくっついちゃったらそのひん曲がった鎖骨のまま一生を過ごさないといけないのでそれはそれで問題は起こるのです。もし変にひん曲がった状態で骨がくっついたら「一生肩が上がらない」なんてことも起こります。

大ケガをするってのはそういうことです。またケガによって安静にしていたので、肩周辺の筋肉は筋力が衰えています。そのリハビリも充分にやらないとそれによる問題も起きうるというわけですね。大ケガをするってのはそういうことです。

手術をすると、メスが入ります。切ったところは後でくっつきますが、傷痕なんかが残りますよね。これは結合組織というので繋がっているからです。結合組織は、元々そこにあった皮ふや筋肉とは違うもので、伸縮性がなかったりします。
メスで筋肉や毛細血管や細かい神経などがぶった切られているわけですから、「事故前となんら変わらない」なんてのは無理な話なのです。
ではもし手術をしなかったら?手術をしなくても骨は折れてるわ、筋肉は切れてるわ、というようなダメージがあるわけで、それも修復の過程で結...続きを読む

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Q労災と生命保険

仕事中にケガをして入院しました。
会社からは労災を使うと言われたのですがこの場合個人でかけている生命保険は手続きしなくてもよいのでしょうか。
直接保険会社に聞けばいいのかもしれませんが知っている人の意見をお聞きしてからにしようと思いました。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生命保険の入院給付金は、他の保険(労災、健康、損害、他社の生保)に一切関係なく給付されます。

早めに加入保険会社に連絡して、診断書用紙を病院に提出しておくと退院時に受け取れる事があります、これですと請求が早くでき、助かります。

また、労災は入院治療費+休業損害(支給給与のおおよそ8割程度)の給付ですが、生命保険の給付対象は、1日目から、5日目からなどがあります。
損害保険の傷害保険に入っていますと1日から給付されます。


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