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7才の息子が日曜日に37度5分の熱を出し、翌朝(月曜日)ほっぺが赤く、痒がったので、皮膚科につれていったところりんご病だろうということで特別な治療がないということでステロイドの塗り薬とかゆみ止めの飲み薬をもらいました。火曜日になると足と腕にも赤く蕁麻疹のようにでていたのですが、夜には体全身に赤くぽつぽつとでてきてしまいました。顔はほっぺだけなのですが、おしりからうでから背中から体中でてとくに脛はひどく熱をもった状態でかなり痒がります。りんご病ではないのではないかと心配しています。

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A 回答 (3件)

断言はできませんが、りんご病だと思います。


私は、大人になってからりんご病にかかり(珍しいと思います)、大変なめにあいいました。腕、脚にびっしりと発疹が出て、熱も出ました。痒いというより、とにかく全身「だるい」。皮膚科を受診したところ、症状が重いというので即、点滴でした。
子どもと大人では、もちろん違いますが、もし症状が悪化するようでしたら、もう一度皮膚科を受診されたほうがいいと思います。
それから、私の住む地域では、りんご病の児童は「はしか」や「水疱瘡」「風疹」などと同じ扱いで、出席停止です(欠席とは区別されます)。三学期が始まっているようでしたら、学校の養護教諭の先生に相談されてみたほうがいいかもしれません。
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リンゴ病はまさにそういう症状のです病気です。


今の季節、子供の間で流行っているようです。私の子供の通っている保育園でもリンゴ病の子がちらほらいるようで、子供も昔リンゴ病になりました。

リンゴ病は別に症状としてそれほど高熱を出すわけでもなく、掻痒感を伴う紅斑が全身に出現するものの、放って置いても自然に消失していきますので、この病気になっているからと言って、高熱が出ているのでなければ、学校等の集団生活の場にいても構いませんし、届け出の必要ももちろんありません。

心配せずとも、直に消えてくれます。かゆいのでそういった意味でかゆみ止めを塗ってあげるだけでも子供は安心すると思います。
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まず、私は医療の専門家ではないのでアドバイスになるかどうかわかりません。

何かヒントになればと思い、回答したいと思います。まず、りんご病は
伝染性紅斑という正式な病名があり、その名からもわかるとおり、法定伝染病の一つです。7歳という年齢ですから、1年生か2年生ですよね。だとすれば、伝染病は、たいてい学校で流行していきますから、学校の養護教諭に在学している学校、あるいは近隣の学校の情報を教えてもらってみるとよいと思います。りんご病にかかった児童がわずかでもいれば、まず何らかのルートで感染したと思われますから、診断のとおり、りんご病と認識してもよいのではないでしょうか。そうでないとしたら、ちがう病院(内科)に行ってみる必要があります。おたふくでも、風疹でも、子供によって症状には差があります。以上です。
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