私は今、学校で中国の地理を勉強していて、雲南省第一の淡水湖がどこなのかを調べています。雲南省第二の淡水湖が「じ海」で雲南省第三の淡水湖は「撫仙湖」というところまでわかったのですが、雲南省の第一の淡水湖がどこなのか、どうしてもわかりません。どなたか知っている方がいらっしゃったら、教えていただけないでしょうか?どうぞ、宜しくお願いします!

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A 回答 (2件)

rio-chi さん、こんにちは~☆♪



> 雲南省の第一の淡水湖がどこなのか、どうしてもわかりません。

湖面面積のことですよね。

1. テン池(テンはさんずいに「真」或いは「眞」)昆明池とも呼ばれています。

  湖面面積 297平方Km  水深 深いところで8m


2. 撫仙湖 (中国で2番目に深い淡水湖)

  湖面面積 212平方Km  水深 平均水深87m 深いところで155m


3. じ海 

  湖面面積 246平方Km  水深 平均水深10.5m

下記のURLを参考にしました。

http://j.people.com.cn/special/mapchina/yunnan/m …

http://homepage1.nifty.com/mamoruokada/konmei.html


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -
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この回答へのお礼

お返事、ありがとうございました!具体的な面積を提示してくださるなどpapillonさんが丁寧に説明してくださったのでとてもよく理解できました。是非、参考にさせていただきます!本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/10 01:11

面積については未確認ですが、昆明の南に位置する「シ真(さんずいに真)池」だと思います。

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この回答へのお礼

お返事、ありがとうございました!雲南省の第一の淡水湖は「シ真池」なんですね。わからなくて悩んでいたのですが、すぐにお返事がいただけてすごく助かりました!本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/10 01:03

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Q淡水化のコストについて

海外(特に中東地域)で淡水化プラントを開発するとなると、コストはどれくらいかかるのでしょうか?
また、海水を淡水にする技術には、蒸発法と、海水に圧力をかけてろ過膜を通して海水をこす逆浸透法があるようですが、それぞれの方法で淡水化する場合には、どれくらいのコストがかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

中東地域のペルシャ湾岸沿いの場合、淡水化プラントはほぼ100%蒸発式であり、発電プラントと併設されています。 発電で使い終わった熱を淡水化プラントで使用するためです。

この場合、淡水化のコストというのは「発電用に燃やした燃料のうちどれくらいを淡水化に使っていると見るか?」また「淡水化で使う電力(ポンプ用)はいくらで作っているのか?」によって大きく変わってきます。

それを踏まえて、一般的な値では、蒸発法のコストは淡水1立法メートルを得るのに100円~150円くらい(上記のように発電と組み合わせた場合)であると言われています。
参考URLのレポートでは、
「水の生産と配水のコストはUS$1.07~US$1.60/m3 であるといわれている。」と書かれています。

一方、逆浸透法のコストも、電力価格と原海水のきれいさによって大きく変わります。 中東エリアですと、インド洋に面するオマーンで淡水1立法メートルあたり約70円の淡水化コストを達成、という実証実験結果(造水促進センター)を読んだことがあります。

参考URL:http://www.jaif.or.jp/ja/news/2006/desalination_report.pdf

中東地域のペルシャ湾岸沿いの場合、淡水化プラントはほぼ100%蒸発式であり、発電プラントと併設されています。 発電で使い終わった熱を淡水化プラントで使用するためです。

この場合、淡水化のコストというのは「発電用に燃やした燃料のうちどれくらいを淡水化に使っていると見るか?」また「淡水化で使う電力(ポンプ用)はいくらで作っているのか?」によって大きく変わってきます。

それを踏まえて、一般的な値では、蒸発法のコストは淡水1立法メートルを得るのに100円~150円くらい(上記のように...続きを読む

Qエコキュートや太陽熱の給湯器の発展させた海水淡水化システムについて

エコキュートや太陽熱の給湯器がしばしば紹介されています。

しかし、それならもう一ランク温度を上げて、その熱を利用して海水を水蒸気にして真水をつくることは不可能なのでしょうか。

ドラム式洗濯乾燥機では衣類をヒートポンプを使い乾燥させるわけですから(衣類の水分を蒸気に変える)、同じ原理で海水を水蒸気にして真水を作れるようにも思えます。

水不足で悩む夏場などにはとっておきの技術のように思えるのですが・・。
それともこれは技術的に無理で採算のとれないものなのでしょうか。

Aベストアンサー

> それともこれは技術的に無理で採算のとれないものなのでしょうか。
・海水淡水化プラントは、日本が先進技術国であり、砂漠の国、サウジアラビアなどの中東を中心に、スペイン、韓国、シンガポールなどの世界各地で活躍しています。
http://www.toray.co.jp/news/eco/nr080918.html

日本の水不足の場合。
発生地域と時期、日数に不確定要素が多く、建設する淡水化プラントが年間の30日や60日程度の稼働率では、残念ながら採算が合わないのです。

Q太陽炉と逆浸透膜と海水淡水化

太陽炉と逆浸透膜と海水淡水化

逆浸透膜で海水を淡水化するには圧力をかけなければならないわけですが
太陽炉で海水を蒸発させてその蒸気の力で圧力をかける方式のプラントはありますか?

http://www.youtube.com/watch?v=8tt7RG3UR4c&feature=player_embedded#!

Aベストアンサー

残念ですが、低温の水(海水を含む)は飽和圧力以上の圧力の水蒸気を吸収してしまいますので、この方法では温度を上げずに圧力を上げることはできず、全体の温度が上昇するだけです。

太陽熱による圧力を駆動力として海水をRO膜膜に送ることは、それなりの機関を作れば機関としては成立します。ですが、先の回答に述べたように、それが、仮にコストを度外視しても、効率等の面でも引き合うかどうかが問題で、「見かけない」のはその辺が理由です。

RO膜を使用する方法の最大のデメリットは、実はRO膜自身が消耗品であることで、太陽熱を利用した炭水化装置はいくつか考案されていますが、すべてRO膜膜を用いないことを「メリット」として開発されています。RO膜を使用する限りは、太陽光発電、あるいは太陽熱エンジンによりRO膜ポンプを駆動するのが「原理的には」一番効率がよいので、なかなか難しいのです。

よろしければ、「太陽熱海水淡水化」というようなキーワードで検索してみてください。蒸留方式がほとんどですが、いろいろな方法が考案され、試行されています。

Q海水の淡水化と、森林の水資源について

日本の森林を外資が買いあさっていて、その目的が水資源だという話をよく聞きますが、
仮にその諸外国に森林が無いのだとしても、海があれば、海水を淡水化すればコストも安そうですよね。
どうして外資はわざわざ外国の土地を買ってまで森林から水を取ろうとするのですか?

Aベストアンサー

 日本の森林を中国企業などが買っているという話はよく聞きますし、それは登記を調べれば判ることなので、それ自体は本当なのでしょうが、理由は分かっていません。

 水を採って祖国へ持っていこうとしている、とか言う人もいますが、日本ではそれはできません。

 先般、東京電力が、信濃川から、認められた以上の水を盗んで発電し、東京に送電していたのがばれて、東京電力の水利権が停止だったか取消だったかになったことがありました。

 その結果、東京電力は水をとれなくなり、おかげで新潟県の信濃川に水が戻り、鮎などの魚も復活しました。
\(^o^)/

 最近、許された量だけ取水すると確約して、また発電をやり始めました。

 ダムや水力発電施設を無駄にするわけにはいかないので、永久に取水禁止にはできませんが、それでも、天下の東京電力でさえ勝手なことはできないのです。

 つまり、土地の権利と水利権はまったく別なのです。

 また、いま、新潟県の「龍ヶ窪」という名水を採って、全国に売り出したいと地元に申し入れているコンビニ(全国に約9000店あるコンビニらしいですが、どこでそ?)あります。

 地元の集落が二つに分かれてスッタモンダしてます。

 土地を買えば水を支配できるんなら、某コンビニは池と周辺の土地を買ってしまえばいい
(^o^;

 過疎地なんですから、地代なんて安いもんですが、そういうことにはならないのだということが、このスッタモンダ状態からも判ります。

 つまりね、私は、水は関係ないと思いますねぇ。

 まあ、道をつけて、その土地(水)を汚すために買っているなら、目的は果たせますが、嫌がらせする意味がない。

 私は単純に、日本でもバブルの頃、荒野や山の斜面でさえ値段がついて、買っている人がいっぱいいたのと同様な現象が中国でおきているだけだ、と思っています。

 なんたって、あの国では土地は所有できないのに、日本でなら「所有」できるのですから。


> 海水を淡水化

 設備にも、運営にも、カネがかかって大変です。

 シンガポールのように、生きていくために必要だとなれば仕方ないですが、そこまでの覚悟がないと設置できないほどです。

 中国はそこまで行っていません。

 また、沿岸は非常に水質が悪い(魚が住めないくらい悪い)のもネック。

 淡水化設備を使うと、片側に淡水ができますが、片側に塩やゴミ、有害物質(もともと海水にあったもの)が濃縮されます。

 わけのわからない藻や越前クラゲの幼体なぞ、海水と一緒に吸い込んでしまったらたちまち膜が詰まってしまいます。

 それをどうするかなどなど、問題は大きいし、多いのです。


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 余談ですが、アイスランドなど北方で海水が凍結するとき、塩を吐き出します(氷は淡水)。

 濃くなった塩水は、重いので海底に落ちていきます。

 その冷たくて、重い塩水が、何千年規模で、太平洋の赤道あたりまで深層海流として流れていって、地球の気温を穏やかなものにしています。

 イマ、地球は、地球史上に珍しいほど環境が良くなっているんですねぇ。さまざまな偶然が重なった結果。

 ところが暑い地方で海水を淡水化し、その分濃くなった塩水を海に流すと、熱い海水が深層海流となって、冷たいのと早々に混じります。

 すると、地球の気温的にどう影響するのか、人類にとっては・・・ 疑問なしとは言えません。

 日本の森林を中国企業などが買っているという話はよく聞きますし、それは登記を調べれば判ることなので、それ自体は本当なのでしょうが、理由は分かっていません。

 水を採って祖国へ持っていこうとしている、とか言う人もいますが、日本ではそれはできません。

 先般、東京電力が、信濃川から、認められた以上の水を盗んで発電し、東京に送電していたのがばれて、東京電力の水利権が停止だったか取消だったかになったことがありました。

 その結果、東京電力は水をとれなくなり、おかげで新潟県の信濃川...続きを読む

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