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スバルのレガシィツーリングワゴンBG-5(2代目後期型)に乗っています。

AT車にリモコンエンジンスタータを付けておりまして、特にこの時期は便利に使っています。

そこで、質問ですが、私の車のリアウインドウの熱線のスイッチですが、使用の度に手で押さないと作動しないようになっています。
また、一定時間たつと自動的に動作が終了するようです。

リモコンエンジンスターターで始動した場合に、自動的に熱線のスイッチが入るような設定には出来ないものでしょうか?

あちこちのレガシィオーナーのコンテンツを拝見しましたが、その点を改造した方を探すことは出来ませんでした。
もし、困難な場合には熱線のスイッチをフォグのスイッチのようなものに変更したいのですが可能でしょうか?
またそのように改造しても機械的に大丈夫でしょうか?
以前に乗っていた車はスイッチを入れるとずっと熱線がつきっぱなしだったのですが。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

同じくレガシィツーリングワゴンBG-5(2代目後期型)に乗っています。


自分はエンジンスターターをつけていませんが、スバルの車は、
ライト及び、熱線はスイッチが入っていても、IGオフで消えてしまいますね。
ヘッドライトもしくはフォグのスイッチオンでエンジンスターターでかけてみて、
ライトがつくようなら、そのスイッチと同じようにすればよいのかと思います。

スバルのディーラーにいけば配線集というものがあるので、聞いてみるのがいいかもしれません。
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可能です。

純正のスイッチはモメンタリースイッチ(押したときだけ導通する)で、スイッチが押されると熱戦のタイマーを動作させる仕組みです。このモメンタリースイッチの通常のスイッチを使用すればIGオンと同時に通電するようになります。スイッチの端子についてはテスター当で調べれば簡単にわかると思います。
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