現在タイにて父親とすんでいます。今月2月の末に入国ビザが切れるので、ベトナム(ハノイ)へ行き、タイの大使館で観光ビザ(3ヶ月)を申請し取得しようと考えています。その際に必要な書類、申請方法、申請料等をご存知の方、教えてください。宜しくお願いいたします。

A 回答 (1件)

 正確な回答ではないのですが、在タイの日系旅行代理店が


催行しているビザ取得ツアーのページをご紹介します。この
ツアーはペナン行きですが、ビザ取得に必要な書類が列記
されていますので、値段も含めて参考になると思います。

参考URL:http://www.sankei-travel.co.th/other/visahtm.htm
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この回答へのお礼

有り難うございます。ペナン行きは私も拝見したことがあります。今回は知人とベトナムへ旅行がてら、タイへの観光ビザを取得しようと情報をさがしていました。
しかしながら、参考になる情報有り難うございます。

お礼日時:2006/02/11 18:15

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Qベトナム・ドンの為替レート

ベトナム・ドンの為替レートの調べ方の分かる方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

現時点での為替レートでしたら、
http://jp.moneycentral.msn.com/investor/market/rates.asp?
で、
地域:「アジア」、基本となる通貨:「日本円」を選択すると
一覧の中にベトナム ドンと円の為替レートが表示されます。

Qイミグレーションや大使館でビザ取得のために使う英会話、教えて!

複数国を不定期に旅行する場合、現地で次の国へのビザを取る事になると思うのですが、その時に使う重要な英会話や便利な英会話、必須単語など教えて欲しいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 簡単な用語でいいですね。
 Sightseeing visa,please.(サイトシーイング ヴィザ プリーズ。観光ビザ下さい)
 How much?(ホウマッチ。いくらですか)
 When can I get a visa?(ホエン キャン アイ ゲット
ア ヴィザ。いつ、ビザはもらえますか)
 あと滞在期間を聞かれるかも知れません。

Q直物と先物為替レート?

二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか教えてください。
直物為替レート?先物為替レート?というのもいまいちピンときませんのでどういうことなのかよろしくお願いします

Aベストアンサー

まず、定義ですが、
先物は、初心者のうちは、
将来の為替レートそのものと思ってよい。
もう少し正確に言えば、その将来の時点での為替レートを投資家が予測して、売買の権利をいま取引するのです。なんでそんなことをするのかといえば、例えば、トヨタが将来のドルの収入を円換算で安定化して、経営計画を立てたいからです。


で、本題ですが、
「二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか」
という場合、
この言い方には、重要な仮定がいくつか必要。

1.「金利差がある」というのが味噌ですが、
この金利が、先物取引の時点まで同じようにずっと続くということが前提です。
2.為替レートが、投資家の資金運用のみで決まり、金利にすべてその思惑などが織り込み済み。

こうしたことを仮定すれば、
もし、先物と直物で差がなければ、
金利が高いほうでは、どんどんその国の通貨で金融資産を持っていれば、放っておけば増えるので、
みんな金利が高いほうの通貨を持つほうが有利でしょ?
だから、将来よりも現在その通貨を買って運用したいと思うので、金利差の分だけ、金利が高い国の直物為替レートのほうが、先物為替レートより高くなるのです。

まず、定義ですが、
先物は、初心者のうちは、
将来の為替レートそのものと思ってよい。
もう少し正確に言えば、その将来の時点での為替レートを投資家が予測して、売買の権利をいま取引するのです。なんでそんなことをするのかといえば、例えば、トヨタが将来のドルの収入を円換算で安定化して、経営計画を立てたいからです。


で、本題ですが、
「二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか」
という場合、
この言い方には、重要な仮定がいくつか必要。

1.「金利...続きを読む

Qタイとベトナムの夜比較

タイには何回も行ったことがあります。バンコクやプーケットでは多くのホテルやレストラン、クラブがあり、夜もレストランやみやげ物屋、ショーやバーが沢山あるので退屈しません。ベトナムには行ったことがないのですが興味はあります。ですが想像するにタイと比べると特に夜は寂しい感じがするのですが実際に両国に行ったことがある方で夜の賑わいの差はかなりあるものなのか感想が聞きたいのですが。特にハノイ、ホーチミン、ニャチャン三都市の夜の状況が知りたいです。

Aベストアンサー

こんにちわ(/は)。
一般論ですが・・・。

>夜の賑わいの差はかなりあるものなのか・・・
「雲泥の差」「月とすっぽんの差」の一言です。1990年頃から毎年行っていますが、年々にぎやかになってはいますが夜は相変わらず暗いです。
タイはご存知、世界有数のありとあらゆる歓楽を享受できる自由の国です、なんでも有りの国ですね。ベトナムは一応社会主義の国です。簡単に言うと歓楽を享受できる国ではありません。歴史と風景と南国のけだるさを存分に味わってください。

ホーチミンは、最大の商業都市。といっても米国やタイや日本の巷のようなめちゃくちゃな街ではありません。普通の旅行者にとって夜はとっても退屈な所です。商業施設はおおむね夜8~9時には閉店。夜市のような物は有りますが、これらは地元の人民の要求にこたえるもので外国人は好きな人は行ってもいいという程度のものです。外国人が安心して利用できそうなレストランも夜9頃には閉店です。クラブやバーやショーなどもどこにでも有るわけではありません。四星以上のホテル内とかグエンフエ通り・ドンコイ通りの建物の中に1~2件有るか無いかの程度。内容は香港人とか台湾人が開設した施設だからご想像のとおりになります。治安の保障はありません。したがって夜飲みたくなったら、グエンフエかドンコイに出かけてビルの外に併設されたお洒落なオープンエアーのテーブル席で飲むのがホーチミンの外国人のやり方です。たとえばハイネッケンビールかアサヒビール小瓶で2USDくらい、つまみに2~6USD出せば1~2時間過ごせます。ベトナムドン支払いでも無論可です。地元民女性も御洒落をして来ますから社会勉強になります。グエンフエの中ほどに有るサンワービルの外側が最もにぎわっていました(2005年3月11・12日現在)。10~11頃には閉店します。ホテル内でも10時閉店というのもあります。五星ホテルは24時間いつでも飲めます。

ハノイは、北部にあるベトナムの首都でいくらかゆったりとした土地です。ここの状況はホーチミンと同じかそれよりも早く夜は何も無くなります。外国人が行けるような地区でホアンキエム湖周辺とすぐ南側のチェンティエン通りにぼちぼちレストランがある程度です。10時頃には閉店します(2005年3月5・9・10日現在)。ドンスアン市場からホアンキエム湖までの旧市街の商店街も9時以降は閉まります。

ベトナムの夜は概して暗いので、早めにホテルに戻ってホテルライフを楽しむことをお勧めします。四・五星なら日本やタイのホテルと全く同じように何でも有ってくつろげます。NHK国際版も生で24時間見れます。ベトナム全国、特にホーチミンの治安は非常に悪い部類に入ります。その中でもファングーラオ地区は最悪です。亜細亜で最も危険な場所だと私は考えています。殆ど全員がモーターバイクを駆使している土地です。夜間は交通渋滞が無いのでバイクによる引ったくりが多発します。ターゲットになる人はホテルを出たところから始まっているのが普通です。引ったくり事件はイタリアローマも顔負けの土地ですよ。十分に注意されてください。

ニャチャンは、チャンフー通りしか知りませんが、日が落ちると外国人くらいしか彷徨していません。オープンエアーのカフェショップで飲めるくらいです。9~10時が閉店です(2004年3月現在)。フンブオン通りならもう少しにぎやかかも知れません(不明)。

ベトナムに行ったら、明るいうちに行動して、一休みにカフェショップ(オープンエアー)でベトナム式カフェをドリップしながらゆったりとすごすのが似合います。夜間遊びたくなったらBKK経由で帰国すれば良いんではないでしょうか(^^♪。

こんにちわ(/は)。
一般論ですが・・・。

>夜の賑わいの差はかなりあるものなのか・・・
「雲泥の差」「月とすっぽんの差」の一言です。1990年頃から毎年行っていますが、年々にぎやかになってはいますが夜は相変わらず暗いです。
タイはご存知、世界有数のありとあらゆる歓楽を享受できる自由の国です、なんでも有りの国ですね。ベトナムは一応社会主義の国です。簡単に言うと歓楽を享受できる国ではありません。歴史と風景と南国のけだるさを存分に味わってください。

ホーチミンは、最大の商業都市...続きを読む

Q為替レートの決定について

為替レートの質問です。

U.Sドル対ユーロの為替レートが決まれば、
円対ユーロの為替レートも自動的に決定されるのでしょうか?

普通に考えれば、一つの通貨を基準に為替レートを決定すれば効率的だと思いますが、
円対ユーロの相場決定と、ドル対ユーロの相場決定は別々に行われていればそうはならないでしょうし。

ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

おっしゃられているのは
対ドル
EUR/USD
USD/JPY
の為替レートが決まれば、
EUR/JPYも決まる
ということでしょうか?

そういう意味であれば
そのとおりです。
というかそうなってます。

現在、基軸通貨は明らかに米ドルで
円でユーロを買うにも
インターバンク上では
円→ドル→ユーロ
となります。

つまりクロス円と呼ばれている
EUR/JPY
AUD/JPY
など
双方の対ドルでレートで決まるのです。

2015/7/9 10:40時点で
EUR/USD 1.1070
USD/JPY  120.78

このレートをかけあわせます。

1.1070×120.78
=133.703

EUR/JPYのレートになったでしょう。

『×』からクロス円と呼ばれているのです。

AUD/JPYでもやってみてください。

いかがでしょう?

Qタイ・カンボジア・ベトナム

こんばんは~
2月の下旬からタイ・カンボジア・ベトナムに行きます。
アジアは初なので分からない事ばかりです。
心配なのはお金の両替です。
ドルで持っていったほうがいいのでしょうか?
出来れば現金を持ち歩きたくないのでカードにしようかと思っています。
友人からはシティ・バンクを勧められています。
オススメの換金方法を教えてください。
滞在都市はバンコク、シェムリアップ、ホーチミンです。
予定は9日間です。
あとコレを持って行った方がいいというのがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

東南アジアの国々でクレジットカードが使えるのは、主にホテルや高級デパート・観光客向けのお土産屋さんぐらいと考えておくべきです。それ以外の店での買い物は、基本的に現地通貨となります。

タイ:ドルより現地通貨のバーツです。但し、日本円からの両替もレートが良いので、米ドル経由ではなく、日本円から直接両替するのが良いでしょう。
最近は、市中の両替所よりも銀行での両替の方が良いことが多いので、空港にある銀行の両替所で両替しておくのが一番便利です。

カンボジア:ホテルの支払いは、ほとんど米ドル建てです。また、市内の両替では日本円は非常に不利ですので、ドル現金(100ドル札が一番有利)を用意しましょう。クレジットカードの使用には、不正利用されないよう神経を使ってください。ちなみに、リエルからドルへの再両替はできないと思った方が良いと思います。
また、現金の両替時は100ドルが数十万リエルにもなるため、誤魔化されないよう「その場でしっかり数える」ことをお勧めします。

ベトナム:ここもホテルの支払いは、ほとんど米ドル建てです。
ベトナムドンへの両替では、米ドルでも日本円でもほとんど変わりませんので、現金は日本円で良いでしょう。
ドンから日本円への再両替も可能ですが、時間がかかることを考えると「お土産や記念」などにした方が得策です。桁が2桁増えるので、結構面白いお土産になりますよ。

以上。

東南アジアの国々でクレジットカードが使えるのは、主にホテルや高級デパート・観光客向けのお土産屋さんぐらいと考えておくべきです。それ以外の店での買い物は、基本的に現地通貨となります。

タイ:ドルより現地通貨のバーツです。但し、日本円からの両替もレートが良いので、米ドル経由ではなく、日本円から直接両替するのが良いでしょう。
最近は、市中の両替所よりも銀行での両替の方が良いことが多いので、空港にある銀行の両替所で両替しておくのが一番便利です。

カンボジア:ホテルの支払いは、...続きを読む

Q為替レートがかわらないなら-----

FXでは朝何時かの為替レートがその日の為替レートに決まるんですよね?
そしたらその日のうちに売買をしても為替レートがかわらないのだから手数料などを取られるだけで儲けはないということでしょうか。
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>朝何時かの為替レートがその日の為替レートに決まるんですよね?
それは銀行の仲値です。外貨預金や外貨両替のもとになるレートです。

Q今月末に札幌に行きます。

2泊3日で札幌へ旅行します。2泊とも札幌のホテルです。女二人です。
1日目は、お昼過ぎくらいに、札幌に着きます。3日目は3~4時くらいに札幌を発ちます。
富良野・美瑛あたりまで足を伸ばせればと思うのですが、おすすめスポットや、交通情報など何でも結構ですので教えてください。

Aベストアンサー

一日いっぱい使うのであればさほど問題は無いと思います。
最近のレンタカーはナビも付いているので道の間違いは無いでしょうし。
ただ一本道などが多いので間違うととんでも無い所に行ってしまう事はあります(笑
何も無いのんびりた所を運転する機会があまり無いのでしたら「ぶらり旅」なんかもいいですよね。
観光一本に絞るなら観光バス、アクティブに動きたいならレンタカーですね

あと札幌市内観光ならタクシーに観光案内して下さいと言えば時間単位であちこち連れて行ってくれますよ。
普通に客待ちしているタクシーでも行ってくれますが、あらかじめ前の日にホテルからでもタクシー会社に電話をして「一日観光したいんですが」と言えば次の日にホテルまで迎えに来てくれますし、大体観光に詳しい人が来るので結構お奨めです。

少し遠回りになりますが国道12号線を旭川方面に向かって進むと日本一長い直線道路を走れますし。
でも結構直線って実感わかないんですよ(笑

レンタカーなら思った所で止まる事も出来ますし、「るるぶ」だったかな?その土地の観光スポットが書いてある雑誌もあるのでそれを読んでおいて旅の参考にしておけば万全でしょうね。
一応るるぶのサイトも紹介しておきます。
9月末なら早い所はもう紅葉もはじまっている所もあるので季節感狂うかもしれませんね(笑

都会と違って北海道はひとなつっこい人が多いのでどんどん地元の人に話し掛けると面白い話とか聞けるかもしれませんよ。

参考URL:http://www.rurubu.com/

一日いっぱい使うのであればさほど問題は無いと思います。
最近のレンタカーはナビも付いているので道の間違いは無いでしょうし。
ただ一本道などが多いので間違うととんでも無い所に行ってしまう事はあります(笑
何も無いのんびりた所を運転する機会があまり無いのでしたら「ぶらり旅」なんかもいいですよね。
観光一本に絞るなら観光バス、アクティブに動きたいならレンタカーですね

あと札幌市内観光ならタクシーに観光案内して下さいと言えば時間単位であちこち連れて行ってくれますよ。
普通に客待...続きを読む

Q購買力平価、理論値、実質為替レートの問題

購買力平価、理論値、実質為替レートの問題


こんにちは。興味本位で勉強を始めた経済学ですが、センスが無いのか本を読んでもよく分からないため、この問題の答えを詳しい方に解説をして頂けると助かります。

初級レベルの問題で申し訳ありません。

問題:

1973年平均の円ドル為替レートは1ドル260円で適性レートと考えられた。その後2003年1月までに日・米の両国の消費物価指数がそれぞれ2.5倍、6.5倍に上昇した。
だが2003年1月平均の名目為替レートは1ドル118円である。
問題(1)2003年1月現在の購買力平価に基づく為替レート(理論値)はいくらか
  (2)2003年1月現在の実質為替レートはいくつか。これは円の過大評価か、過小評価か。
  (3)この状態は日本の財の貿易にいかなる影響を与えるか

以上の3問です。この問題の回答とその解説をして頂けたら大変助かります。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私も初心者なんですが回答してみますね.(しかも購買力平価とか実質為替レートって十分上級な内容な気がしますが…)


◎購買力平価
物価があまり上がっていない国→通貨高状態で輸入に有利になったのが理由→通貨高と考えられる
物価が上がった国→通貨安状態で輸入に不利になったのが理由→通貨安と考えられる

スーパー単純にいえば,長期的にインフレ傾向が続く国は通貨安・デフレ傾向が続く国は通貨高と判断するのが購買力平価説かと.(間違ってたらすんません…)

問題(1)
基準時点の為替レート×日本の物価指数÷米国の物価指数=購買力平価
260×2.5÷6.5=100


◎実質為替レート
1ドル=110円のとき,アメリカで1ドルのコーラを買いたい時は110円が必要ですね.もしそこから1ドル=100円になれば1ドルのコーラを買うのに100円だけで済むわけです.(ようは為替レートが円高になれば購買力が上がるということ)

短期的にはこれでいいんですが,長期的に考えると物価水準も考えなくてはなりません.

上の事例でその1ドルのコーラが20%の物価上昇によって1.2ドルになってしまったらどうでしょう.100円ではそのコーラは買うことはできなくなり,それどころか以前の110円よりもっと払わなければならない事態(120円払わなければならない)になってしまうのです.
このように物価上昇は実質的にその国の通貨高と同じ働きをいたします.通常の為替レートに物価指数を加味した指標が「実質為替レート」になるわけです.


問題(2)現在の為替レート÷基準時点の為替レート×米国の物価指数÷日本の物価指数×100=実質為替レート
118÷260×6.5÷2.5×100=118


この事例では「本来の」実力と考える購買力平価のレートが1ドル100円,「現状の」実力と考えられる実質為替レートが1ドル118円なので,円は現状では過小評価されていると考えられます.(つまり円安状態)

過小評価(円安)されているならば,貿易に関しては輸入に不利で輸出に有利ということになりますかね.

以上の回答を作成するのに使ったページ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%BC%E8%B2%B7%E5%8A%9B%E5%B9%B3%E4%BE%A1%E8%AA%AC
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/si/jissitu_kr.html






これだけだと回答としてつまらないので,購買力平価を用いて「実践的な経済」を少々.(回答とは少し脱線するので,関係ないと思ったらスルー推奨)

購買力平価といえば「ビッグマック指数」が有名ですね.上の事例では2国間の比較のみでしたが,ビッグマック指数は世界全体の購買力を量ることができます.

ビッグマック指数
http://www.oanda.com/currency/big-mac-index

Implied PPP rate + が購買力平価での為替レート.Valuation against the USDが現状過大評価(+)か過小評価(-)かという判断基準になります.

これを見ると軒並み「北欧諸国」(デンマークとかスウェーデン)が過大評価されているのがわかりますね.過大評価されている国は将来的に是正されることで,為替の暴落の危険がある訳です.(現に過大評価されていたユーロがリーマンショック以降かなり評価を下げました)
北欧諸国全体が過大評価されているってことは,北欧諸国がクレジットイベント(大企業の破綻・ソブリンデフォルトなど)に巻き込まれたら一気に為替レートが暴落する危険があると考えられます.

そしてもっとヤバイのはスイス….現状スイスは為替介入をしており,通貨安にしようとがんばっているのですが,ビッグマック指数ではものすごく過大評価….これはスイスフランバブルと考えられます.しかしもしUBS(スイスの大銀行,現状危ないとも言われていますね)のようなリスクを抱える大企業に暗雲が立ちこめるとどうなることやら.将来的なスイスフランの暴落の可能性は非常に高いと思われますね.

私も初心者なんですが回答してみますね.(しかも購買力平価とか実質為替レートって十分上級な内容な気がしますが…)


◎購買力平価
物価があまり上がっていない国→通貨高状態で輸入に有利になったのが理由→通貨高と考えられる
物価が上がった国→通貨安状態で輸入に不利になったのが理由→通貨安と考えられる

スーパー単純にいえば,長期的にインフレ傾向が続く国は通貨安・デフレ傾向が続く国は通貨高と判断するのが購買力平価説かと.(間違ってたらすんません…)

問題(1)
基準時点の為替レート×日本の物価指数...続きを読む

Q福岡のお店 タイ?ベトナム?料理

数年前、ぶらりと入ったお店です。タイかベトナム料理店だったと思います。大名辺りのビルで、短い外階段を上って、2階のすぐ手前にありました。ちょっと狭いお店でしたが、とてもおいしかったのです。もしかすると、どこかに移転してしまったのか、それとも閉店してしまったのか分かりませんが、なかなか探し出せずにいます。パソコンで調べても、それらしい外観のお店がありません。どなたかご存知でしたら、是非、教えてください。

Aベストアンサー

お探しのお店はタイ料理のガムランディーではないかと思います。
大名にあり、備考欄に「福岡市中央区大名1-13-12 大名ことうビル 2Fより移転しています。」
とあります。ご確認ください。
TEL・予約
050-5868-2122 (予約専用番号)
092-716-5554 (お問い合わせ専用番号)


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