佐渡島に行こうと思っています。
だから佐渡が舞台の小説を読んでいきたいです。
何出版?なに文庫?作者。タイトル。教えてください

A 回答 (2件)

佐渡島、良いところですよ!個人的に、北の方にある大野亀の辺りの景色が好きです。



さて、太宰治の「佐渡」なんていかがでしょう?
下記のURLで読めますよ!!

ぜひぜひ楽しんで来て下さいね。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/cards/dazai/sado.html
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お役に立つかどうかわかりませんが、推理小説に「佐渡伝説殺人事件」というのがあります。

内田康夫さんの作品です。

作品を書く前に現地取材旅行もされてるんだと思いますが...。
文庫本で、角川文庫からでてます。

古いところでは「安寿と厨子王」でしったっけ?あれも舞台は佐渡だったような...。こっちは記憶が定かではないんですけど。
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Q佐渡観光に関する質問です。

現在、佐渡観光に訪れる人は年間50万人?と聞いたことがあり、平成3年の1/3ほどだそうですが佐渡観光を盛り上げるというか佐渡に訪れる人を増やすためには何が一番だと思いますか?佐渡金銀山を世界遺産とし、朱鷺の孵化、口コミなどが聞いたことがあるのですが、実際何が一番でしょうか?佐渡観光は、リピーター率が低いとされるので、リピーター率を上げるのが一番でしょうか?

Aベストアンサー

佐渡はフェリー料金が高い。
車で行かなければ、島に渡ってからの交通の便が悪そう。

朱鷺がいるから観光にいこう!!
・・・とは思わないんじゃないかな。

ウリは美味しい魚と自然を楽しめること。
でも、フェリーや交通が心配で観光しにくい。

交通と、イベント、体験などがうまくパッケージされていればいいけどね。

交通を考えると料金が高くなりそうで。

Q現代の日本で新作の小説を職業作家が書く意味はあるの???「一億三千万人の小説教室」を読んで

僕は高橋源一郎著「一億三千万人のための小説教室」の影響が強いので、それを読んでいる人には話が通じやすいと思います。僕はこの本の中の、「エーミールと探偵たち」と「原始林のペータージーリエ」のくだりで高橋氏が言おうとしていることがよく分かります。
簡単に説明しますと、娯楽小説なんてどうでもいいから、あなたが体験し、本当に知っていることについて書け、ということです。
この本には三重苦を背負ったヘレンケラーのくだりもあり、ヘレンのような人物、マイノリティーが持つ苦しみを知っている人こそ小説を書く資格がある、とあります。(補足しますと、この本の中では小説とエッセイのようなものの区別はなく全部小説という言葉でくくっています。)

そういう意味ではこの前までテレビでやっていた「1リットルの涙」は日本に残された財産だと言ってもいいくらい本当に価値のある闘病日記だと、僕は思っています。

そこまでは高橋氏と同意見なのですが、氏はそこから、自分が体験した本当に知っていることを書きさえすれば、誰でも小説を書く資格があるし、ぜひ書いて欲しいと本を結びます。
が、僕はそういう風に思えません。自分の体験した本当に知っていることを書いたとしても、膨大な量の小説が出きっている現代の日本で、その新作を読んではじめて知ることや人の気持ちなんて、まずもってないんじゃないかと思います。だから新作小説を書く意味も殆どないんじゃないかと思います。

それから、高橋氏の言っていることから考えると、小説よりも、ドキュメントやノンフィクションにこそ意味があるように思います。

それでも作家が新作を書く意味があるのでしょうか。娯楽じゃない小説を書く意味があるのかという意味です。もしくはどんなに文学サイドのつもりで小説を書いても、小説である以上は娯楽の要素がゼロではないのでしょうか?

僕は高橋源一郎著「一億三千万人のための小説教室」の影響が強いので、それを読んでいる人には話が通じやすいと思います。僕はこの本の中の、「エーミールと探偵たち」と「原始林のペータージーリエ」のくだりで高橋氏が言おうとしていることがよく分かります。
簡単に説明しますと、娯楽小説なんてどうでもいいから、あなたが体験し、本当に知っていることについて書け、ということです。
この本には三重苦を背負ったヘレンケラーのくだりもあり、ヘレンのような人物、マイノリティーが持つ苦しみを知っている...続きを読む

Aベストアンサー

 あけましておめでとうございます。

 お正月そうそう、パソコンを開いてみたら、amiさんの質問が気になって、回答してしまいました。
 暇人の回答を暇なときにでも見てやってください。

 高橋源一郎氏の『一億三千万人の…』はパらっとしか見ていないので、それについての感想は書けないのですが…、書き物の必要性について私の考えを書かせていただきます。

 私は、一時期マスコミ業界で取材をしていた側の人間でした。それだけに読み物の重要性をとても感じています。
 
 その中でもっとも大切だと思うのが「ノンフィクション」でした。
 
 膨大な量の資料とたくさんの人の証言に支えられる「ノンフィクション」は、時間がかかる上に人手も必要なため、一般に敬遠されがちです。しかし、現在の社会に巣食う悪に対する訴えというのが最も身近に感じられる作品です。
 また、人を訴えるということはその背景には「自分も訴えられる」可能性ものあるので、そう簡単には出版できません。出版するために付随する責任感が並大抵のものではないのです。

 そう考えると、今現在でいえば、社会に流通している読み物で必要なのは「ノンフィクション」ではないでしょうか。

 小説に関して言えば…空想の中で考えられたのか、経験上の事実があるのかがわからない作品がたくさんありますね。中でも楽しいのみの娯楽作品が大変多いですよね。
 村上春樹氏がそういうを読み物を確立してから、簡単で楽しい「娯楽作品」が増えましたね。
 パソコンの登場がそれを助長しているのではないでしょうか。

 昔の作家が書いた原稿用紙を神保町の古本屋で見た事がありますが、恐ろしいほどの推敲をこなしていて、しかも手書きで…本当に頭が下がります。

 あれだけの手直しをして出版された本なら、中身も濃く、素晴らしいですよね。

 今は、なかなかそういう作品に出会えない世ですね(ノンフィクションは別です)。

 それだけに手書きで自分の経験を書くという作業が重要になってくるのではないでしょうか。
 長文になってすみません。

 

 あけましておめでとうございます。

 お正月そうそう、パソコンを開いてみたら、amiさんの質問が気になって、回答してしまいました。
 暇人の回答を暇なときにでも見てやってください。

 高橋源一郎氏の『一億三千万人の…』はパらっとしか見ていないので、それについての感想は書けないのですが…、書き物の必要性について私の考えを書かせていただきます。

 私は、一時期マスコミ業界で取材をしていた側の人間でした。それだけに読み物の重要性をとても感じています。
 
 その中でもっとも大切...続きを読む

Q佐渡旅行のプランについて

7月上旬に1泊2日で佐渡に旅行に行きたいと思っています。
プランを立てているところなんですが、距離感、広さがわからずどのようにまわればいいか検討中です。
詳しい方にアドバイスをいただければと思います。

往復両津港発着で、行きは 11:55着のフェリーで、帰りは 16:05発のフェリーの予定です。
行きたいところはトキの森公園、佐渡金山、たらい舟体験、ゴールドパークでの砂金採り体験、尖閣湾での海中透視船です。

島内での移動は路線バスかレンタカー、もし行きたいところが全部回れるようだったら定期観光バスもいいかなぁ~と思っています。

1泊2日の日程で、上記の観光は可能でしょうか?
宿泊先はまだ決めていないので観光で回るときに便利なところと思っています。
アドバイスお願いします。
海中透視船なんですが、揚島と達者と2種類あるようですが、どちらの方が楽しめるでしょうか?
また、上記以外でもオススメの観光スポットなどありましたら教えていただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

初夏の佐渡観光ですね。

1日目 11:50両津港着=ターミナルでお昼(ブリカツ丼)13:00=13:30トキの森14:30=15:30西三川ゴールドパーク16:30=16:50小木港たらい舟17:30=18:00宿根木(宿泊)

2日目 宿8:00=10:00達者ビーチ(海中透視船)11:00=12:00相川市街地(お昼)13:00=13:10佐渡金山14:30=15:30両津港16:05

少しタイトな行程になってしまいました。ゆっくりしたい方には少々無理な行程と思います。
小木港のたらい舟体験は17:00までですので、連絡を入れられると良いかもしれません。

トキの森公園を少し早めに出られて、西三川ドールどパークで余裕を見たほうが良いと思います。
小木港のたらい舟体験もいいですが、矢島・経島のたらい舟体験はより趣きがあると思います。

佐渡金山から両津港へは大佐渡スカイラインを通ると間に合いません。

おすすめ観光スポットは薪能や外海府、石名の大杉、ドンデン山荘などいろいろありますが、コース上にはなく時間的に難しいと思います。

Q僕の小説。続きを読みたいと思うでしょうか?

みなさん、こんにちは。
僕は宇宙SF超大作を書こうとしています。
始まりの部分だけを書いてみたのですが
意味が分かりにくい点や、表現が良くないなど
お気づきの事がありましたら教えてほしいです。

~~~~~ 宇宙の始まりを見た人の物語 ~~~~~

――― 序章 ―― 遥か昔 ―――
時をさかのぼること何億光年も前。
のちに宇宙と呼ばれることになる一枚の布が既に存在していた。
しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため
水面下に漂う布の存在に気がつかなかったのである。

「あーあ、退屈やなー」
声の主は船の住人ヒテである。
ヒテはこの延々と続く、無の海に飽き飽きしていた。
「そやっ、となりの家へ遊びにいこかー」
ヒテは久しぶりに、近くの船に住むモフのもとを訪れた。

「ごめんください」
突然の呼びかけに一瞬たじろぐモフ
しかし何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で迎えた。
「ヒテはん、よー来たなー、まあ上がりー」
モフは、さっきまで眺めていた宝の地図を、さりげなく袖に隠し
お互いの船を繋ぎ終わるとすぐに
お茶の支度をするふりをして、奥へさがろうとしていた。

だが、こざかしい性格のヒテは、見逃すはずもなく
間合いを計りながらモフを呼び止めた。
「さっき隠したもん、なにやら、えーもんと違いますかー」
モフは焦りを隠しながら、しかし動揺を隠しきれずに
手の震えを抑えた。そしてなにくわぬ顔で答えた。
「ああこれな、こないだな、掃除したときに、箪笥のかげから
出てきた宝の地図ですわ」
モフはしかたなく破けて半分しかない地図をヒテに渡して
今度は本当にお茶の支度をする為に奥へさがった。

その間にヒテは地図をひろげ、まじまじと見つめていた。
「こっ、これは・・・」
ヒテは息を飲んだ。実はヒテも、古い地図の切れ端を
自分の机の引き出しにしまっておいたのを思い出した。
急いで自分の船に戻り、自分の机の引き出しから地図を持ち出し
またモフの船に戻ると、さっそく二枚の地図を合わせてみた。
「ぴったりや、なんや、お互い半分づつ持っとったんか」

そこへモフがお茶を運んできた。
ヒテはお茶をひとくちすすると、すぐに茶碗を脇に寄せ
一枚は自分の持っていた地図であることを説明してから
二枚の地図を合わせてモフの目の前に差し出しながら、うながした。
「これ見てみー」
これにはモフも驚いた。そして心の中でつぶやいた。
(なんや残り半分を持っとったんか、どうりで見つからんわけや)
先程から身を乗り出していたヒテは目を輝かせていった。
「ほな、モフはん、宝探しに行きまひょかー」
二人は夢を膨らませながら地図の示す宝の場所まで
船を連ねて漕いで行った。

「な、なんやあれ!」
闇を引き裂く様なかん高い声。ヒテは我を忘れて叫んでいた。
波だけが無限に広がる無の海面。そのなかで、一点の光を
放つ波があったのである。
その波は、二人が目撃したとたんに、収束し、みるみるうちに
その物質としての全体像を現わしたのである。
ヒテは納得した様につぶやいた。
「そうかー、無の海やと思うとったんは、デカい布やったんやな」
ヒテとモフは、この歴史的瞬間を共有できた事に
運命的なものを感じていた。
二人は、このデカい布を、宇宙と名付け
互いの友情を誓いあった。

この時すでに二人の友情の絆がほころび始め、対称性の破れが
生じていた事など、二人は知るよしもなかったのである。

序章 遥か昔
―――――――― 完 ―――――――

みなさん、こんにちは。
僕は宇宙SF超大作を書こうとしています。
始まりの部分だけを書いてみたのですが
意味が分かりにくい点や、表現が良くないなど
お気づきの事がありましたら教えてほしいです。

~~~~~ 宇宙の始まりを見た人の物語 ~~~~~

――― 序章 ―― 遥か昔 ―――
時をさかのぼること何億光年も前。
のちに宇宙と呼ばれることになる一枚の布が既に存在していた。
しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため
水面下に漂う布の存在に気がつかなかったのである。

「あーあ、退...続きを読む

Aベストアンサー

厳しく、辛口評価します。

>時をさかのぼること何億光年も前。

これは、ひどい。
光年というのは、距離の単位です。どれくらいおかしいかというと、
昔、昔、300メートルぐらい昔、と言っているようなものです。

>宇宙SF超大作

超大作と銘を打っている割には、ボリューム感が感じられません。
もっと詳しく書くべきところは丁寧に書き、不要な部分は書かないほうがいいです。
つまり、この小説は、説明しなければならないところが書いてなくて、不要な飾り言葉が多すぎます。
たとえば、

>しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため

「無の海」と「生活」が矛盾するにもかかわらず、「無」と「有」が解消されないままになっているので、むしろ、「無の海」という言葉が死んでしまっています。

>声の主は船の住人ヒテである。

「声の主は」、これは、不要な説明だと思います。こんなのがところどころに感じます。

途中は飛ばして、最後のほうですが、

>互いの友情を誓いあった。
>この時すでに二人の友情の絆がほころび始め、

この唐突に出てくる友情の誓いやほころび。
関連性がなく、まったく意味が不明ですし、ただの言葉遊びになっているようです。
ヒテとモフを素粒子か何かに例え、その結びつきを友情とし、融合や崩壊の連鎖反応が無の宇宙から物資で満たされた宇宙の幕開けを表現しようとしているのかもしれませんが、描写が大雑把過ぎて伝わらないと思います。

もう少し、宇宙と小説の書き方を勉強されたほうがいいと思います。
題材としては面白いと思いましたが。

厳しく、辛口評価します。

>時をさかのぼること何億光年も前。

これは、ひどい。
光年というのは、距離の単位です。どれくらいおかしいかというと、
昔、昔、300メートルぐらい昔、と言っているようなものです。

>宇宙SF超大作

超大作と銘を打っている割には、ボリューム感が感じられません。
もっと詳しく書くべきところは丁寧に書き、不要な部分は書かないほうがいいです。
つまり、この小説は、説明しなければならないところが書いてなくて、不要な飾り言葉が多すぎます。
たとえば、

>しかし当時の住...続きを読む

Q奈良県、諸木野の桜の開花状況

奈良県の諸木野の桜(水田に映る桜)を見に行こうと思うのですが

桜の開花状況など情報が無いため

現在の開花状況が分かりません。

今週末の4/15(土)辺り行こうと思うのですが

どうでしょうか?

過去の開花状況など見ているとみていると

今週末あたり満開の予定なんですが・・・。

近くにある仏隆寺の千年桜の開花を参考にすれば良いでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

奈良県民です。

奈良の平野部では先週末が見頃で
今日はもうかなり散り始めていますから、

そのあたりなら、今週末あたりが
とりあえずの見ごろと言って差し支えないと思います。

Q文学賞と小説の舞台について

ある地方の新聞社が主催する、文学賞に応募しようと
思っているのですが、小説の舞台は、その地方都市にしたほうが
いいのでしょうか?
または、東京が舞台でも、主人公がその場所出身とか、関連が
あったほうがいいのでしょうか?

そのようなことに全く不慣れなので、
アドバイスをお願いしたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ある地域限定の文学賞であれば、
応募要綱に、この地域にまつわる話とか、条件が限定されている場合もあります。応募する文学賞の募集要項をよくお読みになった方がいいと思いますよ☆

Q佐渡のおすすめは?

7月に佐渡島へ行こうと計画していてパンフとか色々集めている最中です。ホテルにしても両津、八幡温泉、大佐渡温泉など色々あって迷っています。どなたか佐渡にお住まいの方か、佐渡へ行った事のある方、何でも結構ですので佐渡旅行のアドバイスがあれば、お願い致します。おすすめの観光スポット始め、移動手段(レンタカー、観光バス、タクシーなど)や名産など何でも結構です。

Aベストアンサー

昨年行きました。なかなかよかったですよ。
めったにいけないと思って思い切って東京から車で行きました。

私はカーフェリーで渡った後、観光案内所でホテルを紹介してもらった両津の佐渡グランドホテルに泊まりましたが、食事の間ずっと佐渡おけさショウをやっていてちょっときつかったです(笑)
佐渡まではどうやっていくのかで泊まるところは決まると思うのですが、移動はレンタカーがいいと思いますよ。車がないと観光バスにでも乗らないと観光は結構不便です。
割と楽しかったのが、道の駅「芸能と鴇の里」でした、なかなか特徴があってお土産も充実していました。2度も行ってしまいました。
私は一泊だったので(フェリーで1泊を入れて2泊)島の全部は見れませんでしたが、それでも車だったので結構回れました。

有名な尖閣湾はドライブインから見ただけではなんだか判りませんでしたが、後でパンフレットを見たら遊覧船で湾に出ないと奇岩はちゃんと見えないようなので見学するなら遊覧船に乗ってください。
佐渡金山は、まぁまぁですが、話の種に行ってきました(そのあと足尾の銅山にいったので、後は銀山・・・)

名産は、マルダイみそですが、私が買ったのはもうひとつでした。
他にはワカメやおけさ柿、そしてやたら多かったのは朱鷺の○○でしたが、これは!というのはなかったなぁという印象です。

佐渡汽船のHP紹介します。宿泊・観光・豆知識とかなり充実した内容で、私も昨年このページを参考にしました。

楽しいご旅行を!

参考URL:http://www.on.rim.or.jp/~sado-scs/

昨年行きました。なかなかよかったですよ。
めったにいけないと思って思い切って東京から車で行きました。

私はカーフェリーで渡った後、観光案内所でホテルを紹介してもらった両津の佐渡グランドホテルに泊まりましたが、食事の間ずっと佐渡おけさショウをやっていてちょっときつかったです(笑)
佐渡まではどうやっていくのかで泊まるところは決まると思うのですが、移動はレンタカーがいいと思いますよ。車がないと観光バスにでも乗らないと観光は結構不便です。
割と楽しかったのが、道の駅「芸能と鴇...続きを読む

Q☆古代エジプトが舞台の小説を教えてください☆

こんにちは。今度エジプト旅行に行くので、
古代エジプトについて勉強したいと思っています。

本格的なエジプトの歴史の本だと、とっつきづらそうなので、
ツタンカーメンやクレオパトラ、アレキサンダー大王などが
主人公の小説があったら読んでみたいな、と思っています。

とりあえず私でも知っている人物を挙げただけなので他にも
みなさまのお勧めの本を教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1さんがご紹介されている、クリスチャン・ジャック著「太陽の王 ラムセス」は私も読みました。
軽く読めますよ。

宮尾登美子さんにも「クレオパトラ」という小説があります。
http://www.geocities.jp/nanamaru28/syo/jm/miyao.html#kureopatora

こちらは漫画になりますが、山岸涼子さんの『ツタンカーメン』(全3巻はハワード・カーターによる王家の谷発掘に関するもので、結構「エジプト」への興味を惹かれますよ。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%BB%B3%B4%DF%CE%C3%BB%D2&cspid=&first=1
そういえば漫画は結構ありますよね…。
山岸涼子『ハトシェプスト』、里中満智子『アトンの娘』…何といっても有名なのは『王家の紋章』かと思いますが、これはちょっとジャンルが違うという感じもしますね。

あと、こんなサイトを見つけましたが、いかがでしょうか。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/ryoyoka/yoka/index.html

#1さんがご紹介されている、クリスチャン・ジャック著「太陽の王 ラムセス」は私も読みました。
軽く読めますよ。

宮尾登美子さんにも「クレオパトラ」という小説があります。
http://www.geocities.jp/nanamaru28/syo/jm/miyao.html#kureopatora

こちらは漫画になりますが、山岸涼子さんの『ツタンカーメン』(全3巻はハワード・カーターによる王家の谷発掘に関するもので、結構「エジプト」への興味を惹かれますよ。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%BB%B3%B4%DF%CE%C3%BB%D2&cspid=&first=...続きを読む

Q佐渡のおすすめの民宿/ホテルを教えてください!

佐渡のおすすめの民宿、又はホテルを教えてください。

できれば、一万円位でお料理の良い民宿がいいな。っと思っています。
希望としては、両津あたりかな?

でも、もし両津以外にも、お勧めの所がありましたら、是非是非
教えてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は昨年の秋、佐渡へ長期間行っていました。
その時宿泊したのが、両津港から車で5分くらいの温泉街でした。(温泉名は忘れました)
その温泉街にある「かんぽの宿」が施設が綺麗で食事もおいしくとても良かったです。
また、温泉街にある「グリーンホテル佐渡きらく」は、離れにある露天風呂が良かったです。(食事には、カニが一人1匹ずつ出てました)
両方共、1万円以下で泊まれると思います。(シーズンや人数によって違うかもしれませんが)

Q海外を舞台にした小説(主人公は日本人)

 アメリカ、イギリス、オーストラリアなど英語圏を舞台にした、主人公が日本人である小説、またはエッセイを探しています。
 例1 『K.Y.O.K.O』 村上龍
 例2 『Sydney!』 村上春樹
 
 目的を持ってその国を訪れたものでもよいし、とくに目的もなくふらりと出掛けていったかんじのでも結構です。
 さらに、日本からの旅行者、留学生、あるいはワーキングホリデーでその国を訪れている若者の視線で書かれたものがあれば幸いです。

Aベストアンサー

必ずしも該当しないかもしてませんが
 吉村 昭「アメリカ彦蔵」3人のアメリカの大統領に会っている漂流民です。
 おなじく「ポーツマスの旗」 外相小村寿太郎の日露条約の活躍を描いています。
 袖井林二郎「夢二のアメリカ」 本当は油絵画家になりたかった竹久夢二の失望旅行の評伝です。
 小田実「なんでもみてやろう」などもどうですか。


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