佐渡島に行こうと思っています。
だから佐渡が舞台の小説を読んでいきたいです。
何出版?なに文庫?作者。タイトル。教えてください

A 回答 (2件)

佐渡島、良いところですよ!個人的に、北の方にある大野亀の辺りの景色が好きです。



さて、太宰治の「佐渡」なんていかがでしょう?
下記のURLで読めますよ!!

ぜひぜひ楽しんで来て下さいね。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/cards/dazai/sado.html
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お役に立つかどうかわかりませんが、推理小説に「佐渡伝説殺人事件」というのがあります。

内田康夫さんの作品です。

作品を書く前に現地取材旅行もされてるんだと思いますが...。
文庫本で、角川文庫からでてます。

古いところでは「安寿と厨子王」でしったっけ?あれも舞台は佐渡だったような...。こっちは記憶が定かではないんですけど。
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Q佐渡旅行、佐渡の観光地について質問です。

佐渡観光あるいは家族で佐渡旅行というと砂金採りであったり、たらい船であったり、あるいはおけさ柿などが思いつきますが、佐渡観光は実際フェリー料金などが高く年々人気が低下しているというのは事実なのでしょうか?

聞いたところによると佐渡観光は、移動で待ち時間が多く夜に遊べるような場所がほとんどないと聞きました。佐渡観光で特に佐渡へのリピーター率を上げるのは実際難しいのでしょうか?また、佐渡は自動車がないと厳しいですか?

Aベストアンサー

まず…佐渡は離れ小島で、インフラ整備もできていませんから、
新潟交通のバスで移動を考えますと…
待ち時間2時間程度は当たり前の場所も多くあります。

フェリー代金は車の長さによって決まり、、車検証記載の長さが
5m以上6m未満ですと運転手2等室付き往復で38000円前後、
ですから、車を持ち込みますと高くかかります。

そこでレンタカーですが…早めに予約しないと借りる事ができません。
(季節観光地ゆえ玉数が少ない)

また、夜遊ぶところも本当に少ないです。(無いに等しい)
早寝早起き推奨地です(笑)

その様な状況ですので年々観光客は少なくなっている様です。

但し、魚釣りの方、バイク乗り、自転車乗り、ハイカーの方々には大変好評な様で、最近はそちらの方々が大変多くなっている様です。

有名な観光地では無い様ですが、コアなファンは多いみたいです。

一度はいってみたいと思っておりますが今のところ叶いません。

ご参考になりましたら幸いです。

Qドイツの出版社から影響を受けた日本の文庫/叢書/出版社

ドイツの出版社から影響を受けた日本の文庫/叢書/出版社はありますか?

Aベストアンサー

昭和2年7月付けの「読書子に寄す─岩波文庫発刊に際して─」の中で、岩波茂雄は「吾人は範をかのレクラム文庫にとり」云々としています。

Q佐渡観光に関する質問です。

現在、佐渡観光に訪れる人は年間50万人?と聞いたことがあり、平成3年の1/3ほどだそうですが佐渡観光を盛り上げるというか佐渡に訪れる人を増やすためには何が一番だと思いますか?佐渡金銀山を世界遺産とし、朱鷺の孵化、口コミなどが聞いたことがあるのですが、実際何が一番でしょうか?佐渡観光は、リピーター率が低いとされるので、リピーター率を上げるのが一番でしょうか?

Aベストアンサー

佐渡はフェリー料金が高い。
車で行かなければ、島に渡ってからの交通の便が悪そう。

朱鷺がいるから観光にいこう!!
・・・とは思わないんじゃないかな。

ウリは美味しい魚と自然を楽しめること。
でも、フェリーや交通が心配で観光しにくい。

交通と、イベント、体験などがうまくパッケージされていればいいけどね。

交通を考えると料金が高くなりそうで。

Q新潮文庫のo・ヘンリ短編集(2)を読みました。比喩が多かったりと中々読

新潮文庫のo・ヘンリ短編集(2)を読みました。比喩が多かったりと中々読みづらく結末が『?』な作品が多かったのですが、知っている方いらっしゃいましたら簡単に解説して頂きたいのですが。。。

「睡魔との戦い」眠らない為に言われた悪口が事実だった?でも覚えてないはずでは?
「ハーレムの悲劇」殴られて喜ぶ妻なんて本当に居るのですか?
「詩人と農夫」田舎男は950ドルをみせびらかして何をしようとしていたのですか?また、結末のコナントの詩のくだりもいまいちわかりません。
「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。
「臆病な幽霊」息子が扮していたのはわかるのですが、キスのくだりなどわかりません。相手の夫人は若いのでしょうか?

理解力無くてすみませんが1作品とかでも良いので教えて頂けたらなと思います。

Aベストアンサー

答えやすいところから。

> 「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。

これは自分の妻に対する匿名の密告の手紙です。
で、その手紙を読んで、チャルマーズは疑心暗鬼にかられた。

ところで、画家であるチャルマーズは不思議な特技を持っていました。人の心の奥底に秘められた悪徳を描きだしてしまうのです。そこで、彼は自分が夕食に招待した見ず知らずの男に、自分が描いた妻の肖像画から、どんな性質がうかがえるか、と尋ねます。

すると、客は「天使の顔」だと答えます。この瞬間、チャルマーズの妻に抱いた疑惑はあとかたもなく消え失せます。

> 「睡魔との戦い」眠らない為に言われた悪口が事実だった?でも覚えてないはずでは?

悪口は事実です。小説ではひとつ約束事があって、嘘だと書いてないかぎりは、それは真実なのです。トムはうつらうつらしていて、私の話を断片的にしか聞けていません。それでも、断片的にでも聞いていると考えて、私は悪口をいいまくるのです。
あまり覚えていない、でも、故郷に残した彼女のことは彼の中に入っていく。無意識のうちに気にかけていたからでしょう。だから、何を言ったかはっきりとは覚えていないけれど、故郷に恋人を残していたことは記憶の底から浮上してきて、だから私にお礼を言うのです。

> 「詩人と農夫」田舎男は950ドルをみせびらかして何をしようとしていたのですか?

それは言うとおりのことです。商売をするために、出物を探していたのです。
ところが、いかにも田舎ものといういでたちの乾し草君を見て、詐欺師たちは、あれは自分たちの同類にちがいないと考えます。ちょうど、唐草模様のふろしきを背負い、ほおかむりをしている男が、泥棒ではありえないとみんなが思うのと同じです。

ところが自分のお金を行く先々で偽札扱いされた乾し草君は、一念発起してスーツを作り、りゅうとしたいでたちに変身します。すると、その瞬間にカモられた、という話です。

詩の話は、これとパラレルになっています。田舎暮らしの詩人が、田舎の風景を飾らず読んだら、あまりに技巧的すぎる、といわれた。そこで、今度は編集者をからかってやろうと、仲間うちの都会っ子の詩人に、田舎の詩をかかせた。すると、編集者は掌を返し、自然児ならではの表現である、と誉め称えた、ということです。

ありのままは誰も信じない、逆に、真実を隠そうとしたその瞬間、真実は自ずとあきらかになってしまう、という話です。この中では、これが一番よくできてるかな。

> 「ハーレムの悲劇」殴られて喜ぶ妻なんて本当に居るのですか?

これは、ほんとうにはいないから、あえて作者がこんな設定をしたと見るべきでしょう。

カシディ夫人はDVの被害を、逆に愛のあかしと友人に自慢して見せます。フィンク夫人は疑いながらも、まるで疑問に思っていないカシディ夫人のようすを見て、妻を殴ることこそ、男らしい男の証かもしれない、と次第に思うようになってくる。カシディ夫人は自慢を続けます。そうしてフィンク夫人は自分が愛されていないのではないかと危惧するようになる。そうして家事をしてくれる夫を、男らしくない男として恥じるのです。

むしろ、人間はこんな愚かなとりちがえすらしてしまう、ということでしょう。質問者さんは、自信たっぷりに宣言する相手の言葉に、一瞬、自分の方がまちがっていたかも、と思うことはありませんか。こんなふうに取り違えてしまっているから「悲劇」なんです。

本を読むときは、何が起こったかを丁寧に拾い上げながら、同時に、登場人物は何を思ってそんなことをするのだろうと頭を働かせなければなりません。

最近の小説は全部説明してあるのも結構あるんですが、文学作品の多くは、作者は宝物を埋めておきます。読者に掘り出してもらうために。
だから、読書というのは、作者と読者の共同作業なんですね。
もう少し質問者さんもゆっくり、時間をかけて、丁寧に読む癖をつければ、わかってくるかなあ、と思います。

以上、参考まで。

答えやすいところから。

> 「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。

これは自分の妻に対する匿名の密告の手紙です。
で、その手紙を読んで、チャルマーズは疑心暗鬼にかられた。

ところで、画家であるチャルマーズは不思議な特技を持っていました。人の心の奥底に秘められた悪徳を描きだしてしまうのです。そこで、彼は自分が夕食に招待した見ず知らずの男に、自分が描いた妻の肖像画から、どんな性質がうかがえるか、と尋ねます。

すると、客は「天使の顔」だと答えます。この瞬...続きを読む

Q佐渡

佐渡へ車で行く場合のふぇりー会社、佐渡のおすすめ場所などを教えてください。

Aベストアンサー

佐渡へ行かれるのが何月か分かりませんが、もし6月頃までに
行かれるのでしたら大野亀がオススメです。
URLを見て頂けると分かるように花が咲いて大変綺麗です。

泊まるところでオススメなのが『ホテルひらね』。
お風呂からの景色が良いです。
ホテルの庭から見える、海へ沈む夕陽も最高です。
(夕陽が落ちる時間になると館内放送で教えてくれました。)

海産物も美味しいのでイカソーメン・サザエも是非!

参考URL:http://homepage2.nifty.com/sado/onokame.htm

Q小説のタイトルと作者をおしえてください

高校の現国の時間に先生がおっしゃっていた小説なのですが、タイトルと作者がどうしても思い出せません。お解りになる方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。

内容は、
別れ際に別れを惜しんだ男女がお互いの腕を交換して持ち帰るというもので、帰り道に男が持っている女の腕が意思があるかのようになまめかしく動く
というものです。

どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

腕を交換するわけではないのですが、そこをはしょると、
川端康成の「片腕」かな、と思いました。
http://www.shinchosha.co.jp/shincho/meitanpen/kawabata.html

もしこれだと、
不思議な雰囲気の小説で、ある切実な問題を孕んでいます。
大変エロティックでもありますが、読まれて損はないと思いましたので。

参考URL:http://www.shinchosha.co.jp/shincho/meitanpen/kawabata.html

Q新潟旅行 鵜の浜から佐渡へ行きます

いつもお世話になっています。

8月後半に家族3世代で美味しい魚を食べに新潟へ2泊3日の旅行に行きます。

一泊目は鵜の浜温泉の漁師さんの民宿です。

二日目は寺泊へ行く予定でしたが、「せっかく新潟に行くのだから佐渡へ行ってみたい」という要望が出まして、佐渡で一泊することになりました。

朝食後に鵜の浜を出て、道中の立ち寄り先や、佐渡での楽しみ方過ごし方?をアドバイスお願いできますでしょうか?
佐渡までは新潟港よりジェットフォイルで車ごと渡ります。

佐渡での宿泊先もまだ決まっておりませんので、安くて魚の美味しい宿もありましたら教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

佐渡へは、直江津もしくは新潟からカーフェリーで渡ります。
ジェットフォイルは、車を運搬できません。
寺泊の高速船も車を運搬できません。
2日目は、直江津7:00発の船で小木に渡って佐渡島内を観光する。
3日目は、両津より新潟に渡って、新潟市内観光して、岐路につく。

Q青空文庫で読んだ方がいい物

青空文庫でこれは読んだ方がいいよ!という作品を教えてください!!
文学的なものから、単純に楽しい物などジャンルは特に問いません。

Aベストアンサー

王道を行くなら芥川龍之介の「羅生門」「鼻」「文芸的な、あまりに文芸的な」、夏目漱石の「我輩は猫である」「こころ」「草枕」、太宰治の「富嶽百景」「人間失格」などの作品でしょう。

ですが、ちょっと目線を変えるなら新美南吉の「ごん狐」をはじめとした童話や、あるいは日本SFの生みの親である海野十三の冒険小説などがいいでしょう。

推理小説が好きなものとしては、昭和初期の本格推理作家として評価の高い甲賀三郎の「ニッケルの文鎮」や大阪圭吉の「灯台鬼」、夢野久作の「いなか、の、じけん」などの短編が豊富に読めるのもうれしいところです。

興味があるなら、北原白秋や萩原朔太郎、立原道造、高村光雲の詩などを読むのもいいでしょう。

一見純文学や古典しかないようですが、探すとけっこうエンタテインメント系の作品も存在していますので、あまり難しく考えず、作家名をざっと眺めて、興味を引いた著者のものを読んでみることをお勧めします。

Q佐渡のおすすめスポット

来月8月の下旬に佐渡に友達と旅行しようと考えている者です。今まで日本海を見たことがないので大変楽しみにしています。
旅行雑誌などで情報を集めているのですが、佐渡に行ったらここはオススメ!というところやこれはおいしいよ!というものをぜひ、教えていただきたく思います。地元の方、佐渡に旅行したことのある方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

神奈川在住ですが、佐渡にはかなり詳しいです。

>佐渡に行ったらここはオススメ
やっぱり古いお寺を見て回るといいと思います。
根本寺、長谷寺(ちょうこくじ)、清水寺など歴史の古い山寺の風情のあるお寺が多いです。
アルコール共和国などに行ってみるのもいいと思います。あと地元の人しかほとんどいませんが、こがね荘という施設も格安で温泉あり、宿泊施設ありとお勧めです。

あと、8月末ならば、国仲平野の田んぼに育つ稲が平野一面に広がる姿はすばらしいですよ。トンボの飛び方も半端じゃないです。
海もきれいです。行くときはカーフェリーでいくと、カッパエビセンをかもめにあげることが出来ます。

詳しくは佐渡汽船のHPをご覧ください。

参考URL:http://www.sadokisen.co.jp/

Q昔教科書で読んだ短編小説の題名と作者が知りたいです。

昔中学か高校の国語の教科書で読んだ短編で、題名も作者も忘れてしまったものがあるのですが、なぜか今になって急に読みたくて仕方なくなってしまいました。非常に記憶があいまいで、題名、作者はもちろん、全体的なあらすじもきちんと憶えていません。
憶えているのは、

・短編。
・作者は日本人。
・舞台は、西洋で、おそらくヨーロッパ。
・場面は、ほとんどが室内。
・主人公は、作品の最初から最後まで自分の人生について考えている。
・最後に「死神」(悪魔?)が主人公のもとに訪れる。

という事だけです。

当方は関東地方出身で、中・高生をやっていたのは1980年代後半から1990年前半です。
手掛かりが非常に少なくて申し訳ないのですが、「もしかしてこれかも?」という程度でよいので、心当たりのある方がいたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こちらはまだやってらっしゃるのかな? 
お探しの作品は結局見つかりましたか?・・・

もしまだで、かつ、どうしても探したいというお気持ちがおありでしたら、下記サイトで地道に探される方法もあります。

当時の教科書の目次はすべて見られますので、思い出される可能性も高いでしょう。
私も最近教わって、ウン十年ぶりに、ずっと気になっていた作品の作者をはじめて知りました。

参考URL:http://www.tosho-bunko.jp/


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