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3-6-1というフォーメーションについて、特徴、長所、短所などご教示下さい。純粋に戦術面からの一般的な考え方、本日のアメリカ戦でこの選手配置を採用した日本代表に的を絞った考え、どちらでも結構です。

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A 回答 (8件)

今回日本の取った3-6-1でW司令塔です。


余り見ないシステムですね~ まシステムは考え方次第ですので,余り関係ないですかね・・・・

一般的な守備に於いて ピッチの端から端までを守るのに4名以上が必要です。
3バックの場合,押し込まれると5バックへの移行し,1名常に余らせるフォーメーションが一般的です。
通常の場合は,両サイドMFの1名がDFラインのサポートを行います。

攻撃では
1トップ+W司令塔は3トップとなりW司令塔はセカンドストライカーで余り下がった位置での守備を要求されません。
また現在3トップの場合は4バック 4-3-3 が一般的です。
1トップがターゲットとなり,ロングボールを受けW司令塔に前を向いてプレーさせるか,W司令塔がDFラインの裏を狙う動きをするのが一般的です。
あと ボランチとW司令塔の間にスペースが生まれやすいので,パスをつないでゴールに迫る戦術には向きません。
ロングボール一発で形勢逆転を狙ったり,前線の3名で攻撃し,残り7名で守備を固めるケースが多いでしょう。
又今回の日本代表様に 小野・小笠原が前線を放棄せざるを得なかった場合,相手はDFを前に押し上げさらに中盤・前線でプレッシャーを掛けボールを奪いやすくなるでしょう。
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今の日本代表に3-6-1は向かないと思います。


皆さんも言われてるように、日本の中心の中盤、中田や中村、小笠原など、どれもパスを出す選手で、飛び出して自らゴールする選手ではないと思います。とすると、パスの出しては多くいても受けては1人。それではいくらうまいパスでも通らないと思います。そして、前が孤立。まさにアメリカ戦の前半ですね。

3-6-1なら1.5列目には森島がいないと駄目ですよ。
今の日本代表でベストな布陣は4-4-2だと思いますよ。ちなみに三都主はベンチです。サイドに重点を置くような攻撃をする日本代表なら、前二枚は久保と玉田が一番良いのではないでしょうか?
玉田は好きではないので正直嫌ですが歴代の2トップでは一番良かったかななんて思います。
コンディションさえ良ければ、久保と柳沢が良いです。
ちなみに、三都主は点を取りに行きたい時に後半20分過ぎから投入です。ひたすら左張ってもらいます。
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FW一枚だから得点力が低下する。

というのは間違いで、それは中盤の選手、構成次第です。日本はトップ下に小野、小笠原を置きましたが、これでは駄目です。両者ともパス出しは巧いが、受ける動きは全然です。長谷部や本山を使って初めて生きる戦術と思います。
今の日本はパスの出し手としての才能に秀でたMFが多数いますが、ドリブル、飛び出しに秀でたMFは少ないです。それでは全体的に動きが鈍くなり、結果パスコースが無くプレスされて、取られる。というパターンに陥ります。アメリカ戦がまさにそれでした、プラスしてフィジカルで劣っていたため、中盤は完全に支配されてました。

3-6-1とは中盤が走り回って初めて生きる戦術と思います。稲本と松井が入れば、まだ変わってくると思うので、結論はそのあとでよいと思います。

ただ、個人的には3バックには反対で、アレックスのLSBにも反対です。宮本はパニくると視野が狭くなりがちなので、その辺も考えるべきと思います。とにかくサイドからエリア内に出される、スルーに対応できるようになてほしい
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今の日本代表に3-6-1はやめた方が良いでしょう・・ 得点力不足が浮彫りになっているのにFWが1人だとは更に得点力が減ります!確かに日本代表の得点はFWよりMFやDFが得点する事が多い。

けれど3-6-1は対米国戦を見てる限りだと選手達が理解してないように思えます。それより3-5-2と手応えが有りつつある4-4-2をより理解度と戦術度を深めていく方が良いと思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今の日本代表で4-4-2は結構機能すると思っています。
以下素人の独り言で全く根拠がないのですが、4-4-2は一芸に秀でた選手がチームメイトの一芸を引き立て合いつつ勝ち点3を狙うフォーメーション、3-5-2は選手が一丸となってド根性で勝ち点1を奪い取るフォーメーションだと想像しています。

お礼日時:2006/02/12 21:45

3-6-1と言っても色々なタイプがあるようですし、たとえば昨年のバーレン戦の場合は柳沢がポストプレイヤーとして非常に有効に機能した3-6-1でしたが、続くメキシコ戦ではけちょんけちょんにやられました。


今回の久保版3-6-1は一時期のミランがやっていたようなシェフチェンコをTOPにおいて裏をつかせるタイプの1TOP戦術を目指そうとしていたのかもしれません。それなら動かないw 1.5列目の選択も何とか納得がいかなくもないです。
あくまでも推測ですが久保版3-6-1の特徴としてはまずこの1TOPをどのように扱うのかというのが第一点でしょう。長所/短所は1TOPがシェフチェンコクラスならばそれ次第で何とかなるということですかね。ただ今回は病み上がりの久保にはまだまだ厳しかったと思います。あと今回の試合はやはりTOPを補佐する1.5列目とのコンビネーションが悪すぎたでしょう。

で中盤については、日本は中盤に人材が揃ってしまっているので彼らを使い切るという意義があるのかなとは思います(実際にバーレン戦ではうまくいった)。長所はずばり中盤が厚くなるとそのまんまですがw 短所としては中盤に6人使うということは世界の主流ではない3バックになってしまうということ。3バックが廃れた理由の一つはサイドを攻められた時の取り扱いが非常に微妙になるということがまずあげられるのですが、今回の試合ではそれが如実に出ていたと思います(じゃあ4バックが良いのかと言えば日本は中澤クラスのCBが他にいませんから3バックもアリとなってしまう訳で)。
ボランチと両ウィング、そしてDFラインでサイドのケアの約束事があやふやになっていたのか、サイド攻撃を多用するアメリカの前に両ウィングが下がりっぱなりになって5バックになってしまいました。その結果として前線のバランスが崩れた訳ですがこれも鶏卵論争みたいなもので、前線が崩れていたから両サイドが崩れたともいえます。
まぁ本来はあそこはボランチがもう少しがんばって、ウィングの負担を減らすべきだったのではと思います。特に遠藤の動きが悪かったと指摘している人が多いようですが、遠藤ではなく例えば長谷部や阿部でも今日の感じだと上手くまわっていたかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
3-4-2-1(5-2-2-1)に縛られすぎるとやはりサイドに問題が起きるような気がしてなりません。サイドを突かれた時にどういう風にフォーメーションを崩すか、約束がなかったようにみえました。
通常シャドー2人はワントップをフォローしたり追い越したりするべきですよね、やはり。

お礼日時:2006/02/12 21:35

3-6-1はかなりの奇策ですね。

この様なスタイルを
基本に戦っている国は無いでしょう。(多分。笑)
日本代表として考えると何がしたかったのかいまだに分かりません。

どの様な意図があったかは選手やジーコなど関係者にしか分かりません。
良くフォーメーションによる戦術論的な事を考える人も居ますが
それらは実際にはあまり意味を持ちません。
実際同じフォーメーションでも考え方1つでどな作戦になるのか変わります。
またトレンドや選手1人1人の特性によっても変えてくるでしょうから
フォーメーションから戦略やシステムは決まりませんので。
中田英も言っていたでしょう。負けるとすぐにシステムがどうのと言うが
1対1で負けなければ関係ないと。笑 とまぁこれは半分冗談ですが。

個人的には3-6-1のシステムはプレッシング向きだと思います。
6人もMFが居ますので激しいプレスをかけて
支配する事が可能となり攻撃の目を摘む事が出来ます。
チーム全体をコンパクトに保ち前線から中盤にかけて積極的に
ボールを持っている相手にプレスをかけます。
相手に考える時間とスペースを与えない為ミスを誘いやすく
ボールを奪えばゴールに一気に近づけますから。
ですがかわされた時のリスクは大きくなりますので巧みな最終ラインの
コントロールが出来れば有利です。しかしこれは
海外の選手のようにフィジカルに屈強な選手が多い場合で日本向けではないです。

日本は今までの感じから言うと激しいプレッシングをかけたり
自陣に引いてスペースを作ったりロングカウンターを
得意としているイメージはありません。
どちらかと言えば中盤で支配する保守的ポゼッションのイメージで
得意戦術なのではないでしょうか。ボールを持っている間は
失点しませんので、穴が出来るまでボールを廻し開いた穴に
スルーパスや裏へのボールで一発を狙っている感じです。
そこに大黒や久保などが走り込んでフィニッシュする形。
高原の様にマルチな動きをするFWや松井など海外組が多い場合は
少々イメージが変わってきますがやはり基本は
保守的ポゼッションではないでしょうか。

また多くの方が勘違いされている様ですが
久保はポストプレイヤーではありません。
デカいからそいう印象を持たれてますが、本人もポストプレーを
するつもりは無いでしょう。ドラゴン久保ですから。
開いているスペースに抜けて一発で仕留めるタイプです。
今日の動きでも相手の裏や開いているスペースに向けて
動いていたのが分かります。ポストの様にフィニッシュの起点になったり
削られ役になったりは不向きなタイプですね。そんな事してたら
W杯開催までに腰がやられて終わりでしょう。笑
久保の調子が良かったか悪かったかは知りませんが
今日の展開は久保の調子以前の問題でしょう。
スペースに抜ける久保までボール来てませんでしたから。

まぁ、ここからは完全に想像ですが今回の日本の3-6-1は完全にテスト用
フォーメーション。後からフォーメーションを変える事も考えて居たでしょう。
より多くのMFの動きとFWの動きを見たかった。その為最初から
MFの枚数を多くして1人でも多く交代出来る為のフォーメーション。
まぁテストと言っても負けても良いとは思って無かったでしょうが
内容的にもあまりに機能せず3-0になったため心おきなくテスト出来たでしょう。
実際、フォーメーション変更を3回もするなど異例ですし
チームの中枢の小野を変える必要は無かったですが変えましたしね。
ですから最初からそのつもりもあったのでは無いでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
中盤でのプレッシングはあまり上手くいってなかったように見受けます。相手が真ん中を通ってきてくれるときはともかく、サイドを通ってきた際にどうやって止めるか、どうやってボールを奪取するか、手だてが無いように見えました。

お礼日時:2006/02/12 21:24

3-6-1は久保システムと言っても良いでしょう。

彼がベストコンディションの時には、海外の屈強なディフェンスに充分対抗できるフィジカル能力の高さと、決定力があります。そして日本代表には優秀な中盤の選手が多くいます。彼らを多く使えるためにフォワードを一人削った場合に使うシステムで、このワントップに対応できるのが久保だということでしょう。

長所は今日の試合では発揮できませんが、ワントップが起点となりボールを散らすことで攻撃のバリエーションが増えることです。アメリカ戦ではシャドーストライカーに小野と小笠原を使いましたが、本来は本山や長谷部のようなスピードある選手を使うべきところです。

短所はワントップのフォワードが相手につぶされ続けて機能しない場合には攻撃の枚数が足りなくなることと、中盤を支配できないと攻撃がチグハグになることです。アメリカ戦ではそれが出ました。

とにかくワントップのフォワードに高い能力がないと3-6-1は難しいシステムです。日本の優秀な中盤を生かすことを考えたシステムでしょうが、強豪相手には使えないと思います。ただし久保がベストコンディションのときに試す価値はあると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
小野は自身より前に選手が沢山いてこそ生きてくる選手なのかも知れません。
中盤は存在感がありませんでしたね。アメリカが人口密度の薄い両サイドを経由してきたというのもあるのでしょうけど。
調子の良い高原のワントップは一度見てみたいと思います。

お礼日時:2006/02/12 21:19

回答とではないのかもしれませんが、今日の日本の場合、5-4-1といったほうがいいのかもしれません。


最近は3-6-1というシステムはあまりみませんが、意図としては、中盤に人数を裂いているように、中盤で守備も攻撃も中心に構成させるようなシステムです。
守備では自陣から遠いところで人数をかけ、プレッシングし、獲ったら一回ワントップにあてて、サイドアタッカーとオフェンシブミッドフィルダーが攻撃にでるまでの時間をつくって、攻めを構成させていくようなシステムだとおもいます。
それには、トップからディフェンスラインまでの距離をコンパクトにすることが不可欠なのですが、今日の日本はうまくいかなかったようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
真ん中が厚くなる配置ということでしょうけれど、あまりうまくボールを奪取、保持できてなかったですね。

お礼日時:2006/02/12 21:11

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Qサッカーブームなのか日本代表ブームなのか

ここ数年サッカーの話題がどんどんテレビで取り上げられるようになりましたが
Jリーグの人気はテレビの報道ほど盛り上がっていませんよね


サッカーで報道されるのは日本代表70%海外組10%Jリーグ20%のように感じます


そう思ってよく考えてみると視聴率も
日本代表サッカーのほかにも日本代表と名のつくもの
(WBC バレー等)はすべて視聴率が高くなっている気がします


現在のこの風潮はサッカーブームなのでしょうか
それとも日本代表(国際戦)ブームなのでしょうか

Aベストアンサー

明らかに日本代表ブームでしょ。
サッカーファンではないはずです。

本当のサッカーファンなら、サッカーそのものが好きなわけですから
日本対オーストラリアなんかよりイタリア対イギリスとかフランス対ブラジルの方が面白く感じるはずです。
日本があのワールドカップの予選リーグ敗退でがっかりなんかしません。むしろ実力のない日本なんかがベスト16、8にいくより本来の実力を持ったヨーロッパ、南米のチームが揃った方がサッカーそのものは面白いはずです。

つまり青いユニホーム着て騒いでいる方々は
日本代表ファンであってサッカーファンではありません。

従って、Jリーグも本来のサッカーファンだけが
応援しているわけですからそうそう盛り上がることもありません。

スポーツはなんでもそうですが、大きなイベントがあると
そのスポーツのにわかファン、いや日本チームファンとか
そのスポーツをする個人のファンは急激に増えますが
そのままそのスポーツのファンになる人は非常に少ないです。
佑ちゃんだってそうでしょ。本当の高校野球ファンは「佑ちゃ~ん!」なんて騒ぎませんよね。
あれは佑ちゃんファンであって高校野球ファンではありません。

またスポーツそのもののファンというのは急激に増えることは一般的にまずありません。だいたい決まっています。
ですので、サッカーもだいたいファン数は決まっており
サッカーのブームではありません。
単に日本代表ブームですね。

やはり健全な愛国心の表れかと思います。
自分が日本人なのですから日本人を応援するのでしょう。
悪いことではないと思います。

国の威信を背負っての試合と単に商業ベースでの
単一チームのためにだけする試合とでは熱の入れ方は
違っちゃいますよね。質も違えばスケールも違うし・・。

明らかに日本代表ブームでしょ。
サッカーファンではないはずです。

本当のサッカーファンなら、サッカーそのものが好きなわけですから
日本対オーストラリアなんかよりイタリア対イギリスとかフランス対ブラジルの方が面白く感じるはずです。
日本があのワールドカップの予選リーグ敗退でがっかりなんかしません。むしろ実力のない日本なんかがベスト16、8にいくより本来の実力を持ったヨーロッパ、南米のチームが揃った方がサッカーそのものは面白いはずです。

つまり青いユニホーム着て騒いでいる...続きを読む

Qサッカーのフォーメーション【5-4-1】について

サッカーのフォーメーション【5-4-1】をあるサイトをもとにしたのですが、皆さんの意見をお聞きしたくて質問させていただきましたm(_ _)m

そのサイトいわく、このフォーメーションについて解説すると以下のようになります。
__________________________________________
(以下引用)
前線をワントップにすることで守備に重点を置いた戦術。

現代では珍しいスイーパーである。


ディフェンスラインを5バックにし、スイーパーを配置することで、

守備時の最終局面では数的優位が作りやすく、サイドバックが上がっても

スイーパーのカバーリングで、相手の攻撃の芽を摘み取ることができる。


守備面に関しては非常にバランスよく配置されており、ゴール前や

バイタルエリア、サイドのスペースはしっかりとケアされており、簡単には

入り込めない。

ディフェンシブハーフ、サイドハーフは攻守の両面で非常に高い運動量が

求められる。


個人技の優れたフォワードが必要であり、単独突破や溜めを造れる

能力が絶対条件である。

溜めを造っている間に中盤からのサポートやサイドからの

オーバーラップがどれだけ仕掛けられるかがポイントとなる。


オフェンシブハーフはセンターフォワードのサポートを

常に意識しゲームメイクを行う。


攻撃に意識を置き過ぎると、逆にカウンターをくらってしまうことも

あるので注意。
__________________________________________

とあり、DFラインを高く(もしくは非常に高く or 高め)してなるだけ高い位置からプレッシングをかけてボールを奪取し、SB,CBの一人をオーバッラップ、と同時にSMFはオーバッラップを意識しながらもサポートを行うというふうな感じ,カウンターで攻撃を組み立てていこうかな~と、思ったのですが、どうでしょうか?

もっといい攻撃パターンや他の攻撃パターンもありましたら、ぜひ教えていただきたいです。
それと、ワントップのCFには重戦車的で、かつ足元の技術もあるような選手にした方がいいんでしょうか?

サッカーのフォーメーション【5-4-1】をあるサイトをもとにしたのですが、皆さんの意見をお聞きしたくて質問させていただきましたm(_ _)m

そのサイトいわく、このフォーメーションについて解説すると以下のようになります。
__________________________________________
(以下引用)
前線をワントップにすることで守備に重点を置いた戦術。

現代では珍しいスイーパーである。


ディフェンスラインを5バックにし、スイーパーを配置することで、

守備時の最終局面で...続きを読む

Aベストアンサー

答えになっていないかもしれませんが。。。笑

5-4-1の中盤が台形のverが結構好きです。
と言いましても、質問者が挙げているようなSBを置くんではなくて
WBを置きます。

何で好きになったかというと、日韓大会のブラジルを見たからですかね。
右WBのカフーと左WBのロベカルという・・・。
すごい二人ですね。笑
ぜひ機会があれば見てみてください♪
あれは3-4-3だという意見もあるかと思いますが。

両サイドに攻撃も守備も出来る選手がいるのであれば、
5バックというのは結構ありなフォーメーションだと思います。

守備においては相手が強い場合は5-4で2つのラインとなってポゼッションされながらも
守ったり、そこまで強くない相手の場合は、4-1-4でポゼッションを崩しにいったりとか。
攻撃においては、3-4-3のようか形になるのが理想ですかね。
まぁ、守備・攻撃の両面において人数的に優位に立てますから!

トップに関してですが、5-4-1だからというわけではなく
ワントップを使う場合はボールを収められる選手、失わない選手を置くようにしてます。
あとは5-4-1なので、そこまで守備は求めなくても良いとは思います。

すみません、完全に自己満足な内容で。。。orz

答えになっていないかもしれませんが。。。笑

5-4-1の中盤が台形のverが結構好きです。
と言いましても、質問者が挙げているようなSBを置くんではなくて
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何で好きになったかというと、日韓大会のブラジルを見たからですかね。
右WBのカフーと左WBのロベカルという・・・。
すごい二人ですね。笑
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両サイドに攻撃も守備も出来る選手がいるのであれば、
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Q【A3】 浦和レッズが韓国と“因縁”の乱闘騒ぎの詳細をTVで見た人に質問!

新聞を読んでいてビックリしました。
浦和レッズがKリーグのチームと乱闘を起したらしいじゃないですか!
TVでほとんどニュースになっておらず、乱闘が起きたことは知りませんでした。
(以下全文)
浦和乱闘騒ぎ!やっぱり起きた“因縁”対決…A3杯
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/etc/news/20070611-OHT1T00083.htm

【1】TVで見た人に質問ですが、乱闘の原因は韓国側にあるのですか?浦和側にあるのですか?


【2】浦和はこの日を含め韓国クラブとの3試合がいずれも乱闘に発展したことになる。
とありますが、なぜレッズは韓国クラブと戦う時だけ乱闘率100%なんでしょうか?
韓国クラブに原因があるのでしょうか?
韓国のクラブと戦う時だけ乱闘率100%なんておかしいですよね。


【3】済南は04年アジア杯準決勝バーレーン戦でジーコ・ジャパンがブーイングまみれになった因縁の舞台。
中国人主審は韓国寄りのジャッジを繰り返し続けた。
城南支持に回ったスタンドも興奮。
日本人記者が背後から水をかけられる事件も発生した。

とありますが、主審の中国人と観客の中国人は韓国を勝たせようとしたらしいですが、
どうして中国人は日本が負けることを望んでいるのですか?

新聞を読んでいてビックリしました。
浦和レッズがKリーグのチームと乱闘を起したらしいじゃないですか!
TVでほとんどニュースになっておらず、乱闘が起きたことは知りませんでした。
(以下全文)
浦和乱闘騒ぎ!やっぱり起きた“因縁”対決…A3杯
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/etc/news/20070611-OHT1T00083.htm

【1】TVで見た人に質問ですが、乱闘の原因は韓国側にあるのですか?浦和側にあるのですか?


【2】浦和はこの日を含め韓国クラブとの3試合がいずれも乱闘に発展したことに...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

わたしも【3】についてのみ・・・。
端的に言ってしまえば、「日本及び日本人を憎悪している」からです。
では、なぜ憎悪しているのか・・・?
正当性を有しない共産党独裁政権の、国の外に外敵を作って自らの存在意義を保持しようとする対日政策もありますが、それを別にしても、中国人一般にとって、数々の面で日本の後塵を拝していることが悔しいのです。

中国は、永い間、東アジアに君臨してきました。
しかし、明治維新によってアジアで初の近代国家の建設に成功した日本は、この百数十年間、常にアジアNo.1であり、頑迷固陋な中華思想に毒された中国は取り残されて今に至ります。
このことが、中国人にとっては悔しいのです。
「日本に負けて悔しい」→「面白くない」→「業腹だ」
こういう心理状態に陥るとストレスが溜まります。なんとか、鬱憤を晴らしたくなるのが人間というものです。

スポーツの国際大会は、その絶好の機会です。戦争をして叩きのめすことのできない相手でも合法的にやっつけることができます。
韓国が対日本戦で、選手は勿論、国民までがあれほどに躍起となるのも、正にこういうことなのです。(昨春、アメリカで開催された「ワールド・ベースボール・クラシック」の準決勝戦で韓国チームが0-6で日本チームに完敗した際、アメリカ在住の韓国人婦人が人目も憚らず大泣きしていたことが、今でも目に浮かびます。)

憎悪する相手が負けると大喜びする。憎悪する相手が敗れると楽しい。嬉しい。鬱憤が晴れる。カタルシスを感じることができるのです。
だから、日本チームは負けてほしい。
そういうことなのです。

数年前、中国で開催されたサッカー・アジア大会で日本が優勝しましたが、あの時の中国人は暴徒化し、会場周辺が大混乱に陥りました。
負けてほしい日本が優勝した。
中国人にとっては、決して認めたくない結果でした。
日本が勝ってしまい、カタルシスを感じるチャンスを失った中国人は、ホスト国であるにも拘わらず、負の民族感情の捌け口を求めて暴れ回るしかなかった・・・。
日本開催の国際大会では決して起こりえないことなのですが・・・。

今回の件も、全く同じ民族心理、民族感情が根底にあることは間違いないでしょう。
中国人も韓国人も、日本人に比べれば民度が低く、国際的なイベントを開催するには、まだまだ、十分な資格を有していません。ホスト国としての品格に問題があるのです。
1988年のソウル五輪や2002年の日韓共催のサッカー・ワールドカップ大会での韓国の、ホスト国にあるまじきマナーの欠如は国際的に大きな顰蹙を買いましたが、来年の北京五輪も思いやられるところです。

こんにちは。

わたしも【3】についてのみ・・・。
端的に言ってしまえば、「日本及び日本人を憎悪している」からです。
では、なぜ憎悪しているのか・・・?
正当性を有しない共産党独裁政権の、国の外に外敵を作って自らの存在意義を保持しようとする対日政策もありますが、それを別にしても、中国人一般にとって、数々の面で日本の後塵を拝していることが悔しいのです。

中国は、永い間、東アジアに君臨してきました。
しかし、明治維新によってアジアで初の近代国家の建設に成功した日本は、この百...続きを読む

Qサッカーの戦術で「0-0-10」はアリなのか?

サッカーのセリエAでサンプドリアというチームが「0-0-10」システムを採用しましたが、結果は0-3で惨敗でした。
かなり思い切った作戦だと思いますが、これはだれも反対しなかったのでしょうか?
それとも、うまくいけばかなりいい作戦だったのでしょうか?

Aベストアンサー

キックオフの瞬間だけですからね。
すぐにそれなりのフォーメーションに戻ってますが、相撲の目くらまし的な効果はあるかも。
DFがマークを見つけにくいとか。

RBラプツィヒというチームは10人攻撃ではありませんが、アメリカンフットボールで言えば「ショットガンフォーメーション」的な戦術でゴールしてました。

Qサッカーワールドカップ予選について質問します。思ったんですがワールドカ

サッカーワールドカップ予選について質問します。思ったんですがワールドカップ予選はヨーロッパ選手権やアジア選手権などの大陸選手権で上位何チームかにワールドカップの切符を与えてもいいんじゃないですかね。ただでさえサッカー選手はオフが実質一ヶ月くらいしかないですから、こういう所から削って行くのも有りかと思います。皆さんの意見をヨロシク!

Aベストアンサー

 私も同感です。もしそれをやるなら、大きな問題が3点浮かび上がります。
 ・大陸別選手権の主管調整(ワールドカップ FIFA、ヨーロッパ選手権 UEFA)
 ・選手の年俸抑制
 ・クラブチームと選手の契約
 2点目については、例えば、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA主催)に出場しただけでチームには出場給が与えられ、これらの収入がヨーロッパ選手権などの運営費に当たります。という事は、下手に試合数を減らすという事は選手の年俸が減収していくことになります。
 現在不況で、各国クラブチームが運営に苦戦している中、さらに打撃を与えられます。
 3点目については、クラブ>代表 の契約が多く、代表戦への試合数も限定されている選手もいると聞きます。
 このあたり、特に『収入源』の保証ができれば良いと思います。

Q3バック、4バックの長所、短所

タイトルのまんまです。
3バックと4バックの長所と短所を教えてください。

現在の主流は4バックのようですが(チェルシー、ユベントスのように)、日本代表は3バックになじんでいます。
やはり4バックのほうが屈強なDFを必要としますか?

Aベストアンサー

3バック
攻撃や守備の移り変わりが楽
カバーリングなどの役割が明確にできる
ラインコントロールが楽
1人もタックルやヘディングに強くてはいけない
中央のDFの統率力、優先順位の判断力が重要
サイドハーフの豊富な運動量が必要
サイド攻撃に弱い
3トップに弱い

4バック
3バックからの転換が出来る
SBの攻撃参加が魅力
DFの役割分担がはっきりする
SBがボールをとられた後のカウンターに弱い
中盤にバランスの取れるピポーテが必要
CDFのカバーリングに頼れない

などなどです。あとは下の方が書いているとおりです。

Qサッカーのワールドカップは開催国が優勝すると一番盛り上がるのでしょうか

1998年のサッカーのワールドカップ・フランス大会では、開催国のフランスが優勝したらフランス人が熱烈に喜んだそうですが、サッカーのワールドカップは開催国が優勝すると一番盛り上がるのでしょうか。

Aベストアンサー

そりゃそうですよ。
ヨーロッパや南米においてサッカーに対する思い入れのディープさは日本と桁が違います。
そんな人達がいる国でワールドカップ開催となれば、それだけで国中のボルテージが上がります。
いくら応援に行く人が多いとはいえ、開催国の熱い人達が圧倒的多数なわけですからその盛り上りぶりは推して知るべしです。

Q4-4-2の戦術

草サッカーをやっています、4-4-2のフォーメーションで行っていますが。
戦術としてのパターンを作ろうかと思います。(MFは横並び)
とても弱く体力の無いメンバーの多いチームで”1対1”での勝負はさせたくありません。(一部を除く)
またその為,押し込まれることも多く,ボールを奪っても前線に選手が残っていません、その為FW2名は下がらずにボールを貰うために,前線に残し奪ったボールを,サイドMF→FW→サイドMFのパターンを作ろうかと思います。
あと何か簡単なパターンが有れば教えていただけませんか?

守備はサイドからはMFが外に押し出す形でプレッシャーを掛けDFで囲みボランチがサポートを考えています。
中央突破はボランチ2名とCB2名で考えています。

Aベストアンサー

参考になるか分かりませんが、
子供の頃の話しです。

その試合、得点王には賞品がてました。
しかし、ジャンケンでのチーム分けの結果、あちらは運動が出来る子チーム、こちらは出来ない子チーム、ときれいに分かれました。
あきらめムードがすでに漂うも、ただで負けるのはいやでしたので、一計を案じました。
その一計とは、ワンツーマンと三角パス。
ワンツーマンで張りついていれば、抜かれるにしろ、時間をかせげます。
また、わざと1番のへたっぴクンを前線に張りつけました。彼の仕事は、ボールをもらったらすぐにもらった人に返すこと。これは計らずもポストプレーの様に機能しました。
試合の結果は3-1、出来ない子チームの勝利でした。へたっぴクンは3アシスト
得点王は2点とった私でした。

こんなこともありました。子供どうしだったのでうまく行ったのだと思いますが、少しでも参考になれば幸いです。

Q好きなサッカーチームは「日本代表」と答えるのは変?

好きなサッカーチームは「日本代表」と答えるのはおかしいでしょうか?


わたしはサッカー観戦が好きです。

なかでもわたしは日の丸を背負って戦う「日本代表」が大好きで、
テレビでもスタジアムでも、日本代表戦を観るときは
1番夢中になって応援しています。
きっかけは2002年にワールドカップのロシア戦を観に行ったからだと思います。
持っているユニフォームやグッズは全て日本代表のものですし、
サポーターとまではいきませんが
遠方のスタジアムまで遠征してゴール裏で応援することもあります。

かといって日本代表しか興味がないわけではありません。
Jリーグや欧州の各リーグ、他国同士の国際試合まで観ています。

わたしとしては日本代表を中心として国内から世界まで幅広い視野で観ている、
日本代表以外は各チーム・各国とも中立的な視点からサッカーの試合を観ているつもりです。


本題ですが、


「サッカー観戦が好きだ」と話すとたいていの人から
「どこのチームが好きなの?」と聞かれるのですが、
わたしはもちろん「日本代表が好きだ」と答えます。

すると

・鹿島アントラーズだとかバルセロナだとか答えるのがふつうじゃない?
・好きなチームを聞いてるのに「日本代表」じゃ答えになってない
・日本人なら日本代表が好きなのは当然
・サッカー好きなら応援しているクラブチーム1つくらいあるでしょ

といわれることがよくあります。


「どこのチームが好き?」という質問はやはりクラブチームのことを聞いているのでしょうから
たしかに「日本代表」という答えはピントがズレているのかもしれません。

また、日本代表ファン=にわかサッカーファン、ミーハーだという見方があることも
このようにいわれることに関係しているような気がします。


ともあれわたしは何といわれても好きなチームは「日本代表だ」と答えます。

慣れたというのもあって、いわれることに悩んでるわけではありませんが‥


やはり変なのでしょうか?

ぜひ一度みなさんの意見を聞かせていただけませんか?

好きなサッカーチームは「日本代表」と答えるのはおかしいでしょうか?


わたしはサッカー観戦が好きです。

なかでもわたしは日の丸を背負って戦う「日本代表」が大好きで、
テレビでもスタジアムでも、日本代表戦を観るときは
1番夢中になって応援しています。
きっかけは2002年にワールドカップのロシア戦を観に行ったからだと思います。
持っているユニフォームやグッズは全て日本代表のものですし、
サポーターとまではいきませんが
遠方のスタジアムまで遠征してゴール裏で応援することもあります。

か...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは^^

全然変ではありません。

ファンやサポーターのサッカーへのアプローチや対象は多様です。特に近年急激に「サッカーの魅力にとりつかれた」人が増えている日本では。

欧州のサッカー先進国ならば長い歴史の中で、誰もが地元のチームへすごい愛着を持ちます。日本はまだまだ成長期、まだまだ地元にJを目指すようなクラブがない地域も多いです。Jリーグが50年100年と歴史を積み重ねていけば欧州のようになるかとは思いますが。

私がサッカーを夢中に見だした頃のお気に入りのチームは74年ごろの「ユーゴスラビア」と72年前後の「西ドイツ」でした。「日本代表」は弱すぎたし、何より自分の理想とのギャップがあって応援はしましたがこころのどっかで「どうせ負ける」とあきらめていたところがありました。

今は違います。今の日本サッカーはまだまだ伸び白があります。どれだけ伸びていくか分からない。その象徴としての日本代表への思いは「少し冷めて」いながらも「得体の知れない未来」に心が高揚します。

今の私なら、「応援しているのはすべてのカテゴリーの日本代表・Jなら〇〇」と答えます。〇〇はJ創設からのチームで毎週通った記憶と思い入れ、それにそのスタイルが好きだからです。地元にもJ1チームあるのですが、今は暖かく見守っている感じ。将来的には地元チームに心が移っていくだろうなあって思いながら。

代表を応援しているからこそ、そこに誰が入ってくるのか。所属チームでどんなプレーをしているのか興味が湧きます。クラブレベルでお気に入りの選手を「発見」して、その選手が代表まで駆け上るのはファンにとってすごい醍醐味です。

クラブへの興味は必ず代表への興味につながります。逆に、日本代表が入り口でそこからJクラブや大学・高校サッカーへ、さらに少年サッカーや女子サッカーへ、あるいは海外サッカーへと興味や知識が広がっていくこともあるでしょう。「広がり」は限りありません。

それこそがサッカーワールドの特徴であり可能性の大きさだと思います。

ファンは、あるいはサポーターは「こうあるべき」ということなど一切ありません。

大阪のおばちゃんが、代表戦の翌日「あのパス回しがよかったねえ~」とかTVで言っているのを見たことがあります。微笑ましくて・・嬉しかったです。

「多様性」こそサッカーの支える「生命線」です。

こんにちは^^

全然変ではありません。

ファンやサポーターのサッカーへのアプローチや対象は多様です。特に近年急激に「サッカーの魅力にとりつかれた」人が増えている日本では。

欧州のサッカー先進国ならば長い歴史の中で、誰もが地元のチームへすごい愛着を持ちます。日本はまだまだ成長期、まだまだ地元にJを目指すようなクラブがない地域も多いです。Jリーグが50年100年と歴史を積み重ねていけば欧州のようになるかとは思いますが。

私がサッカーを夢中に見だした頃のお気に入りのチームは74年ごろの「...続きを読む

Qフォーメーション【N-BOX】についての質問です。

サッカーのフォーメーション【N-BOX】の中央(CMF)の位置に、あなたなら誰を起用しますか?
名前がNはじまりでなく、すでに引退している選手とかでもだいじょぶです。

回答、宜しくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは。
山田直輝(浦和) はどうでしょうか。

■ 空間認識力が高く、飛び出す・配給する・埋める、といった
スペースを意識したプレイが特徴です。

■ 中盤のユーティリティであり、中盤5つのいずれのポジションも
 高いレベルでこなせそうです。

■ 運動量が豊富。

■ 戦況を読む事に優れ、前に出るか退いて受けるか等のプレイの選択が
 早く正確です。

以上の様な特徴が、N-BOXの高度なローテーションプレイにおいては、
活きるのではないかな、と思っています。
是非一度、浦和でも採用してみて欲しいです。


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