詩や小説を投稿すると掲載してくれる、もしくはそれ専門の雑誌を教えてください。値段なんかも教えていただければうれしいです。

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A 回答 (3件)

詩なら、一番最初に思いつくのはサンリオから出版されている、詩とメルヘンという月刊誌です。

私は十年位前から知っていて、年に1,2回応募していましたが、全然ダメでもう一生載らないんじゃないかと思っていました。ところが、今年の2月号に初めて掲載されて信じられないという気持ちで一杯です。だから、lilanさんも諦めず投稿し続けるのが一番だと思います。
後、詩とメルヘンは短編の童話も募集しているのでその方面を書かれているのなら、そちらで投稿するのもいいと思います。
後、最近、県や市町村で、詩や小説などを年一回くらい募集するというのが、増えています。新聞の隅などに書かれていることもあるのでそういうのもいいかもしれません。
余り参考にはならないかも知れませんが、以上です。
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ファンタジー系ですが。


サンリオから『詩とメルヘン』って雑誌が出てます。500円くらい?
アンパンマンの作者の、やなせたかし氏主宰の雑誌です。
小説はともかく、詩の投稿を受け付けてる雑誌は数少ないので、ここしか思いつかないですねー。
質の良い雑誌ですが、オーディションシステムマガジンと銘打っているので、投稿したものがすべて掲載されるという訳ではありません。選に入ったものだけです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
探してみます。

お礼日時:2002/01/12 09:14

インターネット上のサイトなら、有るとは思いますが...。



一つは、同人誌として出版されても面白いかも知れませんね。
(そういうサークル等もあったと思いますので、それらの本を探して見ると連絡が取れるかも知れませんね。)

あと、「公募ガイド」等の、応募等を集めた雑誌で探されてはどうでしょうか?
これは、近くの本屋さんでも入手出来ると思います。
(本の大きさは、B6サイズだったかな?)

余りアドバイスにもなってなくてすいません...。
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この回答へのお礼

ありがとうございますー。
参考になりました。

お礼日時:2002/01/11 18:49

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小説書きについて。
私は小説を書くのが好きで、賞に応募したいのですが、家族に見られたくないので投稿サイトで書いています。最近はEエブリスタというアプリで書いているのですが、サークルに参加したりでもしないとなかなか読んで貰えず、ただ書きたいだけなのにと思いました。感想を貰ったりするのはありがたいですが、「読んだから私のも読んで」みたいな感じで...批判している訳ではないです。ただ、相互で読み合うなどしなくても良い、また賞に応募出来るサイトはありませんか?

Aベストアンサー

小説ではなく、ライトノベルに限るのですが、電撃・角川・富士見・MF・GA・オーバーラップなどWebで作品を募集している新人賞は多いです。
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Qこの詩が掲載されている本を探しています。

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Aベストアンサー

このクリニックの院長のインタビューが掲載されているサイトがありました。
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参考URL:http://doctorsfile.jp/setagaya/13629/df/2/

Q詩または小説の入門書、解説書(作り方指南の書ではない)

詩と小説の形式と代表作についてしつもんです。
(1)詩入門、もしくは詩概論みたいな本を探しています。
人間の歴史が始まってからの古今東西の
詩の形式(ソネット、和歌、漢詩、自由詩、定型詩など)と
その形式を踏まえた代表的作品が載っているような書物をご存知ないですか。

古代から現代、また日本から世界へかけての詩の研究書をご存知でしたら、教えてください。

(2)同様に、小説概論、小説入門的な書籍を探しています。どうように長い歴史の中で小説は変貌し、小説の分野で、古今東西の代表的な表現形式、それをささえた詩想、そういったものを、
いっかつで把握できるような本があれば教えて下さい。

とにかく、ある作家や作品に固執することなく、歴史の要所要所に起こってくる古今東西の文学というものの原点の形式、テーマ、その代表的作家、作品に触れたい。

Aベストアンサー

ご質問を拝見して考えたのですが、あまりに言っておられる範囲が広すぎて、該当するものといったら、正直、百科事典しか思い浮かびません。
それこそブリタニカでもなんでもいいのですが、百科事典の「詩」なり、「文学」なりの項目には、おっしゃられているようなことが、ひととおり載っていますし、代表的な作品こそないけれど、時代時代を切り開いていく詩人なり、作家なりはあげられているでしょうし、そこから実作品をたどっていけばよいかと思います。

>古今東西
とおっしゃるのはほんとうに簡単ですが、詩の形式、それが成立した過程から、どう発展していったかをたどる多くの本は、中国、日本、英・米、フランス、ドイツ、ロシア、と、最低その六つ(アメリカ・イギリスをひとくくりにするのも相当ムリがあるので、実際は七つ)ぐらいには分かれているのではないかと思います。

そのうえで、わたしは漢詩については何も知りませんし、ヨーロッパ各国もあまり詳しくはありません。
日本文学史と英米に関しては、多少は読んできたので、その程度の回答であることをご理解ください。

まず日本のものに関して。
古典中の古典ですが、小西甚一『日本文学史』(講談社学芸文庫)。
日本文学史という森のなかに踏み込んでいく際の道標になるのではないか、と思います。
実はこれはわたしが最初に巡り会った文学史関係の本なのですが、歴史に対するアプローチの仕方、みたいなところで、いまなお影響を受けているなぁ、と思うこともしばしばです。
さらに、韻文について理解を深めたければ、同じ著者の『日本文藝史』(講談社)を。
これは全五巻ありますし、おそらく現在流通してないんじゃないかと思うんですが、少し大きめの図書館に行けば、確実に読める本であると思います。非常に参考になります。

西洋文学史に関しては何がいいだろう。
教科書的なものはたくさんあるんですが、そうだな、文学ということに限定していけば、岩波文庫のシリーズ『ロシア文学案内』『ドイツ文学案内』『フランス文学案内』なんかは、実作品をたどりながら、その国の独自性みたいなものが概括できていいでしょうね(ここらへん、もっと知りたい、という分野があれば、補足要求なさってください)。

西洋の詩に関しては、
まずC.D.ルイス『詩を読む若き人々のために』(筑摩書房)を。これはアイルランド生まれでイギリスの桂冠詩人ルイスが二人の息子(ひとりは俳優のダニエル・デイ・ルイス!)を念頭に書いた、ヤングアダルトぐらいを対象とした本ですが、詩とは何か、種類、効果、鑑賞と、実際の作品も含めて、非常にわかりやすく書かれています。深瀬基寛氏の訳もすばらしいものです。何よりも、この本をお薦めします。古書ではある程度流通しているんではないでしょうか。これも図書館に行くと、必ずあると思います(というか、この本がないような図書館、わたしは図書館とは認めません)。

もうひとり、詩人の本を。
エズラ・パウンド『詩学入門』(冨山房百科文庫)。
これまた手に入りにくい本ですが、良い本です。
二十世紀を代表する詩人のひとりでもあるエズラ・パウンドが、詩をいかに読むか、ということを念頭に置いて、教科書として書いたものです。
歴史的な部分もありますし、韻律論にまでふれられていて、おそらく詩論という分野でも、第一級の本であると思います。ルイスに較べると、決して読みやすいとはいえないのですが、がんばって探して、読んでみてください。

新しい本として、これはわたしは読んだことはないのですが、戦後から現代にかけての日本の詩の流れをたどるためには、野村 喜和夫『現代詩作マニュアル―詩の森に踏み込むために』(詩の森文庫) がいいみたいです。評判が高いです。

こんなところをもっと知りたい、というのがあれば、補足要求なさってください。ただし、中国はわかりません(笑)。

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それこそブリタニカでもなんでもいいのですが、百科事典の「詩」なり、「文学」なりの項目には、おっしゃられているようなことが、ひととおり載っていますし、代表的な作品こそないけれど、時代時代を切り開いていく詩人なり、作家なりはあげられているでしょうし、そこから実作品をたどっていけばよいかと思います。

>古今東西
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Q推理もしくは飛行系おすすめ小説プリーズ

おすすめの小説を教えてください・・・・どちらか・・・あるいはどちらも・・・・

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飛行機なら
「夜間飛行」サンテグジュペリ
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生贄、伝説、事件の設定は、もちろんフィクションでいいんですけど、過去に起こりえたかもしれない悲劇なんかが感じられる作品がいいです。こういう部類の小説はあまり読んだことがないんでよくわからないんですけど、ホラー小説とかミステリー小説とかにチャレンジしてみたくて質問しました。ゴーストハントの迷宮の話とか、ゲームの零作品とか、アニメの地獄少女1期の最後らへんとかが好きです。普通の小説でもライトノベルでも構わないんでよろしくお願いします!

Aベストアンサー

有名どころですが、京極夏彦作品は如何でしょうか。
私も零や地獄少女が好きなのですが(ゴーストハントは読んだことがないのです、ごめんなさい)古本屋の探偵が活躍する「京極堂シリーズ」はややレトロ味が入ったホラーミステリーといった感じで、質問者様の言われる「生贄や伝説、悲劇などを背景に」といった点にあっているように思います。
舞台は昭和です。旧家の風習・少女・美しい女性・彼岸と此岸・旧字体・錯乱や異常事件等…がキーワードになると思います。幻想的で耽美的な雰囲気もあるなと感じつつ読んでいます。
もしまだ未読で、ご参考になりましたら、是非。


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