昨年末に年末調整があり、
源泉徴収表をもらいました。

ただ、同僚と話していたんだけども
どうも腑に落ちない点があるんです。

情報下さい。


給料の総支給額がもらってる明細とボーナス分の
合計額より11万以上も多いんだけども・・

つまり会社が源泉徴収で出してる僕に払ってることになっている額が、実際にもらってる額よりも多く記載されてりる・・

ということは・・?

やっぱり小さな個人経営会社

よからぬ事をしてるのでしょうか?

いやいやそんなこと無いよという情報とか
上記内容から判断できること些細なことでも可能性の域でもいいから
解る範囲で教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

可能性をあげます。


(1)交通費の非課税限度額超過分
(2)大入り袋や現金の報奨制度による賞金等
(3)宿直や当直手当の課税分
(4)会社契約の保険料などで給料と認定されるもの
(5)計算ミス
(6)雇用主の不正
以上の事が考えられます。

この回答への補足

5,6番を完全に視野に入れての質問だったんですが、
本当に嫌なものです、

やっぱりそういう風な目で見てしまうし
でも時代だし・・

補足日時:2002/01/23 21:17
    • good
    • 0

一概にどうのこうの言えませんが、ただ単に集計ミスの可能性もあります。


毎月の給与明細と賞与明細それと一緒に源泉徴収票をコピーされて、給与計算者(この場合社長とかが多いと思いますが。。。)の方に、総支給額が会わない旨、伝えて確認してみるのはどうでしょうか?
また、下記に書かれているような現物支給でも、通常は月々の給与明細にその現物支給にかかった額を載せ、源泉徴収するものだと思います。お話によると11万円も多いと言うことですから、現物支給をうけた場合、何らかの心当たりがあると思います。
11万円も余計に支給額が増えているのであれば、所得税もその分余計に払っているわけですから、迷わず、確認された方が良いと思います。
ご参考になれば幸いです。
    • good
    • 0

補足します。


私もkyaezawaさん同様、現物支給ではないかと思います。
給与明細書に総支給額とか、支給合計とかって欄はありますか?
給与は、
「支給額」+「現物支給」=「総支給額」←これの合計が源泉徴収票に載る
「支給額」-「控除額」=手取り金額
となります。
なので、もしかすると、その明細書には総支給額が載っていないのかも知れませんね。(所得税などの計算上は必要なので普通は載るはず)
金額的には通勤費があやしいので、自分の通勤費が11万くらいでないか調べてみてください。

この回答への補足

下記にも補足欄記載したのですが
現物支給は全くなく

給料明細には税金が引かれる前の総支給額が乗ってます。
だから単純に12か月分とボーナス2回を
足せば=になるべき欄なのですが・・

迷わず聞いてみることにしますね。

計算ミスにしては11万以上は悪意を感じますからね
さすがに。

補足日時:2002/01/11 00:19
    • good
    • 0

こんな場合が有ります。


例えば、現物給与(食事の支給など)があると、現金ではもらっていなくても、給与として処理されますから源泉徴収票には加算されて記入されます。

経営者に確認しないと、どの様な事情か本当のところはわからないと思います。

この回答への補足

・・・やっぱりそうでしょうね!?

出来るだけ可能性の域を頭に入れてから話をしたかったので。

現物支給はありません。

補足日時:2002/01/10 23:11
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多いのはおかしい」

「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多いのはおかしい」

フリーのデザイナーです。
ある企業の社内報制作をメインに仕事しています。

今年の確定申告で疑問が生じ、ここで質問させていただくこととしました。

税務については知識不足ですので、おかしなことを書いているかもしれません。
その際はどうぞご指摘・ご教示くだされば幸いです。以下、長文にて失礼いたします。

今年の確定申告(青色)を済ませた先日、税務署から連絡があり
「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多いのはおかしい」と言われました。
「売上の10%以上は還付できない。源泉徴収税額を売上に見合った数字に修正せよ」
とのことです。

当方では納品時に請求書を発行し、売上として計上しています。
この社内報(月刊)の仕事では取引先との支払規定により
納品の約3か月後に入金されるようになっていました。売上は年間1200万円程度です。

ところが平成21年1月からは、不況の影響で売上約480万円にまで激減したのです。

このことにより、以下のような事態が生じました。
例えば平成20年12月の売上は100万円、翌21年1月の売上は40万円ですが、
同月の入金は3か月前の10月の納品分100万円となります。

この結果、平成21年の売上は40万円×12か月=480万円ですが、
入金は100万円×3か月+40万円×9か月=660万円となってしまい、
「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多い」ことになってしまったようです。

税務署は修正申告しなければ還付しないと言います。
たとえ修正したとしても3か月分の源泉徴収額は減額されてしまい、
本来還付されるはずの金額は戻ってきません。

このような場合、どのような会計処理をすべきだったのでしょうか。
ご教示ください。よろしくお願いいたします。

「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多いのはおかしい」

フリーのデザイナーです。
ある企業の社内報制作をメインに仕事しています。

今年の確定申告で疑問が生じ、ここで質問させていただくこととしました。

税務については知識不足ですので、おかしなことを書いているかもしれません。
その際はどうぞご指摘・ご教示くだされば幸いです。以下、長文にて失礼いたします。

今年の確定申告(青色)を済ませた先日、税務署から連絡があり
「売上金額の10%よりも源泉徴収額のほうが多いのはおかしい」と言...続きを読む

Aベストアンサー

>今年の確定申告(青色)を…

現金主義の届けはしていませんね。
これがまず第一関門。

>入金は100万円×3か月+40万円×9か月=660万円となってしまい…

100万円×3か月は 20年分です。
21年分として申告したら修正を求められるのは当たり前です。

>たとえ修正したとしても3か月分の源泉徴収額は減額されてしまい本来還付されるはずの金額は戻ってきません…

20年分も修正申告 (この場合正しくは「更正の請求」) をすれば良いだけです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm
そもそも確定申告書に
【未納付の源泉徴収税額】
という欄があったでしょう。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/02_02.pdf

>このような場合、どのような会計処理をすべきだったのでしょうか…

現金主義を届けてある場合を除き、発生主義で記帳しなければならないのは、青色申告のイロハです。
年末の売上が年を越えてから入金されたとしても、その年の内に計上してしまわなければなりませんし、源泉徴収税は売上に呼応するものです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>今年の確定申告(青色)を…

現金主義の届けはしていませんね。
これがまず第一関門。

>入金は100万円×3か月+40万円×9か月=660万円となってしまい…

100万円×3か月は 20年分です。
21年分として申告したら修正を求められるのは当たり前です。

>たとえ修正したとしても3か月分の源泉徴収額は減額されてしまい本来還付されるはずの金額は戻ってきません…

20年分も修正申告 (この場合正しくは「更正の請求」) をすれば良いだけです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm
そ...続きを読む

Q源泉徴収額の額について教えていただけますか。

源泉徴収額の額について教えていただけますか。
給与計算をしております。
給与額から社会保険、厚生年金を引いた値から
税務署が用意してある給与所得の源泉徴収額税額表を見て
源泉税の額を計算すればいいと思いますが。
ここで1点。
社員に1歳の子供がいるのですが、扶養親族に1歳の子子供は入るのでしょうか?
2010年から扶養控除がなくなると聞いてます。
そうなると社会保険後の給与額が20万とすると、扶養家族1人いたら
源泉税が3080円、扶養が家族なしで4600円、扶養家族2人で1500円になりますが
正しいでしょうか?

またその社員には配偶者(妻)がいて、4月からフルタイムで働いてますので、その妻の
就職した会社の入社日が4月10日としたら、社員に4月25日に支給する
給与(会社は末締め 4月25日支給の給与は4/1-30までの分)の源泉税額を求める際に
扶養親族からはずして計算しないといけませんね?

Aベストアンサー

>扶養親族に1歳の子子供は入るのでしょうか?

1歳の子供も通常含まれます

>2010年から扶養控除がなくなると聞いてます。

そのようなことはありません。

>源泉税が3080円、扶養が家族なしで4600円、扶養家族2人で1500円になりますが
正しいでしょうか?

扶養親族等の数0の場合、4670円となっています


>またその社員には配偶者(妻)がいて、4月からフルタイムで働いてますので、その妻の
就職した会社の入社日が4月10日としたら、社員に4月25・・・・・・

配偶者の今年の所得が38万円を超えときは配偶者控除を受けることができません。したがって配偶者の今年の給与収入が103万円(所得38万円)を超える見込みであるときは、扶養親族等の数からはずすことになっています。(フルタイム・パートは関係ありません、念のため)

Q金額の合わない源泉徴収票・届かない源泉徴収票

今年から青色申告をはじめている超初心者です。
よろしくお願いいたします。

届いた源泉徴収票に、実際の金額との誤差があるものがあるんです。
ひとつは
記載の支払金額6500円→実際は6000円
もうひとつは
記載の支払金額148720円→実際は147472円

どちらも実際より多く支払われていることになっています。

どちらも大した金額ではないので、先方に問い合わせるほどでもないと
思っているのですが、

このまま確定申告をしてしまってはまずいのでしょうか?
また、こういう場合の処理の仕方があるのでしょうか?

そして、これとは別にまだ源泉徴収票が届かない会社があるのですが、
こちらから請求してもいいものなのでしょうか?

Aベストアンサー

#1です。「お礼」を読みました。
それだったら完全に会社のミスですね。実際より多く記入されていると言うことは、mi_a_noさんが、必要以上に税金を払わなければいけなくなります。
少々の金額ですけれど、正しい金額の源泉徴収票を請求しても良いと思います。(というか、本当は請求しなければいけないんでしょうね。)

Q源泉徴収票に載せる源泉徴収税額は、100円未満切捨てですか。

内の会社の源泉徴収票に載っている源泉徴収税額は、1円単位まで載っています。
知り合いの税理士に聞いたら、年末調整をした人に関しては源泉徴収票に載せる源泉徴収税額は100円未満切捨てだと言っていました。
それが決まりで、税法で決まっているのだと。

また、ある人は「昔いた会社では、1円単位まで載せていたよ。そうした方が還付される金額が多くなるから」「別に1円単位まで載せようが載せまいが、それは会社の裁量じゃないですか」「そのことでお咎めを受けたという話は聞いたことがないよ」と言ってました。

どちらの説が正しいのですか。
もし、税理士の言うのが正しいとすれば、内の会社のやり方は間違っていることになります。
間違ったまま放っておいてもいいのでしょうか。

よろしくご教示下さい。

Aベストアンサー

まず源泉税に関する端数処理について

国税通則法第118条2項及び第119条2項
http://www.houko.com/00/01/S37/066.HTM
所得税基本通達181~223共-5
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shotoku/28/01.htm

源泉税は、1円単位で徴収となります。
1円未満は切り捨てとなっています。

>そのことでお咎めを受けたという話は聞いたことがないよ

誤った意見を言われている方は、源泉徴収された税額と年末調整を勘違いされ
ています。
所得税の確定税額は100円未満切り捨てです。
(年末調整では確定していませんが、確定申告しない場合もありますので、
 確定税額と同様の扱いとなります)

【回答】
年末調整において税額は、100円未満は切り捨てます。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/nencho2008/nencho.pdf
国税庁”年末調整の手順と税額の速算表”P5参照
http://www.houko.com/00/01/S37/066.HTM#s9
国税通則法第119条


>「昔いた会社では、1円単位まで載せていたよ。そうした方が還付される金額が多くなるから」「

年末調整をされていない場合、源泉徴収された税額は1円単位ですから、この
場合は1円単位で記載しなければなりません。
この発言をされた方は、年末調整をされていない(乙欄かもしれません)方
なのかも知れません。

>税理士の言うのが正しいとすれば、内の会社のやり方は間違っていることになります。

基本的に、税理士の言うことを信じて下さい。
 ※税理士は、責任をもって発言しています。その発言には責任があります。

まず源泉税に関する端数処理について

国税通則法第118条2項及び第119条2項
http://www.houko.com/00/01/S37/066.HTM
所得税基本通達181~223共-5
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shotoku/28/01.htm

源泉税は、1円単位で徴収となります。
1円未満は切り捨てとなっています。

>そのことでお咎めを受けたという話は聞いたことがないよ

誤った意見を言われている方は、源泉徴収された税額と年末調整を勘違いされ
ています。
所得税の確定税額は100円未満切り捨てで...続きを読む

Q未納付の源泉徴収税があるときの源泉徴収票の内書きについて

こんにちわ。有限会社を昨年設立しました。確定申告のため私に支払われた給与の源泉徴収票を書くところです。まずA欄の支払金額欄には150万円と書きます。次にB欄の給与所得控除後の金額には85万円と書きます。生命保険の控除が5万円でその他の控除がないものとして計算すると源泉徴収税額欄にはいくらとかけばよろしいでしょうか?また所得控除の額の合計額には5万円と書くのでしょうか?また、問題があるのですが、150万円の給与の内訳ですが30万円×5ヶ月分です。しかし、そのうち3か月分はまだ源泉徴収税を支払っていません。いわゆる未納付です。この場合源泉徴収票に「内書き」すると書いてありますが、この未納付分をどこの欄にどのように書くのでしょうか?その場合の書き方をアドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

所得控除の合計額には、基礎控除として誰でも受けられる控除38万円があるので、生命保険料の5万円控除と足して、43万円と書きます。
源泉徴収税額の欄には、実際の税額(給料から引かれた額のうち年末調整後の実際に納める額)を記入すると良いと思います。そして、源泉徴収票の真ん中から左下らへんに、扶養家族の名前を書いたりする空間があると思うのですが、そこに『○○○円未納付』と書きます。
実際に計算すると、42万円の所得金額になるようなので、それの1割、4万2千円の税金ですが、定率減税20%があるので、8400円の割引にして、3万3600円が実際の税金になります。
お給料から引かれている金額が、3万3600円より多ければ、その額が返還されますし、少なければ、徴収されます。
年間で他に収入がなければ…ですが。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報