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手がかりが非常に少ないのですが、、、
その昔、今から20年くらい前でしょうか。

ストーリーは...

最初は大きな木だったのですが、いろいろな人(動物?)の要求を聞いて加工していくうちに、最後は小さな小さな「つまようじ」だけが残った...

 ...というお話の絵本を探しています。


タイトルと作者がわかりましたら、教えて下さい!!
大変わかりにくい質問ですが、よろしくお願いします(ぺこり

A 回答 (4件)

はじめまして。



お探しの絵本は、おそらく
「やぎのはかせのだいはつめい」ではないでしょうか。
作者は槙ひろし、福音館書店から1985年に出版されています。

ヤギの博士が大発明をしたというので
森の住人(動物)たちが集まり、
その初運転を見守ります。
大きな木を機械にかけ、枝や丸太やパルプが次々と
機械からはじき出されてきて、
その使用方法を博士が順次説明し、
最終的に博士が一番欲しかったもの
(この為に機械を作った)
爪楊枝が1本出てくるという・・・ストーリーだったような気がします。

違っていたらすみません。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなってしまい申し訳ないです。
回答ありがとうございました。
この本だと思います。
早速、発行元に問い合わせてみましたが、
月刊絵本の「こどものとも」に収録されていたようで、
今では在庫もないとか・・・(TT

ただ、図書館や古本屋なら読めるかもしれないとの
ことなので、がんばって探してみます!!

ありがとうございました(ぺこり

お礼日時:2002/05/31 14:54

参考になるかどうか分かりませんが



最初は大きな木だったのですが、いろいろな人(動物?)の要求を聞いて加工していくうちに、・・・

という展開は、まどみちおの「きりかぶの赤ちゃん」に似ていると思いました。
最後はつまようじでなく、切り株のままなので違う話だと思いますが。
(「きりかぶの赤ちゃん」は小一の国語の教科書に載っていました)
お役に立てなくてすみません。
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この回答へのお礼

アドバイス、ありがとうございました。
国語の教科書ですか・・・?
「きりかぶの赤ちゃん」 タイトル名から調べてみます。

お礼日時:2002/01/24 13:00

 先ほどのアドバイスで、呼び捨てにしてしまいました。


すみませんでした。これから、気を付けます。

「大きな木」の原作者は、海外の方だったと思います。
one19さんのお探しの本は、日本の物ですか?
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この回答へのお礼

あはは...別に構わないですよ~
丁寧にありがとうございました(ぺこり

探している絵本は、日本のもののはずなんですが。。。
実は、あまり覚えてないので・・・ごめんなさい。あいまいな質問で(^^;

お礼日時:2002/01/13 22:37

one19のお探しの絵本とは違う絵本ですが、『大きな木』と言う絵本があります。

絵本の内容がにているかもしれません。
リンゴの木と、少年の話です。
大きなリンゴの木が、成長してゆく少年を助けるために自分の身を削ってゆき、最期には切り株だけになってしまう。でも、リンゴの木は少年が自分の所に来てくれるだけで喜んでいた。
と言う話だったと思います。

お探しの絵本、早く見つかるといいですね。
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この回答へのお礼

お礼が遅れてしまい、申し訳ありません。
 早速のアドバイスありがとうございます!!

お話のストーリーが似ていて...これかなぁとも思えるのですが、
最後には「つまようじ」になってしまうことだけ覚えているので、
ちょこっと違うかも・・・です。

でも、似たようなストーリーで、読んでみたらこれでしたっ!と
なるかもしれませんね。
「大きな木」。早速本屋で探してみますね。

ありがとうございました!!!

お礼日時:2002/01/13 22:41

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