もう五年以上くわずいもの鉢を育てているのですが、なかなかうまくいきません。大きくなっても緑の葉っぱの部分ばかり伸びて、茶の何て言うんですか「巻き」の部分が増えず、葉っぱが垂れて折れてしまいます。インテリア雑誌で見かけるような格好いい立ち姿になかなかなってくれません。寒いときを除いて、ほとんど戸外に出していますが
いけないでしょうか?くわずいもが載っているサイトを探したのですが、見当たりません。沖縄原産の植物と言う事は分かっています。どなたか教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

葉柄が垂れるのは日照不足か窒素肥料過多が考えられます。


でも日照は戸外だったら十分な気もしますね???
う~ん・・・。

クワズイモだったら検索すれば結構出てくると思います。

参考URL:http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/k …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!ネット初心者なので、検索が下手なもんで・・・くわずいもではなく、クワズイモで引かなければいけなかったんですね。しかし、このサイトでは、高温多湿を好む、日光は控えるとかいてあるんですよ???ただ室内がやっぱりいいみたいです。あと、風をあてないというのがポイントのようですね。がんばります。

お礼日時:2000/12/21 00:49

昔、バイトしていたゲームセンターにありました。


肥料が多いんじゃないでしょうか。
日光たっぷり、それからちょっと乾かし気味だと、
勝手にごつごつしてくれたような気が...。
ゲームセンターでは、水銀灯があったので、
その光でかなり明るいところに置いていました。
食べると七転八倒らしいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。日光ちょっぴり 常に湿っぽい環境なのでダメなのかもしれません。肥料はほとんどやってはいないのですが・・・環境を変えてみます。

お礼日時:2000/12/17 19:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q青森の郷土料理「長いもすいとん汁」

いつもこちらでお世話になっています。

「長いもすいとん汁」を作りたいのですが、以下について教えて下さい。

・茹でた長いもを潰して片栗粉と卵を混ぜ、棒状にまとめて薄く切る、というレシピを見つけましたが
 茹でた長いもに市販の「すいとん粉」を混ぜてつくることはできますか?

・「ひっつみ汁」に長いもで作ったすいとんを入れたら「長いもすいとん汁になりますか?

・「ひっつみ汁」に切っただけの長いもを入れたら「長いもすいとん汁」になりますか?

・そもそも、「ひっつみ汁」と「長いもすいとん汁」は別の料理でしょうか?

・「長いもすいとん汁」には必須の具材、味付け、作り方のポイントなどがあれば教えて下さい。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

飲食関係の♂親父で三沢生まれの八戸在住です。

<茹でた長いもを潰して片栗粉と卵を混ぜ、棒状にまとめて薄く切る、というレシピを見つけましたが 茹でた長いもに市販の「すいとん粉」を混ぜてつくることはできますか?>
○出来ますが、まとまりが悪かったのと、硬くなったと記憶しています。市販の「すいとん粉」は中力の小麦の粉です。長いもすいとんのスイトン餅は片栗で作ります。

<「ひっつみ汁」に長いもで作ったすいとんを入れたら「長いもすいとん汁になりますか?>
○それが「長いもスイトン」です。

<「ひっつみ汁」に切っただけの長いもを入れたら「長いもすいとん汁」になりますか?>
○それは「長いも入りのヒッツミ」でししょうね。

<そもそも、「ひっつみ汁」と「長いもすいとん汁」は別の料理でしょうか?>
○80歳を超えた母とも話したのですが、私は長いも消費のための「ひっつみ」をベースにした近代創作料理だと思っています。
「長いもバ 食べるのさ、なにが拵えガダ ねがべが?」から始まって、「んだら、長いもの餅っこバつぐって、ヒッツミさ入れで見るがエ。」となって「たいした旨がった。名前っこドォするべ。」の流れだと勝手に思っています。その銘々の際に「ひっつみ」と「スイトン」が中身がほとんど同じで、唯一入れる餅が違ったので誤解されて違うもののようになったのではないでしょうか?この辺の人間だけで名前をつけると「長いもひっつみ」となると思うのfですが、そこに関東風というか標準語を使う人が関与して「スイトン」と言う標準語が入り込んだのではないでしょうか?

「ひっつみ」をご存知なのですね。南部の方かな? ヒッツミはしょうゆ味の汁(鶏汁)に中力粉の練ったものをヒッツまんで入れる形態から呼ばれています。これを標準語では「すいとん」と呼びます。したがって ヒッツミ=すいとん です。ヒッツミの中力の粉で作った物を入れないで、長いもと片栗粉で作った餅状のものを入れれば「長いもすいとん」となります。
83を超えた母が「長いもが普通に見るようになったのはこの20-30年だ」といってますので、歴史に支えられた郷土料理ではなく、生活改善委員会か何かが主導権を持って作った近代創作料理だろうと勝手に思っていますので「長いもすいとん餅」を入れる以外には取り立てて原則的なものは無いと思います。下田の友人は鶏汁ベースです。三沢の実家では「長いも高いから使えネ。」といまでも普通のヒッツミです。

ちなみに妻の実家は浜衆なので、ヒッツミはキンキンです。

かってなことばかりでごめんなさいね。

飲食関係の♂親父で三沢生まれの八戸在住です。

<茹でた長いもを潰して片栗粉と卵を混ぜ、棒状にまとめて薄く切る、というレシピを見つけましたが 茹でた長いもに市販の「すいとん粉」を混ぜてつくることはできますか?>
○出来ますが、まとまりが悪かったのと、硬くなったと記憶しています。市販の「すいとん粉」は中力の小麦の粉です。長いもすいとんのスイトン餅は片栗で作ります。

<「ひっつみ汁」に長いもで作ったすいとんを入れたら「長いもすいとん汁になりますか?>
○それが「長いもスイトン」...続きを読む

Qくわずいもについて

結構大きめなくわずいもを家の中で育てています。購入当初は高さが1.2m程度で葉は4~5枚でした。それから、3ケ月経った今現在高さが1.5mくらいで葉は10枚程度にまで増えています。そこで質問なのですが、葉は今現在10枚といは言いましたが、途中途中で葉の茎が葉の重みなのか他の原因なのかわかりませんが、茎が折れてしまい、みっともないのではさみで切ってしまっているのが現状です。(4~5枚は切っています)これでよいのでしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

私もクワズイモを2鉢育てているのですが、
そんな大きなクワズイモ、本当に羨ましいです!

ところで、KAPWさんのクワズイモ1,5mくらい、とのことですが、その高さでその葉数になるのは肥料のあげすぎかな?と思いました。
それか鉢が小さくなってしまって根が詰まっているとか。
また、茎が折れるというのが、茎がひょろひょろ長くて折れているようならば、日照不足かもしれません。
葉を楽しみたいのならば、葉を5枚くらに切るのも有効なので、良いと思いますよ~

間違いなどありましたら訂正をお願いいたします。

参考URL:http://community.bloom-s.co.jp/blog/blog.cgi?Tk=55&Key=%83N%83%8F%83Y%83C%83%82

Qさびが、「やき~いも~やき~いも」の南米っぽい歌

さびが、「やき~いも~やき~いも」の南米っぽい歌知っていたら教えて下さい。

Aベストアンサー

「やきいもの歌」ですね。
参考URLの下のほう、『聴いてみよう!観てみよう!」で聴けます。

参考URL:http://www4.at-lawson.com/s_lawson/yakiimo/yakiimo.shtml

Qくきがのびたくわずいも

こんにちは

観葉植物としてくわずいもを買いました。

ポテトとしかかいていなかったけれど,おそらくくわずいもだと思っています。

はじめは背が低い茎に葉っぱ一枚だったのですが,
最近,黄緑のあたらしい葉っぱがのびて,
あまりのくきの長さと,葉の重さで,小さなプラの鉢が倒れるほどになってしまい,大きな鉢に植え替えました。

でも,まだ茎が長いため,上に伸びずに重さで横にのびています。

こういう場合には,添え木などするのでしょうか。
それとも切ってしまうのでしょうか。
切るといっても,まだ黄緑の葉なので迷ってしまいます。

植木鉢をもっと大きいものにして,茎を深く植えてしまった方がよいのしょうか?

ご存じの方がいらしたら,どうすればよいのか教えて頂きたいと思います。

Aベストアンサー

ちょつとだけ追加。

クワズイモの芋(幹、茎)は自然界では2メートルを越えることもあるそうです。

植え替えぐらいならは今でも良いですが、芋の切断はよっぽど緊急でなけれは、もう来春が良いと思います。

あとはまだ日差しが強いので室内に置かれていたのなら直射日光には気をつけてください。
葉が焼けてしまいますので。

植え替え方などはネットにも沢山の情報があるので検索してみてください。
植え替え自体は難しいものではないので必要がないことをされているかもしれません。
植え替え後は直射日光は避けてあげてください。

あと植物はあまり手を掛けすぎない、触り過ぎない、動かしすぎない
がうまく育つ気がします…個人的感想ですが(汗)

Q新婚旅行に4月のスイスは?

4月ぐらいに新婚旅行に行きたいと思ってるのですが、スイスをメインにヨーロッパかニュージーランドを候補として考えています。行ってみたいのはスイスなのですが、4月のスイスはアルプスの山々等が楽しめるのでしょうか。ニュージーランドなら4月でも問題ないと思ってはいるのですが、、、。あとスイスに行くならスイスで数泊できるツアーに参加したいのですが、ネットで検索する限りドイツ等がメインでスイスの滞在時間が短いものしか見つけられないのですが、スイスがメインのツアーって少ないのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

10年ほど前、5月に新婚旅行でチューリッヒに1泊・グリンデルワルドに2泊・ローザンヌに1泊・パリに2泊しました。
平場のチューリッヒ、ローザンヌは日本の5月の風景(木々の緑や花)とほぼ同じでした。
ですが、グリンデルワルドは高地にあるため朝晩は寒かったです。
木々の緑も萌え始めでした。
で、登山鉄道で登ったクライネシャイディックは雪が融けたばかかりでお花畑は無し・ユングフラウヨッホに至っては真昼でも-10度の世界でした。
でも山好きの私にとっては「これぞスイスアルプスだぜ」と満足しきり。
「スフィンクステラス」から見たアレッチ氷河は滑り降りたい衝動に駆られました。
ホテルから見たアイガーの圧倒的な威容にも見とれていましたっけ。
グリンデルワルドで買った名入りのアーミーナイフ(スイスチャンプ)は宝物です。
私もスイスのみのツアーに申し込みたかったのですが私の我がままだけは言えません。
カミさんにも少しは「餌」をぶら下げんと、と思いパリに泊まるツアーに申し込みました。(笑)

私が利用したのは日本旅行で、丁度スイスキャンペーンとやらの商品が出ていました。
スイスのみのコースで7泊や8泊のコースもありました。でも、確かスイス近辺は今年水害の被害が出ていて、それでそちら方面の商品が出ていないのかな?と思います。
あるいは時期的にもう少し後になってから出てくるのかも知れません。
代理店に行って情報を仕入れる事をお勧めします。

10年ほど前、5月に新婚旅行でチューリッヒに1泊・グリンデルワルドに2泊・ローザンヌに1泊・パリに2泊しました。
平場のチューリッヒ、ローザンヌは日本の5月の風景(木々の緑や花)とほぼ同じでした。
ですが、グリンデルワルドは高地にあるため朝晩は寒かったです。
木々の緑も萌え始めでした。
で、登山鉄道で登ったクライネシャイディックは雪が融けたばかかりでお花畑は無し・ユングフラウヨッホに至っては真昼でも-10度の世界でした。
でも山好きの私にとっては「これぞスイスアルプスだぜ」と満足...続きを読む

Q駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがい

駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがいを教えてください。
また、それぞれの鉢の長所、短所も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む

Q長いもの保存期限・保存方法

長いもはだいたいどれぐらいの日数保存可能ですか?
また、その際はどのように保存するんですか?

一度使って、半分ぐらい残った長いもなどの保存方法も教えてください。やはり包丁を入れた長いもなどは
ラップをして冷蔵保存なんでしょうか?
その際、包丁を入れた後の長いもと、そのまんまの長いもでの保存期限の差も教えてください。

野菜全般に対する保存知識も教えてくれたら嬉しいです

Aベストアンサー

新聞紙び包んで、風通しのよい冷暗所で保存する。芽が出たら摘み取ると鮮度が落ちない。切ったものは切り口から水分が失われ変色するので、切り口をラップして冷蔵庫で保存すると1週間ぐらいは大丈夫であす。
http://www.110831.com/vege_waza/09yasai_hozon.htm
http://www.kirakira.ne.jp/~kenzotabuchi/link39.htm

Q鉢の竹は鉢にどどまる?

鉢に竹をうえますが、種で増えないか心配です。

風に飛んで、増えないか心配なんです。

Aベストアンサー

種で増えたり風で飛ばされて増え、他の場所に生える事はありません。
他の方も言われていますが、竹や笹は50年後位に開花させ、その後に
寿命が尽きて枯れてしまいます。

問題は鉢のサイズでしょうね。場所を考えて小さめにするのは良くあり
ません。竹はホフク性の根で増え続けますから、鉢が小さいと直ぐ一杯
になって根詰まりを起こします。時には鉢が割れる事もあります。
それだけ竹の根は強いんです。

竹は直根ではなく、地表の浅い部分に四方八方に根を張り巡らせます。
以前に工事で竹を伐採し、竹の根も掘り起こして処分する仕事をしまし
たが、孟宗竹や真竹の場合は地上には10m以上も伸びていましたが、
地中に張っている根は深くても50cm程度でした。

どのような種類か分かりませんが、苗が小さくても根の張りを考えて、
出来るだけ大きめの鉢にされる事を勧めさせて頂きます。
それと植付け時には根を絶対に乾かしては駄目ですよ。乾燥させると
根付きが悪くなり枯れますよ。

Qスイスでユーロが使えるか

初めてツアーでヨーロッパへ行きます。ドイツ、スイス、フランスへ行きますが、スイス以外はユーロで足りるのですがスイスはスイスフランでないとダメでしょうか。

Aベストアンサー

ヨーロッパどこでもどうなのですが、ユーロ使用国でなくとも、大きなデパートとか、国際的なブランドショップとか、観光客相手のお店では、大体使えますよ。ただレート換算するためちょっと損かもしれません。ただ円→ユーロ→スイスフランと両替すると手数料が沢山かかるので、ユーロを使うのも手でしょう。
 滞在期間が短いのなら一番いいのは、やはりカード使用でしょう。いちいち両替しなくてもよいし、日本と違って1000円に満たなくともいやな顔されません。小銭用に10000円くらいフランにしておいて、後はカードって言うのがよいのでは?

Qスリット鉢と素焼きの鉢、どっちがいい?

室内でハーブなどを育てています。
現在、プラスチックのスリット鉢を使っていますが、プラスチック製は蒸れるから良くないと聞きました。
ただ、色々な本などでお勧めされていますし、サークリング現象がおこらないから根にいいとなってるし、素焼きの鉢と、どっちがいいのかと思い、質問しました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
現在、プラスチックのスリット鉢を使っていて、これまでに何も差しさわりが無いようなら、今のままでよいのではないでしょうか?

確かに、これからの季節は湿気て蒸れ易いですが、以前にこの季節をプラ鉢で乗り切ったのならば、素焼き鉢は通気性が良いようで蒸れ難いのでしょうけれど、それに変えたときに、鉢土の乾き加減を見極めたりするのが大変なのでは無いですか?

室内と、室外とでは違うかもしれませんが、夏場になれば、思っていたよりも乾燥が速くて、大変かもしれません。

規模が分からないこともあって何ともいえない感じなのですが、例えば卵の殻でハーブや観葉植物を育てていたり、ざるに麻布を敷いて土を入れてハーブを育てている場合、かなり乾燥は速いと思いますが、それでも育つからそれで育てているのだろうし、ハーブは乾燥がちな方が良いのかもしれませんし。

私のうちでは、どれも屋外で育てているので参考にはならないかもしれませんが、どちらを使っても良く育ってくれていますよ。


人気Q&Aランキング