また質問です。
例えば、ほんの遊び(3~4回)で付き合った人妻がその気になって家を飛び出し、責任を取ってと言われた。
しかも本気で死ぬ気がないのに、手首を切ったり、その人妻の友人がその男と会社が同じで、「どう責任取るのよ。会社にばれたらどうするつもり」と脅しています。
こういう場合に対処する方法はあるのでしょうか。
その男はあきらめ、仕事を失いたくないと言う理由で一緒にいます。しかもまた手首を切られたら怖いと。

子供も13歳でお母さんと一緒に居たいと言っているのに
いらないと。

こういう時は責任をとるしか手段はないのでしょうか

A 回答 (1件)

ご質問の件ですが、法律上は一応、脅迫罪にはなるでしょう。

でも、「仕事を失いたくないと言う理由で」ということなので、法律よりも話し合いで何とかするしかないのでは。「脅迫罪で訴える」などと言うとかえってこじれるのでは。
この女性はかなり感情的な人のようなので、自分の有利不利を考えずに会社などにばらしてまわる気がします。

それと、その女性の夫に対してはつきあいを続けるかやめるかに関わらず、民事上の責任(不法行為責任)は負う必要があります。
女性と一緒にいる、というのは法律上の責任をとることにはなりません。

回答になっていない回答ですいません。
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この回答へのお礼

ありがとございました。
どちらにしろ、相手のある事なので、きちんと話し合いをさせます

お礼日時:2000/12/21 01:02

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Q身内が車の任意保険に入らずに事故、賠償責任が発生したら、その責任は本人

身内が車の任意保険に入らずに事故、賠償責任が発生したら、その責任は本人以外の身内にも問われますか?

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2)実の親(血縁上だけ)であるが、幼いころに離婚別れした親の場合
  (離婚してついていった親が再婚したため、他人となったが血縁上は親)

非難しても「運転に自信があるからはいる必要はない」などと言う、
非常識な相手なので、もしと思うと怖いです。
(運転に自信があろうが、絶対ということは言えないし、困っています)

Aベストアンサー

 交通事故の損害賠償責任は、物損と人損で責任を負う主体が違います。 

 物的な損害は、基本的に不法行為者(つまり運転者)以外には責任は発生しませんが、人的な損害(人の死傷に関係する損害)は、不法行為者だけでなく、車両の所有者にも責任が発生します。

 言い換えると、その車を運転せず、かつ、車の所有者でなければ、損害賠償責任を負うことはありません。
 業務中の雇用主責任については、説明を省略します。

 実の兄弟であろうと、実の両親であろうと、その区別はありません。
 唯一責任がかかる場合として想定されるのは、運転者が未成年者であった場合、その未成年者の親権者には、監督責任として賠償責任が発生することがあります。

 親族間・夫婦間でも同じ考えです。



>もし本人が賠償を負いきれない場合はどうなりますか?

 本人が責任を負いきれない場合は、最終的には被害者が泣き寝入り状態に陥るだけです。



>実の親(血縁上だけ)であるが、幼いころに離婚別れした親の場合

 相続の規定では、父母の場合、実父母・養父母がその範疇になります。
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Qフィリピン人妻とその親類、相続など

言いたいことがうまく伝わるか不安なのですが。

親戚がなくなり、結婚後一年のフィリピン人妻が残されました。
フィリピン人妻はとても良い女性なのですが、まだ日本滞在一年で日本語も充分では
ありません。
そこで、親戚一同でいろいろな手続きのお手伝いをしています。
お葬式から、遺族年金・相続など・・・

まだまだやることはありますが、とりあえずは一段落したところでフィリピン人妻の
フィリピン人親戚がやってきました。日本に長く住んでいる女性で日本人夫を伴っていました。

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とすれば、国は、もうその人を「普通の人間」として元のように平等に扱う。この原理を何というのですか?

Aベストアンサー

実は(4)の続きがあります。

(5)刑法34条の2に定める期間が経過して刑が消滅した(法律上の復権を得た)。

ここまでいかないと法律上完全に平等(不利益を受けない状態)に戻ったとは言えません。一定の資格制限などが残る場合がありますから。

それはともかく、刑罰を筆頭とする法令違反行為に対する国家による不利益な処遇というのは、法令によってその内容が決っている(罪刑法定主義の要請)わけですが、その不利益な処遇を受け終わればその法令違反行為に対して違反者は法律上の責任を取ったことになります。法律上の責任を取った以上、法律上それ以上の不利益な処遇を受ける謂れの無いことは、「いわば当然のこと」です。「いわば当然のこと」なので特別に名前は付ける必要はありませんし実際付いていないでしょう(聞いた事がありません)。

#この話が二重の危険の問題と若干違うのは、二重の危険の問題はあくまでも同一事実に関する再度の訴訟手続の問題であるところ、これに限らずいかなる法律上の不利益も受けることはないという点。また、二重の危険は、裁判確定後刑の執行中或いは執行猶予中などでも問題となり得るが、この話は執行中や執行猶予中などは正に不利益を受けている状態なので一応問題とならない点。

実は(4)の続きがあります。

(5)刑法34条の2に定める期間が経過して刑が消滅した(法律上の復権を得た)。

ここまでいかないと法律上完全に平等(不利益を受けない状態)に戻ったとは言えません。一定の資格制限などが残る場合がありますから。

それはともかく、刑罰を筆頭とする法令違反行為に対する国家による不利益な処遇というのは、法令によってその内容が決っている(罪刑法定主義の要請)わけですが、その不利益な処遇を受け終わればその法令違反行為に対して違反者は法律上の責任を取ったことにな...続きを読む

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Aベストアンサー

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