昨日精子に血が混じり、今日総合病院に行ってきたのですが、、検査をするにも超音波、一週間、尿路造影検査、二週間、結果が出るのが、二月になるみたいなこと、を言われました。
そこまで待つなら近くの、いつもかかっている医者のところで検査してもおうかな、と思っています、、(尿路造影検査はできる状況かは、わからないのですが)
ちなみに、そのいつもかかっている、お医者さんは、腎臓専門です、町医者なのでいろいろ他の科もみてますが、、
こうゆう状況なんですが、みなさん、どう思います?
超音波も尿路造影検査も腎臓の専門内ですよね?だから同じような質の検査を
受けられるかな?と思ったのですが、、、、
あともう一つ、質問なんですが、尿路造影検査は普通の町医者でもやっている検査ですか?それともある程度、大きな病院しかやらない、検査ですか?

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A 回答 (3件)

超音波や造影検査は採血のようにちゃちゃっとできるものではありませんから、おそらく予約制になっているのではないですか?


私も以前大腸の造影検査を受けましたが、予約が空いていて私にも都合のいい日は2週間後になってしまいました。
#1の方の言われるように病院の大きさには関係なく設備があるかどうかだと思います。
いつもかかっているお医者さんなら気軽に電話ででもこういう検査が受けられるかどうかお尋ねになってみてはいかがでしょう?
専門の方の回答があるかもしれませんね。
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精子に血が混じったとの事ですが、コンドーム内の精液中に混じっていたということなのでしょうか?いろいろな可能性を考えてみますと、


1.前立腺からの出血。
 排尿時には出血は見られないのですか?精液は前立腺という器官内で尿道と合流して、尿と同じところを通り外部に排出されます。出血が新鮮血ですと、鮮やかな赤色となり、貯留していた血液は溶血などが進んで次第に黒ずんできます。
2.尿道からの出血。
 前述したとおり、新鮮な出血が考えられるので、鮮やかな赤色を呈していたと思われます。また、痛みもあったのでは…?
3.相手からの出血。
 私自身も経験がありますが、性行為の途中でコンドームを装着した場合、相手の血液が亀頭部に付着してコンドーム内に入り込むということが考えられます。

 精液は、前立腺以降の尿路と共有していますが、腎臓や膀胱からの出血で肉眼的に血が混じるということはあまり考えられません。確かに顕微鏡レベルであれば考えられますが。たぶん、尿検査で潜血反応が陽性に出たため、超音波検査や尿路造影検査の依頼が出たのではないでしょうか?出血が続いているならともかく、痛みも出血も無いのであれば、予約どうりに検査を受けて安心されるのが一番だと思います。検査自体は双方とも20分程度で終わりますし、不安感が高いのであれば、検査結果は検査時に既に出ていますから、検査後診察を希望してみるのもいいでしょう。それくらいの融通は聞いてもらえると思います。
おだいじに。
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大きな病院とか町医者とか関係なく設備の問題だと思いますよ。

設備があっても診る医者によって診断内容が変わることもありますし、同じことを言われることもあります。ただ、お医者さんという世界は横(出身校)のつながりが強く同じ出身校の先生の診断とまったく違う診断はしないでしょう。ですから診察を受けるときはどこどこで見てもらったなどといわないほうが懸命です・・・)
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Qあなたの通ってる歯医者さんは町医者?大学病院?それとも・・(選んでください)

[1]あなたの通ってる歯医者さんの種類を選んでください。
1)街道筋にある町医者
2)大型スーパーにテナントとして入ってる町医者
3)大学病院

[2]あなたのお棲まいの地方を選んでください。
1)北海道・東北地方 2)関東甲信越地方 3)中部・近畿地方
4)九州・沖縄地方 5)その他

ご回答ありがとうございました。

Aベストアンサー

[1]あなたの通ってる歯医者さんの種類を選んでください。
1)街道筋にある町医者

[2]あなたのお棲まいの地方を選んでください。
2)関東甲信越地方

Q子供の尿路感染症での検査〈尿逆流)

1.5歳の娘が尿路感染症になり、腎シンチは受けその検査結果は良かったのですが、血液検査の炎症反応が11.9あった為、尿の逆流があるかどうか造影するためのカテーテルの検査をすすめられました。
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尿路感染症に今後ならなくても尿の逆流はありえるのでしょうか。なら受けて調べなくてはいけませんよね。
もうすぐ検査予約の日が来るので早く回答頂きたいです。
後、現在、市民病院の小児科を受診しているのですが、もっと大きな子供専門の病院のが検査をするなら、良いのでしょうか。
お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。3歳の男の子の母です。以前によく似た内容の質問に答えたことがありますので一度見てください。
私としては、一度検査されるのも良いかと思います。炎症反応が11.9というのは結構高めではないかと思いますし。(うちの子は9ヶ月のときに11.3で入院しました。)小さいうちのほうが、楽といえば楽ですよ。かわいそうだけど。うちも4月に造影検査してきましたが、もう分かってるだけに泣いて泣いて暴れて大変だったようです。市民病院の小児科を受診されてるとのことですが、検査は多分泌尿器科のほうにまわされますので、私としてはやはり、子供病院に紹介状を書いてもらうことをお勧めします。すべてにおいて子供用になってるし、、。実際うちは、市民病院でみつからなかった逆流が子供病院で発見されました。
参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=427326

Q総合病院での検査と町医者の検査、、

昨日精子に血が混じり、今日総合病院に行ってきたのですが、、検査をするにも超音波、一週間、尿路造影検査、二週間、結果が出るのが、二月になるみたいなこと、を言われました。
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ちなみに、そのいつもかかっている、お医者さんは、腎臓専門です、町医者なのでいろいろ他の科もみてますが、、
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Aベストアンサー

超音波や造影検査は採血のようにちゃちゃっとできるものではありませんから、おそらく予約制になっているのではないですか?
私も以前大腸の造影検査を受けましたが、予約が空いていて私にも都合のいい日は2週間後になってしまいました。
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いつもかかっているお医者さんなら気軽に電話ででもこういう検査が受けられるかどうかお尋ねになってみてはいかがでしょう?
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Q超音波内視鏡検査 超音波内視鏡検査薦められてますが、胃カメラより太く時間も長いので鎮静剤を使うからと

超音波内視鏡検査

超音波内視鏡検査薦められてますが、胃カメラより太く時間も長いので鎮静剤を使うからと言われましたが私は鎮静剤が効かないので凄く不安です。
鎮静剤効かない人で超音波内視鏡検査受けられた方どうでしたか?やはりしんどいですか?

検査が先生の都合で延期になり益々不安になってます

Aベストアンサー

No.1回答の続き
そうでしたか・・・
でも,超音波内視鏡検査の必要があるのなら,やりましょう。

実は私は内視鏡検査の名手です。人間では無く,配管内面の
検査をしていました。
経験上,腕次第です。うまい人が扱えば痛みは少ないはずです。
相手は事情がわかったプロですから,更にうまくやってくれるはずです。
信頼してください。大丈夫ですよ。

Q大病院と町医者の支払い額の違いについて。

大病院と町医者の支払い額の違いについて。

風邪などで、

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結果的に、薬代含めてどちらの方が支払い額が多いですか?

どちらも初診だと仮定です。

ちなみに、白血球検査は個人病院ですが、その日に数分でやってくれます。(顕微鏡で医師がカチカチ計りながら計測してました。)
10000あって平均の3000~9000よりやや多かったです。

Aベストアンサー

2です。

1の場合、初診料以外に大きな料金が発生しません。
2の場合、初診料に加え、血液検査量、注射代、注射を打つ技術料(注射自体不必要ですが)、喉に薬を塗る処置代(いまは意味がないことが分かり、まともな病院ではもうやってません)などがかかりますから、どう計算しても2の方が高くなります。
もちろん、1で処方される薬がやたら高いものであれば、話は別です。

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患者はいろいろやってくれて喜ぶかも知れませんが、いまは医学的に意味のないことがわかっている注射や処置をやっても・・・。

Q明日、尿検査があるのですが明日で生理6日目です。尿検査するのは無理でし

明日、尿検査があるのですが明日で生理6日目です。尿検査するのは無理でしょうか?
ちなみちいつもは7日で生理が終わります。

Aベストアンサー

まず、明日、検査の実施主体に確認してください。

生理中でも、生理中であることを質問票などで本人にチェックさせる欄がある場合も多く、その情報を得ての検査実施(生理中と記載される)となることも多いです。

あるいは、尿検査のみ後日となる場合もあります。

受診者が通常生理が何日持続して、その何日目だから云々ということは聞きません。


尿潜血検査については、生活状況、自覚症状も加味されて、例え生理中でも検査してよい、となり検査しても、必要に応じて再検査となることもあるかと思われます。


尋ねてみてください。

Q戦中の一般家庭の暮らし、町医者について…

昭和10年代、特に戦中の一般家庭の暮らしや、
町医者について調べています。
なんとか手に入れやすかった食材、病院食になるもの、
配給制度の詳細、等々…。
ご存知のことがありましたら、ご教授願います。

Aベストアンサー

 すべては幼い頃の目で見た、今ではやや不鮮明となってしまった記憶をよみがえらせての回答です。

昭和20年までの戦時中......
 通称町医者、つまり医院では病院食といったものを患者に供することはありませんでした。これは当時でも今日でも同じことです。
 また、当時の病院でも、医科大学の付属病院とか公営の病院など大規模な病院では病院食を出していたところがありますが、個人経営レベルの病院では、その規模に関係なく、患者の付き添いが病院内の共同炊事場で個々に調理するというのが当時の姿であり、実際にそうしていたのを思い出します。

 食材というほど選択肢を感じさせる豊かな表現のものではありませんでした。食料、昭和16年ぐらい以降、ことに18年以降は急激に食料不足になりました。地方都市ではまだ幾分かの米も手に入りましたが、大都市では米どころか麦でさえ手に入りにくくなりました。

 こうした食料や消費財の逼迫については、関東関西の大都市と県庁所在地レベルの地方都市、さらに小都市などと、それぞれの地域によってその差は非常に大きなものがありましたから、当時何々が手に入った.....と一律に言い切れないものがあります。その理由としては、産地ごとの生産能力の差と、さらには生産地から消費地への輸送能力の減退が挙げられます。

 この頃にわたくし自身入院したことのあるさる医大の付属病院、まだ一日一度だけお粥が供されていたと祖母から聞かされたことがありますが、一族が経営する個人経営の病院では、前述のように、患者に食事を供することは元々からありませんでした。

 ことに昭和19年から20年にかけては、食料の逼迫は激しく、ことに大都市などではいち早く米や麦が姿を消しました。大都市はもとより、次第に地方都市でも、病院の中庭、学校の校庭、こうした場所では甘藷(さつまいも)が栽培され、自給自足が叫ばれましたが、それにも限度がありました。とうもろこしの粉はまだいい方、しまいにはヌカやフスマといったお馬さんが食べるようなものを口にせざるをえませんでしたし、こんな粗末な材料で作った「ドンツクパン」なんてものが飛ぶように売れた究極の時代でした。

 しかも、都市部は次々と空襲によって焼け野原となってしまい、住む人の数も激減してしまいました。頼るは配給だけ、それでも夫(父親)が出征兵士として戦地にある家族などにはある程度の優遇措置が見られるなど、「銃後」の相互扶助の意識がまだまだ暖かく生きていたと思います。

 それに比べれば地方の小都市の場合はまだ幾分かの余裕があったと思います。ただし、以下は経営者一家と看護婦(今日の看護師)や家政婦などだけに用意されたレシピです。患者たちが何をどのように調理して食べていたかまでは記憶にありません。

 記憶にある範囲では、この頃の昼食は主に配給で得たり小作農たちが持ち込んだ甘藷をふかしたもの、ときにはそれが馬鈴薯(じゃがいも)に代わるぐらい。それでも病院とあって、配給にはたぶんかなりの公的な優遇措置が取られていたと思いますが、それだけに、多量に溜め込んだ甘藷や馬鈴薯の山は倉庫の中で次々に腐りはじめ、ふかし芋にすると緑色に変色したりしたものでした。

 夕食といえば、主食は配給で得たわずかな米で作った透き通るほどのお粥、ただし麦と甘藷や馬鈴薯がかなり入っているためになんとなくねずみ色っぽい感じ、これがドンブリ一杯ずつ。お菜は甘藷のツルを醤油で煮たものとか、庭を畑に変えて栽培した自家製の野菜の煮たもの、それに漬物ぐらい。タンパク質や脂肪分が不足気味でしたが、稲につく昆虫のイナゴを焼いて干したものとか、時には川魚や塩鮭などが手に入ることもありました。

 配給制度といえば、米と塩は統制品としてことに厳しく分配されました。ほんの近年まで残っていた米穀通帳ですが、これはその当時からのもの、当時は通帳の一部が切り取り式のクーポン券のようになっていて、割当量をそのクーポンで受け取っていたと思います。配給はかなりの品目に及び、砂糖をはじめ、子供にはクレヨンさえその品目のひとつになっていたことを記憶しています。

 ただ当時は、地方の小都市の病院の経営者ともなると小作農を抱えていたし、彼らが作る野菜や果実などはある程度手に入っていたように思います。もちろん彼らは米麦も生産していましたが、それらはすべて「お国の物」として供出されるべきものであり、個人間の横流しに対しては官憲の目が厳しかったため、自家の田んぼの生産物でありながら入手にはかなりきわどい思いもしたはずです。

昭和20年・終戦以降.......
 しかし、本当に食糧問題が厳しかったのはむしろ終戦直後の方だったと思います。まさに食べるものが何にもありませんでした。子供たちにとってもそれは深刻で、多くの親友たちはお昼抜きでした。さすがに地方とはいえ医家とあって幾分かは余裕のある生活をしていたと思いますが、腐りかけた芋類をお焼きのように加工したりしてなんとか糊口を凌いでいたようです。問題は栄養不良、医師や看護婦(看護師)たちの中にもビタミンB1の不足による脚気(かっけ)や鉄分の不足から来る慢性の貧血などで倒れる人が相次ぎ、そして多くの人たちが慢性の栄養失調に悩んでいたようです。

 そうした危機を乗り越えるために、経営者としてはそれなりのツテを頼って、統制の目をくぐりぬけた闇米の買出しを依頼したり、闇市の高価な食材を手に入れたりして栄養の補給に勤めたものです。そのために女性たちの高価な着物や装身具などが次々に消えて行きました。

昭和22年ぐらい以降........
 食料問題にやや明かりが見え始めたのは、たぶん昭和22年ぐらいからだったと思います。町のパン屋さんでコッペパンが焼かれ始め店頭には長い列が出来たものでした。駄菓子屋には突然のように飴玉が並び、森永や明治、フジヤやカバヤといったメーカーからキャラメルやキャンディーが売り出されと。また、この時代といえばアイスキャンデーが大流行、甘いものに飢えていたのは子供だけではありませんでした。院長も医長も医師も看護婦もサッカリンという名前の合成甘味料で甘みをつけたアイスキャンデーを競ってしゃぶったものでした。

 すべては幼い頃の目で見た、今ではやや不鮮明となってしまった記憶をよみがえらせての回答です。

昭和20年までの戦時中......
 通称町医者、つまり医院では病院食といったものを患者に供することはありませんでした。これは当時でも今日でも同じことです。
 また、当時の病院でも、医科大学の付属病院とか公営の病院など大規模な病院では病院食を出していたところがありますが、個人経営レベルの病院では、その規模に関係なく、患者の付き添いが病院内の共同炊事場で個々に調理するというのが当時の姿...続きを読む

Q尿検査の数値についておしえてください。 膀胱炎の疑いで尿検査をしたところ、項目の「反応 pH」の数値

尿検査の数値についておしえてください。

膀胱炎の疑いで尿検査をしたところ、項目の「反応 pH」の数値が高いのですが、何か異常ですか?

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排尿痛の他には、下腹部中央がチクチクたまに痛いのと、筋肉痛のような左腰痛があります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

反応 pH8.0で高いと書かれているが、正常範囲は4.8~幾つまでですか
正常範囲はそれほど越えていないと思います、少し越えたからと言っても問題

は無いと思います、検査結果は担当医はなんと説明をして下さいましたか。
説明が無ければ次回受診時に聞くと良いと思います、医師はこの位は患者さん

は知っているものだと思って勘違いをしています、分からなければ聞く事です
聞けば説明はしてくれます、検査値は病院・検査会社によって少し違います。

私の病院の正常範囲はpHは5.0~9.0です8.0は正常範囲ですのです。
医師は少し越えた位は監視して、一定値を越えたら治療範囲になる数値を聞く

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Q地元で有名な病院に毎月1回通っています。症状が安定してるので紹介状を書くので町医者に行きなさいぐらい

地元で有名な病院に毎月1回通っています。症状が安定してるので紹介状を書くので町医者に行きなさいぐらいの事を言われました。先月にも同じ事を・・・。しつこいから少し怒り加減で言うと今すぐとは言わないから前向きに考えて下さいとの事でした。この病院だったら安心して任せられると思い通っていたのに残念です。こんな事ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>こんな事ってあるのでしょうか?
あります。
そして町のクリニックで対応可能な症状まで落ち着いているのなら、当然のことです。

大きな病院は基本的に重篤な患者を診るためにあります。
重篤な患者はたくさんいて、病院は常に忙しい状態です。
医師は外来をギリギリまで行い、昼食を摂る間も無く手術に入る時もありますし、手術が終われば病棟回りです。
町のクリニックでも充分対応できる症例や患者は当然そちらで面倒を見てもらうようにします。
同じように症状が落ち着いて町のクリニックでも対応が可能になれば、そちらを紹介し、対応してもらうのが普通です。
症状が安定しているのに、大きな病院でその患者さんに時間と設備を取られていては、他の大きな病院の設備などを必要としている患者さんに時間と設備が使えなくなってしまいます。
これを続けていると、一般的にいう「モンスターペイシェント」に近いという扱いになります。
モンスターペイシェントとは、自己中心的な要求を医療機関や医療従事者に対して行う患者のことです。
質問者さん自身の「信頼できるから」という客観性のない主観的な主張で、他の必要な患者さんに割くことのできる時間と設備を使うというのは、非常にもったいなく残念です。

町のクリニックの医師のレベルは低いわけじゃありません。
そもそも開業するくらいの医師は、以前は大きな病院で部長などを務めていた医師で、その実績と経験があります。
大きな病院で紹介してくれる医師と同じ医局で、指導を受けた先輩の医師である可能性も高いんです。
町医者をバカにしないで、他の患者さんのことも考えて見てはいかがでしょうか。

>こんな事ってあるのでしょうか?
あります。
そして町のクリニックで対応可能な症状まで落ち着いているのなら、当然のことです。

大きな病院は基本的に重篤な患者を診るためにあります。
重篤な患者はたくさんいて、病院は常に忙しい状態です。
医師は外来をギリギリまで行い、昼食を摂る間も無く手術に入る時もありますし、手術が終われば病棟回りです。
町のクリニックでも充分対応できる症例や患者は当然そちらで面倒を見てもらうようにします。
同じように症状が落ち着いて町のクリニックでも対応が可能に...続きを読む

Q高校2年生の息子が尿蛋白が+3で、検尿検査に引っ掛かり、病院で、再検査する事になり、 朝採取した尿を

高校2年生の息子が尿蛋白が+3で、検尿検査に引っ掛かり、病院で、再検査する事になり、
朝採取した尿を再検査をした所、やはり+3
しかし、日中の尿を検査した所、異常はみられませんでした。
これは、どうしてなんでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

高校2年生の息子さんですよね?
ひょっとしたらこういう事もあります。

自慰行為での射精直後ですと、精子が混入して尿蛋白異常になることがあります。
健診前までに1-2度排尿されれば、男性の場合は全く問題ありません。
ただし、過度な運動に等そういった疲れで、尿蛋白異常が出ることがあります。

参考までに


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