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今危険物取扱者の勉強をしているのですが、1つ疑問におもったのですが、ガソリン給油の際危険物取扱者立会いとだめですよね?セルフのガソリンスタンドは法律違反なのでしょうか?私が勘違いしてるのでしょうか?勉強始めたばかりなので教えてください。

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A 回答 (4件)

「危険物取扱者乙種四類」を持っていますがガソリンスダンドに、危険物取扱者乙種四類を所持している人が一人以上居る必要があります。


セルフのスタンドにも必ず資格所得者が居るはずです。(居なければ法律違反になります) 給油作業自体は無資格者でも出来ますから一般のスタンドの店員総てが資格を持っているわけではありません。ですから給油作業はお客自ら行う事も出来ますので人件費削減や規制緩和等でセルフスタンドが生まれました。
【セルフスタンド=無人ではありません→資格取得者が居ます】
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みなさんのご指摘の通りです。


セルフのスタンドも増えてますから、危険物取扱者の資格は、女性や定年後の再就職を考える方にとっても、有望な資格だと思います。
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皆さんのおっしゃるとおりです。


事務所の影に隠れていてでも、遠隔で見てます。
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セルフ=無人ではありません。


常にモニターで危険物取扱者が監視しています。
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警察官採用試験の願書には願書記入例には、英検・柔道・剣道・情報処理とかの資格がワザとらしく書かれていましたが、その中に乙4も書かれていました。乙4は警察官とどういう関係があるのでしょうか?

Aベストアンサー

生活環境課において危険物の取締り(違法精製軽油など)を行います。

また機動隊において機材の燃料(チェーンソーなど)を扱います。

さらにタンクローリーなどの交通事故で、燃料が流出するということも考えられます。

よって乙4を持っていて損はないということです。また採用試験の場合、資格が加点されるというのではなく、同じ点数に数人いる場合の参考にされるようです。

参考URL:http://www.police.pref.fukushima.jp/sohgou_soudan/jyouhou_koukai/ritsfki/data/reiki/hen02/020101010020.htm

Q給油所での資格者立会い

いつもお世話になります。弊社事業所で、運行する車が夜間に給油するようになります。一応、事務所には乙種危険物資格者はいますが、夜間は不在です。しかし、業務上、夜間の給油は避けられません。資格者がいれば、無資格者が給油できますか?また、夜間、資格者がいない場合の給油の可否はどうなるのでしょうか?資格者に夜中に出て来いとも言えないし。同様の事業所の方いませんか?

Aベストアンサー

もし、外注業者の常駐管理者がいるなら、彼に資格を取らすことで解決はしますか?
はい施設内に誰か一人でも有資格者(乙種以上)がいれば消防法上問題ありません
それ以外の解決法ですが運転手自身が危険物の資格を取る以外に方法はないと思います
(運転手自体が資格をとる場合自分自身が給油するだけであれば丙種という比較的簡単な資格を取ることが可能です)

HPのリンクをはっておきますので参考にしてみてください

参考URL:http://www.shoubo-shiken.or.jp/kikenbutsu/index.html

Q危険物取扱者について

危険物取扱者について
夫が危険物取扱者の資格を取る事を考えてるのですが、中卒です。他に何も資格は持っていません。
受験資格にはほとんど大卒と書いてあったのですが中卒で取る事はできないのでしょうか?
もしできるのであればどうしたらいいのか、分かる方がいらっしゃったらお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

はじめまして、危険物について回答させていただきます。
まず、資格の種類として、甲種、乙種、丙種の三種類に分類される国家資格です。
そのうちの、乙種、丙種については、受験資格は、「年齢、性別,国籍、学歴」の制限はありません。(甲種については、乙種危険物取扱者免状交付後実務経験2年等の制限あり。)
また、甲種、乙種、丙種のうち、

丙種:危険物第4類のうち、「ガソリン、灯油、第三石油類(重油、潤滑油類及び、引火点130度以上のもの)第四石油類(ギヤー油、エンジンオイルなど)が取扱えるのみ。

乙種:第一類~第六類の6分類があり、それぞれ所持している類の取扱、無資格者に対しての立ち会い、危険物保安監督者になる事ができます。乙種第四類(通称乙4)の受験が一般的です。(なお、一つの類を取得してしまえば、他の5類を受験する際に、科目免除が受けられます。) 試験問題は五肢択一のマークシート方式(問題レベルは中学生の化学程度です)

甲種:第一類~第六類のすべての分類においての、取扱、無資格者に対しての立ち会い、危険物保安監督者になる事ができます。試験問題は五肢択一のマークシート方式 

受験については、お住まいの都道府県の「(財)消防試験研究センター各支部」、お近くの「消防署」で、願書の配布や受付を行っています。
ちなみに、試験は全国で年間平均3回から4回くらい実施しています。

僕は、高校生のときに乙種危険物取扱者の全6類を取得して、(財)消防試験研究センターから表彰状もらい、来年度に「甲種危険物取扱者」を受験する予定です。

合格率は、乙4で60%ぐらいです。

他にも、受験資格に制限のない資格はありますよ。

例えば、危険物に関連して、「乙種消防設備士」。これは、消火器などの消防設備を点検整備ができる資格です。試験を実施している所が一緒なので、ご参考までに。

「毒劇物取扱責任者」は無条件で資格が与えられる場合にのみ学歴等の制限がありますが、受験資格については、18歳以上であれば、受けられます。

「第二種電気工事士」も受験に際して、学歴は不問となっています。

また、運転系の資格で、「フォークリフト技能講習」、は18歳以上であれば、受講する事ができます。

「危険物」も「毒劇物」も「電気工事士」も国家資格の永久ライセンスです。

勉強方法は、僕の場合ですが、
参考書は「読みこむよりも、書いて覚える。1つの項目が理解できたと思ったら、問題集で問題を解く。」これの繰り返しで、夜中に勉強よりも、「朝の30分~1時間」の方が、頭に入りました。
そして、参考書を100%理解なんて不可能なので、全体の80%が理解できていれば、試験本番も合格できます。

また、ある程度の時期に来たら試験の場数を踏む事もオススメします。
なぜかというと、試験本番の空気を体験しておくためと自分の実力を確認するため、あと、実際の試験問題は持ち帰れませんが出題の傾向をつかむためです。
予想問題集は、あくまでも「予想」なので…。

長々と書いてしまいましたが、試験勉強は大変かもしれませんが、がんばってください!!

はじめまして、危険物について回答させていただきます。
まず、資格の種類として、甲種、乙種、丙種の三種類に分類される国家資格です。
そのうちの、乙種、丙種については、受験資格は、「年齢、性別,国籍、学歴」の制限はありません。(甲種については、乙種危険物取扱者免状交付後実務経験2年等の制限あり。)
また、甲種、乙種、丙種のうち、

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Q危険物取扱者

 お世話になります。
 危険物取扱者についての質問です。
 
 乙種第4類危険物取扱者はガソリンスタンド等乙4取扱施設や乙4を運搬するタンクローリーの運転等に必要な資格とのことですが、それ以外の乙種危険物取扱者(1,2,3,5,6類等)は具体的にどのような職業で必要とされているのでしょうか? 
 また、それぞれの試験の難易度等もご存知の方が居られましたらご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一応、乙種全類を持っています。
私が一番苦労したのは、1類です。酸化性個体は種類が多い上に、試験問題も個数を問う問題が多かったように記憶しています。他の類は2種類ずつ受験したのですが、1類だけは覚えるのに苦労して最後に単独で受験しました。

私の居たところで必要とされたのは、6類だけでした。調味料を充填する無菌充填機の殺菌に使用していました。(液体過酸化水素を貯蔵、使用していました)

2種類受験し双方とも合格したときは、2種類分の免状発行手数料が必要になることもお忘れなく!
東京で受験した場合、受験当日の合格発表で当日免状発行申請を行うので手数料不足で非常に恥ずかしい思いをする事になります。(私がそうでした)


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