今レポートを書くために、マレーシアについて色々調べています。
そこで、日本人がマレーシア(人)に対してどんなイメージを持っているのかについて知りたいので
宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

こんにちは。


クアラルンプール周辺しか知りませんが,仕事で5,6回行った事があります。

全体のイメージとしては,元気があるなあ,という感じです。活気あってとても好きです。シンガポールに比べると,下町風の雰囲気があるように思います。

屋台の安くておいしくてちょっと怪しげな食事や(私はドリアンをここで初めて経験しました),チャイナタウンの極めて怪しいブランドショップとか(私は買ってませんよ,念のため^^),街を歩いているだけでも楽しいですね。

それに,どの人も大らかで親しみやすいです(仕事上は,大らかすぎて困る事も・・・)

また,多民族国家である,というのによく気づかされます。
突然街の雰囲気が変わったと思ったら,住んでいる民族が違う区画に入っていた,とか,食堂で,何でも食べる(?)中国系用といろいろと厳しいムスリム用とでフロアが別の所があったり,そこまでいかなくても,ムスリム用の別メニューがあったり,とか,そんな感じです。

それから,ちょっと難しい話になってしまいますが,政治的にはマレー系が優位なのに経済面は中国系がリードしている,という状況から,両者の間に微妙な距離感を感じる事もありますね。中国系の友人は,マレー大学という名門大学に入れず(今は分かりませんが,当時,マレー系の入学が優先だったらしい),外国に留学したそうです。


以下,どうでもいいことですが。
・ペトロナスツインタワーかっこいいなあ(都庁よりも高いです)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F: …
・スイカジュースがおいしい
・外は暑くて室内は冷房効きすぎで寒く,行くと大抵体調が悪くなる
・原付に乗っている人の多くが,なぜか上着を後ろ前に着ている
 (子供がよく遊びでやってますよね?)


私の思い出話になってしまいましたね(^^;
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マレーシアからきた留学生と話す機会が


多かったのですが、母国に帰ったら
日本企業のマレーシア支社に就職したい
と言っていましたよ。
日差しが強いので日に焼けた肌で
はっきりした目鼻立ちの人をイメージします。
マレーシア航空は評判が良く
一度乗りたいと思っています。
独特な自然(森林)と貴重な野生動物も
多く、探検に行きたいです。
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マレーシアに旅行に行ったことがある人間です。



その時の感想としてマレーシア人の印象
中国系の人が多い。クアラルンプール駅でタクシーに乗ったら最初に「Are you Chinese?」と聞かれた。
中国人系とイスラム系とで別れている。

マレーシアの印象
マレーシアだけではなくタイなども同様だが
、首都の鉄道は最新だがマレー鉄道など地方へ向かう鉄道はボロイ。

ジョホールバールとシンガポールは直ぐ(1時間未満)なので頻繁にマレーシア人とシンガポール人は行き来している。

こんなところですかね。マレー鉄道にシンガポールから乗るのとジョホールバールから乗るのとでは倍近く値段が違ったので結構びっくりしました。
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ほとんどの人が、英語を話せる。


英語を話せない人を、小バカにする感じがある。
イスラム教徒の国で、ラマダンがある。
物価が安い。
日本企業が進出してる。

こんな感じです。
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Q哲学科に進学したことをとても後悔している

私は、現在、大学で哲学を専攻しています。
大学の哲学科に入学する前は、哲学が好きだったのですが、
大学の哲学科に在籍する内に、日本における哲学に対するネガティブなイメージに押しつぶされ、自分が哲学科の学生であることに強いコンプレックスを感じるようになり、哲学に対する意欲を失ってしまいました。また、大学の哲学科のカリキュラムも(一応、世間的には一流大学と評価されています)ひたすら語学の学習ばかりをやらされ、
肝心の哲学の授業は、教授がぼそぼそと聞き取りづらい声で、
話すのを聞かされるだけで、こんなことなら、法学部にでも行って、
趣味で哲学書を読んでいた方が、よっぽどマシだったのではないか
と今になって気づきました。

そして、哲学科であると言うと、周囲に奇異な目で見られることが頻繁にあり、(たとえば、文学部で英文学を専攻しているというのと、哲学を専攻しているというのでは、明らかに相手の反応が異なる。)
それが原因で、元々内向的だった性格が更に内向的になり、
情緒不安定な状態になっています。

哲学専攻の同級生は、哲学研究者を志望するとても勉強熱心な優等生タイプと、哲学は単位を取るのに必要なだけ手際よく勉強し、一流企業への就活にエネルギーを費やすタイプに二極化しています。しかし、
自分はそのどちらでもなく、いたずらに無為な日々を送っています。

このまま大学を卒業して、「哲学科卒という十字架」を一生背負って生きていくことに底知れぬ不安を感じます。このまま文学部哲学科を卒業するべきなのか、疑問を感じています。中退や編入も真剣に考慮し、某旧帝大の経済学部の編入試験に合格したのですが、なぜか、入学辞退してしまいました。

現在、自分は4年生で卒業間際ですが(就活はしなかったので、
内定は得られず、卒業後の進路は未定です)
自分が今選択に悩んでいるのは、
一このまま哲学科を卒業する
二今からでも、哲学科卒という経歴を回避するために卒業せずに、
他大学他学部への編入を再び目指す、あるいは中退してしまう
という選択をどうするべきかということです。

勿論、以上のような悩みは神経症・強迫症的な悩みであり、
自分の精神的未熟さや弱さが基底にあることは自覚しています。
また、大学で哲学を専攻すると決定したのは、自分自身であり、
誰に強制されたわけでもありません。

それゆえ、自分の悩みが嘲笑とともに、黙殺されるのも覚悟しています。だが、自分にとっては、非常に深刻な問題で、日々、過去の進路選択への激しい後悔と、将来に対する不安に、押し潰されそうなのです。

自分自身で色々考えていても、思考が堂々巡りをして、
突破口を見出せない状態が続いております。
そこで、皆様から、多角的な視点からのアドバイスを頂ければ、
幸いです。何卒、よろしくお願い致します。

私は、現在、大学で哲学を専攻しています。
大学の哲学科に入学する前は、哲学が好きだったのですが、
大学の哲学科に在籍する内に、日本における哲学に対するネガティブなイメージに押しつぶされ、自分が哲学科の学生であることに強いコンプレックスを感じるようになり、哲学に対する意欲を失ってしまいました。また、大学の哲学科のカリキュラムも(一応、世間的には一流大学と評価されています)ひたすら語学の学習ばかりをやらされ、
肝心の哲学の授業は、教授がぼそぼそと聞き取りづらい声で、
話すの...続きを読む

Aベストアンサー

どのような「ネガティブなイメージ」でしょうか。
アカデミックな場面でもたれているイメージと、
世間一般でもたれているイメージでは、ちがうような気がします。

世間一般のほうですが、就活で困るというのは深刻です。
が、哲学科でも、学部卒のことなら、それほど気にしなくてもよいのでは。
修士や博士卒なら、偏見の目で見られても仕方ありませんが、
それは哲学科だけに限られることではないでしょう。
学部卒でそこまで偏見の目で見るのは明らかにおかしいので、
運の悪い面接官に当たったくらいに思うしかないと思います。
できれば、偏見の目で見られているからこそ、発奮していい就職をしてやるぞ、
と思いきることができればよいのですが。
哲学科の友人がそうでした。

日常生活であれば、てきとうに切り返す方法を身につけるしかありません。
そういう場面での偏見は、抑圧ど同時に促進になったりもするので、
かえってそういった偏見を生かしてうまくキャラづけするか、
うまくそういう話題にはまらないように言動を調整していけばよいと思います。
仲のいい友達からそう思われているのであれば、
コミュニケーション上の振りだと考えていけばよいのでは。
そこまでするような相手でなければ、話すことを避けるか、
無視すればよいと思います。
無視できないのであれば、それは、耳に飛びこんできた自分への評価を、
すべて自分のなかに位置づけていかないと、
と強迫的に思っているのかもしれません。
ときには、評価を無視することも大事だ、
と意識して自分に言い聞かせるようにしないと、切りがありません。
自分にたいする肯定的な評価、否定的な評価のどちらについても、
正当として受けいれなければならないもの、
不当として拒否し、正さねばならないものに加えて、
正当だろうが不当だろうがどうでもいいものがあります。
その辺りを選別していければ、だいぶ気が楽になるのではないでしょうか。

カリキュラムについて。
哲学の本を読むと、その語学力に舌を巻きます。
日本語で読んでさえ複雑な論理で書かれていて難しいのに、
それを英語だけでなく、フランス語やドイツ語で学んでいるわけで。
専門家になれば、ただ正確に読めればよいというわけではなく、
限られた時間で正確に読み解くことが求められるのでは。
語学の学習があるというのは、
本来なら個人で訓練してもおかしくないところを、
わざわざ教員がつく上に単位が出るのだから、むしろ贅沢な話では。
……という感じで、各授業に意味を見出せばよいと思います。
この語学の講義では、これを目標にする、のように。
予習も、ただ読むのではなく、短時間で読みきれるように練習するなど。
そうでないと、語学が多いのは辛いかもしれません。

ただ哲学書を読むだけなら、ほかの学部でもできると思いますし、
がんばれば今年出た現在の哲学者の論文を読むこともできます。
しかし、その論文の生の評価、いまの雰囲気といったものを知るには、
やはり哲学科に在籍しないと無理なのではないかと思ったりもします。
部外者として哲学をかじっていたほうが楽しいのは当たり前で、
研究者になるための訓練としては面倒なことのほうが多いだろうと思います。
加えて、教員にやる気がなかったりすると、
学生のほうも面倒なことをやる気さえ起きないかもしれません。
ただやはり、質問者さんについては、部外者ではなく哲学科で学ぶメリットに
まったく目を向けていないところが気になりました。
哲学科に在籍していなければ、もっと後悔しているかもしれません
(どちらのほうが後悔することになるかはわかりませんが)。

いずれにしても、後悔先に立たずということで、
まずいまの自分の立場を肯定するところから始めてみては。
メリットを最大化し、デメリットを最小化する方向に努力するしかありません。

どのような「ネガティブなイメージ」でしょうか。
アカデミックな場面でもたれているイメージと、
世間一般でもたれているイメージでは、ちがうような気がします。

世間一般のほうですが、就活で困るというのは深刻です。
が、哲学科でも、学部卒のことなら、それほど気にしなくてもよいのでは。
修士や博士卒なら、偏見の目で見られても仕方ありませんが、
それは哲学科だけに限られることではないでしょう。
学部卒でそこまで偏見の目で見るのは明らかにおかしいので、
運の悪い面接官に当たったくら...続きを読む

Qマレーシアの友人へのおみやげ

マレーシアの友人の家を訪ねます。
日本(長野)からのおみやげとして
何が良いでしょうか。

長野にこだわらなくても良いので
推薦してください。

長野であれば、栗菓子等が有名です。
でも、甘いものを私が好まないのもあり、つい避けてしまいます。
ネット宅配などではすぐ届くものが良いのですが・・・

Aベストアンサー

#2さんの回答にあるように、果物でしょう。

お土産程度なら、問題なく持ち込めるはずです。
出入国カードでも申告すべきなのでしょうが、腐っていたりしない
限り、植物検疫で没収されるようなことはないようです。

参考URL:http://members3.jcom.home.ne.jp/ma-moroe/newpage19.html


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