出産前後の痔にはご注意!

近年、富みに「アリコ」や「アメリカンホームダイレクト」などの生命保運会社のTVCMや新聞広告を日本の生命保険会社以上に目にしますが、掛け金の安さや指定医療機関での受信による告知義務のわずらわしさ等が不要としていることと、保障の良さ等非常に魅力的に感じるのですが掛け金の安全性やもしものときの保障の信頼性、さらに手続き面でよく耳にする被保険者の思い違いによる支払い遅延などは心配しなくてもよいのでしょうか

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A 回答 (4件)

参考になれば



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この回答へのお礼

ありがとうございました。
こんな格付け表があるとははじめて知りました。非常に参考になりました参考にして今後の契約に反映させていただきます。

お礼日時:2006/02/19 11:24

えーと、アメリカンホームダイレクトは生命保険会社ではありませんが。

傷害保険(けが)の保険は年齢による保険料差もないですし、そもそも怪我は突発的な事故ですから告知すべき健康状態など無いです。普通の損保会社は元々存在していないものをわざわざ「不要」と宣伝していないだけに過ぎません。
損害保険会社の傷害保険なのに、生命保険と混同させるかの内容が同じAIGグループからも批判の声があると言います。
保険会社は金融庁というお役所が管轄しているのですが、特に米系生保に対しては指導が及び腰です。この為、公正取引委員会が不正なCMとして勧告し、多少の改善が見られてはいます。この辺りは4月からルール化されるので、4月以降のCMと見比べてみると面白いかもしれませんね。

さて、一方で掛け金の安さ、とありますが、決して安いわけではありません。大手生保と比べると安いかなと思いますが、他の外資系や損保系生保と比べると他の外資系や損保系の方が安かったりします。告知扱いで申し込めるものも多数ありますから、米系生保に特別なアドバンテージはありません。
安い、簡単と感じている事から見ると彼等がCM巧者と言ったところでなんでしょう。
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 わたくしも最初はこうした外資系の生保には、そのあまりにも良い条件と簡単な手続きゆえに、かなり不安を抱いていました。



 あることからさる外資系の生保から支払いをしてもらう事態になってしまい、そのむねを連絡したところ、とても簡単に、しかも素早く、契約通りの支払いをしてくれました。

 以前、ある日本の大手生保に契約していた時におなじようなことがありましたが、生保レディの方の手違いもあったりして、支払いは遅れ、しかも期待した額は出ないというし、ほとんど裁判沙汰になるほどのトラブル、それに懲りて外資系に乗り換えましたが、正解だったと喜んでいます。

 余談ですが、自動車保険も今ではさる外資系、ところがある日、自過失でかなり大きなダメージを作ってしまいました。ところがこちらも実に手続きは簡単、査定に際しても値切られることもなく、修理費は全額すんなりと支払われました。しかも、この保険、日本の一流の損保会社の掛け金と比べて、おなじ条件で約60%ぐらいの安さ。

 こんなことから、とかく書類がどうのこうのとか、査定の結果がどうとか、支払い期日は何日後になってしまうとか、休日は手続きできないとか、とかく面倒な日本の保険会社に比べて、外資系の「気持のよさ」と「気前のよさ」にはすっかり魅せられてしまっています。

 それにしても、どうして日本の保険会社は掛け金が高いわりには、手続き手続きと面倒なんでしょう。これではこれからの時代に取り残されるのではないでしょうか。
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外資系も内資系(?)も同じではないでしょうか。


最近、新聞などで話題になっている保険金の未払い問題は、日本の生命保険会社が多いですから。
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