昨年12月に父が亡くなり、兄に相続放棄をするように言われています。財産がどれだけあるのか明確に提示して欲しいのですが、「お前には知る権利はない」と教えてくれません。私としては、財産の目録を作成しないのなら、印鑑を押すつもりはないのですが、銀行口座が凍結している為、「葬儀費用、公共料金が払えない」と言ってきてます。このような場合どうすればいいのでしょうか?父のいくつかある口座のひとつだけ開くことはできないのでしょうか?どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

>弁護士費用、家裁においての調停になった場合の費用はどのくらいなのか、ご存知でしたら教えてください。



家裁に調停を申し立てる費用は大してかかりません。
法定相続人の人数によっても変わりますが、母、兄、daredaroさんの3人の場合郵便料を含めても5,000円かからないです。

一方弁護士費用の方ですが、依頼者(daredaroさん)の得る利益によってことなります。つまり遺産の額により変化しますので一概には言えないです。

http://homepage1.nifty.com/akilaw/hiyo/hiyo.htm

上記URLの弁護士さんの解説が比較的わかりやすいと思います。
「民事事件」「遺言執行」の欄を見てみてください。

>放棄する以上はそれを阻止することはできないのでしょうか?

たとえ相続放棄をせずに法定相続割合に従って遺産分割を行ったとしても阻止することは出来ないです。
もし、それを行いたいのであればお兄さんを「被成年後見人」や「被成年補佐人」(昔で言うところの禁治産者)にするしかないでしょう。

金を貸している債権者以外に他人の金の使い方をどうこうする権利はないです。

参考URL:http://courtdomino2.courts.go.jp/kaji.nsf/ea1456 …
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2002/01/13 12:38

 財産の把握方法ですが・・・


 不動産については、まず、わかっている不動産だけでもすべて、共同担保目録つきで登記簿謄本(登記事項証明書)をとってみることです。一緒に同じ融資の担保にしていれば、あなたの知らない不動産も所在地番などが記載されています。
 不動産のありそうな市区町村を把握したら、今度は、あなたの戸籍謄本、お父さんの除籍謄本を持って、各役所の税務課に行って「相続手続に使うから」ということで、お父さん名義の固定資産評価証明書を出してもらいます。これは、特定しなければ、そこの市区町村内にあるものすべてがでてきます。
 そのとき、相続税がかかるか、かからないかの問題があるので、課税価格算定のために評価額に掛ける倍率(あるいは路線価)をきいておきます。
 それらすべての登記簿を取れば、抵当権の記載から、ある程度までは、口座のある銀行などもわかってくるとは思います。相続人のひとりであれば、残高証明の請求は単独でできるとは思いますが?
 また、亡くなって相続税の心配をしないといけないくらいの高額所得者なら、税務署に生前、「財産および債務の明細書」というのを提出していていると思います。
 で、ここからは自信がないのですが、これも相続人の一人が単独で閲覧くらいできるのではないでしょうか?税務署に問い合わせてみてください。
 次に、「相続放棄」ですが、一つには、家裁に申し立ててする「相続放棄」と、遺産分割協議の中における「相続財産の放棄」を混同されているような気がします。
 家裁に申し立てる相続放棄とは「相続人の地位」の放棄であり、本来なら相続順位が第2順位で、相続人ではない人を相続人にしたり、相続財産がなく、借金ばかり残された相続人が申し立てたりするためのものです。
 daredaroさんは、ある財産は放棄したり、ある財産はお兄さんに好きにされたくなかったりするわけですから、家裁申立の放棄ではなく、遺産分割協議をいかようにするかの問題になります。
 それで、daredaroさんの協議に対するスタンスは、書き込みを拝見する限り、「自分はいらないが、兄に好きにされるのはいやだ」ということですから、預貯金については、#1の方の回答にあるように、必要があるときに必要がある口座だけの分割協議に個別に応じて、判をつく、という形になると思います。
 不動産については、お兄さんの好きにされたくないという以上、法定相続の持分で共有名義で登記するしかないのでは?これはdaredaroさんおひとりで、司法書士に頼んでも、相続人すべての持分を登記することができます。
 そうしておいて、あとから遺産分割協議がまとまってから単独名義にするのに差し障りがあるわけでもありませんん。
 私も銀行実務はよくわからないのですが、お父さんが亡くなってから、家賃の支払はどうなっているのでしょう?
 直接持参なら、お兄さんが受け取っているのでしょうか?銀行振込なら、凍結されている口座に、振込みはされていっているのでしょうか?
 単有名義にしない限り不動産については好き勝手できませんが、それはお父さんの名義のままでも同じですが、賃貸物件があるとのことで、でもその借家人や、賃料の支払状況がつかめないのが、daredaroさんには頭の痛いところだと思いますが、法定相続の登記をすれば、登記した旨は税務署にも通知が行くとかあって、一歩前進かなとも思います。
 私も回答してて、すっきりしませんが、こんなところです。

 
 
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございます。
私自身まだ考えがまとまっていない為、混乱するような書き込みになってしまい申し訳ありません。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/14 23:28

#1の方も書かれていますが、死亡により凍結された銀行預金は通常の方法では払い戻しされません。



・法定相続人であることを証明する戸籍・除籍類
・法定相続人全員連名の払い戻し請求
・事故等が発生した際に自分たちで責任を取るという念書(様式は各金融機関に)
詳細は金融機関によっても多少異なるようですので、そちらに聞いてもらうとしまして、基本的に上記の書面を準備すれば預金の払い戻しが可能です。

一応法律的には遺産分割協議書無しで法定相続割合の範囲における払い戻しは受けられるようにはなっていますが、ほとんどの銀行は事故防止のため、黙っては受け入れないはずで訴訟によるものが必要です。

どれくらいの財産があるかは存じませんが、将来にしこりを残さないためにもここははっきりとさせておくべきでしょう。
話し合いが付かない場合の一番順当な手段は家庭裁判所において遺産分割協議の調停を起こすことと思います。
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この回答へのお礼

助言ありがとうございます。

預貯金と、家、その他にいくつかの土地と借家があります。
脅迫まがいなことを言ってくるので、最悪の場合、弁護士の方に相談しようかとも思うのですが、費用がどのくらいかかるのか、見当もつかず、悩んでおります。

弁護士費用、家裁においての調停になった場合の費用はどのくらいなのか、ご存知でしたら教えてください。

それから、財産放棄をしたとしても、仕事もせず生活費や遊びに好き勝手に財産を遣われることだけは避けたいのですが、放棄する以上はそれを阻止することはできないのでしょうか?

お礼日時:2002/01/12 14:52

1.銀行の口座は、相続人全員の印鑑証明書が添付された「遺産分割協議書」があれば、名義変更できます。


遺産分割協議書は、全部書く必要はなく、1つの口座を名義変更する旨、表示することができます。お父さんの戸籍謄本(除表も)と家族関係図、印鑑証明が必要です。とりあえず、お兄さんの名義に変えていいでしょう。
2.相続放棄ですが、お母さんが健在な場合、お母さんが財産の半分までの相続なら、お母さんの相続税はゼロです。この特典は、10ヶ月以内に税務署に相続税の申告をした場合に限られます。遺産争いをしている場合は、相続税が結果、ふくらむことになります。お母さんが亡くなられているなら話は違いますが、相続争いは最終的に損ということです。
3.財産にもよりますが、変な財産(処分できない不動産)をもらうより、放棄したほうが楽です。土地が主になるでしょうから、「路線価」がわかるホームページがあるので、それで大体の価値(相続財産)はわかるでしょう。感情的には、スッキリしないかも知れませんが、けんかするメリットはすくないのでは?

この回答への補足

回答ありがとうございます。
母も他界しています。相続放棄したくない理由のひとつは、兄が無職なので、財産を食いつぶされそうで怖いのです。実はすでに喧嘩になっております。(返事をしない為、放棄の手続きは3ヶ月時間があるのでしょうか?)
相続争いは損だということはわかっているのですが、財産提示の意見は拒否され、無条件に放棄しないと、「どんな手段を使っても、お前の居場所がなくなるまで追い詰めてやる」と、自分の思い通りにならないとキレる兄の態度には納得できないのです。

補足日時:2002/01/12 08:53
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この回答へのお礼

申し訳ありません。間違って、お礼を回答の補足の欄に記載してしまいました。
回答ありがとうございます。
母も他界しています。相続放棄したくない理由のひとつは、兄が無職なので、財産を食いつぶされそうで怖いのです。実はすでに喧嘩になっております。(返事をしない為、放棄の手続きは3ヶ月時間があるのでしょうか?)
相続争いは損だということはわかっているのですが、財産提示の意見は拒否され、無条件に放棄しないと、「どんな手段を使っても、お前の居場所がなくなるまで追い詰めてやる」と、自分の思い通りにならないとキレる兄の態度には納得できないのです。

お礼日時:2002/01/12 09:49

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Q不在者財産管理人申立て(財産目録について)

この度、父の死亡に伴い不在者財産管理人の申立てをすることになりました。現在の状況は下記の通りです。
○相続人は私と兄の2名で、兄が行方不明です。
○財産は土地・建物・預金(100万円未満)・葬儀費用
○父が住んでいた家を処分したいため、申立てをする事にしました。
この申立ての際に添付する「財産目録」についてなんですが下記のものは計上すべき(計上してもOK)でしょうか。
1.資産:少額の預金(20万円未満)
2.負債:葬儀費用
(家裁での相談では葬儀費用は負債と認めにくいと言われました)
認可が下り、遺産分割協議の際には法定割合通りに分割したいと思っていますが、葬儀費用やこの申立てのためにかかった費用は私がすべて負担し、資産については2分の1つづ相続するというのは不合理な気がしています。できれば、父が亡くなった事によりかかった費用もすべて折半にしたいと思うのですが、それは無理な事でしょうか?
同じような申立てをされた方又は詳しい方、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

葬儀にかかった費用はまず香典でまかない、不足分については相続財産に関する費用として相続財産の中から支払うことになります。
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Q財産目録の書き方

現在、遺産(遺留分)をめぐって、家庭裁判所で調停中です。
前回初めての調停を受けましたが、土地の登記簿を提出したのですが、財産目録を提出してくださいといわれました。
登記簿に記載されている内容をそのまま文面にして提出すれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

財産目録には、財産的価値のあるものを調査し、記載することになります。具体的には、土地・家屋、預貯金、株式、自動車、会員権、動産、売掛金等を記入することとなりますが、プラスの財産ばかりでなく、マイナスの財産も記載して下さい。
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固定資産納税通知書、金融機関からの送付書類、保険契約書、確定申告書等を手掛かりに調査してみて下さい。
また、預貯金通帳の入出金状況から配当、利子、賃貸料、定期的な返済、保険料などを知ることもできます。

Q連帯保証人になっている父の相続放棄後に、債務者が全額返済すると父の財産は?

父が他人の連帯保証人になって亡くなりました。
財産は土地と家と貯金が少々あります。
土地と家を手放してもとても払えない額なので相続人全員(母、自分、姉)で相続放棄を考えています。

質問1
 相続放棄した後に、債務者が全額返済し終わるすると、父の財産は戻ってくるのですか?
質問2
 相続放棄すると、債務者が毎月きちんと返済していても父の家には、住めなくなるのでしょうか?

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3で回答したものです
誤りがありましたので訂正いたします

保証人の身分は債務として相続の対象になるという最高裁の判例が出ていました
ただし、債務者が債権者の認める新たな保証人を見つけられなかった場合にとなっていますので、
まずは債務者に新たな保証人を探す様にしてもらいましょう
(難しいとは思いますが・・・・・)

で、相続をするか放棄するかなんですが
1.相続放棄した後に、債務者が全額返済し終わるすると、父の財産は戻ってくるのですか?
  相続放棄した時点で、財産は他の相続人または相続人が皆無の場合は国へ所有権が移りますので、相続放棄した時点で財産は消滅すると考えてください
  つまり、戻ってきません
2.相続放棄すると、債務者が毎月きちんと返済していても父の家には、住めなくなるのでしょうか?
  相続放棄した時点で他人の所有物となるので、新たな所有者と賃貸契約が結る等特殊なケースを除いて住めなくなります

この2点の質問の回答から、対応を考える訳ですが、
一番いいのは、先に書いた通り、債務者が新たな保証人を見つけてくれる事なのですが、
そうでない場合は
1つは、債権者が問題なく返済を続けているので、このまま相続し、返済が滞った時点で改めて考える
もう一つが、検討されている様に、相続放棄し御父様の財産一切がなかったものとして新たな住まいで新たな生活を始める
の何れかになります

まず、御父様が保証人になった時点の債務額ではなく
・どれくらい返済が行われ、後どれくらい債務が残っているのか
・債務者は月々幾ら位づつ返済しているのか
・債務者の現状(このまま返済が継続できそうな状態なのか、明日にも破綻して、質問者さん達に返済請求がきそうな状態なのか)
・債権者がどういった所なのか(銀行等それなりの社会的立場がある所であればよっぽどの事がない限りいきなり保証人へ取り立てという事はないでしょう)
この4点を確認してみましょう
もし、債務者がこのまま問題なく返済を続けていけそうなのであれば、何も急いで相続放棄する事も無いでしょう
それに、債務者に何か起きて返済が滞ったとしても、債務者が月々返済していた額が質問者さん達で工面していける額なのであれば、その時、対処すれば家は失わずに済むのではありませんか

怖いのは、保証人が亡くなった事で、債権者が債務の一括返済を求めてきたり、
もしかしたら、債務者からの返済が滞った時に、保証人への債務の一括返済を迫られる事が考えられますが、
それは、債権者・債務者を交えて保証人の変更を含めて相談し、保証を引継ぐ事になった時に、一括返済は求めないように契約を変更してもらい様な対処取る等の対策は取れると思います

相続放棄は被相続人の死亡を知ったときから3ヶ月以内に手続きを始めなければなりませんので、時間は無いかと思いますが、よく検討してください

#3で回答したものです
誤りがありましたので訂正いたします

保証人の身分は債務として相続の対象になるという最高裁の判例が出ていました
ただし、債務者が債権者の認める新たな保証人を見つけられなかった場合にとなっていますので、
まずは債務者に新たな保証人を探す様にしてもらいましょう
(難しいとは思いますが・・・・・)

で、相続をするか放棄するかなんですが
1.相続放棄した後に、債務者が全額返済し終わるすると、父の財産は戻ってくるのですか?
  相続放棄した時点で、財産は他...続きを読む

Q遺産について(財産目録)

13年前に父を亡くしました。その時に母と私たち兄弟3人で遺産を相続するという約束をしました。しかしその後、弟が預金通帳を持って逃げてしまいました。いまだに連絡がつきません。家庭裁判所に調停をお願いしたいと考えています。銀行に預金があったことは分かっているのですが、口座番号とか印鑑とかは分かりません。家庭裁判所の権限で預金の内容の調査とかをしてくれるのでしょうか?

また、このような場合遺産分割について時効とかはあるのでしょうか?

まず何をすればいいのかが分かりません、教えてください

Aベストアンサー

相続人が相続開始当時から行方不明の場合、不在者財産管理人を家庭裁判所に申し出ることになると思います(民法28条)。7年間以上生死が不明のときは失踪宣告(民法30条)を行うこともできますが、そこまでは不要でしょう。
この不在者財産管理人を交えて、遺産分割協議を行い、それがまとまれば、不動産の相続登記や銀行の名義変更など相続手続きを行うことができます。

相続財産の調査および財産目録の作成は、相続人が行うことになっているので、家庭裁判所が調査することはありません。口座の調査方法としては、お父さんの戸籍謄本等と相続人を証明する書類を用意して、最寄りの銀行の支店に片っ端から問い合わせをすることしかないように思います。しかし、銀行は休眠口座については10年で問い合わせのハガキを寄越すことがあるので、すでに解約されている可能性もあります(13年前なら今ほど本人確認は厳しくなかった時代ですから)。

相続の時効については、民法884条で、相続回復請求権について規定しており、相続権を侵害されたことを知ってから5年間で消滅します。弟さんの場合、相続人であることを知りながら、13年間も行方不明なので、遺産分割について相続回復請求権を行使することはできないように思います。さらに、死亡された後20年を経過したら無条件で相続する権利はなくなります。

相続人が相続開始当時から行方不明の場合、不在者財産管理人を家庭裁判所に申し出ることになると思います(民法28条)。7年間以上生死が不明のときは失踪宣告(民法30条)を行うこともできますが、そこまでは不要でしょう。
この不在者財産管理人を交えて、遺産分割協議を行い、それがまとまれば、不動産の相続登記や銀行の名義変更など相続手続きを行うことができます。

相続財産の調査および財産目録の作成は、相続人が行うことになっているので、家庭裁判所が調査することはありません。口座の調査方...続きを読む

Q自己破産 財産目録 土地

自己破産 財産目録 土地
近しい人の件で、その人は田舎に土地を所有していましたが、自己破産の裁判の時に、固定資産税を払ってないからという理由で、その土地のことを弁護士等にも言わず、土地は財産の目録に入れていませんでした。結局、そのまま裁判も終了し、免債も受け数年がたちましたが、その土地には先祖の墓もあるし、子供には相続させたいようですが、こういう経緯がある場合、その土地はどうなるのでしょうか?
土地そのものは、もう十年以上、行くこともなく放おっているようで、権利関係も定かではないようです。

Aベストアンサー

回答致します。

こういった不動産関係が、現在に至るまで複雑な経緯を辿っている場合、何しろ一番相談を受けてきちんとした回答をしてくれるのは、弁護士さん、司法書士さん、このどちらかです。出来うれば、自己破産された時の資料・書類、そして土地が生きているのであれば、登記簿謄本に記載されている筈なので、法務局へ行き、その謄本を取り寄せ、専門家に相談するのが一番です。土地を所有していた事を弁護士さんに申告しなかった事に対する破産法の「時効」の問題もあると思います。相談費用は確か全国一律5000円な筈ですから、それが一番ベストでは無いでしょうか。ここでなまじっか回答を求めるよりは、ずっと確実で安心だと思います。


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