生物学的にどう思うかね?

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A 回答 (2件)

鳥は卵からかえって、最初に見たものを


親だと思ってついて行ったりします。
それと同じように考えれば、
最初に抜いてくれた人を親だと思ってついて行く
というのは、生物学上、おかしくないと思います。

ただ、自力で出られないってどうなんだろう?
抜かれた瞬間歩けるじゃないですか。
てことは、足は歩ける状態にあるんだから、
自力で出られると思うんだけど。

この回答への補足

なるほど。なるほど。
私はピクミンは持ってないんですけど
オリマーにとっては酸素が猛毒らしいね。
だったら故郷の星では何の大気で呼吸しているのだろう?
しかも、ピクミンもオリマーも大きさがよくわからないよね?

タネから生まれるのだったらピクミンは植物か!?

補足日時:2002/01/12 12:24
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また来ちゃいました。



>タネから生まれるのだったらピクミンは植物か!?

任天堂によると「植物と動物の中間」だそうです。
生物学上でいうと、
動物の「植物状態」って事なのかな?

※ちなみに僕もピクミン持ってません。
 というか、ゲームキューブ自体も。
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生物学的にヒトモドキとは?
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南ヒトモドキと北ヒトモドキはどこが違うのでしょうか?ヒトモドキと人の明らかな違いはなんでしょうか? 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ユーザーの皆様へ。
回答前に履歴を見る事を推奨します。


社会カテゴリーに湧いている、幼稚な短文の反日質問をしまくっている連中と同じ匂いを感じる。

こういうキチ〇イがいるから、保守=ネトウヨ というレッテルを左翼に貼られる。


私はあの国々に良い印象を持ってはいませんが、彼らやその仲間を罵る事で愛国者を気取る気はありません。
それで、第三者の理解を得られるとも思っていません。

そのような者は、自分の巻き添えに味方の評判を下げる迷惑なバ〇野郎だと思います。
もしかしたら、それが目的なのでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=Ezn0e_YOW2c


バカな味方は敵より始末が悪い。

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実際のところはどうなんでしょう?よろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

血液型と性格の関係には科学的な根拠はありません。
また、統計的にも何度も調査され、いずれも否定的な結果しか出ていません。

http://members.jcom.home.ne.jp/natrom/Blood.html
http://www1.doshisha.ac.jp/~yshibana/etc/blood/archive/index.html
http://www.remus.dti.ne.jp/~nakanisi/ketsueki/index.html

>同じ染色体上にあったと考えると血液型と
同じ染色体上にあっただけでは駄目です。細胞が減数分裂するときに遺伝子の乗り換えが起こるため、同じ染色体上にあっても基本的にはバラバラに遺伝します。
中には連鎖といって他の遺伝子に引きずられる遺伝子もありますが、かなり近い位置にないと起こりません(近ければ必ず起こるものでもありません)。
性格を決定する遺伝子は見つかってませんし、統計的にもなさそうです。

遺伝子ではなく血液型が直接影響を与えるという意見もありますが、血液型の違いは糖鎖の差だけでその糖鎖は血液脳関門を越えず、脳神経細胞には作用しません。
性格というのは大脳新皮質の働きなので、少なくとも糖鎖つまり血液型が性格と関係してるということはありえません。

あと、竹内久美子氏の著書には突っ込みどころ満載ですのでお読みになる時にはそこら辺を考慮してお読みください。

http://www.post1.com/home/hiyori13/takarajima/takeuchi.html
http://www1.doshisha.ac.jp/~yshibana/etc/blood/archive/takeuchi.htm
http://www.ne.jp/asahi/miyano/miyano/trash/symmetry.htm

血液型と性格の関係には科学的な根拠はありません。
また、統計的にも何度も調査され、いずれも否定的な結果しか出ていません。

http://members.jcom.home.ne.jp/natrom/Blood.html
http://www1.doshisha.ac.jp/~yshibana/etc/blood/archive/index.html
http://www.remus.dti.ne.jp/~nakanisi/ketsueki/index.html

>同じ染色体上にあったと考えると血液型と
同じ染色体上にあっただけでは駄目です。細胞が減数分裂するときに遺伝子の乗り換えが起こるため、同じ染色体上にあっても基本的にはバラバラ...続きを読む

Q生物学的に考えてどうでしょうか?

生物学的に男女とも無意識のうちに

子孫を残す相手としてふさわしいかどうか不特定多数の異性を吟味している

というのはいまのところほぼ正しい理論として認められています。

要するに男女の関係であってもいつかの時点で

自分の子孫を残すパートナーとして適切かという判断が脳の中で行われたってことで理解していいですか

Aベストアンサー

生物学的に男女とも無意識のうちに
子孫を残す相手としてふさわしいかどうか不特定多数の異性を吟味している

というのはいまのところほぼ正しい理論として認められています。


ここまではその通りでしょう。でしょう、というのは、この説を覆すに足る証拠が観察されていないからです。


要するに

男女の関係であってもいつかの時点で
自分の子孫を残すパートナーとして適切かという判断が脳の中で行われた


この、「要するに」のところで、論理の飛躍があります。
この結論自体に問題はありません。

問題は、「脳の中で行われた」の、「脳」が、どの部位を指すのか。すなわち、
1.「意識して考えた」
2.「意識していないが、意識の底のほうで考えていた(この「無意識」があるかどうかも、フロイト学派か否かによります)」
3.「脳幹の反射行動だった」
4.「遺伝子のレベルで(体のつくりで)そうなっている」

猫の子たちの中に明らかに模様の違うのがいるのは、交尾した複数のオスの精子を受け入れるからで、4です。

モンシロチョウのメスがオスを拒否する行動は、脊椎動物ならば1か2か3でしょうが、モンシロチョウにはそもそも脊椎がありません。脳もありません。人間の次元での「考えて」とは全く違う次元です。

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他の回答者様がおっしゃるとおり、種によって「考えて」の内容が違います。

生物学的に男女とも無意識のうちに
子孫を残す相手としてふさわしいかどうか不特定多数の異性を吟味している

というのはいまのところほぼ正しい理論として認められています。


ここまではその通りでしょう。でしょう、というのは、この説を覆すに足る証拠が観察されていないからです。


要するに

男女の関係であってもいつかの時点で
自分の子孫を残すパートナーとして適切かという判断が脳の中で行われた


この、「要するに」のところで、論理の飛躍があります。
この結論自体に問題はありません。

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Q生物の発生について生物学において生物の誕生は、海底の熱水の吹き出しによりアミノ酸などの化合物が生

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生物学において生物の誕生は、海底の熱水の吹き出しによりアミノ酸などの化合物が生成、その後それらのアミノ酸を元に嫌気性微生物が発生というようなプロセスであったと思います。

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過去の研究などでこのような実験が行われているのであれば結果に関して教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

オパーリンの実験も有名ですが、スタンリー・ミラーが1953年に行なった「ユーリー-ミラーの実験」も、【いわゆる化学進化仮説の最初の実証実験として知られる。】とのこと。
ウィキの記述が、図解も含め、なかなか刺激的で面白いです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9F%E9%A8%93
ただ、現在的評価としては、
【その後の地球物理学の研究進展により、・・・・・】
【彼の得た結果は現在では認められないものであるが、彼が切り開いたのは生命発生の過程を実験的に検証する方向性であり、これはその後の研究に大きな指針となったものであった。】ということで、今のところ化学進化説が実証されているわけではなさそうです。
ただ、実験結果が認められないのは【酸化的な大気における有機物の合成は著しく困難】という理由かららしいのですが、【あり得ない】と断言しているわけではなく、今後さらに研究が進めば、化学進化説が実証される日が来ないとは言い切れない。

オパーリンの実験も有名ですが、スタンリー・ミラーが1953年に行なった「ユーリー-ミラーの実験」も、【いわゆる化学進化仮説の最初の実証実験として知られる。】とのこと。
ウィキの記述が、図解も含め、なかなか刺激的で面白いです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9F%E9%A8%93
ただ、現在的評価としては、
【その後の地球物理学の研究進展により、・・・・・】
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「trans-Arctic interchange」って何??昔に起きたことらしいっていうことしか分かりません。直訳しても…誰か助けて。 

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300万年ほど前(鮮新世)に北太平洋の寒冷水域に生息していた生物が大量に大西洋側に流入したことのようです。古生物学的に非常に意味があるようですね。下のサイトを参考にしました。

参考URL:http://www.nfb.org/bm/bm88/brlm8801.htm


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