【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

私は逆日歩の付いた銘柄を現物で持っているのですが、
逆日歩代をもらってないような気がします。
もっと考えれば「逆日歩で儲ける!」という人も聞いたことありません。

みなさんは逆日歩代をもらっているのでしょうか?
実は証券会社の利益になっているだけ??

みなさん教えてください。

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A 回答 (2件)

逆日歩は、信用売り方から信用買い方に支払われます。


現物では貰えましぇん。
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松井証券の預株を利用すれば、逆日歩から、信託費用を差し引いた分を預株料として貰えます。


信託費用は、松井証券が預株の安全性確保の為に、担保金を信託銀行に分別保管するのに必要な経費と考えてください。
但し、逆日歩は付きやすい銘柄と付きにくい銘柄があるので、付きやすい銘柄を預株にすれば預株料が沢山貰えます。
これを利用して、これからの株式投資の利益は・・・
利益=値上り+配当+株主優待+預株料
これが私の提案する4つの利です。

参考URL:http://www.matsui.co.jp/yokabu/about.html
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Aベストアンサー

月曜に買って木曜に売り、その間ずっと逆日歩がついていれば5日分の逆日歩になりますね。

松井証券の預株というものを初めて知りましたのでよくわかりませんが…
信用買いした逆日歩は、オーバーナイトした日数分(火曜は3日分)だけまるまる貰えると考えてほぼ正しいと思います。
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Aベストアンサー

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除となるケースもある。

   Step3
    その後、足の速い投機資金は次なる獲物へと逃げてしまい、
    売買高の減少とともに、株価は徐々に下がる。

   Step4
    やがて、数ヶ月が経過、売残高の減少が進捗しない場合は、
    売り方の期日向えが近づくにしたがって、株価は動意づき、出来高が増加、
    再び株価急騰となる場合がある、がこれはごく短期の仕手戦で、
    期日向えを利用した、買い方の"いじめ"とも考えられる。
    また、この現象は、株価水準・売残高の推移によって、相違がある。

   Step5
    最後に、売り方の買戻し、売残減少、規制解除となり、
    株価は、本来のトレンドに沿った方向に復帰する。


III.過去の事例

 (1)直近の例(解除されて日が浅い)
   松屋(8237) 売り禁:2/23~8/25
    売り規制直後と期日向えで仕手戦

 (2)規制後、売り方がすぐ買い戻した例
   曙ブレーキ工業(7238) 売り禁:7/6~8/25
    売り規制後の急落で売り方の買戻し、底打ち後、本来の順調な業績アップを
    反映した上昇トレンドに復帰

 (3)突発事件で売り規制した例
   植木組(1867) 売り禁:10/27~12/2
    昨年、新潟県中越地震発生で急騰、急騰・急落となり、規制解除後は
    株価水準が少し違いますが、元の横ばいトレンドに復帰


最後に、上記はあくまで一般論です、個々の銘柄の業績・材料・癖などにより、
一概にこうなると言い切れるものではありません、ただ、『規制期間が終って見れば、
規制が入る前の、その株式が本来目指していた大きなトレンドに沿った復帰をする』
ケースが多い、とは言えそうな気が致します。お役に立てば幸いです。


では、では、がんばって下さい。

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
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