湯川ポテンシャルとクーロンポテンシャルの違いについていまいちよく分からないんですけど、どなたかわかる方が居られましたら、回答お願いします。

A 回答 (2件)

湯川ポテンシャルは、強い力(核力)のポテンシャルじゃありませんでしたっけ?すなわち、核子(陽子・中性子)の間に働く力を、0でない質量の粒子(π中間子)の交換で説明する時に出てくる。


電磁相互作用の場合は、質量0の光子が力を伝えるので、力が無限遠まで到達しますが(クーロンポテンシャル)、有限質量だと近くまでしか届かない。到達距離は不確定性原理から出ます。
これが湯川ポテンシャルの筈。
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クーロンポテンシャルは考えている電子以外に何も存在しない場合のポテンシャルです。

湯川ポテンシャルは、一つの電子の及ぼすクーロンポテンシャルが、他の電子の影響によって、その大きさがexp(-ar)倍だけ小さくなってしまった状態を表します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/18 13:40

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今度の日曜日警視庁を受けるのですが、受けるのが初めてなのでいろんなことがわかりません。一次試験、二次試験の内容(適性、朝何時までに着いとくべきか、一日の流れなど)等何でもいいので受けたことがある方教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

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(午後の身体測定は順番のため。)
7時半には会場入りをすると良いでしょう。
大げさに聞こえますがほんとに待ちます。
また、この季節は暑いので早めに行かないと
大きな部屋へ行かされる事になって試験どころの
話ではなくなるでしょう・・・。
エアコンのない部屋もありましたし・・・。
分厚い小説など時間つぶしを持っていく事を
非常にお勧めします。
2次試験は単なる身体測定です。
午前中にぺーパー試験を行い、作文の試験をした後昼食となります。(お弁当・飲み物を事前に買っておきましょう。中でも販売しますが止めといたほうが・・・)
そしてその後順番で身体検査を受け、3~6時間待ったあとペーパーテストの合格者が発表されて後日のスポーツテスト・面接を受けるのです。結局私のときは夕方6時まで開放されませんでした。
忍耐力のテストかと思うぐらい段取り悪いので
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Aベストアンサー

電場Eや磁束密度Bは、それぞれ、独自に意味を持ち、直接観測できる物理量ですが、ベクトルポテンシャルAは独自では意味を持たない物理量です。Aに物理的意味を持たせるためには、スカラーポテンシャルφと対にして、電磁ポテンシャル(A,φ)としなければなりません。ローレンツゲージをとると、divA≠0となり、Aは横波になりません。しかし、これは電磁波が横波でないことを意味しているのではありません。電磁波は電磁ベクトル(A,φ)の波です。電磁ベクトルは四元ベクトルとして、横波なのです。つまり、∂A_μ=0です。

繰り返しますが、クーロンゲージではAは横波ですが、ローレンツゲージではAは横波になりません。しかし、このことは、電磁波が横波でないことを意味しているのではありません。変な言い方ですが、Aは独自では物理的意味をもたない物理量なのです。(A,φ)として初めて物理的意味をもつのです。これが、ゲージの持っている性質です。

Q警視庁職員 一般用務職の職務内容について教えてください

警視庁のホームページで、職員採用に関して、技能系の一般用務という募集枠がありました。警察官の仕事にすごく興味があり、この職種にも大変興味を持ちました。以下の点について、詳しくお聞かせいただけたら幸いです。

(1)具体的な業務内容について
(2)勤務時間、年間の休暇について(祝日休暇や夏休み、冬休みなどを振り替えで取れるか)
(3)採用試験について、どの程度の問題が出題されるのか。またお勧めの勉強テキストなどについて
(4)男女割合、年齢層
(5)警察の独身寮などは利用できるのか?
(6)事務の(本部・用度)とはまた別の仕事になるのか?
(7)経験者の方がいらしたら、具体的に大変なこと、やっていてよかったと感じるところなど、経験から教えていただけたら嬉しいです。

以上です。未知の分野なので、詳しく教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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クーロンの法則について
大学の化学の授業でクーロンの法則を学んだのですが、
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「クーロンの法則」は「電荷」についての法則ですね。「磁力」はまた別です。
身近な例として、2つの磁石を考えてみてください。

(1)S極とN極は引き合う。
S極とS極、N極とN極どうしは反発する。
→クーロンの法則でも、
「+とーの電荷は引き合う」
「+と+、ーとーの電荷どうしは反発する」

(2)磁石は、強いほど引き合う力、反発する力が大きい。
→クーロンの法則でも、
「電荷が大きいほど、引き合う力、反発する力が大きい」=力は電荷量に比例

(3)磁石どうしを近づけるほど、引き合う力、反発する力が大きくなる。
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Q自衛隊/警視庁/民間ヘリの見分け方を教えて下さい

タイトル通りの質問になります。
7年前に引っ越して来た時はそれほど気にならなかったのですが
どうもここ数年、増えているように思います。

先日は極近所で殺傷事件があり、警視庁のヘリコプターが肉眼で
機体番号どころか、ネジ穴まで見えそうな低空飛行で2時間半に渡り
6機同時に飛んでくれました。こうなると会話が出来ません。
このような突発的な事件はさておき、気になりだすと目につくもので
今日も昼前から今まで胴体中央部に蛍光オレンジのマークをつけたヘリが
3時間以上旋回しています(それとは別に戦闘機2機もありました)。
都心方面から西に向かってローター(って言ったと思うのですが)が2機ついている
大型ヘリ(多分輸送用?)が、時に5機同時にV字編成で爆音と共に
向かって来ることもあります(我が家では地獄の黙示録と呼んでいます)。
これは地面が揺れるような爆音です。

必要あって飛ぶものだと思うので、教えて戴いて何をしようと
云う積もりも無いのですが・・・。
暇な時に気をつけて見ていると、昼夜を問わず、飛行物体の多いことに
驚きます。

タイトル通りの質問になります。
7年前に引っ越して来た時はそれほど気にならなかったのですが
どうもここ数年、増えているように思います。

先日は極近所で殺傷事件があり、警視庁のヘリコプターが肉眼で
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Aベストアンサー

色みれば・・・判ります


警察 水色主体

http://www.futaba.ne.jp/~ishiguro/BELL412EP-aduma.htm

http://www.pref.nagano.jp/police/kouku/03profi.htm


自衛隊

迷彩色が基本 海の上飛ぶのは白とかある
http://ww2.tiki.ne.jp/~kouichi3/jieitai.htm
http://www.hpmix.com/home/kimamafield/A4_3.htm


民間
迷彩、青以外です 見分けがつくように

消防ヘリ 赤

http://www.airrescue.jp/zenkoku.htm

県の防災ヘリはまちまち

Q参考書にはポテンシャルの減る向きに力が働くとかいてあるのですが、グラフを見るとかかる力はポテンシャル

参考書にはポテンシャルの減る向きに力が働くとかいてあるのですが、グラフを見るとかかる力はポテンシャルと異符号になってないと思うのですが、参考書はどのようなことをのべているのでしょうか?
またグラフに書いてある斥力、引力というのもわからないのでお教えいただきたいです。

Aベストアンサー

1次元運動の話ですね.
力とポテンシャルの関係は
(1)  F(x) = -dV(x)/dx
です.右辺の負号に注意.
上のグラフが V(x),下のグラフが F(x) です.
x < x_1 では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) > 0.
x_1< x <x_2 では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) < 0.
x_2 < x では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) > 0.

いずれもポテンシャルの低い方に向かって力が働きます.
力 F(x) は(1)にあるように dV(x)/dx と異符号になっているのであって,
V(x) の符号とは全く関係ありません.
ポテンシャルは定数を加える自由度がありますので(ポテンシャルの基準点の選び方の自由度),
ポテンシャルの符号は余り意味がありません.
今の場合はポテンシャルの基準点は無限遠に取っていると思うべきでしょう.

斥力とは今の場合 F(x) > 0,すなわち原点(= 力の源がある点と思うのが妥当)
から遠ざかるように力が働くということです.
引力は F(x) < 0 で原点に近づくように力が働いています.

もう一度強調しますが,「ポテンシャルの減る向き」とはポテンシャルの符号(正負)ではなくて
x を変化させたとき「ポテンシャルの減る向き」です.

1次元運動の話ですね.
力とポテンシャルの関係は
(1)  F(x) = -dV(x)/dx
です.右辺の負号に注意.
上のグラフが V(x),下のグラフが F(x) です.
x < x_1 では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) > 0.
x_1< x <x_2 では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) < 0.
x_2 < x では dV(x)/dx < 0 ですから F(x) > 0.

いずれもポテンシャルの低い方に向かって力が働きます.
力 F(x) は(1)にあるように dV(x)/dx と異符号になっているのであって,
V(x) の符号とは全く関係ありません.
ポテンシャルは定数を加える自由度があ...続きを読む

Q警視庁失踪人捜査課 結末教えてください

多分こういうタイトルだったと思うのですが、
沢村一樹主演の2時間ドラマで、
フィギュアスケート選手が失踪した事から始まるストーリーだったのですが
田山涼成さんがお父さん役で、その娘が失踪した事件は犯人は誰だったのすか??

途中で眠ってしまって結末が分かりません。
どなたか観た方がいれば教えてください。

Aベストアンサー

ちょっと複雑なのでもしも解かりにくかったらゴメンナサイ!

確か5年前ぐらいにある高校で放火事件が起きます。
その犯人はその学校の生徒Aでしたが、Aは同じ学校のBを犯人だと警察に証言して
罪をBになすりつけようとします。
で、Bと同じ映画研究会に所属していた女生徒CはBが犯人とは思えないから、
ちゃんと調べてBを助けて欲しいと父親に頼みます。
その父親というのが当時捜査一課の刑事だった遠藤憲一(現在の失踪人課の主任か班長?)
でした。

ところが当時、高校の用務員だった田山涼成さんが放火事件当夜Bを目撃した、
と証言したため、警察もBを任意で取り調べます。
確かにBは火災現場にいたのですが、それは映画に使えるかも知れないと思って、
火事の模様を撮影していただけで、放火とは無関係でした。

そのあとすぐに、Bは「自分は潔白だ」という自殺を仄めかす手紙を同級生全員に送って失踪します。
当時Bの父親(役者は大地康雄さん)は殺人の罪で刑務所に入っていたため、
Bの言うことは信用されない雰囲気があったようです。

Bの失踪後、警察は真犯人Aを逮捕して、Aは少年院送りとなり、3年後に出所します。

でBの父親は出所後、失踪した息子の事件を独自に調べて、いい加減な証言をした田山、
ちゃんとした捜査をしなかった刑事(遠藤憲一)、それから真犯人Aに復讐しようと
行動を開始したわけです。

田山や遠藤憲一の娘を誘拐したのは、つまり子供を失った親がどれだけ辛いかを刑事や
田山に思い知らせようとしたのです。

この辺、説明すると長くなるので省きます。

ただ失踪した息子の遺体は発見されていなかったので、まだ生きている可能性があるので、
娘たちを人質にして失踪人課の連中に息子を探して連れて来い、と要求します。
でも息子は結局、失踪当時に自殺していて、その遺体を沢村一樹たちが見つけ、
沢村が犯人である父親を説得して事件は解決します。

ラストで遠藤憲一は警察を辞めたような感じで、新任の主任が来るみたいな話を
小日向さんが言ってました。

ちょっと複雑なのでもしも解かりにくかったらゴメンナサイ!

確か5年前ぐらいにある高校で放火事件が起きます。
その犯人はその学校の生徒Aでしたが、Aは同じ学校のBを犯人だと警察に証言して
罪をBになすりつけようとします。
で、Bと同じ映画研究会に所属していた女生徒CはBが犯人とは思えないから、
ちゃんと調べてBを助けて欲しいと父親に頼みます。
その父親というのが当時捜査一課の刑事だった遠藤憲一(現在の失踪人課の主任か班長?)
でした。

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Q物理のドリル問題の章末問題がよく分かりません。 どなたか解説よろしくお願いします!

物理のドリル問題の章末問題がよく分かりません。
どなたか解説よろしくお願いします!

Aベストアンサー

容量 C0 の2個のコンデンサーを直列接続した合成容量 C は
  1/C = 1/C0 + 1/C0 = 2/C0
より
  C = C0/2

一方を誘電体で満たしたコンデンサーの容量を C0 → C1 とすれば、直列の合成容量 C' は
  1/C' = 1/C0 + 1/C1
より
  C' = C0*C1 / (C0 + C1)

よって
  C' / C = [ C0*C1 / (C0 + C1) ] / [ C0/2 ]
     =2*C1 / (C0 + C1)          ①

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よって①は
  C' / C < 2

Qあなたにとっての『小さな巨人』って・・・

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そんなことを言った大司会者が居たそうですが、今回皆様にお聴きしたいのは、「小さな巨人」についてです。
いや~、小さいのに巨人って、矛盾以外の何物でもないですよね。
今、TBSドラマ「小さな巨人」を見ながら興奮しているこの私に、皆様の思う「小さな巨人」について教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

https://youtu.be/TtVxJ5FS5FQ

原監督に『巨人の財産』と言わせた彼の心がけを、見習いたいです。
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Qクーロンの法則

クーロンの法則
  
F=(qQ)/(4πεr^2)〔N〕 です
電荷qとQが異符号なら吸引力
同符号なら反発力です

そこで疑問に思ったのですが
クーロンの法則は電荷間の距離r^2に反比例ですよね
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参考でも お願いします

Aベストアンサー

クーロンの法則に限りませんけど、物理法則は、人間が実験装置を工夫して実験するとか、ティコ・ブラーエのように天文台を作って、星の動きを長期に渡って観測し、そのデータを解析してケプラーの法則が生まれたわけです。
つまり、人間が観測できる範囲から得られたデータを解析して方程式を導いているわけです。
そこで得られた方程式は全ての値に対して有効であるとは限りません。適用範囲があるわけです。例えば、光速度に近づいた運動体はニュートンの運動法則が通用できず相対性理論を使う必要がでてくるわけです。
つまり、すごく小さい領域では、クローンの法則が成り立つかどうかはわからないわけですね。
この問題がきちんと説明できないので、現在は4つの力(重力、電磁力、強い力、弱い力)を使って力の説明がされているわけです。きっちりと微小領域での物質のふるまいを解明できれば、物理学は飛躍的に進歩するのではないでしょうか?
私は、物理は専門外なんですけど、書店に行っては、おもしろそうで、かつ簡単な(笑)量子論や相対論の本を探すのが趣味です。


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