「ショップロイヤリティを高める」という風に使われる場合の「ロイヤリティ」とはどのような意味ですか?ご存知の方は教えて下さい。

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A 回答 (5件)

ショップ・ローヤルティは『店舗忠誠心』と訳されるかと思いますが,rikosさんのお答えのように、顧客のリピート率を高めるための綜合策のことです。



消費者がお店に信頼感を持ち安心して訪れる(買い物をする)ためにいろいろな要素がありますね:
*商品
*ブランド
*店(企業)或いはグループ
*個人(店主又は店員)

お店が立地する地区(区域)への信頼感(安心感)も影響すると思います。
ローヤルティは双方の心(精神面)にかかわるところがあるので、画一的な方法はないような気がします。商人の真心を示すのが第一でしょうね。
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ちょっと混乱しているようですが、



 loyalty: 誠実、忠義、忠実

 royalty: 印税、特許権使用料、特権階級、王位

です。ご質問は前者についてと思われます。
loyalty to the shop の意で使われているのを何度か目にしました。
つまり、お客さんがそのお店に何度も通ってしまう気持ち(=忠誠心)を
高めるということではないでしょうか?
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こんにちは。



質問の内容ではないかもしれませんが、
たとえば、フランチャイズのコンビニなどが本部に支払うお金を
『ロイヤリティ』といいますが・・・。
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『ロイヤリティ』は『loyalty』と書き、忠義[忠誠]な・誠実なという意味があります。



「ショップロイヤリティーを高める」ということは、「お客様に永遠にご愛顧頂くように、日々誠実に勤める」という意味になるのではないでしょうか?
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「J」「K」「Q」「U」「V」「X」「Y」「Z」で始まる英単語が少ないのは何故ですか?
御存知の方は詳しく御回答を宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

X/Z で始まる単語の多くはギリシア語系の借入語。
V で始まるのはラテン語、フランス語その他ロマン系からの借入語が多い。本来英語では V は語頭に立たず F が母音に挟まれたときに有声化するのが本来。ofer > over, lufu > love これらの F は古英語のときから [v] と発音されていた。
K は [ki, ke] と発音するときに使うのが原則でそれ以外では C を用いるのが普通だから。king, kept, keep / cap, cop, cup
また「キ、ケ」の音は非常に古い時代に「チ、チェ」に変わったものも多くそれらは ch で綴られる。
cirice(キリケ→キィリキェ→チリチェ)> church
Q はラテン語からの借入語が多い。本来の英語にも queen, quick などがあるがもともと [kw] が語頭に来るのはそう多くなかった(古くは cwen, cwic のように綴られた)。
J は本来英語にない文字。「ヂ」の音で始まるものの多くはフランス語からかラテン語からの借入語を英語風に発音したもの。本来のラテン語では J の発音は [j](ヤ行)。
Y が語頭に来るのは本来の英語が多い。逆に語中にあるときはギリシア系が少なくない(type, rhythm etc)。もともと Y で始まる語(古英語では Y は母音を表し [j] には 3 に似た別の文字を使っていた)は少なくなかったが北欧語(古ノルド語)が流入したとき語源的に対応する北欧語の単語に置き換わったものがある。
yate - gate
yeve - give
yete - get

なお、逆に際立って語数が多く見える S, T, C などは sh, st, str, sp, t, tr, th, ch, cr, cl のような語頭における子音連続のバリエーションが多いことも理由としてあげられる。

思いつくところを挙げてみましたがいかがでしょうか。

X/Z で始まる単語の多くはギリシア語系の借入語。
V で始まるのはラテン語、フランス語その他ロマン系からの借入語が多い。本来英語では V は語頭に立たず F が母音に挟まれたときに有声化するのが本来。ofer > over, lufu > love これらの F は古英語のときから [v] と発音されていた。
K は [ki, ke] と発音するときに使うのが原則でそれ以外では C を用いるのが普通だから。king, kept, keep / cap, cop, cup
また「キ、ケ」の音は非常に古い時代に「チ、チェ」に変わったものも多くそれらは ch で綴られる...続きを読む

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洋画などを観ていて思うんですが…登場人物によってセリフの字幕が「俺」と訳されてたり「私」や「僕」と訳されてたりしてますよね。でも結局はどれも「I=アイ」って言ってるじゃないですかぁ~
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Aベストアンサー

民族の言葉や習慣は長い歴史と関係があり、「何故」と言い出したらキリがありません。

従って通訳や翻訳は外国語が出来るだけでは務まらないのです。その言葉の由来を知り、その国の文化を知り、同時に日本と日本語の知識が要求されます。両方の知識のバランスが取れてなければ単なる外国語かぶれになります。

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不思議に思わないのと似ています。

以上、間接的な説明になりました。

民族の言葉や習慣は長い歴史と関係があり、「何故」と言い出したらキリがありません。

従って通訳や翻訳は外国語が出来るだけでは務まらないのです。その言葉の由来を知り、その国の文化を知り、同時に日本と日本語の知識が要求されます。両方の知識のバランスが取れてなければ単なる外国語かぶれになります。

我々は「雪のように白い」とか「海が荒れている」といいまが、イヌイットにとっては雪の色(状態)はいろいろな言葉で表現するので「雪が白い」では翻訳できないことになるそうです。同様に海洋民...続きを読む

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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elaborate 動詞(自動詞・他動詞)
elaborating 動名詞として
elaborated 形容詞として
elaboration 名詞
elaborative 形容詞
elaborativeness 名詞
elaboratively 副詞


上記の如く、「elaborate」には品詞の万国博覧会(!!)の如く全て(?)打ち揃っていますが、他の単語でこの様に(具体的には、elabora迄は同じスペリング、語尾が変化している)揃っている単語は有りますでしょうか?有るでしょうね?、多分、でも普段使いする単語では、かの有名な「different」家系以外には余り見かけなかった様な気が、お前が知らんだけじゃ!!との声も。直ぐに思いつくのは「respect」ですが、「respectively」となると全く意味が異なって来ます、まー、こいつは端(はな)から親戚でも何でもないんでしょうが、ちゃんと親戚に「respectfully」がありますしね、その代わりと言っちゃ何ですが「respecting」で珍しい「前置詞」をこいつは持っています(笑)、、、、偉い!


まー、一時のお慰み・お遊びと言うことで、皆様の豊富な単語力ご披露頂きまして私の語彙強化の一助とさせて下さいませ。

このタイトル考えるだけでも、、、一苦労だった(笑)

elaborate 形容詞
elaborate 動詞(自動詞・他動詞)
elaborating 動名詞として
elaborated 形容詞として
elaboration 名詞
elaborative 形容詞
elaborativeness 名詞
elaboratively 副詞


上記の如く、「elaborate」には品詞の万国博覧会(!!)の如く全て(?)打ち揃っていますが、他の単語でこの様に(具体的には、elabora迄は同じスペリング、語尾が変化している)揃っている単語は有りますでしょうか?有るでしょうね?、多分、でも普段使いする単語...続きを読む

Aベストアンサー

前置詞、接続詞まで意味が広がっているものは少ないと思いますが、動詞、名詞、形容詞、副詞、分詞と言うレベルなら、かなりあります。

日常語で言えば、
like, liking, liked, likeness, likely, alike, unlike, unlikely は結構広がりがある語です。

多少big wordになりますが、conclude も、conclusion, conclusive, concluding, concludingly,concludent, conclusively,concludable,inconcluding,
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