アメリカ3代目大統領のトーマス ジェファーソンの私生活、女性関係(奴隷の女性と関係があったとかなかったとか…)について詳しく知りたいです。参考URLもありましたら、教えていただきたいと思います。マニアックな質問かと思いますが,
皆さんの力を貸していただきたく思います。

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A 回答 (2件)

スティーブ・エリクソンの小説


「Xのアーチ」「リープ・イヤー」
ジェファーソンの愛人サリーをテーマにしています。
普通の歴史小説ではない模様ですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。そんな小説があったなんて知りませんでした。早速明日図書館に行って見ます。

お礼日時:2002/01/13 23:04

 トーマス・ジェファーソン。


 アメリカの第3代大統領。
 米国独立宣言の起草者として知られる。1801年から8年間、大統領の職にあった。妻マーサとの間に6人の子供をもうけたが、元気に育ったのは2人だけ。いや、実はもうひとり。
 奴隷として仕えていた黒人女性との間に、子どもがあったのだ。このほど遺伝子のDNA鑑定でほぼ確認された。
 

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/unplugged/static/plus/ … 
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分のつたない調査の結果,回答くださったあたりまでは分かったのですが,その女性との関係や私生活全般などをもう少し,知りたいと思っています。 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/13 15:54

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Q現代が奴隷制度だったら奴隷の値段はいくらですか

昔の奴隷制度を調べていますが、奴隷の値段が結構高かったことに驚きました。

次のサイトでは、1000万円と説明されています。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1330928393

質問1. 東大卒などの一流大学卒(特に理工系)を奴隷で雇うといくらでしょうか。

質問2. 普通の高校卒ではどうでしょうか。

質問3. アフリカなどの季節労働者で日本語も、読み書きも不自由なアフリカ人はどうでしょうか。

回答は、個人的推測でもかまいません。現実にこのようなことは起こり得ないでしょう。

これは、あくまでも想像上の質問です。奴隷制度の概念を調べる上で、疑問がわきました。

(奴隷売買の場所は日本です。)

Aベストアンサー

奴隷制度の本質的な論点は「所有」ということにつきる、と思います。
現代で言えばロボットが奴隷の概念に一番近い存在だといえます。

その点で質問の1,2,3、すべてに答えが出しにくいといえます。
簡単に言えば、「東大卒並みの計算能力を持つロボットはいくらか?」と聞いているのと同様だからです。
これが汎用品のロボットであれば価格はそこそこであるでしょう。同様に東大卒も毎年数百人の数で生まれますので、それなりに価格は安いといえます。
そして「価格」は買った金額という投資額と予想されるリターンで計算されます。つまり家事手伝いに東大卒を雇うやつはいない、ということです。

ですからご質問にあるURLの詳細で「熟練工奴隷なら1000万で、当時の自由労働者は年収200万程度」というのは、投資とリターンを考えると奴隷のほうが安くなるわけです。
というのあ、奴隷を1000万で購入した場合初期投資額は1000万で後はランニングコストだけです。ランニングコストとは、衣食住を最低限保障し怪我や病気が無い様にはたらけるようにすることです。そうすれば寿命いっぱい働くとして20年程度は働けるでしょうから、ランニングコストを20年で割ると毎年の給料相当額は50万、衣食住は現代でも年収の半分以上ということはないでしょうから、自由労働者の半分として100万、年間150万で労働力を確保できるわけです。そしてこれには死亡するというリスクはあっても、やめてしまうという自由労働者では覚悟すべきリスクが皆無になります。
これが所有の一番のメリットなのですが、副次的に「来年も働くし、再来年も働くから生産計画を立てやすくなる」というメリットも発生します。

ここまでを踏まえて、東大卒を30年から40年所有し新しい技術開発などで働いてもらうなら1億程度でも安いかもしれません。
同様に普通高校卒だと、現代の高卒の生涯賃金が2億程度であるということを踏まえて、5千万から1億弱ぐらいなら買っても損はしない投資額、といえるのではないでしょうか。

3は難しいですね。そもそも買った上でどのような労働に従事させるのでしょうか。読み書きも出来ないような場合は単純労働しかできませんが、そうすると産業ロボットとの競合になってしまいますし、その場合は明らかに人間の肉体は不利(ロボットは24時間働いても疲れない)ですので、そもそも投資として購入するかどうかも疑問です。

買って何をするか、これが奴隷の本質であり、だから果樹園の知識があるような奴隷は相当に高値で取引されたわけです。
このような奴隷なら、投資して購入しても1年でそれなりのリターンを得られるからです。

奴隷制度の本質的な論点は「所有」ということにつきる、と思います。
現代で言えばロボットが奴隷の概念に一番近い存在だといえます。

その点で質問の1,2,3、すべてに答えが出しにくいといえます。
簡単に言えば、「東大卒並みの計算能力を持つロボットはいくらか?」と聞いているのと同様だからです。
これが汎用品のロボットであれば価格はそこそこであるでしょう。同様に東大卒も毎年数百人の数で生まれますので、それなりに価格は安いといえます。
そして「価格」は買った金額という投資額と予想される...続きを読む

Q奴隷制度で奴隷となったのはアフリカ人だけですか?

かつて奴隷制度が盛んでしたが、奴隷となったのはアフリカ人だけですか?
それとも中南米の人たちも奴隷となりましたか?

そもそもどうして奴隷が必要なったのでしょうか?
長い目でみると自分たちの仕事を失うことになるし、奴隷人口が増えれば、自分たちの文化の純度も失われてしまいます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカ大陸にアフリカ人が連れてこられたのは
西インド諸島などの現地民(昔の言い方でいうといわゆるインディオ)が
酷使や疫病の結果として大量に死亡したためです。

また南米のチェピ族などは奴隷になるよりは
食われて死んだほうがましと考えていたので
捕まえて奴隷にしても(彼らは恥辱と考えて)働かなかったなどあり、
また偏見や差別感情から、農場を荒らす
害獣としてインディオ狩りが行われ、大量に虐殺されました。

その後、一部ではキリスト教に改宗させて農耕に
従事させましたが、ヨーロッパから持ち込まれた疫病で
南北アメリカ大陸の原住民は大量の死亡し、人口が激減しました。

それで安価な労働力としてアフリカからわざわざ
奴隷をアラブ人などから買ってきて輸入したのです。

奴隷は、単純作業、特に農耕や鉱山採掘、石切などに
従事させるための家畜化された人間です。
発展段階の低い社会で人類が好んで用いる方法で、
ようするに、嫌なこと、辛い仕事を他人を脅してやらせるわけです。

根本的には利益が生まれる限りは存在しますが、
工業化、近代化すると賃金雇用の形態をとるほうが
はるかに便利で、利益があがるので、
どこでも徐々に廃止されていきます。
奴隷制は結局、その人々を食わせて養わねばならないので
その分、面倒で、反抗や反乱の危険もあるわけで、
低賃金でその都度雇ったほうが都合がいいわけです。
これらはともに人権に配慮したものではありません。
この点に関しては利益だけが考慮されていると言って過言ではないです。
要するに、奴隷制は古臭く、もうからないので廃止されたわけです。
奴隷制のある社会は古く後進的な社会で、
資本主義の発展段階で消えていったということです。


”文化の純度”云々は根本的に考え方が
どこか間違っているんでしょうし、質問の意図と離れますが
純粋な文化などこの世に存在しません。
文化とは伝播し交流し発展するものです。
他とのつながりを持たない孤立した文化は滅びる運命にあり
また実際に十人十色というように、二人の人間がいたら
二つの文化が存在するわけで、
人間は常に他人との交流のなかで文化を更新していっているのです。


さて、安価な労働力の流入は常に失業を生みますが、
奴隷制でも不法移民でも、雇用者が呼び込むものであって
労働者がどうこうする問題ではないのです。
だからこそ世界中で移民問題が論議されているわけです。

アメリカ大陸にアフリカ人が連れてこられたのは
西インド諸島などの現地民(昔の言い方でいうといわゆるインディオ)が
酷使や疫病の結果として大量に死亡したためです。

また南米のチェピ族などは奴隷になるよりは
食われて死んだほうがましと考えていたので
捕まえて奴隷にしても(彼らは恥辱と考えて)働かなかったなどあり、
また偏見や差別感情から、農場を荒らす
害獣としてインディオ狩りが行われ、大量に虐殺されました。

その後、一部ではキリスト教に改宗させて農耕に
従事させましたが、...続きを読む

Q古代の奴隷制と三角貿易頃の奴隷制の違い

世界史で分からないことがあります。
古代のギリシア・ローマの奴隷制と、19cごろのプランテーション経営を行っていたヨーロッパ(アメリカ?)での主に黒人の奴隷制の違い、またなぜ奴隷制はなくなったのかについて教えて下さい。

Aベストアンサー

前者は征服された地の人々を征服者が連れ帰って奴隷となったケース。古代ローマなどでは必ずしも悲惨で過酷な労働を強要されたわけではなく、身分制度の最下層という位置づけでしたので、実力のある人は、それなりの財を築けたりしたらしいです。
後者は、牛馬と同様、肉体労働の担い手としてアフリカなどで狩ってきた人々を集めてアメリカなどに販売する商品でした。当時、キリスト教にとって、異教徒は人間では無かったので、九州の日本人もキリシタン大名やキリシタンが手先となり、宣教師の指導のもとでインド方面などに売られていました。
こちらは「人」よりも「家畜」とみなされていたので、例えばアメリカから100人の奴隷を注文されると、奴隷船には2~300人を乗せて出港、途中、彼らが病気になると、他の奴隷に移らないように海に捨てました。最終的に納品場所に100人を連れて行ければよかったのですが、この行為は、牛馬でも同じことを行っていたので、欧州各国で法的にも認められていました。
アメリカでは、南部が奴隷を活用して綿の栽培で富を築いていましたが、北部では奴隷を活用する産業が無く、逆に奴隷によって白人の仕事が無くなることもあったため、南北戦争で北軍が勝利した結果、奴隷の活用が大きく制限され、奴隷制度も下火となりました。つまり、単に活用範囲が狭くなって下火になっただけで、当初は特に「人種差別」が問題視されたわけではありません。その証拠に、後年、国際連盟で日本が人種差別撤廃を呼び掛けた時、アメリカはそれに賛成せず、廃案としました。

前者は征服された地の人々を征服者が連れ帰って奴隷となったケース。古代ローマなどでは必ずしも悲惨で過酷な労働を強要されたわけではなく、身分制度の最下層という位置づけでしたので、実力のある人は、それなりの財を築けたりしたらしいです。
後者は、牛馬と同様、肉体労働の担い手としてアフリカなどで狩ってきた人々を集めてアメリカなどに販売する商品でした。当時、キリスト教にとって、異教徒は人間では無かったので、九州の日本人もキリシタン大名やキリシタンが手先となり、宣教師の指導のもとでインド...続きを読む

Q世界史です。よろしくお願いします。 19世紀のアメリカは、主に奴隷反対の北部と奴隷賛成の南部に分断さ

世界史です。よろしくお願いします。

19世紀のアメリカは、主に奴隷反対の北部と奴隷賛成の南部に分断されていました。では、なぜ北部州は奴隷反対だったのでしょうか?奴隷がいる方が、製造活動にも使えると思うのですが…

それぞれ奴隷反対と賛成の理由について教えてください

Aベストアンサー

工業が発展した北部では、黒人を奴隷ではなく、有給の労働力とし、彼らが稼いだ金で自由に工業製品を消費することによって国内市場の拡大するとの考えのもと、黒人奴隷制には反対を主張した。 一方アメリカ南部の主要産物は英国向けの綿花であり、それを支えるために多くの黒人奴隷が必要となった。 北部と事情が異なり、黒人が綿花の消費者になることはありえないゆえ、奴隷制維持を主張した。

Q夫婦で大統領、親子で大統領はアメリカ衰退の兆し?

ヒラリー・クリントンが2008年のアメリカ大統領選に立候補しそうです。
このように夫婦で大統領になったり、またブッシュJr.のように親子で大統領になったりするのは、アメリカの民主主義の後退、ひいては国力衰退の兆しでしょうか?

Aベストアンサー

衰退というよりも、
これはアメリカ政界のコネと金の問題です。
過去にもアダムズ、ルーズヴェルト、ケネディなど
大統領の親族が有力候補になった例はあって
珍しいことではないのですが、
近年はことにコネと金の問題から
無名候補はどんなにいい人材でも当選の見込みは全くありません。
そもそもアメリカの場合、共和民主両党の指名獲得を
得る必要があるわけで、才能よりもコネ、
そして政治献金、ソフトマネーを集められる知名度が
必要とされていて、
やはり大統領の身内というのは知名度も金の面でも
恵まれています。
候補者は、ふつう選挙資金が集められなくなり蓄えが尽きた時点で
選挙を諦めるわけで、それがアメリカのスタイル。
大統領になるには、いかに金を集められるか、
いかにコネをもっているか、が問われるからというだけです。


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