ずっーと派遣で働いているのですが、社会保険・厚生年金等に加入せず国民年金・国民健康保険等の支払いは自分で行ってました。昨年の4月から派遣会社をかわり今回は厚生年金・社会保険に加入したのですが確定申告は以前も今回も派遣会社の方でしてもらってました。で、今回の年末調整の還付金が毎年の金額より非常に少なかったのですが
社会保険等に加入すると還付金って少ないのでしょうか?
ちなみに年収は、あまり違いは無いのですが・・・

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A 回答 (2件)

>確定申告は以前も今回も派遣会社の方でしてもらってました。


これは、年末調整のことですね。

社会保険等の加入と、年末調整の還付金とは直接の関係はありません。

ただ、社会保険に加入すると、毎月の保険料は給料から控除されて、控除後の給料で源泉税が計算されていますから、毎月の源泉税が少なくなっています。
つまり、社会保険料の分が毎月清算されています。

一方、国民年金・国民健康保険等の場合は、毎月の給料はそのままで源泉税が計算されていますから、源泉税が多くなっていて、年末調整で、国民年金・国民健康保険等を控除して所得税の精算をします。
そのため、年末調整で戻ってくる額が多くなります。

以上の理由で、今回は年末調整での戻りが少なくなっていますが、年間の所得税はそれほどの差がないはずです。

ただ、国民年金・国民健康保険等の方が、社会保険よりも自分で負担する金額が多いので、昨年の方が社会保険料控除の多い分だけ、所得税が幾らか少ないと思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
よくわからないですね。税金の事って(^_^;)
ただ、社会保険等に加入する前は国民年金と国民健康保険の料金だけを納めていたので手取り金額は今より多かったのですが社会保険等に加入してからは引かれる金額が
雇用保険だとか厚生年金基金だとか多いので手取りも減り
尚且つ還付金も少ないなんて、ホント、トホホ・・・って感じです。

お礼日時:2002/01/14 19:00

 社会保険に加入された昨年の4月以降は、会社で毎月、所得税や社会保険料・厚生年金保険料を、給料から差し引く方法で納めていましたので、会社で管理していた4月から12月までの分の所得税や社会保険料控除は、年末調整時にはそれほど誤差もなく、1月から3月まで役所に納められた国民健康保険料と国民年金保険料分のみが、会社が管理していた金額に追加になりますので、その分が還付の対象になったと思われます。



 派遣で働かれていた期間は、1月から12月まで納められた、国民健康保険税と国民年金保険料の合計額が社会保険料控除として控除の対象となったため、還付対象となった金額が大きかったことから、還付金も多かったと思います。

 還付される額は、社会保険料控除となる額の納めた額によって変わりますので、社会保険に加入したことで還付金が少なくなったのではなくて、社会保険に加入したことによって以前の国保・国民年金に加入していたときよりも、納めた額が少なかったので、還付される額も少なくなったと思われます。

 社会保険は会社が1/2を負担していますし、国民健康保険は国が1/2を負担していますが、国民健康保険は老人加入率が高く医療費が高いので、同じ1/2の負担があっても、国民健康保険の方が負担が高くなっています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
税金の事って無頓着でよくわからないのですが
そういうことなんですね。
毎年還付金を期待していたのでちょっとがっかりでした。
でも、支払ってる税金は今のほうが多い気がするのですが・・・

お礼日時:2002/01/14 18:53

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Aベストアンサー

>分離課税になる収入・所得がある場合、社会保険料控除、生命保険料控除、地震保険料控除は受けられないのでしょうか?
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 どういうことが根拠で、このような額になるのでしょうか。教えてください。お願いします。


<参考>
平成21年12月分(平成22年1月末支給)給与支給明細
■支給項目
基本給214,400円
諸手当(計)32,000円
非課税通勤手当30,000円_a
------------------------------
合計276,400円

■控除項目
健康保険11,480円_b
厚生年金21,986円_c
雇用保険1,106円_d
所得税3,500円
住民税6,400円
傷害保険300円
組合費3,500円
------------------------------
合計48,272円

■その他
社会保険合計34,572円
課税対象額211,828円(支給項目合計 - (a + b + c + d))
非課税合計30,000円

■差引支給額
236,828円


平成22年1月分(平成22年2月末支給)給与支給明細
■支給項目
基本給214,400円
諸手当(計)32,000円
非課税通勤手当13,870円_a ※今回減額となった項目
------------------------------
合計260,270円

■控除項目
健康保険11,480円_b ※a が減額となったのに何故前月と同額?
厚生年金21,986円_c ※a が減額となったのに何故前月と同額?
雇用保険1,041円_d ※これは減額(▲65円)となっている
所得税3,500円
住民税6,400円
傷害保険300円
組合費3,500円
------------------------------
合計48,207円

■その他
社会保険合計34,507円
課税対象額211,893円(支給項目合計 - (a + b + c + d))
非課税合計13,870円

■差引支給額
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>世帯主ではないにしても、健康保険料を負担したのが自分ならば
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こちらもよいと思います。
我が家は私しか国民健康保険に加入していませんので、保険料は私自身の銀行口座から
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はじめまして。

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中小企業のように、自社に健保組合を持たないところでは、政府が行っている健保にはいることになります。ですから、社会保険料のなかに、健保料と厚年保料が含まれています。雇用保険が別立てで記載されていなければ、それも含まれます。
そして、新入社員の場合は、これから毎月支払う月給の平均額を届け出ることになります。
ただ、前にも質問があったのですが、法的には、社会保険料は、翌月の給料から差し引くことになっています。これは、誤った処理なのですが、企業の様々な事情から、加入したその月から引き落としているところがあります。
ですから、毎月の収入の総額が、26万円の等級として届けられていると、参考URLにあるように、40歳未満だと、3万4千円程度だと思われます。雇用保険料が0.6%適用として、千円強というところでしょう。
そして、一度決められると、大きく変動しない限り、年に一度の見直しが8月にあるのみです。
ただ、給料明細も、コンピューターソフトの種類などにより、社会保険料の再集計を表示してあるものもあります。詳しいことは、その会社の総務などの給与計算をしているところでないと分からないと思います。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwky6147/shahoryougaku.htm

中小企業のように、自社に健保組合を持たないところでは、政府が行っている健保にはいることになります。ですから、社会保険料のなかに、健保料と厚年保料が含まれています。雇用保険が別立てで記載されていなければ、それも含まれます。
そして、新入社員の場合は、これから毎月支払う月給の平均額を届け出ることになります。
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Q公的年金にかかる雑所得は社会保険料控除?

公的年金にかかる雑所得は、年末調整か確定申告で所得控除されるとのことですが、
物的控除には
・雑損控除
・医療費控除
・社会保険料控除
・小規模企業共済等掛け金控除
・生命保険料控除
・地震保険料控除
・寄付金控除
の7種類しかなくて、公的年金控除というものがないのですが、どうやって控除されるのでしょうか?
社会保険料控除のなかに公的年金も含まれるのですか?

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「公的年金にかかる雑所得は、年末調整か確定申告で所得控除される」これ間違いです。
雑所得というぐらいですから、所得です。控除される、つまりマイナスされるものではないです。

所得区分は事業所得、給与所得、一時所得、雑所得など区分されてます。
それぞれが、収入額から所得をどうやって算出するか規定されてます。
事業所得の場合には、事業収入・売上ー経費が事業所得というようにです。

公的年金は雑所得とされてます。
貰った年金総額を収入とすると、経費はないのか?貰った額全額が課税対象なのか?という突込みが入ります。
そこで公的年金総額から法令で定められた公的年金控除額をひいて雑所得の金額とします。
例えば65歳以上の者で320万円なら、120万円が公的年金控除額ですので、雑所得は200万円となるわけです。

各所得の計算上「・・・・控除額」というは給与所得控除額と公的年金等控除額です。
所得の計算をするさいに控除します。

これに対して・雑損控除 ・医療費控除 ・社会保険料控除 などの所得控除額は、全ての所得額の合計から差し引いて、課税所得額をだします。

給与収入ー給与所得控除額=A
公的年金ー公的年金等控除額=B
総所得C=A+B

Cから、雑損控除 、医療費控除 、社会保険料控除 などの所得控除を引いた額が課税所得D。
D×税率=年税額

という計算になります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer///shotoku/1600.htm

「公的年金にかかる雑所得は、年末調整か確定申告で所得控除される」これ間違いです。
雑所得というぐらいですから、所得です。控除される、つまりマイナスされるものではないです。

所得区分は事業所得、給与所得、一時所得、雑所得など区分されてます。
それぞれが、収入額から所得をどうやって算出するか規定されてます。
事業所得の場合には、事業収入・売上ー経費が事業所得というようにです。

公的年金は雑所得とされてます。
貰った年金総額を収入とすると、経費はないのか?貰った額全額が課税対象なの...続きを読む

Q社会保険と厚生年金なしの会社

今月より時給1200円の仕事をすることになったのですが、その会社は社会保険と厚生年金がないのだそうです。今現在、夫の扶養になっているのですが、そういうのはどう手続きすればいいのでしょうか?全くよくわかりません。自分で加入する?それとも・・・とにかく仕組みがよくわかりません。ちなみに月に20万円ぐらいの収入になるので今年は6ヶ月で120万円ぐらいになりますよね。そしたらどうするのがいちばんいいのでしょうか?どうか良い回答お願い致します。

Aベストアンサー

言葉足らずだったようですね。

年末調整の申告ですが、
私が担当している70名程度であっても、奥様やご子息の収入で、ご主人が良くわからずに記入した後、夏頃でしょうか。
税務署から「昨年の年末調整の申告と実収入について、差額が発生しましたので次の方の扶養者について、会社で調査の上、是正申告してください」という書類をいただいていました。
申告の差額がたとえ10万円で、税額が1万円であっても。
会社としても、いろいろご本人に確認しなければならなくなります。
今は、税務署もコンピュータの時代なんですね。
昔は、5万10万は誤差のうち!なんて私も思っていました。

また、年収の件ですが
130万円を超えると
(1)ご主人の給与の扶養手当(奥様分)例えば月2万円だとしたら×12ヶ月で
  24万円
(2)奥様の健康保険と年金で、月3万円支払うとして×12ヶ月で
  36万円
(3)ご主人の税金のアップと奥様の税金(所得税や市町村民税)の支払い。
それだけで60万円以上が入らなくなったり、払わなければならなくなったり
ですから、半端には超えないことが、一番だと思います。
思いっきり超える位でなければ、実収入は減ることになると思います。

言葉足らずだったようですね。

年末調整の申告ですが、
私が担当している70名程度であっても、奥様やご子息の収入で、ご主人が良くわからずに記入した後、夏頃でしょうか。
税務署から「昨年の年末調整の申告と実収入について、差額が発生しましたので次の方の扶養者について、会社で調査の上、是正申告してください」という書類をいただいていました。
申告の差額がたとえ10万円で、税額が1万円であっても。
会社としても、いろいろご本人に確認しなければならなくなります。
今は、税務署もコンピ...続きを読む

Q年末調整の社会保険料控除について

給与所得者の保険料控除申告書の「社会保険料控除」について質問です。

私は正社員で健康保険料は天引きになっているのですが、同居している母はパートに出ており、国民健康保険料は世帯主である私の口座から引き落としになっています。
毎月母が自分の給料から保険料を私に現金で返してくれるのですが、この場合でも社会保険料控除の欄に記入しても良いのでしょうか?

Aベストアンサー

法的にはその保険料を負担した方が控除を受けられるのですが、実際問題として質問者様のケースでは母上が負担していると証明することの方が難しいので、質問者様が申告しても問題ないでしょう。

Q社会保険料や厚生年金

7月初旬に退社⇒8月に転職しております。
8月分の給与が24日に支払われました。

明細を見ると、社会保険、健康保険、地方税が引かれておりませんでした。
どうなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

>一番初めの質問に金額を書かせていただいております。

それは前職の金額でしょ、そうではなくて現職の金額です。

>また、健康保険の継続をお願いしたさいの月額報酬は36万でしたが、額面給与は4-6月平均で60万あります。何故36万であり、転職後はどうなるのでしょうか?

これは任意継続の話ですよね、つまり前職の話ですよね。
任意継続の場合は標準報酬月額に上限があります、例えば下記は協会健保ですが

http://www.kyoukaikenpo.or.jp/news/detail.1.62698.html

上限は28万です。
質問者の方の健保は上限が36万だったと言うことではないですか。

Q「給与所得者の保険料控除申告書」の「社会保険料控除」欄の書き方を教えてください。

先日、アルバイトの勤務先から、「平成17年分 給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」と「平成18年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」をもらいました。

「平成17年分 給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」の左下には、「社会保険料控除」と題する欄があり、その中には、
「社会保険の種類」、「保険料支払い先の名称」、「保険料を負担することになっている人の氏名」、「保険料を負担することになっている人のあなた(書類を作成する人)との続柄」、「あなたが本年中に支払った保険料の金額」
の五項目があります。

アルバイトと健康保険の加入状況は次のとおりです。
今年の2月・・・アルバイト、勤務先の健康保険に加入。(給料から健康保険料・年金保険料が天引きされる)
3月~10月・・・アルバイトをせずに就職活動、国民健康保険に加入。
11月・・・・・・再びアルバイトを開始。引き続き国民健康保険に加入(アルバイトは開始していますが、会社の保険に入り給料から健康保険料・年金保険料が天引きされるようになるまで、勤務を開始して2,3ヶ月かかると言われております)

私の場合における「社会保険料控除」の五項目の記載方法を教えてください。

特に五項目の中に「あなたが本年中に支払った保険料の金額」とありますが、まだ今年は11月なので、今年中に「支払った保険料の金額」はまだ確定しないと思われますが、どのように記載すればいいのでしょうか。

また、この書類の記載方法を記したサイトなどがあれば合わせてご教授をお願いします。

なお、「平成18年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」については、私は結婚もしていないし、扶養家族もいないので、この書類は簡単な記載で済ますことができそうです。

どうぞよろしくお願い致します。どうぞよろしくお願い致します。

先日、アルバイトの勤務先から、「平成17年分 給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」と「平成18年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」をもらいました。

「平成17年分 給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」の左下には、「社会保険料控除」と題する欄があり、その中には、
「社会保険の種類」、「保険料支払い先の名称」、「保険料を負担することになっている人の氏名」、「保険料を負担することになっている人のあなた(書類を作...続きを読む

Aベストアンサー

>今年の2月・・・アルバイト、勤務先の健康保険に加入。(給料から健康保険料・年金保険料が天引きされる)
この分は記入しません。

>3月~10月・・・アルバイトをせずに就職活動、国民健康保険に加入。
11月・・・・・・再びアルバイトを開始。引き続き国民健康保険に加入
この部分を記入します。

国民健康保険
社会保険の種類→国民健康保険
保険料の支払い先の名称→住んでいる区・市・町など
保険料を負担することになっている人の氏名→世帯主
国民健康保険は世帯主に請求がきます。世帯主が貴方なら、貴方の名前、同居していて親が世帯主の場合は親の名前を書きます。納付書で確認してください。
続柄→貴方が"保険料を負担することになっている人"なら「本人」、親などであれば「子」、妻や夫であれば「配偶者」です。
支払った保険料→12月末日までに支払う見込み額でいいです。もし支払わなかったりしたら、1月に会社で年末調整の訂正をお願いするか、確定申告で訂正します。

国民年金
社会保険の種類→国民年金
保険料の支払い先の名称→社会保険庁
保険料を負担することになっている人の氏名→貴方の名前
続柄→本人
支払った保険料→これも12月末日までに支払う見込みです。
※尚、国民年金は今年から控除証明書の添付が必要となりました。もう家に届いていると思います。

2月までのアルバイトの給料、支払った保険料などは源泉徴収票が証明してくれます。ですから、その前のアルバイト先から源泉徴収票を取り寄せて、今回の年末調整の書類と一緒に今のアルバイト先に提出します。

参考URL:http://www.m-net.ne.jp/~k-web/nentyou/hokenryo.html

>今年の2月・・・アルバイト、勤務先の健康保険に加入。(給料から健康保険料・年金保険料が天引きされる)
この分は記入しません。

>3月~10月・・・アルバイトをせずに就職活動、国民健康保険に加入。
11月・・・・・・再びアルバイトを開始。引き続き国民健康保険に加入
この部分を記入します。

国民健康保険
社会保険の種類→国民健康保険
保険料の支払い先の名称→住んでいる区・市・町など
保険料を負担することになっている人の氏名→世帯主
国民健康保険は世帯主に請求がきます。世帯主が貴方な...続きを読む

Q社会保険と厚生年金の金額について教えてください。

無知な私に教えてください。
今日、同じ会社の同僚と給料明細を見ていました。
彼女は11ヶ月目、私は3ヶ月目ですが、一度やめた会社に再入社したため、彼女より2000円給料が上です。

ただ、その2000円給料が多いだけで、
社会保険料と厚生年金に差が出ますか?

私は、社会保険 8200円、厚生年金 14996円
これは先月も同じ金額でした。
彼女は、社会保険 6190円 厚生年金 11000円ちょい(正確に覚えてはいません)

これだけで、5000円弱違います。
ということは、基本給が安いほうが手取り多いってことになりますか?
いったいどういう基準で計算されているのでしょう?

私は25歳、彼女は38歳。
年ですか??

Aベストアンサー

下の方のは説明になっていませんので無視してよいです。

保険料のみでは推定しかできないのですが、
質問者さんの標準報酬月額は20万円と計算されています。
健康保険料=200,000円×82/1,000×1/2で計算しますので=8,200円
厚年保険料=200,000円×149.96/1,000×1/2で計算しますので=14,996円

3ヶ月前に被保険者資格を取得したときの保険料算定の報酬額が20万円と算定されたわけですね。(資格取得時決定)

女性の方は標準報酬月額は15万円と計算されています。
健康保険料=150,000円×82/1,000×1/2で計算しますので=6,150円
厚年保険料=150,000円×149.96/1,000×1/2で計算しますので=11,247円
となっているはずです。

女性の方は4月入社でそのときに資格取得時決定をし、4・5・6月の報酬を基に毎年の保険料が決定します。
4・5・6月の報酬の平均が15万円だったということです。
4・5・6月に時間外労働が少ないと本体の給与が変更され、大幅な増減がない限りその年の9月から翌年の8月まで保険料は変わりません。

今の女性の給与は時間外賃金を含めての事だと思います。
ここ数ヶ月の時間外賃金が多いのでしょう。

本格的に説明すると消化不良を起こすと思われますので、こういうもんだということがわかればよいかと。

下の方のは説明になっていませんので無視してよいです。

保険料のみでは推定しかできないのですが、
質問者さんの標準報酬月額は20万円と計算されています。
健康保険料=200,000円×82/1,000×1/2で計算しますので=8,200円
厚年保険料=200,000円×149.96/1,000×1/2で計算しますので=14,996円

3ヶ月前に被保険者資格を取得したときの保険料算定の報酬額が20万円と算定されたわけですね。(資格取得時決定)

女性の方は標準報酬月額は15万円と計算されています。
健康保険料=150,000円×82/1,000×1/2で...続きを読む


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