ギターで曲を作りたいと思うのですが、メロディーができてもそれにコードをつけることができません。
歌のメロディーが決まっているとしたら、どのようにしてコードを探せばよいのでしょうか。お教えください。

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A 回答 (5件)

自分の場合は感覚でコードを拾ってしまいますが、


敢えてそれを皆さんでもできるようにするには…
1拍目に相当するメロディー音はその対象コードの構成音に含まれていることが
基本だと思います。

1)まずそのメロディーから考えてマイナーコードなのかメジャーコードなのかを
判断した上で…(ここまでくれば3択になります)

2)例えばメロディーからメジャーコードと判断して1拍目の音がCだとして、
であればコードはCかFかG#のみ。
7thや4thなど特殊なコードはその後で考えましょう…

3)ちなみにマイナーコードで1拍目がCだったら、
AmかCmかFmのみ。

ではでは。
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 通常はメロディーが浮かんだと時はコードも同時に浮かんでいるはずです。

頭の中にそれがあるのになかなか押さえる場所が分らない・・・という事はあると思います。その場合は根気強く探したほうが良いですが,安易にコード一覧表(通称あんちょこ)のようなものを作っておいて,それを頼りにするのが手っ取り早いです。四声で12のキー,メジャーとマイナーを作っておけば十分でしょう。
 ただし,独創的なものはそこからは生まれないでしょう。
 
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ベースラインを決めてしまうというのは


どうでしょう?
 一気にコードにするのではなく
一弦ずつ押さえてしっくりくるところをメモでもしておいて(A~Gにおきかえて)、それを主音にしてそこからコードに変えてみるというのはどうですか?

 やや面倒ですけどそうしているうち慣れてきて
コードも楽につけられるようになるのではないでしょうか?
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メロディーで調がわかりますよね。



例えば、G Major(ト長調)の場合なら,
基本的に G,C,Dの三つでなんとかなるものです。
まずはこのへんからコードをつける練習をはじめては。
これで物足りなくなったら,徐々に増やしていくと。


ただし、これだけではうまくいかないケースも出てくると思います。
曲が途中で転調している場合です。
その時はそれにあわせて使うコードの組み合わせを変える必要があります。
そのためには、転調していることがわかることと,転調した調がわかる必要があるのですが(^^;
ト長調からだと、#が減るハ長調、#が増える二長調、
マイナーに変化した場合のホ短調がよくあります。
ホ短調なら、Em,B,Amが基本.


それでもだめなケースもあると思いますが、それはもう
私の説明できる限度を超えてます(^^;


あとは、長くギターを弾いて歌っていたりすると、自然にパターンを覚えますね。
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色々方法もありますし、音楽理論的にこのコードにはこの音、というのもありますが、私はまずコードがつけられない場合はその音が来た時にあうベース音(ベースライン)を考えます。

そしてそのベース音がルート音になるコードを充てていきます。

あとコード進行を考えて、そこから逆にメロディーをつけていくような曲の作り方も覚えるといいですね。
この二つのやり方が出来れば幅が広がりますよ。

また、この音にはこのコード、という決まりはありませんし、正解も不正解もありませんので、いろいろ試してみるといいと思います。
もし、ギター以外の楽器が触れればそういった楽器でコードやルート音を探すとギターとはまた違ったアプローチが出来てますます音楽の幅が広がるでしょう。
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Qメロディーにコードをあてるには

弾き語りのスコアを見ていたら疑問が出てきたので質問を。弾き語りのスコアってほとんどコード進行でかかれてますよね。原曲だとアルペジオで弾かれているところもコードを当てていると思うのですが。それはどうやってコードを当てているのでしょうか。メロディーから当てているのかなと思ったのですがどうなのでしょう。そうなるとメロディーさえ知っていたらさらっとひきがたりできちゃうことになりますよね。僕、耳コピしようとしても耳がへたれなのか和音が聞き取れないんです(単音ならわかるのですが)だから、メロディーからコードがわかる、法則などがわかるとすごく嬉しいのですがそういうものがあるんでしょうか。

Aベストアンサー

再び失礼します。
キーとダイアトニックコードについて、もう少し触れておきます。

キーですが、基本的にはその楽曲の中で使われているスケールを示すものです。例えば、メロディーラインがあるとして、そのメロディーの中で出てくる音程を抜き出して並べると、一つのスケールができるはずです。そのスケールを示すものが、キーと捉えるのが良いと思います。
キーはその曲で使われているスケールの主音の音名で示されます。また、キーにはメジャーキー(長調)とマイナーキー(短調)があり、それぞれメジャースケールとマイナースケールに対応します。それらの対応するスケールに含まれる音が、その曲の中で頻繁に使われる音程になります。

例えば、キーがCメジャーであれば、Cメジャースケールの音程群(ドレミファソラシ)がその曲の中でよく使われる音程になるということが判断できます。この時、そのCメジャースケールに含まれる音程だけで作ることができるコードを並べると、メジャースケールの7つの音程をそれぞれルートとして、C・Dm・Em・F・G・Am・Bm(-5)というコード群が出てきます。これを、ダイアトニックコードといいます。(言い換えれば、ダイアトニックコードは、特定のスケールにおいてそのスケールに含まれる音程のみを集めて作ったコード群ということができます) ダイアトニックコードは、スケール外の音程を含まないため、キーに従ったメロディーラインと調和しやすいコード群になります。

別の例をとれば、例えばキーEだった場合、その曲の主要な音程はE(=ミ)となり、そこを起点としてメジャースケールを想定します。具体的には、ミ・ファ#・ソ#・ラ・シ・ド#・レ#という音程からなるEメジャースケールが導かれ、これがその曲で使われているスケールということになります。先と同じようにこれらからダイアトニックコードを拾うと、E・F#m・G#m・A・B・C#m・D#m(-5)というコード群ができます。

もう一つ別の例を挙げます。今度は、キーAmのケースを想定します。今度はマイナーキーなので、ナチュラルマイナースケールを元に考えます。すると、その曲で使われる可能性の高い音程は、ラ・シ・ド・レ・ミ・ファ・ソと言うようになります(音程的にはCメジャースケールと一致しますが、主音の位置が異なります。こうした音程が同じメジャースケールとマイナースケールの関係を平行調といいます)。このマイナースケールからダイアトニックコードを取り出すと、Am・Bm(-5)・C・Dm・Em・F・Gというようになり、この曲ではこれらのコードが比較的頻繁に使われることが想定できます。

なお、ダイアトニックコードについては、トニックをIとして相対的な音程差を数字で示す度数表記で捉えておくと、後々応用が利きます。
ダイアトニックコードを度数表記で表すと、メジャースケールの場合は
I・IIm・IIIm・IV・V・VIm・VIIm(-5)
マイナースケールの場合は
Im・IIm(-5)・III・IVm・Vm・VI・VII
と言うような形になります。実際のコード名については、スケールの構成音を判断して、それを順次当てて読むと良いでしょう。
また、ダイアトニックコードにおいて、メジャーキーでもマイナーキーでも、I度のコードはトニックコードと言い、曲の展開が落ち着くコードとして重要な意味を持ちます。また、V度のコードはドミナントコードと言われ、最も不安定さを感じさせる響きを持つコードになり、この不安定な状態からトニックコードに移行して安定する(解決する)という動きがコード進行のセオリーになります。また、IV度のコードについては、サブドミナントコードと言い、ドミナントほどの不安定さもないが、トニックコードほどの安定感もないという性格のコードで、これも主要な役割を持つコードとしてよく使われます。

とりあえず、理論的な面について軽く触れてみました。詳細については、音楽理論についての教本などを参照して、じっくり把握・理解してみてください。

キーの判定法についてですが、最も簡単なのはその曲の最後で展開が落ち着く部分のコードを取るのがわかりやすい方法です。楽曲は主音に向かって解決して終わるのがセオリーで、多くの場合メロディーの最後の音がキーを示す主音になり、またその部分ではトニックコードがなっていることがほとんどです。ですので、曲の末尾の展開が落ち着く部分で、メロディーの最後で鳴っているコードを取れば、おおよその場合でその曲のキーを取ることができます。メロディーの最後の音で主音を知ることもできますが、キーのメジャー・マイナーを含めて判断するには、コードを聴く方が早いでしょう。
それ以外の方法では、歌のメロディーラインを記憶して、そのメロディーラインがどのスケール上で展開しているのかを判断すると言う方法もあります。メロディーラインで出てくる音程を分解して音列として並べなおせば、スケールができるはずですので、そのスケールからキーを判断することも可能です。
いずれにしても、キーを把握する上では、少しスケールなどについても理解を深めておく必要があるでしょう。そのあたりも含めて、音楽の構造について解説している教本などを参照してみることをお勧めします。

またまた長々と乱文を失礼しました。

再び失礼します。
キーとダイアトニックコードについて、もう少し触れておきます。

キーですが、基本的にはその楽曲の中で使われているスケールを示すものです。例えば、メロディーラインがあるとして、そのメロディーの中で出てくる音程を抜き出して並べると、一つのスケールができるはずです。そのスケールを示すものが、キーと捉えるのが良いと思います。
キーはその曲で使われているスケールの主音の音名で示されます。また、キーにはメジャーキー(長調)とマイナーキー(短調)があり、それぞれメジャース...続きを読む

Q曲のキーの判断の仕方とそのキーで使われるコードについて

主旋律の最初の出だしの音=キーと考えてしまっていいのでしょうか
またそのキーでよく使われるコードが一覧で見られるようなサイトやそのコードを知る方法もありましたら教えてください
お願いします

Aベストアンサー

こんにちは!


>主旋律の最初の出だしの音=キーと考えてしまっていいのでしょうか


必ずしもそうではありません。
キーがCの曲がいつも「ド」から始まるわけではないですよね。

「ミ」だったり「ソ」だったり、「レ」だったり
「ファ」だったり「ラ♭」だったり・・・といくらでも可能性があります。
ですので、最初の音というのは「たまたま合っていることがある」というくらいで
キーの判別には全く当てになりません。


それとは別に「もし最初のコードがCだったら、キーもC?」
という疑問が出てくるかも知れませんが
こちらもキーの判別には、当てになりません。

キーがCの曲でもFやG、Dm等(その他色々…)から始まることも少なくありません。


キーでよく使われるコードについて詳しくお知りになりたい場合は
「ダイアトニックコード」というものについて調べてみてください。


これは簡単に言えば、一つのキーでよく使われる基本となるコードをまとめたものの事です。
その基本のコードを変形させたりして、色々なコードが生まれます。

理論的に理解したい場合は
ダイアトニックコードについて調べてみてください。

ちなみに、キーがCの場合は
ピアノやキーボードの鍵盤で言うドミソ、レファラ、ミソシ、ファラド・・・シレファまで(コードで言うとC、Dm、Em、F・・・Bm-5まで)
というような3和音を元にしたコードのことです。



ちなみに、音楽教室などで初心者向けに教えられている簡単なキーの判別の仕方として
曲の最後のコードを見るという方法があります。

例えば「曲の最後のコードがGで終わっていたら、その曲のキーはG」
「D♭で終わっていたら、キーはD♭」という感じの見方です。


ある意味、理論に一応沿っているわかりやすい判別方法ですが
主に、クラシック、童謡などに有効な判別方法で
最近のポップスは、サビはもちろん、Bメロ、エンディング等でも転調していたり
ダイアトニックコード外のコードで締めくくっていたりする場合も多いですので
この判別方法は必ずしも通用しません。


作曲をする際に曲のキー着目するのは大切なことですが
曲によっては「一時転調」といって、一つフレーズ中で別のキーに転調することもよくあります。

その部分は、実は個人の解釈次第という部分も大きくあって
それも考えると曲のキーにあまりこだわりすぎるのも
作曲や楽曲分析の障害になってしまう可能性があります。


まずは、本やサイトなどで
ダイアトニックコードの仕組みを理解されると良いと思います。

「ダイアトニックコード」等で検索されると
解説されているサイトがたくさん出てくると思います。

ギター向けのものが多いように思いますので
キーワードに「ピアノ」「キーボード」などを加えて検索されると
希望のサイトにたどり着きやすいと思います。


焦らずに少しずつ色々な既存の曲に当たりながら
理論の方もかじりつつ、色々なパターンがあることになれていってみて下さい。

こんにちは!


>主旋律の最初の出だしの音=キーと考えてしまっていいのでしょうか


必ずしもそうではありません。
キーがCの曲がいつも「ド」から始まるわけではないですよね。

「ミ」だったり「ソ」だったり、「レ」だったり
「ファ」だったり「ラ♭」だったり・・・といくらでも可能性があります。
ですので、最初の音というのは「たまたま合っていることがある」というくらいで
キーの判別には全く当てになりません。


それとは別に「もし最初のコードがCだったら、キーもC?」
という疑...続きを読む

Qキー(調)の決め方

同じような質問もありますが、あまり参考にならなかったので質問させていただきます。

調の決め方(決まり方)についてです。
調が決まればそのキーがトニックになるわけで、非常に重要な要因だと考えています。
そもそもキーというもの自体よくわかりにくいもので、教則本やネットで調べても定義が曖昧でわかりにくいようにしか書いていません(どうしてもそういう説明になってしまう部分もあるでしょうが)。
自分自身いくつもの資料・教則本を読んでようやく理解できたばかりです。

そこで質問なのですが、キーはどうやって決まるのでしょうか?
あるメロディー見て、そのメロディーのキーというのはどうすればわかるのでしょうか?
以下、自分がこうかな?と思った例です。

1.音階で決まる(しかしこれだとマイナーキーだと難しいですよねぇ)。
2.メロディーの一番低い音がキー
3.決まり方なんてない。編曲者がメロディーに対して自由に決めるものだ。

この中に正解はありますでしょうか?なければご指導お願いします。
あればそれに対するアドバイスお願いします。
この質問はキーの決め方というより、トニックコードの決め方といったほうがいいかもしれません。

生意気なことを言うようですが、曖昧な回答は結構です。
キーに関する曖昧な説明はもううんざりしてますので…
明確な回答お願いします。

同じような質問もありますが、あまり参考にならなかったので質問させていただきます。

調の決め方(決まり方)についてです。
調が決まればそのキーがトニックになるわけで、非常に重要な要因だと考えています。
そもそもキーというもの自体よくわかりにくいもので、教則本やネットで調べても定義が曖昧でわかりにくいようにしか書いていません(どうしてもそういう説明になってしまう部分もあるでしょうが)。
自分自身いくつもの資料・教則本を読んでようやく理解できたばかりです。

そこで質問なので...続きを読む

Aベストアンサー

>メジャーマイナーを判断する方法は音階が「全全半全全全半」だったらメジャー、それ以外がマイナーでよろしいのでしょうか?

なるほど、基本は、それでOKですね。
楽典の本には、「音階の種類は大別すると、長音階(メジャースケール)と短音階(マイナースケー)の2種類があります。」とあって、
さらに、「短音階」には、「自然短音階」、「和声的短音階」、「旋律的短音階」の3種類があります。
と書いてありますので、それに従うと、「全・全・半・全・全・全・半」は、「長音階(メジャースケール)」なので、それ以外は「短音階(マイナースケール)」ということになり、質問者さんの解釈は正解となります。

楽典の教えるとおり、短音階には3種類あって、その配列は以下のとおりです。
自然短音階「全・半・全・全・半・全・全」=「ラ・シ・ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ」
和声的短音階「全・半・全・全・半・全音半・半」=「ラ・シ・ド・レ・ミ・ファ・#ソ・ラ」
旋律的短音階「全・半・全・全・全・全・半」=「ラ・シ・ド・レ・ミ・#ファ・#ソ・ラ」(下りはファとソの#が無くなります。)

自然短音階は、長音階と同じです。ただ3つ下の「ラ」から始まるだけです。
「和声的短音階」は、この「自然短音階」のソを半音高くして、#ソにして「#ソ→ラ」の結びつきの感じ(終止感)を強めたものです。
旋律的短音階は、和声的短音階の欠点を修正したもので、「ファ→#ソ」の間の不快感を排除したものです。ファと#ソの間は半音が3個の間隔(全音半)があり、俗に「悪魔の音程」といって嫌われています。(なにかアラビア風ですよね。)それを2ヶの#によって修正したものです。
ところが、下りはメジャーとまったく同じの「半・全・全・全~」となり、これではいけないということで、下りは#をやめて「ソ」「ファ」とも元に戻すことになったのです。

もちろん、世の中には色々な音階がありまして、すべて全全全全・・・延々といく、「ホールトーンスケール」、逆に半半半半半・・・といく「半音スケール」、全半全半全半・・・といく「ディミニッシュ系のスケール」、全・全・全音半・全・全音半といく「ペンタトニックッスケール」、あと様々な教会旋法や民俗音楽特有のものなど、いろいろな配列の音階がたくさんありますが、きりがないので、まずはクラシック音楽の「楽典」にしたがって、冒頭のとおりに理解すればよいと思います。

>メジャーマイナーを判断する方法は音階が「全全半全全全半」だったらメジャー、それ以外がマイナーでよろしいのでしょうか?

なるほど、基本は、それでOKですね。
楽典の本には、「音階の種類は大別すると、長音階(メジャースケール)と短音階(マイナースケー)の2種類があります。」とあって、
さらに、「短音階」には、「自然短音階」、「和声的短音階」、「旋律的短音階」の3種類があります。
と書いてありますので、それに従うと、「全・全・半・全・全・全・半」は、「長音階(メジャースケール)...続きを読む

Qメロディにコードをつける方法を教えて下さい

趣味でギターをやっています。TAB譜を見たり、耳コピしながら少しは弾けるようになってきたので、今度は自分で曲を作りたいと思っています。

楽器店に行って教則本を読んでみたのですが、コード集や典型的なコード進行の本はあるのですが、メロディにコードをつける方法を書いた本は見当たりませんでした。

自分の場合、小学生の時にリコーダーを吹きすぎたせいか、単音のメロディがずっと頭の中でなりっ放しという感じなので、コード進行→メロディよりメロディ→コード進行の方が最初はとっつきやすいんじゃないかと思っています。

作曲をされる方、音楽理論を知っている方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1)キーがFと書いていらしゃいますが、それは最後がファだからですか?他にも見分け方はあるのでしょうか?

ハ長調の場合で説明すると、曲の始まりはド,ミ,ソ,のいずれか、終わりはド,と決まっています
ですから、おっしゃるように、最後の音での判断が一番分かりやすいでしょう
最後の音が和音等でたくさんある場合は、一番下の音をみると良いでしょう
(これらは全て一般的に~と言う事で、100%ではありません)

楽譜がある場合の見分け方は「調号」が基本です
♯が一つ→ト長調(あるいはホ短調)
       Gメジャー(eマイナー)
♭が一つ→ヘ長調(ニ短調)
       Fメジャー(dマイナー)等・・・


>(2)ロックだとC、F、GあるいはA、D、Eという使われ方が圧倒的に~

これもC,F,G7あるいはA,D,E7の方が基本だと思ってください
セブンスコードの考え方は理論的には難しくなりますが、簡単に言うと7の音があった方が主音に解決しやすい~と言う事でしょうか・・・

ハ長調の曲で言うとGよりもG7の方が多く使われませんか?
確かに「ロック」の場合は、この7の音が邪魔になってしまうのか(やわらかくなる?)使わない時も多そうですね

反面、ハードロックでCとG7だけの繰り返しの曲もありませんか?(C:の場合)
本当に難しい・・・^^;


>B♭にもシ♭がふくまれているのに、なぜC7が必要なのか~

1度、4度、5度の事がお分かりのようですから、それで考えると、B♭は4度、C7は5度です

ハ長調で考えてみた方が分かりやすいでしょう
ハ長調ではB♭はFにあたります
C7はG7にあたります

あなたの質問は、Fのコードにもファの音が含まれているのに、なぜG7(ソシレファ)を使用するのか?
~と言っている事と同じ・・・
FとG7では機能が全然違うでしょ?

このように、まずハ長調に直して考えたら分かりやすいかも?
それと、7がある為に分かりにくければ、とりあえず7は抜いて考えた方が混乱しないかも知れませんね

文章だけでの楽典の説明は難しいです
音符の貼り付けも難しいので、私もいつも悩んでいます
出来るだけわかりやすく書きたいと思うので、何度でも質問してください

>1)キーがFと書いていらしゃいますが、それは最後がファだからですか?他にも見分け方はあるのでしょうか?

ハ長調の場合で説明すると、曲の始まりはド,ミ,ソ,のいずれか、終わりはド,と決まっています
ですから、おっしゃるように、最後の音での判断が一番分かりやすいでしょう
最後の音が和音等でたくさんある場合は、一番下の音をみると良いでしょう
(これらは全て一般的に~と言う事で、100%ではありません)

楽譜がある場合の見分け方は「調号」が基本です
♯が一つ→ト長調(あるいはホ短調)
 ...続きを読む

Qコードって音符を見れば決まるんですか

コードの決め方って何かきまりがあるのですか?

曲の音符を見れば自然にきまるものですか?

素人で疑問持ってました。

Aベストアンサー

コードの決め方は、メロディの音とコード進行の決まりやパターンによって決めます。
あるメロディにコードをつける場合、何通りものコードがつけられることが多いです。

例えば、ハ長調でミの音を伸ばしている時
Cだけ  ドミソのミ
Emだけ ミソシのミ
Amだけ ラドミのミ
というようにつけられます。他にもいろいろなコードがつけられます。

C Am Dm7 G7とコードを変えていってもいいです。この場合、Dm7やG7の時のミはテンションとなります。
 
つまり、前後の関係からこのコードの次はこのコードがくるといい感じになるということから決めます。このコード進行法はけっこうややこしいですが、こうきたら次はこうなるというパターンもあります。

調が変わればコードも変わりますが、例えば、ハ長調だったらCが主和音、ト長調だったらGが主和音と言った感じです。
主和音というのはその調の音階の初めの音に出来るコードです。

参考URL:http://www.denen.org/column/dtm16.html

Qメロディーとコードの関係について+曲の「キー」について

全くの音楽素人ですが、長い間解決出来ない疑問があり質問させて下さい。

Q1:ロックとかポップスの譜面を見ると「コード」が書かれていますが、メロディーに対してこのコードはどうやって決まる(メロディーとコードにはどういう相関があるの)しょうか? 昔小学校か中学の音楽の授業で「和音(コード)は、対応する小節の中にある音階を含むものを当てる」と教えられた記憶があるのですが、例えばそれでは4拍子の曲に全音符1つで「ド」だけの小節があった場合、ドミソでもドファラでもOKということになってしまいます。どういう関係なのでしょうか?

Q2:ミュージシャンや作曲家の人が良く「もともと、この曲はCで書いたけど、最終的にはEに変えて・・・(CとEについては適当です。このような質問をしている位なので現実は判りません。)」というようなコメントをしていることがありますが、この「曲がC」とかいうのどういう意味なのでしょうか? いわゆる「キー」のことということは「知って」いますが、曲の中にはいろんな音があるのに、何をもってCとかEとかが決まるのでしょうか? また関連事項だとは思いますが、長調の曲、短調の曲というのは、どう決まるのでしょうか?
これまた小学校の音楽の時間に「長調は明るい曲、短調は暗い曲」と教えられた記憶がありますが、明るい・暗いは個人の感覚であって一概に決められるものではないと思うのですが・・・。

以上、解っていらっしゃる方からすると「何をバカなことを」と思われる質問かもしれませんが、よろしくお願い致します。

全くの音楽素人ですが、長い間解決出来ない疑問があり質問させて下さい。

Q1:ロックとかポップスの譜面を見ると「コード」が書かれていますが、メロディーに対してこのコードはどうやって決まる(メロディーとコードにはどういう相関があるの)しょうか? 昔小学校か中学の音楽の授業で「和音(コード)は、対応する小節の中にある音階を含むものを当てる」と教えられた記憶があるのですが、例えばそれでは4拍子の曲に全音符1つで「ド」だけの小節があった場合、ドミソでもドファラでもOKということにな...続きを読む

Aベストアンサー

Q1について
極論で言うと決まるのではなく勝手に決めて良いのです。
しかし現在の音楽の主流は調性音楽です。調性を無視するならなんでもありですが…
現在の調性音楽を知るには「和声(和音)」と「調性(ハ長調とかイ短調とか)」
について知る必要があると思います。

「和声」
大昔には和声の概念がなく曲はメロディーだけだったようです。
そのメロディーの元になるスケール(音階:例えばラシドレミファソラなど)は
世界に沢山あったと思われます。現在記録として残っているもので有名なものに
チャーチモードと言われるスケールがあります。その中のイオニアンとエオリアンが
それぞれ現在の長調と短調のスケールです。
その単独のメロディーにハモリをつけるのが和声の始まりでしょう。
どうやら3度(ドに対してなら1度はド、2度はレ、3度はミ)のハモリが
確立していったようです。それがさらに発展し三音和声、四音和声になったのでしょう。

「調性」
この和声を付ける事はどうやらその曲の調性感(何調であるかの感じ)を
色濃くするものになるようです。
さてここでハ長調(Key=C)における三音和声(トライアド)を考えてみましょう。
ハ長調のスケールはド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドです。
各音に3度づつ音を重ねコードを作ってみましょう。使える音はスケールの音のみです。
ドに3度ハモッってミ、さらに3度上がソ、3つ合わせてドミソ(Cのコード)。
同様にレに3度の音を重ねてレファラ(Dmのコード)。
ミはEm、ファはF、ソはG、ラはAm、シは特殊なのでここでは省略します。
つまりハ長調では基本的に使えるコードはC、Dm、Em、F、G、Amとなります。
もちろんさらに3度積み重ねて4音和声にする事も出来ます。
また代理コードとしての発展もありますがここでは省略します。
さてハ長調で使えるコードが決まりましたがコードには機能と言う特徴があります。
大きく分けてトニック、サブドミナント、ドミナントがあります。
これらの特徴のある機能の流れでコード進行が作られます。
ちなみにコード進行で調性感が顕著に現われるのがドミナントセブン→トニックです。
ハ長調で言うとG7→Cの進行です。とてもハ長調を感じさせるコード進行です。
(なぜ7が付くかは省略させて頂きます。質問すれば答えますが…)
こんな感じでコードを付けるのにルールがあります。

Q2について
Q1の回答で述べたように現在の音楽はほとんど99.99%調性音楽なので
「何調であるか」というものに頼って曲が作られています。
よって調性音楽のルールに則って作られている限りはCとかEとか言えるのです。
キーをCからEに変えるとはハ長調からホ長調にずらす事です。
例えばカラオケでCのキーでは低いのでキーを上げてEにするのと同じです。
Cのキー:ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド
Eのキー:ミ・ファ#・ソ#・ラ・シ・ド#・レ#
長調のスケールはどのキーでも各音の間隔は
全音・全音・半音・全音・全音・全音・半音となります。(イオニアンと同じ。)
上のCのキーとEのキーで確認してみましょう。
ちなみに元になった古来のチャーチモードで言うと
CのキーはCイオニアンで、EのキーはEイオニアンです。
長調であるか短調であるかはこの各音の間隔で決まります。

>明るい・暗いは個人の感覚であって一概に決められるものではないと思うのですが・・・

仰る通りです。調性音楽とは教育と言う洗脳により確立したものです。
明るいor暗いも同様に学問体系により確立されたものであり、
唯一絶対のものという訳ではありません。
実際にある音はドド#レレ#ミファファ#ソソ#ララ#シの12種だけではありません。
ドとド#の間隔は半音ですがその間には無限の音があります。
音楽に使用するには人間の耳がどこまで認識できるかの問題がありますが…。


まとまりのない駄文になってしまいましたがご質問があればどうぞ。

Q1について
極論で言うと決まるのではなく勝手に決めて良いのです。
しかし現在の音楽の主流は調性音楽です。調性を無視するならなんでもありですが…
現在の調性音楽を知るには「和声(和音)」と「調性(ハ長調とかイ短調とか)」
について知る必要があると思います。

「和声」
大昔には和声の概念がなく曲はメロディーだけだったようです。
そのメロディーの元になるスケール(音階:例えばラシドレミファソラなど)は
世界に沢山あったと思われます。現在記録として残っているもので有名なものに
チャー...続きを読む

QキーがGの時の使って良いコードを教えてください

キーがGの時の使って良いコードを教えてください。
あとそれがわかるようになるには何を検索すればいいでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>キーがGの時の使って良いコードを教えてください。

G→Am→Bm→C→D→Em→F#m(♭5)

>あとそれがわかるようになるには何を検索すればいいでしょうか?

ダイアトニック・コードです。

ポピュラー和声 - Wikipedia
ダイアトニック・コード
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%92%8C%E5%A3%B0#.E3.83.80.E3.82.A4.E3.82.A2.E3.83.88.E3.83.8B.E3.83.83.E3.82.AF.E3.83.BB.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89

但し、曲を作る上では、このコードだけで作るわけではありません。

また、6度や7度や9度を付加した装飾コードの他、転調すればまったく別のコードになりますし、転調するためにはピボットコードも使います。
ピボットには、ディミニッシュ(dim)やオーギュメント(aug)などがよく使われます。
(逆にピボットを使わずにいきなり転調する、と言う場合もあります)

でも、まずは上記のダイアトニックから始めれば、よいでしょう。

>キーがGの時の使って良いコードを教えてください。

G→Am→Bm→C→D→Em→F#m(♭5)

>あとそれがわかるようになるには何を検索すればいいでしょうか?

ダイアトニック・コードです。

ポピュラー和声 - Wikipedia
ダイアトニック・コード
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%92%8C%E5%A3%B0#.E3.83.80.E3.82.A4.E3.82.A2.E3.83.88.E3.83.8B.E3.83.83.E3.82.AF.E3.83.BB.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89

但し、曲を作る上では、このコードだけで作るわけではありません。

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Qギターでメロディーにコードをつける作業の基本を教えてください

こんにちは。
ギターで、メロディーラインと歌詞は作りました。これにコードをつけていきたいのですが、どのようにして言ったよいのでしょうか?
ギターには、CAPO2や3などで、コードを簡単にすることができると思うのですが、、、。
まず、メロディーの音階に対して、このコードは合うなどというのは一つ一つ手探りで探していくものなのでしょうか?

A,G,C,Dなど簡単なものもあれば、A#M7、Asus4など、微妙な名コードもあるのですが、基本から付け加えてアレンジしていくということがよいのでしょうか?

また、メロディーは作ってはいますが、ララソで始まるのですが、基準コードはこの場合どのようになるのでしょうか?一番初めの音を基準とするのでしょうか?

めちゃくちゃですみません。
よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

3音だけではコード付けは難しいと思いますが

ららそ の後に ミがくるなら CでもA7でも いいし
ララソの前に シがあり 後が ファだと C△7なりFなり
ファ#ならD7 さらに1拍目と3拍目4拍目で又違ってきます
きりがありません

極端な事を言えば メロが気持ちいいコードなら問題ないわけです
Voがいるなら Voが音を取れるなら 何でも良いとなります

一応 曲の調から マイナー・メイジャーと決めて コードで色付け
がいいと思いますよ

1度4度5度7で これの展開もしくは代理コードでの構成が基本です

Qコードとメロディーの関係

 最近エレキギターをしていますが気になることがあります。メロディーの上にあるC・Fとかのコードです。そのコードがメロディーとどう関係あるかしりたいです。僕がわかるのはCは(ドミソ)Fが(ファラド)でCがトニックFがサブドミナントはわかるのですが、それがメロディーとのどういう関係なのか知りたいです。別にそれがGとかG7とかじゃだめなのでしょうか?質問が変ですみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

コードCならば、Cとはドミソを表わすので、メロディーのほうも、ドやミやソを主人公にしたものになります。・・・・・というのは初級者コースの答えでして、純情可憐な人たちが聞く音楽のメロディーのみに言えることです。

おしゃれなメロディー、かっちょいいメロディー、変態なメロディーになってくると、上記の法則が、どんどんずれて来ます。
ちょっと乱暴な言い方かもしれませんが、はっきり言って、「なんでもあり」です。
いちばん極端な例で言えば、ラップはメロディがないのに、ちゃんと曲が展開していきます。要は、曲の進行はコードの進行だけで決まっている場合さえある、ということです。


ただ、その場合(ただしラップは当然除く)も、メジャーセブンス、ナインス、シックススなどの、コードにある程度関連した音を基調にメロディーをつくっている場合が非常に多いです。

あと、よく用いられる手法は、同じメロディーを何度も反復しているのに、コードのほうだけ動かしてみたりします。
(例:荒井由実=松任谷由実の「埠頭を渡る風」の♪もうそれ以上…♪ の部分のメロディーを3回繰り返すところ)

あるいは、コードは動かすけれども、ベースの音はそのまま同じ音で引き続ける、というのもあります。
これらも「かっこよくする」テクニックの常套手段です。
(例:Journey の「Separate Ways」のイントロから歌の途中に至る部分で延々とベースはE(Em)で、キーボードのコードは3種類を繰り返す)


なお、ご質問の文章で「G7」とありますが、セブンスを用いるのは、音楽を聴いている人に対して、次に現れるコード(G7の次は通常C)を予感させたいとき、および、渋いブルースやちょっと不良っぽいロック調の和音にしたいときの、合計、主に2種類、と覚えておけばよいです。
それ以外でセブンスを使うと、変な感じがします。


以上、長くなりましたが、あくまでも「基本」は、弧の回答の最初の数行です。

コードCならば、Cとはドミソを表わすので、メロディーのほうも、ドやミやソを主人公にしたものになります。・・・・・というのは初級者コースの答えでして、純情可憐な人たちが聞く音楽のメロディーのみに言えることです。

おしゃれなメロディー、かっちょいいメロディー、変態なメロディーになってくると、上記の法則が、どんどんずれて来ます。
ちょっと乱暴な言い方かもしれませんが、はっきり言って、「なんでもあり」です。
いちばん極端な例で言えば、ラップはメロディがないのに、ちゃんと曲が展開...続きを読む

Q長調、短調ってなんですか

今さら恥ずかしくて聞きづらいのですが、長調、短調ってなんですか?
よくクラシックの曲名に付いていてもなんのことだかさっぱりわかりません。
長調、短調の種類や意味、存在理由、なぜ上りと下りの音階が違うのか、などどんなことでもよいので教えてください。

Aベストアンサー

ふたたびこんばんは。

楽譜を見ると、一番頭に#や♭がいくつか書いてありますが、あれの数で調が決まります。

#の数:調
1:ト長調
2:ニ長調
3:イ長調
4:ホ長調
5:ロ長調

♭の数:調
1:ヘ長調
2:変ロ長調
3:変ホ長調
4:変イ長調
5:変ニ長調 という具合です。

ところで、ハ長調とイ短調には#も♭も付きません。つまりある長調はある短調と兄弟みたいな関係になっています。これを「平行調」といいますが、どうやってキーを見分けるかと言いますと、#2でも回答しましたとおり、音階(スケール)がハで始まるときは長調、イで始まるときは短調となるのです。

大体、歌の始めと終わりの音はキーもしくはキーをルートとするの和音の構成音であることが多いので、その辺りで見分けますが、絶対これだ、という法則があるわけではありません。

楽器を演奏できるのでしたら、実際に旋律をなぞってみて、譜面に起こしてみると良いです。

そのときに、とりあえずハ長調と考えて採譜しますが、ある音に必ず#や♭つく事があります。その場合、その#や♭をまとめて楽譜の最初に付けると、その曲の調になります。

コードが弾けるのでしたら、最初のコードがその曲のキーと考えれば間違いありません。つまりCで始まる曲はハ長調、Amで始まる曲はイ短調という具合です。

ふたたびこんばんは。

楽譜を見ると、一番頭に#や♭がいくつか書いてありますが、あれの数で調が決まります。

#の数:調
1:ト長調
2:ニ長調
3:イ長調
4:ホ長調
5:ロ長調

♭の数:調
1:ヘ長調
2:変ロ長調
3:変ホ長調
4:変イ長調
5:変ニ長調 という具合です。

ところで、ハ長調とイ短調には#も♭も付きません。つまりある長調はある短調と兄弟みたいな関係になっています。これを「平行調」といいますが、どうやってキーを見分けるかと言いますと、#2でも回答しましたと...続きを読む


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