うちの主人はもしかしてピーターパンシンドローム?
では、という意見をもらいました。

主人は現在34歳、一人っ子として育てられました。
結婚8年目、子供は6才です
付き合っていた同時より、結婚後より
妊娠後より、子供が生まれてから
その都度、主人が幼くなってきて
挙句の果てには子供と対等に喧嘩をしたり
子育てにはほとんど協力してもらえず
どっちが子供なのか私としても戸惑いを感じ初め
ある看護婦さんに聞いて見たところ
ピーターパンシンドロームかな?って言われました。

私を母親のように頼りきっていること
それが私には重荷になってきている
子育てに関してや、家庭内のトラブルを相談しても
返ってくる言葉は「わからない、知らない」と…

このような場合は、主人を病院などに連れていくべきなのか?
それともこのままでいいものなのか?
どなたかアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (4件)

父と子供だけで、旅行や買い物に行かせてみてはいかがですか?


また、経済新聞や日経流通新聞等の、面白い話題を、ふってみてはどうでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
子供が少し病気を抱えているため、子供の主治医に相談してみたところ、
やはりserotoninさんのおっしゃる
父子だけの時間を作って見るのも良いかもしれない
というアドバイスを受けたところです。
そのように努力してみようと思いました。
本当に回答ありがとうございました

お礼日時:2002/01/15 21:32

こんにちは。


そういう旦那さまって結構たくさんいるような気がします。
「しっかりしてちょうだい」と言っても無駄な印象を受けています。
それでも、そのためにトラブルや暴力やアルコール依存などに陥るケースで
ないのなら、そのままでもいいのではないでしょうか。
仕事がきちんとこなせていて将来も安定しているようなら、
そのまま頑張って仕事してもらっているのがいいかもしれません。
仕事がつらくていやだ、ということになってしまったら
それはケアが必要かもしれません。

「夫はパートナーとして頼りない」と感じることが一番の問題だとしたら、
あなたなりの対策を考えておくのがいいと思います。
夫が仕事を続けられなくなりそうなら、あなたの収入源の確保。
精神的に、まともな話し相手にならない、というのなら、
他にまともな話し相手を探す…女性の旧友がいれば最適ですがどうでしょう。

そういう旦那さまとこの先も一緒にいたいのなら、
あなたが腹を据えて一家の精神的支え役をやる覚悟で。
それもまた楽しいかもしれません。
「頼りない旦那なんていらない」というのなら、
そのための準備をこつこつなさるのがいいと思います。
まずは経済的な点。住居の確保などについても、それとなく考えておく。

というわけで、「旦那さんにしっかりしてもらうのは無理」というのが
私の持論です。。
でも、しっかりする素質のある人もいるかも知れないので、
風邪などを装って1週間くらい寝込んで様子を見てみるのもいいかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
回りの既婚者に相談しても、どこも同じことを言われてきました。
しかし、仕事に関しては一時会社を辞め、転々と転職しても結局楽な方を選んだ挙句、元の会社に戻ってしまいました。
私がサポートするために、働いた金額を当てにする始末なってしまい、今は稼いだ金額を言えない状況です。
経済的に先が見えていないので、ひたすらそういう環境になれるよう努力しております。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/01/15 21:41

男が<肉体的>に戦う必要性を求められない世界は、それだけ平和と言う事です。



それで、本能的に格闘技(以前は見るだけ、今は参加)が人気が出てきているのでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
回答を読んでいてびっくりしました。
主人は格闘技に最近妙にはまっているので。。。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/01/15 21:37

 ご主人様は、ごく一般的な平均的な日本の夫であり、世間にはそうでない人が珍しいピーターパンシンドローム症候群の男性とお見受けします。


 誤解がないように申し上げますが、私は世の男性諸氏を非難するつもりも擁護するつもりもありません。
 ところで、バブルの初期に邦訳されたピーターパンシンドロームについてはご存知でしょうか。ウェンディに保護され、つまり、彼女はピーターパンの母親役を担っているのですが、いつまでたっても少年のままで、大人になれない男の子を指しています。「モラトリアム人間」のことですね。この本が出る前に問題になったのですが、その前にも、「母性社会、日本の病理」という本が話題になりました。いわゆるマザーコンプレックスについて書かれています。
 と、ここまで遡りましたのは、日本の男性諸氏の多くは(ほとんど限りなく100%に近いかも)、マザコンであり、モラトリアム人間であり、ピーターパンであることを知って欲しかったのです。
 では、どうすればよいか。あなた次第です。ウェンディになるか。ティンカ-ベルになるかは。世の女性が悩む問題ですね。考察してください。大変ですけど。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに知人、友人などに相談しても、
「うちも同じようなことがあるよ・・・」
という話は聞いてきました。
でも、少し違う部分がありすぎて看護婦さんに相談したぐらいでした。
その違う部分をすべて書ききれないのが悔しい限りですが
ウェンディ・ティンカーベルどちらになればいいのかも自分で判断できないところです。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/01/15 21:35

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Q女ですが、ピーターパン・シンドローム?みたいです

30代後半女性です。以前から「大人」な自分に違和感を抱いていました。
ピーターパンシンドロームというものがあるらしいのですが、なんとなく当てはまっていますが、これは男性に関してだそうですが・・
過干渉で厳しい母親に育てられた影響もあり、子供の頃から感情表現をしない子で自主性が全くないような子供でした。
大人になった今でも自分というものがよくわからないのです。
ただ、言える事は、「ずっと無邪気な子供でいたかった」という本音です。
職場での上司先輩との人間関係、TPO?に合わせた行動、年齢に相応しい格好、女性らしい格好、などが本当に苦手で仕方ありません。
人を愛する?という感情すらよくわからず、異性に対しても興味が持てず恋愛も未経験のまま歳を取りました。
唯一好きになった異性、好きなものと言えば、昔から変わらずアイドルだけ。思う存分オシャレをして、自分が大好きなアイドルのコンサートに行ってアイドル達本人にお手振りを貰う事。その時だけ「生きてる」と実感します。
歳相応の恰好ってなに?というかんじだし、「いい歳なんだから」と他人に言われるのも本当に嫌です。こんな私ですから、当然社会性もなくだんだん「生きている」事そのものがしんどくなってきました。
周りは当たり前のように結婚して子育てをしているし、周りと比べて劣等感を強く感じたり。
これからの生き方に悩んでいます。
アドバイスありましたらよろしくお願いいたします。

30代後半女性です。以前から「大人」な自分に違和感を抱いていました。
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Aベストアンサー

仏教的ではなくても、現実に誰もが誰かの何らかの役に立っていますよね。

人が一人暮らす。
そこには必ず食糧、水、ガス、電気の調達があり、それらは誰かが協力し合っているから蛇口から水が出てスーパーには食材がお手頃な価格で並んでいます。
それを購入する人がいるから、その人たちの生活も成り立つ。

お金に関しないことでも、前回の回答ような事が多々あります。

実に当たり前のような現象が日々起こっているのですが、そこに目を向けていないだけなんじゃないかと思うんです。

そんな当たり前と思っている現象に目を向けて、少しは感謝するのも自分のためですよね。

改めて思いますが、人にない個性は見方を変えればそれは恵まれていることだ、と思います。
凡庸な人々は世間に合わせ盲目的で、いつも認められたい欲求にかられ本当の自分に嘘をつきがち。

どんな個性でもそれを自身が受け入れることで、最大のメリットにもなり得ると思います。
なので、コンサートなどで楽しめることがある、というのはとても素晴らしいことだと思います。

劣等感は人との比較でいつも湧いてきますが、人は万能の神ではないので比較すれば必ず不足を感じて苦しみます。

それは愚かなことなんですが、自分に自信がないとそうなりがち。
存在しているだけで価値があることと、個性を自身が受け入れることでそこから少しは解放されると思います。

そしてやっぱり、食糧、水、ガス、電気とかのような、誰かのためになる働きかけ、って大事ですよね。

仏教的ではなくても、現実に誰もが誰かの何らかの役に立っていますよね。

人が一人暮らす。
そこには必ず食糧、水、ガス、電気の調達があり、それらは誰かが協力し合っているから蛇口から水が出てスーパーには食材がお手頃な価格で並んでいます。
それを購入する人がいるから、その人たちの生活も成り立つ。

お金に関しないことでも、前回の回答ような事が多々あります。

実に当たり前のような現象が日々起こっているのですが、そこに目を向けていないだけなんじゃないかと思うんです。

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