タバコの煙は「紫煙」と呼ばれているように薄紫色をしているそうですが、口から出たときは白色です。どうしてですか?教えてください!!

A 回答 (2件)

確かに、口から出たときは、白いですよね。


でも、薄くなって、消えるぐらいの煙はなんだか薄紫色に見えないこともないですよね。
昔の人は、それを「紫煙」といったんだと思います。

それとニコチンって、茶色ですね。
フィルターや歯についたのを見ればわかります。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました!!何とか無事に調べることができました!何か、粒子の大きさの違いから薄紫色に見えるらしいです。粒子の大きさが違って、光の散乱の仕方が変わるって事でした。
さすが図書館!久しぶりに図書館のありがたさを感じました。(笑)
ってことで、どうもお世話になりました!!

お礼日時:2000/12/18 22:52

詳しい科学的なことはしりませんが、私も、そう疑問に思ったことがありました。



それで、自分なりの結論は、

あの紫色はニコチンではないのか?
それが吸入した肺に付着したから、吐き出す時は単なる煙の成分になるだけではないのか・・と。

そうに考えると、恐ろしいですね。(苦笑)
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この回答へのお礼

早速答えてくれてありがとう!!
実は学校の宿題で出たんですけどどこを調べても分からなくて困ってたんです・・・。ってもっと前もってやってたらよかったのに、提出ギリギリまでやってない自分のバカさに驚くばかり。(笑)
って事で、本当にありがとうございました!!参考にさせていただきます!

お礼日時:2000/12/17 22:47

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