『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

一生懸命調べたら以下はわかりました。

1999年公開(配給ヘラルド)
当時の公開は20世紀最後の公開で以下をポイントとして宣伝したようです。
公開サイトがあったのですがもうないので転載させていただきます(いいのかな?)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/563 …

(1) クリアなデジタルサウンド
(2) 純正テクニカラー・ダイ・トランスファー・プロセスの復活
(3) 現存する複数の素材の良い部分を探し出し,そしてデジタルクリーニング
(4) 近年版に欠損が生じていた12分間のシーンの復元
(5) オリジナルスクリーンサイズ〈スタンダード版〉での上映
(6) 字幕は戸田奈津子さんによる新翻訳

これで私が知りたいのは12分の欠損部分の確認と戸田奈津子さんの新訳を見たかったのです。公式サイトがあったときは12分の説明も書いてあったんです。どうもこのファンサイトの部分ではないように思います(この2シーンがないと映画の大事な場面がないですから)

今回は配給が東京テアトルなんですが宣伝はデジタルリマスターだけなんです。まあそれはいいのですがなんと訳が私が見たかった戸田奈津子さんじゃない2人の訳者さんでした(普通は以前のを使うと思うのですけど不評だったのでしょうか?)

・ということで12分の部分
・訳が変わったのはなぜか
・戸田さんの訳では最後のレット・バトラーの別れ言葉と最後クライマックスでタラで叫ぶ?スカーレットのセリフはどうな感じの訳でしたでしょうか?(覚えていれば)

など当時パンフ購入した方々など是非いろいろ情報を教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

あれま!


同じ方だったんですね。すみません、気が付きませんで……

この作品、公開毎に分数が違っています。
オリジナル版は222分で、レストアされたものは238分ということです。
公開国毎にも時間がまちまちのようですけど、どうしてそんなことになっちゃうんでしょうね?

英語のページですが、この作品のトリビア集みたいなのがありますので、
http://www.meredy.com/gwtwtriv.htm

海外だと「GWTW」で通ってます。
ちなみに日本では公開前は「風と共に飛び去った」とする予定だったそうで、故淀川氏らが「風と共に去りぬ」と命名したかと記憶してます。

http://us.imdb.com/title/tt0031381/dvd
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この回答へのお礼

同じ人だったんです(^O^)アハハ
今回のは上映前に4分、前編終了で2分、後半開始に2分、終了後に4分の音楽のみの演奏シーンがあるようで(本当は分、秒もはっきり書いてたと思います)そうなるとそれだけで12分になってしまう。
確かにこの4回の音楽をすべて放映したり劇場で見た記憶はないんですよ。音楽だけだとカットしてDVDやビデオにすることあるように思いますしね!
ご親切に回答ありがとうございました!!!

お礼日時:2006/02/25 01:35

何度か劇場で見てますが、トップタイトルからして違っていたりと細かい点もいくつかのバージョンがあるようですね。


今回は見ていないのでよくわかりませんが、以前にも似た質問があったので、多少は参考になるかも??

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1868889
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この回答へのお礼

あら私の質問が・・・リンクありがとうございました。
その時に回答に少し参考になる情報がありました。
でもなぜ翻訳はかわったのなあ???
ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/24 00:42

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