眼鏡屋さんで50cmほど離れた位置の画面をみるのに最適な度数の眼鏡を作ろうと思いますが、これって、意味はありますか?

A 回答 (2件)

遠視、近眼の程度によるでしょう。

メガネ屋で相談してください。
通常は老眼の人が、書類を見る40センチ位に合わせ、目を上げたとき(遠くを見るとき)にも使えるよう(運転中、教壇の先生、やプレゼンテーターも)一枚のレンズの下半分が度入り、上半分が度なし、の一体成型のレンズを使用します(遠近用メガネ)

パソコン専用であれば遠視又は近視用のレンズだけでよいので安くなります。老眼の人が遠近用を使用すれば、一つのメガネで手元の書類を見て、スライドや黒板の字をメガネをかけたまま見ることが出来ます。私が現在使用しているのはレンズの下が40センチ、上が90~100センチの中近用メガネです。パソコン以外に読書、ゲームに使用します(テーブルの向こう側の相手の手元がよく見えます。(運転は裸眼か遠近用を使用中)
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そのようなことはないと思います。

眼鏡を作る時には眼鏡をかけるシチュエーションはどんなときが多いか-要するに遠くを見ることが多いか、近くを見ることが多いのか、によって矯正する度に違いがあるようです。
いずれにしても見えなくて不便をしているようならば眼科の先生にご相談された方がいいと思います。

では。
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