知識が乏しいのですが、24歳までに書き変えのない保険に加入すると保険料がそのままで後々安いと聞き加入を考えました。
しかしどのサイトを見ても商品の内容は資料請求しなければ判らず、あきらめ気味になってしまいました。ぜひ皆様のお知恵を拝借させて下さい!!!

◎生涯独身の予定。女。10月で25歳
◎保険料は安い方が良い。
◎シンプルなもので、後で後悔しないもの
◎現在の加入は全労災の医療保険¥1800のみ、一年書き換えは安いがその分保障が薄い事に気付いたので辞めようか考え中。
◎個人年金はまだ加入していませんが、遅くても30歳には開始予定。
◎母親が乳がんや子宮筋腫の手術をしたので今は異常が出てないが気になっている。

この場合は終身医療保険を選ぶのでしょうか?
その際入院は一日からのものにするべきか?
支払い期間は35年?
一時金支払い機能は必要?

こんな知識しかないのですが私に合う商品を教えて下さい。出来ればその理由も知って勉強させてもらいたいです。
また勉強になるサイトがあれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

一般的な独身者の加入の目的と優先順位は


1.医療保障(入院)
2.将来の年金
3.将来の介護保障
4.がんの保障(健康保険では民間療法・健康保険認可前の治療を考慮)

2番目以後は人により順番が異なります。

それと、考慮するのは、保険も商品ですから、いくら支払っていくらの費用効果
(いくら受け取るのか)を考える必要があります。
場合によっては貯蓄しておいた方が良い婆愛も、あります。「自家保険」といいます。お金として持っているのが、一番良い場合もあります。

前にも書いた健康保険なども考慮した方が良いでしょう。

入院5000円の理由は健康保険から、1か月1病院で63600円を越える分は99%が戻るからです。

入院1日目からというのは、良いのですが、その為にいくら払うかということと、
困るのはどういう時かということです。
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この回答へのお礼

大変遅くなりましたが、回答ありがとうございます。
大変参考になりました。
あと半年の間に長く続けられる商品をじっくり探してみます。

お礼日時:2002/01/30 15:50

25歳独身女性です。



私は、医療保険を決めるときに考えたのは次の4つです。

最低でも月20万円は確保したい。
保険料は5千円以内に収めたい。
女性特有の病気はお金がかかるのでその分多く保障が欲しい。
出来れば、解約したとき7~8割戻るものがいい・・・

と言う感じでした。

実際、この程度の条件ならいくらでもあったんですけどね。

もし、病気にならなかったら・・・とか、病気になったとき思ったより医療費が高かったら・・・とか。色々考えたんですけど、間をとりました。

最初に終身型にすることを決めました。
次に日額を最低でも7000円と決めました。
女性入院特約も5000円ぐらいつけようと思いました。
大体保険料が6000円ぐらいだったので・・・ここまでが予算内だと思って決めました。

保険会社も色々みましたが・・・(そのとき私はとある大手日本生保で働いていたのですが・・・)大手日本社では医療保険を取り扱ってなかったので、必然的に外資系か小さい生保しか選択できませんでした。(かれこれ・・・5~6年前なんですけどね)

余談ですが・・・そのときには加入しませんでした。(ていうか、出来なかったのですけど。他社の外交員の契約を受けてくれるところは少なかったので・・・)


色々調べて見ることもよいと思いますが、絶対譲れない条件だけ先に決めておくととっても簡単に自分に合った商品を見つけられると思います。

あれもこれも・・・と欲張りすぎると、保険料が高くなるしね。
今の時代長生きのリスクも考えて、女性なら老後の資金にも出来るって思って加入した方が間違いないと思いますよ。しかも、女性の方が病気になる確率高いし!!!

以上参考になれば幸いです。

この回答への補足

大変遅くなりましたが、回答ありがとうございます。
近い目線の方のお話はとても参考になりました。


<最初に終身型にすることを決めました。
次に日額を最低でも7000円と決めました。
女性入院特約も5000円ぐらいつけようと思いました。
大体保険料が6000円ぐらいだったので・・・ここまでが予算内だと思って決めました。>
との事でしたが、この様な商品私がHPなどで調べる限りではなかなか見当たらないのですが多数あるのでしょうか?

もし、お薦め商品が現在あるのならその商品を教えていただけますか?
それを真似して加入するのではなくあくまで参考としてお聞きしたいのですが。

補足日時:2002/01/30 15:44
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参考例として東京海上あんしん生命の


終身医療保険と総合終身保険で主な部分を比較します。

どちらも60歳で払込み終了し、入院保障は終身です。
入院日額はどちらも 5000円 1入院360日まで 通算730日まで
入院5000円の理由は健康保険から、1か月1病院で63600円を越える分は99%が戻るからです。

終身医療保険 月々6041円
1泊はでませんが、2泊3日で30000円でます。
130日以上の長期入院は 入院日額7500円となります。

総合終身(長割り3つのあんしん)は 月々10275円
入院は5日目から
短期入院はなし
長期入院の割増も無し
500万円の基本保険金額があり、死亡・介護・入院で合わせて500万円を受け取るものです。
例えば、入院で100日分保険金を受け取った場合、基本保険金額は50万円減りますが、450万円残りますから、介護・死亡保障としては十分だと思います。
また、払込み終了後に解約しても払込んだ金額以上に解約返戻金があります。
65歳で約488万円の解約返戻金(入院・介護で使わなかった場合)
払込み終了前の解約は損になります。

生涯独身かどうかは、どうなるかわかりませんが、結婚しても払い続けることのできる範囲で加入するのが良いでしょう。
入院1日目から、というタイプが注目されていますが、大事なのは、本当に困った時にも使えることです。ガンなどで1年くらいかかる例も見てきています。
1入院が120日で終わる場合もあるので、良く比較して下さい。

一時支払い機能という意味がよくわかりませんが、例えば5年ごとに20万円を受け取るような特約については、払込み金額の方が多くなるので、貯蓄としては、損です。

この回答への補足

回答有難う御座います。

なぜ私が保険を決められないのかがわかってきました。

今はまだ漠然と早く入った方がいいと思うのと、あんまりあれもこれもになって途中で解約してしまうのは嫌だが、必要なときに無いのも困る
くらいの気持なので、商品を絞り込めないのです。

そこで、もし宜しければ一般的に必要な物と年齢や、収入によって切り捨てしまう物を教えていただけますか?

参考にさせて下さい。

補足日時:2002/01/18 12:51
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保険については、下記のサイトが参考になります。



http://www3.plala.or.jp/kyog/insurance/doc/main. …

http://www.jili.or.jp/

この回答への補足

回答有難う御座います。 「生保文化センター」あとでじっくりみさせていただきます。

私は今はまだ漠然と早く入った方がいいと思うのと、あんまりあれもこれもになって途中で解約してしまうのは嫌だが、必要なときに無いのも困る
くらいの気持とゆう事がわかりました。

そこで、もし宜しければ自分にとって必要な物と切り捨てる物の見極め方やその決め手などご自身の例を教えていただけませんか?

参考にさせて下さい。

補足日時:2002/01/18 12:36
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Q医療保険:共済に加入して後々後悔した人はいますか?

医療保険:共済に加入して後々後悔した人はいますか?


医療保険は全労済に加入しています。
※こくみん共済医療タイプ。
1入院60日、入院日額5千円の終身医療保険に入るくらいなら共済に入りながら
医療貯金をしたほうがいいのでは・・・と損得勘定で考えてしまいます。

共済に加入して後悔した経験談・後悔しているのを見聞きした等の話があれば、教えていただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

共済の方がいいかもしれません。保険は万が一の時の経済的負担を転嫁するものです。しかし、医療保険に限っては万が一の場合でも、それまでに払った保険料よりもらえる保険金の方が少なくなる可能性があります。(特に60歳払込)こくみん共済の場合は1入院180日あるので万が一の際は超える場合が多いでしょうが、60日型の終身はかけた分だけもらえる人のほうが少ないですね。これをかける意味があると考えるかどうかです。同じ経済的損失100万円を供えるにも火災保険であれば月60円ぐらいです。こういった掛金が安く、万が一の際の保険金が必ず保険料を越えるような保険を優先的にかけるべきでしょうね。医療保険だともらえてもしれてますよ。

Q◎新婚で出産を控えた夫婦に適した保険を教えてください◎

はじめまして。
質問をする前に、こちらで色々検索して読みましたが、自分の状況を書いて直接アドバイスをいただきたいので書きます。
よろしくお願いします。

私たちは結婚して1年になります。
現在、妻は妊娠中で、あと半年で出産予定です。

夫は23歳の会社員で、妻は30才で妊娠中のため専業主婦です。

結婚前も結婚してからも生命保険などに加入しておらず、
今回子供が生まれるにあたって加入したいと思っております。

もちろん、保険の相談員さんに相談するつもりでもいますが、
前もってこちらでアドバイスなどをいただけると幸いです。

夫も妻も持病はなく、ガン家系というわけでもないです。
強いていえば、夫は扁桃腺が腫れ易いです。
妻も定期的なガン検診で乳がん子宮がんなどの異常はありません。

妻が妊娠中なので、入れない保険などもあると聞きまして、
それなら出産後に子供の保険と一緒に加入をするほうがいいのかとも思うのですが、
保険に加入するタイミングがわかりません。

また、死亡保障も適度にあり、夫婦の入院、通院を手厚くカバーでき、子供の病気や入院通院、また、中学や高校入学などの節目ごとにお金が下りてくるような保険がありますでしょうか。

実際、掛け捨て、積み立て、終身、養老などタイプの違いの良い点悪い点などもわかりません。
みなさまがどんな保険に入っておられるのかメリットデメリットなども含めて、アドバイスいただけると幸いです。

月々、全部合わせて、1万円前後で組めるものでしょうか?

はじめまして。
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よろしくお願いします。

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もちろん、保険の相談員さんに相談するつもりでもいますが、
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Aベストアンサー

賃貸か持ち家でも保障額の設定は変わってくるものなので参考程度に。
サラリーマンであれば万一の際に月11万程度の遺族年金の支給が望めますから収入の一つになります。死亡退職金がどれ位あるかは会社の就業規則を確認してみてください。
遺族年金を加味してプラス15万程あれば生活が可能と言う事であればそれをそのまま保障額に置き換え出来る保険に収入保障保険と言う保険があります。遺族年金の民間保険版で希望する期間まで年金形式で受取れる保険です。

ご主人
 ・収入保障保険 月額15万保障(60歳満了・60歳払。非喫煙者)
  月額4080円
 ・終身医療保険 日額5000円保障(期間終身・60歳払込)
  月額1715円
奥様
 ・終身医療保険 日額5000円保障(期間終身・終身払)
  月額3385円

ちょうどこれだと月々1万円くらいになりますね。がん保険辺りもあった方が良いのですが取り敢えずの叩き台です。
単独の医療保険では加入は出来ても妊娠すると部位不担保と言いまして妊娠出産に関わる合併症等が支払対象外になるのは普通です。
上記は母子手帳の写しを提出する必要がありますが特段順調であれば妊娠により特に制限が付かずに加入できる医療保険の例です。
保険料が安いか?と言うとそうでもないので将来他社で見直すと言う使い方をお勧めしますが、異常分娩や帝王切開でも給付が受けられるようにしておくと言うのは一案なので使うことがある医療保険です。
最近は複数の保険会社を同時に扱う保険代理店も増えています。一度現状など踏まえて相談してみるのも良いかと思います。
http://www.hoken-shop.info/

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Q医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は

医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は『成人病特約』とかで、指定された成人病の場合は入院1日当たり2万円が支払われます。ただし他の病気の場合は1万円です。この場合、例えば…糖尿病(指定の成人病です)と他の成人病意外の病気を併発しての入院では支払われる金額は幾らになるのでしょう?

Aベストアンサー

基本は約款に書いてありますが、
複数の傷病で同時に入院していた場合は最も高い入院給付金となる1件分だけ支払います。
本件では一般の給付金日額1万円と成人病給付金の日額2万円を比較し、2万円だけ出ます。
免責日数は一般と成人病でしょうか。
免責日数が違う場合、「日々の入院において」最も高いものを支払うため、一般が免責無し、成人病は免責5日の場合には最初の5日に一般で支払います。(これが重複入院の効果)

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む

Q現在加入しているがん保険の見直しと医療保険の加入について

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻金:65歳未満15万円 65歳以上7.5万円

上記保険は、就職したばかりの時にろくに保障内容を確認せずに入ったものです。
特約を付けるか、新たにがん保険に加入して下記点を補いたいと思っています。
・65歳以上で保障額が半額になる。
・手術の保障がない。
・上皮内がんは保障の対象外。
月々の保険料は3,000円以内が希望です。

(2)医療保険の加入について
現在勧められている保険の内容↓
損保ジャパンひまわり生命の「健康のお守り」(終身保障、終身払い)6,633円/月
1入院:120日
日額:1万円
手術給付金:10・20・40万円
手術見舞金:5万円
特約:女性疾病(5千円/1日)、三大疾病入院一時金(50万円)、先進医療特約(通算限度額1000万円)

上記保険は保障内容は大変満足していますが、
月々の保険料は5,000円程度に抑えたいと考えています。
(本当は60歳払いが希望ですが、保険料が上がる為終身払いで設計してもらいました。)
上記保険の削っても問題ないところを削り、支払い額を減らすか、
同等の保障内容で他の保険にするか迷っています。

上記内容の見直すべき点やおすすめのプランがあれば教えてください!
よろしくお願いします!!

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
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通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻...続きを読む

Aベストアンサー

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパンひまわりの健康のお守りで、良いとは思いますが……
先進医療以外の特約は必要ですか?
女性疾病:
女性疾病だから医療費が高額になるということはありません。
初診料も入院基本料も同じです。そもそも、高額療養費制度があります。
ならば、1万円の基本保障に、さらに5000円をプラスする必要性は低いと思います。
三大疾病:
がんは、がん保険に契約するので、がん保険で十分カバーできるはず。
脳卒中と急性心筋梗塞の2つの必要性ですが……
急性心筋梗塞は、実際の入院期間は短く、高額療養費制度があり、退院後に特別なリハビリや通院があるわけではないので、意外とお金がかかりません。
脳卒中は、長期の入院となる可能性が高い疾患です。
しかも、退院後もリハビリなどで通院する、要介護状態となってヘルパーを頼むなど、お金がかかりやすい疾患でもあります。
となれば、必要性が高いのは、脳卒中だけです。
保険料も1000円近いので、家計に余裕があれば良いのですが、節約したいとのことですから、ここは、節約の方に軍配を上げたいです。
1000円×12ヶ月×40年=48万円

ご参考になれば、幸いです。

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパン...続きを読む


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