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電池の両極を手で触っても感電はしませんが、実際には電気が身体を流れていますよね?そこで感電しない(人体に影響がない)電圧と電流の強さはいったいどのくらいなのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (4件)

足元が水浸し、汗を掻いている、体の一部がアースされている等、体の状態でも大きく左右されますが、一般的には42Vを「死にボルト」と呼ばれ、一つの境になっています。



また、体全身が水中にある時は、5Vでも感電を起こすと耳にした事があります。

電流値については、人体への通電時間によって影響が異なります。詳しくは参照URLのグラフを参考にして下さい。

http://homepage3.nifty.com/tsato/terms/electric- …
http://www.nttfe-thk.co.jp/mame/denki/denki.html
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/25 11:14

http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1999/00256/ …
35ボルト以下は安全らしい
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/25 11:16

2番です


訂正です、すみません。
下のURLをご参考に

参考URL:http://contest.thinkquest.jp/tqj1998/10157/word/ …
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/25 11:15

1番さんの補足になりますが。



いわゆる「感電=ビリビリ…」は交流に感電したときの比喩でこの“ビリビリ”というのがACの周波数60Hzまたは50Hzですね。

一方、直流に感電したときはビリビリではなく“ピクッ”といった感じで一瞬の出来事らしいです。

交流ですと人間の身体が一種のコイルのような働きをし、死亡に至る電圧(具体的な電圧は忘れましたが)も直流に比べて高めだそうです。
恐ろしいのが「直流感電」でその時の人間の身体の変化(傷み方)は凄いそうです。
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Q「電圧が高くても電流が低ければ大丈夫」の意味がわかりません

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と解説する人がいます。
しかしオームの法則では電圧と抵抗が決まれば電流は決まるので、
極端な話鉄塔の6万ボルトとスタンガンの6万ボルトのどちらであっても同じ抵抗を持つ人が感電すれば同じだけの電流が流れるのではないのですか?
そして実際に感電した場合、前者は黒こげ、後者は動けなくなるだけで済みますが、このような差はなぜ起こるのですか?

Aベストアンサー

電源に充分な電力量が無ければ大きな電流は流れません。
スタンガンでは乾電池を昇圧しているだけで、人が黒こげになるような大エネルギーを持っていないからです。
無理に電圧を上げているのでそのぶん電流は下がります。
オームの法則で電流が決まるのは電力源に充分な余裕がある場合で、
それが少なければ蛇口をひねっても少量の水しか出ないのと同じで低い電流しか得られません。

Q漏電遮断器の原理を教えて下さい

現在専門学校で電気を勉強しているものです。

漏電遮断器の原理がいまいちよく分かりません。

特に接地(アース)していないと漏電遮断器が働かないという根拠が分かりません

電気に詳しい方、教えていただけませんか?

Aベストアンサー

一般の家庭用の100vや200vの電気は電力会社から高圧(一般家庭近くでは6,600v)で送られてきて、電信柱の上のトランスで、100vや200vに落とされて家庭に配られますが、この柱上トランスの100vの片線と200vの中性線が故障のときの安全のために地中にアース線としてつながっています。電流は電子の移動なので、必ず出て行った分と同じだけ戻ってきます。もしこれが違っていたときは電流がどこかに漏れていることになるので、この差を検出して電流を遮断するのが漏電遮断器です。まず漏電の状態を考えてみますと、電気が流れている電気製品で、電線の被服が破損して電気製品のボディーに接触したとします。この時破損した側の電線がアース側なら電位が同じなので何も起きません。また反対側でも電気製品のボディーが完全にゴムか何かの絶縁体の上に乗っていれば漏れ電流が流れないので漏電遮断機は働きません、あくまで遮断器のところを通る電流の差が規定値(50mA程度)を超えた場合のみ働きますから。ここでこの電気製品のボディーを地面に接触(アース)させると電流がボディーからトランスのアース側へと流れて漏電遮断機に流れるプラスマイナスの電流値に差が出て漏電遮断機が働くことになります。つまりこの意味で、アースしていないと漏電遮断機が働かないのであって、漏電遮断機そのものをアースする必要は全くなくまたそんな端子もありません。

一般の家庭用の100vや200vの電気は電力会社から高圧(一般家庭近くでは6,600v)で送られてきて、電信柱の上のトランスで、100vや200vに落とされて家庭に配られますが、この柱上トランスの100vの片線と200vの中性線が故障のときの安全のために地中にアース線としてつながっています。電流は電子の移動なので、必ず出て行った分と同じだけ戻ってきます。もしこれが違っていたときは電流がどこかに漏れていることになるので、この差を検出して電流を遮断するのが漏電遮断器です。まず漏電の状態を考えてみますと...続きを読む

Qメガーの測定原理を図解付きで教えてください。

はじめまして、絶縁抵抗測定器の原理について教えて欲しいのですが、図解付きで説明してくださいませんか?

設備の絶縁不良箇所を特定するのに使っているのですが、測定原理を詳しく理解していないもので恥ずかしながらお願い致します。

お手数ですが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

原理は単純に、指定の直流電圧(100Vとか500Vとか1000Vとか)をかけて電流を測り、抵抗値(=電圧/電流)として表示するというものです。
テスタの抵抗測定と違うのは、かける電圧が高い(テスタは数V程度)という点です。

昔は手回しの直流発電機が内蔵されていてそれで高い電圧を発生させていたようですが、現在普通に用いられる電池式の絶縁抵抗計では、電池の電圧をDC-DCコンバータ回路で昇圧して高い直流電圧を得ています。

日本財団図書館の事業成果物(財団から助成を受けた事業の成果)から
・初級講習用指導書(電気機器編)3・13・5 抵抗の測定(2)絶縁抵抗測定
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00395/contents/069.htm
には、回路例の図が載っています。

メーカーのHIOKIが出している日置技報
http://hioki.jp/report/index.html
の、
・高電圧絶縁抵抗計 3455
・ディジタルメグオームハイテスタ 3454
(それぞれpdfファイル)あたりも参考になるかと。
絶縁不良のときに大電流が流れないよう、電流を一定値で制限する(電圧を下げる)ような回路も、実際の絶縁抵抗計では使われています。

原理は単純に、指定の直流電圧(100Vとか500Vとか1000Vとか)をかけて電流を測り、抵抗値(=電圧/電流)として表示するというものです。
テスタの抵抗測定と違うのは、かける電圧が高い(テスタは数V程度)という点です。

昔は手回しの直流発電機が内蔵されていてそれで高い電圧を発生させていたようですが、現在普通に用いられる電池式の絶縁抵抗計では、電池の電圧をDC-DCコンバータ回路で昇圧して高い直流電圧を得ています。

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Q三相200Vを単相200Vで使用したい

三相200V電源を単相200V電源として使用したいのですが。
三相200Vの場合,R(赤)S(白)T(黒)の3線が電源として配線されておりますが,単相200Vととして使用する場合,R-S,R-T,S-Tのいづれを取っても良いのでしょうか。

以前にいづれかがアースに落ちている場合があると聞いたことがあり,この辺が不明なのですが。

Aベストアンサー

いくつか逆質問になります。

【1】 単相200Vの負荷は何でしょうか。
(a) 電熱器・電気炉、溶接機など。
(b) 蛍光灯・水銀灯、エアコンなど。

(a) のグループでしたら、三相電源に単相負荷をかけることは一般的に認められます。
(b) のグループは、単相三線式の電源で使用することが基本であり、三相電源からの使用は認められません。

【2】 前項の(a)であるとして、単相負荷の容量はどのくらいですか。また、三つに分割できますか。

【3】 三相電源の接地形態はお分かりですか。
(a) 動力専用バンクの三角 (またはV) 結線で一線接地。たぶん S線が接地されている。
(b) 灯動兼用バンクの V結線で、中性点接地。たぶん S線とT銭の中間で接地されている。

(a) のケースで単相負荷を取り出すには、三つに分割できる場合は、各相に均等になるように。(b) のケースでは、電灯と共用されている変圧器の容量が大きいので、中性点が接地されている相につなぐ。

【4】 電力会社との契約種別。
(a) 低圧。
(b) 高圧または特別高圧。

(a) の場合は電力会社の、(b) の場合は主任技術者の指示を仰ぐことが必要です。

いくつか逆質問になります。

【1】 単相200Vの負荷は何でしょうか。
(a) 電熱器・電気炉、溶接機など。
(b) 蛍光灯・水銀灯、エアコンなど。

(a) のグループでしたら、三相電源に単相負荷をかけることは一般的に認められます。
(b) のグループは、単相三線式の電源で使用することが基本であり、三相電源からの使用は認められません。

【2】 前項の(a)であるとして、単相負荷の容量はどのくらいですか。また、三つに分割できますか。

【3】 三相電源の接地形態はお分かりですか。
(a) 動力専用バ...続きを読む

Q人間の電気抵抗

人間の電気抵抗はどのくらいなのでしょうか?
また、大体何アンペア流れたら(何ボルトかけられたら)死んでしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

中央労働災害防止協会発行の、低圧電気取扱安全必携によりますと・・・

P-11 
4.人体抵抗
 人体抵抗は、皮膚の抵抗と、人体内部の抵抗に分けられる。皮膚の抵抗は、印加電圧の大きさ、接触面の濡れ具合などによって変化し、印加電圧が1000V以上になると、皮膚が破壊して内部組織だけの抵抗となる。
人体の抵抗は印加電圧に関係なく、手-足間ではほぼ500Ωである。

とありました。

その他感電対策などについて、詳しく書かれていますので、一冊如何ですか??

600円程です・・書店か、アマゾンで・・・

何Vで・・これは難しい質問ですね・・
これも、この小冊子に載っていますので・・・

風呂に入っている様な状態ですと、2.5Vが許容接触電圧と書いてありました。
3Vになると注意が必要?

Q直流電圧の感電について教えてください。

DC100Vの電源で、
アースと電源N相の電圧をテスターで測定すると
「-40V」くらいを指示しました。
このN相に触ると感電するのでしょうか?

Aベストアンサー

確実に感電するかどうかは判りませんが、感電する可能性は有ります。

対地間に電圧差が有れば(+-は問題じゃ無いです)電流が流れる危険性が有ります。
しかし、40Vなので手足が乾いていれば感電はしないと思いますがこればかりは「触って見ないと判りません」

Q12V 7Ahのバッテリーで感電する?

こういうバッテリーの金具部分に両手で触るとたぶん感電すると思うのですが、濡れた手で触るとどの程度びりびりするものでしょうか??危ないでしょうか?
四角い乾電池は9Vですが、ぴりぴりって感じですよね。

Aベストアンサー

はじめまして♪

びりびりと感じるから感電、とい感覚ですと、接触抵抗が低い状態、ぬれた手などの状況でなければ感じにくいかもしれません。

ただ、バッテリーは内部抵抗が低く、道通抵抗が小さい場合には非常に多くの電流を流すことが出来ます、両手でそれぞれの端子に触れることはやめてください。

理由は、両手の間を電流が流れる、つまり心臓に多くの電流が流れる可能性が高い、という状況なので人名にもかかわる可能性があります。

自動車整備の人は、右手を突っ込んで左手を背中に回しておくと、運悪く多量の電流が流れても右手から車体に触れた部位、あるいは足に電流が抜けていくので心臓を通らない可能性が高いために安全上からは左手は背中側に隠しておくのがよいと言う話を聞いた事がありますよ。

まだ直流12Vでのビリビリ感電は体験したことは無いのですが、40V台の直流には触れたことが在ります。はっきり言ってコンセントの交流100Vのときより痛かった、、、
ただせいぜい数百mAという回路なので生命的な危険性は無いのですが、痛いものは、間違いなく痛い!!!

どの程度の電圧からそのような感覚になるかは個人差もあるでしょうし、触れた部分の汗の具合などでケース倍ケースと言う面もあるため、かなりあいまいな部分ではありますね。

しかさい、命を落とす可能性があるだけのエネルギーをはるかに超えて蓄えているバッテリーですので、危険なことは間違いないでしょう。

はじめまして♪

びりびりと感じるから感電、とい感覚ですと、接触抵抗が低い状態、ぬれた手などの状況でなければ感じにくいかもしれません。

ただ、バッテリーは内部抵抗が低く、道通抵抗が小さい場合には非常に多くの電流を流すことが出来ます、両手でそれぞれの端子に触れることはやめてください。

理由は、両手の間を電流が流れる、つまり心臓に多くの電流が流れる可能性が高い、という状況なので人名にもかかわる可能性があります。

自動車整備の人は、右手を突っ込んで左手を背中に回しておくと、運悪く多...続きを読む

Q42V電源が主流になるのはなぜ?

車業界でハイブリッド、電気自動車の登場により42V電源が現れてきています。
大電力の必要性から12Vでは足りなくなったのは、わかるのですが、
なぜ42Vなのでしょうか?

30Vとか50Vとかではダメなのでしょうか?

Aベストアンサー

今のままのワイヤーハーネスの設計(車のボディーアースを利用する)
で、高電圧化を図ろうとすると、感電防止の為、DC50V以下に規制されています。(それ以上の電圧だと絶縁されたアース線が必要)
そして、既存の鉛バッテリーを使おうとすると12ボルトの整数倍でないといけないので、結果、42V(バッテリー電圧は12Vを3個直列にした36V)に決まったようです。
(4個直列だとバッテリーは48Vですが、それを充電しながら使うので、システムの電圧は56Vとなり、50Vを超えてしまいます。ただ、外国では感電防止のための規制電圧が60Vの国もあり、この場合はOKなのですが、国際的な規格と言うことで、42Vが採用されたようです)

Q100Vと200Vでの感電した場合の危険度についての質問です。

100Vと200Vでの感電した場合の危険度についての質問です。
調べると200Vの方が危険なことは分かりました。
感電の危険度の要因に人体を通過する電流の大きさがあることも分かりました。

ここで1つ疑問がわきました。
例えば電化製品を1000Wで作動させた場合、100Vだと10A、200Vだと5Aですよね。
これだと200Vの方が電化製品の中を流れている電流が少ないので、漏電して感電した時に100Vより安全では?とふと思いました。

この矛盾点について説明できる方がおられたら、回答お願いします。

Aベストアンサー

あと、補足すると、定格出力Wは関係無いですよ。
漏電した場合、高い方の
電圧200V→人体→地面(アース、0V)
もしくは地面に繋がっているもの、
例えば金属の水道管、アース線など。
という経路で電流が流れて
感電するので、
電化製品の抵抗値より
人体の抵抗値が低いことが前提です。

絶縁スーツでも着た場合は、漏電が起きる箇所に触っても
漏電しません。
身体を通る電流が多い方が危険。
→電圧が高いと、身体を通る電流が多くなる
→結果的に電圧が高いと危険

電化製品の中の電流値は関係ないというか、
漏電する状況では
抵抗値が小さいため
200V側→身体→アース側
を通って電流が流れるので
比較的抵抗値が高い電化製品内は
電流はほとんど流れなくなります。

Qコンデンサによる感電について

自作回路の電源のバックアップ、また、主となるパスコン用のコンデンサとして

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-04249/

を使おうと考えています。
ですが、容量がとても大きいので、接触による感電が心配です。

仮に5Vでこのコンデンサをフルに充電した後、片手の親指と人差し指で両極をつまむと、ビリッときますか?それとも何事も無く終わりますか?

Aベストアンサー

人体には皮膚を通して抵抗値があります。
様々な文献では、おおよその数値が出ていますが、
正確なDATAは有りません。
何故ならば 個人個人ちがうのと、皮膚の乾燥や
湿り気の状態よって正確な値が求められてい無いからです。

ある文献では、皮膚が乾燥していれば10,000Ω発汗中はその1/12、
水に濡れ状態では1/25まで低下すると言われています。
(違う文献では2000~5000Ωと示している物もありました。)

コンデンサーが5Vで蓄電された端子に触った時
人体抵抗が仮に5000オームとすると流れる電流は 
0.1mAです。これでは全く感電を感じません。


電流         感電状態
0~0.5mA    電流を感知できない
0.5~5mA    ビリビリの痙攣は無い、接触の指や腕などに痛みを感じる
5~30mA    痙攣を起こし、接触状態から離れることが困難になる。
30~50mA   強い痙攣を起こし、失神や血圧上昇。長時間の感電は死亡する。

経験では交流電圧をスライダックで変圧し60~70V付近で0.5~5mA位の感電をしました。
交流100Vで痺れは感じますが、でも慣れれば我慢出来無いことはありません。
さすがに200Vはいけません。がくっと 衝撃を感じます。

従って コンデンサーの電圧も同様で電圧が低ければ感電していても感覚としては
何も感じません。
乾電池、バッテリーでも、コンデンサーも蓄電器ですから全く同じです。
ただし ケーブルでの短絡ではコンデンサーは一時に電流が流れてしまいます。
乾電池やバッテリーは容量が大きいので能力が無くなるまで流れ続けます。
ケーブルがヒーターの様に熱を持ち、ケーブル皮膜が燃えてしまうこともあるでしょう。

既に家庭には存在しませんが、真空管式のラジヲでは+350~450V、
真空管式テレビでは 約+1000Vありました。
このコンデンサーに触った時は心臓が止まりそうなぐらいの衝撃を
受けました。(死ぬかと思いました。)

人体には皮膚を通して抵抗値があります。
様々な文献では、おおよその数値が出ていますが、
正確なDATAは有りません。
何故ならば 個人個人ちがうのと、皮膚の乾燥や
湿り気の状態よって正確な値が求められてい無いからです。

ある文献では、皮膚が乾燥していれば10,000Ω発汗中はその1/12、
水に濡れ状態では1/25まで低下すると言われています。
(違う文献では2000~5000Ωと示している物もありました。)

コンデンサーが5Vで蓄電された端子に触った時
人体抵抗が仮に5000オームとすると流れ...続きを読む


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