昨年12月の始め頃、ワイン好きの知り合いからボジョレヌーボーを2本頂きました。その際、その人から「なるべく早く飲まないと酸っぱくなっちゃうよ」と言われました。
早く飲もうと思いましたが、私は余り家でお酒を飲まないもんで、結局そのままにしてあります。
今開けて飲んでも(おいしく)飲めるでしょうか?
また、どれくらいまでなら美味しく飲めるのでしょう?

ちなみに保存は「常温」です。

ワイン通のどなたか教えて下さい。

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A 回答 (2件)

常温というのがどれぐらいか分かりませんが、去年の物だったら味は落ちていますが酸っぱくなってしまうほどではないかと思います。


船便でくるものだと今頃くる物もありますし(インド洋の厚いところを回って)大丈夫ですよ。

それにボジョレーヌーボーはお祝い用のお酒ですので味わって飲むと言うよりわいわい、ぐいぐい飲んでしまった方がいいです。

少し酸味が多すぎると思ったら冷蔵庫で冷やしてやって飲むと抵抗無くおいしく飲めますよ。
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この回答へのお礼

有難うございました。
そうですよねえ、船便だったらもっとかかりますもんね。

アドバイスの通りぐいぐい飲んでみましょう。冷やしてね。

楽しみが一つ増えました。

お礼日時:2002/01/16 23:47

今年のお正月に主人の実家で飲みましたが、美味しかったですよ。


酸味もほとんど感じませんでした。

ボジョレヌーボーは、その年に取れたぶどう(9月の終わりから10月にかけて)で作られていて、11月上旬にワインとして飲めるようになります。

通常ワインはワイン樽の中で熟成するので、早々にボトル詰めされたワインは美味しくなくなってしまう可能性があります。

以前、半年ぐらい経ったボジョレヌーボーを飲んだことがありますが、本当に美味しくなかったです。

なるべく早めに、飲まれたほうがいいと思いますよ。

ワインをあまり飲まないのでしたら、お料理に利用されてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

有難うございました。

やっぱり半年くらい経ってしまうと美味しくないんですね。
でもまだ1ヶ月ちょっとですから、まだ大丈夫そうですよね?

少し飲んでみて、余るようだったらカミさんに頼んで料理用にしてもらいます。

お礼日時:2002/01/16 23:52

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Qボジョレヌーボーについて

今年子供を産みました。
ボジョレヌーボーが解禁になるという広告を見て、子供が成人になったときにプレゼントしたいと思いました(「あなたが産まれた年のワインよ」って・・・・)。
私はワインについての知識は全くないので、教えていただきたいのですが、ボジョレヌーボーとは20年後に飲んでもおいしく飲めるものなのでしょうか?老酒のように何十年もののような形でおいしく飲めるのでしょうか?それとも早く飲まないとだんだんまずくなるものでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

ボジョレーヌーボーは
フレッシュな味わいを楽しむもので、
仕込んで2ヶ月程度のものを、その年の
ワインの初荷として楽しむ、いわばお祭りです。

日本でも正月の「初競り」などでは初物を喜び、
ご祝儀相場がつくのと似ています。
いわばワイン界の「初鰹」的なイベント
(本当は秋の戻り鰹の方がうまいとされてます)
と思った方がよいでしょう。

長期保存には適さない性質のワインですので
20年後に味を楽しむなら、長期熟成のタイプを
選んだ方がいいと思います。
このタイプがおすすめです、といえるだけの
知識はないので、ソムリエさんがいるような
高級デパートか酒販売店にいって相談なさると
いいのでは?

参考までにブドウ品種別の特徴が書いてある
URLを張っておきます。
http://www.kirin.co.jp/brands/sw/cabernet/red.html

Qボジョレ・ヌーボーの解禁

解禁日が11月の第三木曜日とありますが、解禁の意味がわかりません
夜中の零時になったら、販売してもよいと言うことですか・・
強制なのですか?もしそれ以前に売ったら問題があるのですか?
よろしくお願いします。教えてください・・

Aベストアンサー

 本国フランスの国内事情は正確に知りませんが、少なくとも日本国内では自主基準・紳士協定の類です。もし解禁日以前に販売・消費しても法的にとがめられるわけではありません。

 ただ、ヨーロッパのワインの古い伝統を守ろうとする傾向はヨーロッパ以外の国にも及び、現在日本でもスパークリングワインをシャンパンと呼ぶことは(少なくとも業界内では)ありませんし、昔は赤玉ポートワインという商品名だった甘口ワインは今では赤玉スイートワインに名称変更しています。アメリカでも白ワインに「○○○シャブリ」とか、赤ワインに「○○○バーガンディ(ブルゴーニュの英語読み)」とか言う名前を付けていたのはなくなっていると思います。

 ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日を決めたのはそんなに古いことではないので伝統とまではいえませんし、法的規制になっているかどうかまでは知らないのですが、ボジョレー・ヌーヴォーの価値を維持するためにフランス政府としては各国にこの遵守を期待しているでしょう。

 同様に業界としても、この解禁日という仕掛けがあるからこそ2000円前後もするワインが飛ぶように売れるのであって、このお祭りは是非残しておきたいところでしょう。

 小売店には解禁日当日開店から販売できるよう、前日までにはヌーヴォーが入荷している場合がほとんどです。もしこれを解禁日前に販売してしまい問題になれば、翌年はメーカー・卸業者から少なくとも前日納品をストップされる(ヌーヴォーの入荷が解禁当日になり、店頭に並べるのが近隣の競合店よりもが遅くなる=販売機会をロスする)可能性は高いと思います。納品自体をストップする(翌年ヌーヴォーが販売できなくなる)までは行かないでしょうが。レストラン等飲食店については詳しくないのですが、ほぼ同様の対応かと思います。

 また、何年か前にどこかのディスカウントストアが解禁日前にヌーヴォーを販売し、フランス大使館から抗議を受けたという話をきいたことがあります。(真偽については自信ありません)

 本国フランスの国内事情は正確に知りませんが、少なくとも日本国内では自主基準・紳士協定の類です。もし解禁日以前に販売・消費しても法的にとがめられるわけではありません。

 ただ、ヨーロッパのワインの古い伝統を守ろうとする傾向はヨーロッパ以外の国にも及び、現在日本でもスパークリングワインをシャンパンと呼ぶことは(少なくとも業界内では)ありませんし、昔は赤玉ポートワインという商品名だった甘口ワインは今では赤玉スイートワインに名称変更しています。アメリカでも白ワインに「○○○シャブ...続きを読む

Qかりん酒をどう飲めはいいの?

のどにいいと言うので、かりん酒やかりんのはちみつ漬けを作りました。
どのように摂取すれは、効果があるのでしょうか?
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のどを素通りするだけでどのように効果があるかわかりません。
直にのどの痛みをやわらげることはできるのでしょうか?
疑問です。ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

毎日(のように)花梨のはちみつ漬けのはちみつをコーヒーや紅茶に砂糖かわりに入れて飲んでます。喉が痛いときは、お湯に溶かして飲んでます。
即効性はないですが、飲むようになってから喉のはれが少ない気がします。
抵抗力がついたってカンジかな?
かりん酒は、夏はソーダ割もおいしかったですよ。甘いのが好きなら「三○サイダー」や「キ○ンレ○ン」で割ってもいいし、そうでないなら糖分のはいってない「ソーダ水」がいいです。

花梨のエキス分が喉に良いようです。

Q常温保存のできる豆乳が常温で腐った?

賞味期限は9/27までで未開封の豆乳(高温多湿をさけ常温保存とある)を1日冷蔵庫で冷やして、初めて開封しました。
上のほうに透明な液がたまっていたので、分離したと思い振ってからコップに入れて飲んだら酸っぱくなっていました。
「おえっ腐ってる!」というほどではなく「あれ?ちょっと変かな?」程度の酸っぱさで、プレーンのヨーグルトみたいな酸味と思いましたが、とにかくいつもの味ではないし気持ち悪かったので、もったいなかったですが全部捨てました。
これはやっぱり腐っていたのでしょうか?

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冷蔵庫に入れると場所をとるので、常温保存できるとストックしておけて便利なのですが、冷蔵してあるものは常温に戻さないほうがいいのでしょうか。

それともたまたまその商品が不良だった?

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Aベストアンサー

この手の商品が期限前で未開封で腐るというケースは無いわけではありませんが、それは製造時の殺菌(加熱)が不十分だったというような事故の場合が大半で、あんまりお目にかかることはないですね。
 食品が腐敗した時の初期段階では、どちらかといえば異臭や苦味が先に来る、もしくは同時ということが多く、多くは炭酸ガスの生成による容器の膨張なども伴います。今回のケースのように弱い酸味だけというのは比較的珍しいと思います。
 常温保管可の商品であれば、基本的に内部の細菌数はゼロに近いですから、冷蔵されているものを常温に戻したとしても普通は細菌の増殖=腐敗にまで至ることはありません。

 透明な水については、豆乳はたとえばヨーグルトのようなコロイド構造に近いところがあって、ちょっとした振動や温度変化、過冷却が引き金になって分離がおこります。これは結構頻繁におきますので、安定剤なんかを入れている商品も多いです。

 実際に現品を見たわけじゃないので単なる推測になってしまいますが、今回のケースは温度変化によって構造的な変化=分離が発生し、異味につながってしまったのではないかと考えます。

 豆乳は比較的デリケートな食品です。温度変化は分離の原因となりますから、冷蔵保存してあるものは常温にはしないほうがいいですね。
 *常温保存の豆乳が冷蔵ケースに陳列してあるのか?というのはちょっと疑問ですけれど。

 なお、食品業界での常温というのは必ずしも一定温度を保つことではありません。その場合は「定温」なんて表現をします。食品業界での「常温」は、外気温を超えない概ね20℃~25℃を指すことが多いですね。
 質問者様の取り扱いに大きな問題はないと思います。

役にたたないお返事で申し訳ない。

この手の商品が期限前で未開封で腐るというケースは無いわけではありませんが、それは製造時の殺菌(加熱)が不十分だったというような事故の場合が大半で、あんまりお目にかかることはないですね。
 食品が腐敗した時の初期段階では、どちらかといえば異臭や苦味が先に来る、もしくは同時ということが多く、多くは炭酸ガスの生成による容器の膨張なども伴います。今回のケースのように弱い酸味だけというのは比較的珍しいと思います。
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Qワインは飲む以外に…

みなさんの、ワインの「飲む」以外の利用法を教えてください!
たとえば料理に使うとか、小さなことでもいいですのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

●クレープやホットケーキのソースとして‥‥
マーマレードや林檎などのジャムに
ワイン(白)を混ぜて、小鍋で温めるか、レンジで軽くチン。
冷まして、ヨーグルトにかけても美味しいかもしれません。

●林檎のコンポート(ワイン煮風?)
特にこの時期、古くなってしまった林檎などを
適当なサイズにカット(櫛切り、賽の目など)。
鍋にワイン(赤や白)、砂糖・ハチミツなどを一緒に入れて
コトコト煮ます(10~15分くらい?)。
お好みでレモン汁やシナモンを入れても◎。

大人のデザートとしていかがでしょう?


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