どなたか海でこれはまずい! 死にそうになった!!!って言う体験談を
お持ちの方いらっしゃいませんか?
もしお持ちでしたら是非聞かせてください!

例えば、ドリフト終わって上がったらボートが無くて、漂流3時間とか
ENTしたら空タンだったとか
前線通過で海が荒れてビーチに戻れなくなったとか
サメに追われてあたふた・・・とか
強いカレントで飛んじゃった等々

上記、一応 私の身の上話ですが(苦笑)後学のため
今だから笑える話あったら是非聞かせてください!

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A 回答 (7件)

海洋実習での「まずい」経験です。


1.前線の影響で波が高かったけど強行。(沖合に竜巻があったなあ…)
2.ウェイトが外れ、ウェイトなし初回潜航。(おお、やればできるじゃん♪ロープはありましたけどね♪)
3.強い流れで船のアンカーが2度ほど外れ、インストラクターさんが必至に付け直した。
(海中で振り子のように揺れるアンカーは、初心者には結構迫力でした。)
…実習から貴重な経験をさせて頂きました♪自然を嘗めてはいけませんね。

でも今だから言いますけど、「1」はないと思うんですよね、実習で…。
「今日ずらすと翌週の実習予定者が伊豆講習(遠い)になります」と言われて、
妙に体育会系オーラに目覚めた講習者全員が承諾したんですけど、
よく考えたら自分達は翌週にずらしても何ら問題がなかったような気が。
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バリに旅行に行ったついでにダイビングをしたのですが、バディが陽気な方で潜ってる最中、ふざけてバルブを閉められてしまいました。

その時は、まさかそんな事をされるとは思ってもいなかったので、そうとう驚き浮上してしまいましたが,スキルの練習をしっかりやっておいてよかったーと思った出来事でもありました。ちなみにその人は,ガイドの方にめちゃめちゃ注意されてましたよ。
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始めての海洋実習の時、


バディの隣を泳いでいたら、なぜかバディが、平泳ぎの手をしだしました。
みごとに、俺のレギュホースを引っ掛け、レギュを奪われました。。
始めての海でいきなり、オクトに咥えなおししましたが、
バディはきがついておらず、オクトも取られてしまい、
緊急浮上してしまいまいした。
水深5mだったのですが、こわかったです
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はじめまして、こんにちわ。

1993年に死んだはずが生きていたのでちょっとお話します。場所は、ミクロネシア連邦のトラック諸島(現チューク)へ、行った時の事ですが、その日は、たまたまリーフ内の沈船を見るのではなく、アウトリーフのサメ等を見ることになりました。もちろんアウトリーフなので流れもありドリフトダイビングとはいえ、潜水じたいがハードだったのですが、ちょうどその日はポイントからの潮が逆だったので6人ほどのメンバーで立て一列になり、水深25M付近を移動していました、個人的には「あ~フィンキックがきついな~」などと口に出さずに(水中なので口に出せない。笑)不満を足れていました。そんな時でした、突然、頭上にボートが通るような音がしたのですが、「あっ、ドリフトだから追ってくれているんだ。」と思った瞬間、レギュレーターから息が吸えなくなりました。そこで、自分の機材が何かトラブッタ事に気づき、そして、この流れの強い状況では助からないと覚悟しました。周りの皆は、前だけを向き流れに耐えていたので誰も私に気づきません。バディーも気付きませんでした。しかし、後ろに一人だけ居た仲間が、気付いてくれオクトパスをくれ、しかも、敏速に二次災害を防ぐためにタンクのバルブを閉めて私の命を救ってくれました!九死に一生とは、このことなんですかね。その後はオクトを吸わせてもらい、緊急浮上をしました。後で確認したのですがレギュレーターホースのファーストステージ側が、ぱっくりとバーストしていました。機材は日ごろのメンテナンスが、いかに大事かと言う事が身にしみて分かりました。そして、仲間の緊急時の対処は本当に素晴らしかったと思います。この方は、パディーのダイブマスターで、緊急時のマニュアルを思い出し対処してくれたそうです。私は、DMの下のランクですが、自分のためにも人のためにも、スキルアップは、何年、何百本と潜っても必要なんですね! 
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10年近く前の話ですが、東京都の小さい島で漁師さんがダイビングサービスも始めたいということで、島周りの海底をスポット探しもかねて潜ったとき、少し流れがあったので、「調査ですから、流れに乗って海岸線をずっと流していきますからついてきてくださいね」という打ち合わせで「大丈夫、泡を見てついていきますから」と言うことだったので、信頼してエアーが残圧10(潜れる回数が決まっていたのでなるべく長くと思い、計画的にですが無謀ですね)になるまで1時間ほど流していって、水面に出てみたら、はるかかなたに船がいるじゃないですか。

水面は流れもはやいので、じっとしているとどんどん流される。おまけに、小さい島なのでその流れは島から離れる位置までドリフトしてしまっていて海岸まで50mがどんどん遠ざかっていくのです。カメラも2台持っています。これはもうだめ!明日は新聞紙上に漂流の記事と覚悟しました。残圧10!どうしたでしょうか。
「泳いでいては絶対にだめ」すばやくコンパスで島の方向だけを確認し、もぐりました。水深は20m。流れがあるので完全にマイナス浮力にし、とにかく海底の岩をつかんで(泳ぐより推進力があり、体力が消耗しない)岸のあると思われる方向へ必死に歩腹前進しました。透明度は20mぐらいはあったと思います。「とにかくエアーが吸えなくなるまでいこう」と思い、本当にタンクから空気を吸い出すぐらいまですいました。水深は減っていることが確認できました。最後の一息の頃には水面からの太陽光が海底にも反射していましたので確実に浅くなっていることは分かっていました。水面に出てみると、岩場でしたが10mほど先に岸ががありました。それでも流れていましたので、すばやく這い上がれそうな場所を探し、あとは夢中で水面を泳ぎました。10mの長かったこと、波にあおられながらも何とか這い上がり、助かりました。こんな状況でも、2台のカメラは捨てられませんでした。水没もせず今も愛用しています。でもウエットスーツには沢山の裂け目ができていました。助かったからこんな話もできますが、若さと、数百本もぐっていた自信からのおごりがあったと反省しています。自然相手と言うよりも明らかに人災ですよね。
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私のバディですが・・・。


同じグループで潜った人のフィンが、レギュをきれいに
はねとばし、一時パニック!!水深20mくらいかな?
私のオクトに向かって泳いでくるバディの目は、まるで
獲物を狙う野獣の目でした。
今だから笑って話せますが、急な浮上をしようとするバディを落ち着かせ、EXとするまでは大変でした。
あの目は今でも忘れません。(笑)
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つけてもらった重りが重すぎて、潜水したとたん体が急に沈んでいきました。

まるで海に石でもなげこんだようにどんどんどんどん・・・ 鼓膜が破裂したように痛かったのですが、もともと耳抜きが苦手だったのに加えてパニックだったので耳抜きどころではありません。苦しくて苦しくて「わあ~~~、死ぬ~~~っ」と想いながら、またどんどんどんどん沈んで行きます。初心者なのに結構深いところだったのですね・・ 幸い優秀な先生がすぐ気がついて追いかけてきて引っ張り上げながら、重りを水中ではずしてくれました。それ以来重りが恐くなりました。ほんと初歩的なことですが、私はほんと死にそうでした><;
あと一度だけトローリングしたことありますが、そのときは後半急にきた船酔いで死そうでした・・ あれはひどかった・・
ちょっと素人話ばかりで失礼しました・・
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Qグリップ、ドリフトに向いているのは・・・

FD3Sに乗っているのですが、
先日、純正16インチから17インチにインチアップしました。
扁平率を50から45にして薄くなった分、わだちにハンドルを取られる事が
多くなったんですが峠をグリップで走る場合などは16インチと17インチ
どちらが向いているんでしょう。
反対にドリフトで走る場合はどっちが向いているでしょうか?

といっても一概には言えないのはわかっているのですが・・
参考までに他の方の意見を聞いてみたいんです。
扁平が薄くなる分、剛性があがるとよく聞くんですが、
その場合具体的にどんなメリットがあるんでしょうか?

Aベストアンサー

仰ると通り扁平率が上がるとタイヤの剛性は上がります。
メリットといえばダイレクト感が増し、タイヤが拾う細かい情報がハンドルや体に伝わりやすくなります。
よりシビアなコントロールを必要とする場合には向いています。
なのでハンドルが取られやすくなるとも言えます。

逆にデメリットですが、単純に乗り心地は悪化します(^ ^;
あとは限界域でタイヤのよじれによる粘りがなくなりますので、限界を超えると一気にスライドします。
逆に剛性が低いとズルズルとスライドします。
またグリップの回復時にも同じ事が言えます。

ようは良くも悪くもコントロールがシビアになりますね。

グリップにしろドリフトにしろ、インチが低い方がコントロールしやすく初心者向きです。
とにかくケツを振って遊ぶドリフトならお金の掛からない16インチ、格好の良い17インチと解釈しても問題ありません(^ ^;
ドリフトをするときは安い銘柄の15、16インチで、お出かけ時は18インチというのがある意味基本です(笑)

話は戻りますが、限界域のコントロールをするようになれば、17インチや18インチへのインチアップの意味を身をもって感じられると思いますよ。
突き詰めていけばドリフトもグリップも、限界域でグリップとスライドを行き来しつつ車の姿勢(向き)をコントロールしているところは同じです。
勘違いしている方が多いのですが、グリップ走行もターンイン(コーナー進入時)では意図的にリアをスライドさせて向きを変えます。
その後、立ち上がりでスライドを必要最低限に抑えるのがグリップ、必要以上にスライドさせるのがドリフトです。
理論的な事を考えるときにこの二つを分けて考える必要はありません。
ま、グリップではコーナー手前から横に向けたりしませんが^^

これだけウンチクを垂れておいてなんですが、インチアップの最大のメリットは見た目です(^ ^;

ご参考までに。。。

仰ると通り扁平率が上がるとタイヤの剛性は上がります。
メリットといえばダイレクト感が増し、タイヤが拾う細かい情報がハンドルや体に伝わりやすくなります。
よりシビアなコントロールを必要とする場合には向いています。
なのでハンドルが取られやすくなるとも言えます。

逆にデメリットですが、単純に乗り心地は悪化します(^ ^;
あとは限界域でタイヤのよじれによる粘りがなくなりますので、限界を超えると一気にスライドします。
逆に剛性が低いとズルズルとスライドします。
またグリップの回復時...続きを読む

Qドリフトの雑誌や本について

閲覧ありがとうございます♪

わたしは
いとこの影響で
ドリフトに興味をもちました(o~-')b

そしてそのいとこと
ドリフトとか車のはなしをしたり
いっしょに走りにいったり
たまにはわたしのできるとこは
じぶんで改造してみたいのですが

ドリフトとか車の改造のことが
載っている雑誌がありましたら
教えてください(・ω・)

Aベストアンサー

http://www.jdm-option.com/site/page/doriten/
「ドリフト天国」という雑誌があります

http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=4071
あとは「ドリ専パーツ天国」という本もあります

Qグリップ?それともドリフト?

初めまして、RX-7FD3Sの(1)型に乗っているのですが、最近ようやく車にもなれてきて、本格的に走り込みたいと思っています。
そこで質問走り込むのにどのような練習方法がいいのでしょうか?
あと一番迷っているのが、ドリフトかグリップかです。
RX-7は前後バランスも理想的な50:50ですから、一般的にグリップ走行向きなのでしょうか?今のところヒール&トゥは練習しそこそこ使えるようになりましたが、変速が少しへたくそでニュートラルで一瞬止めたほうがいいと、前質問したときに教えてもらったのですが、それもなかなかできてないので、何かいいアドバイスがほしいです。よろしくお願いします。車はまだノーマルに近くこれからいろいろいじって行きたいとおもっています。

Aベストアンサー

皆さんのご回答をみていたら、うずうずしてきたので、私なりの見解をさせていただきます。
まず、ドリフトかグリップかと言うことですが、個人的にはカウンターを当てないゼロカウンタードリフトが理想だと思っています。drisilさんも同じ事を言っています。これを車の側から考えますと、弱オーバーステアにセッティングされた車(アンダーステアの車ではコーナーの進入速度が稼げない)をテールスライドをさせないギリギリの限界速度でコーナー中盤までもっていきコーナー後半で立ち上がりのときにアクセルを全開にしてリヤタイヤにめいいっぱいのトラクションをかけコーナーの出口に車の方向を向けるということになります。ただしこれはあくまでも路面の良いサーキットでの話しですので、公道ではほどほに・・・
それとドリフトについてですが、コーナー入り口でのドリフト、コーナー中盤でのドリフト、コーナー出口でのドリフトなど、それぞれ意味合いがぜんぜん違いますので誤解しないでください。それと、ドリフトはRの小さいコーナーでは有効ですが、Rの大きいコーナーでは不利になります。
と言いますのは、サーキットでもそうですが、Rの小さいコーナーではどんなドライバーでもタイム差はほとんどなく、逆にタイム差がでるのはRの大きい、中、高速コーナーなどです、ドリフトはコーナーに対してアングルをつけるためで(理由はいろいろとありますけど)一種のブレーキングと考えてください。
ドリフト中は車が止まっている感覚ですので(時には車がバックしていると思うときもあります)やはり、あまり車は前に進んでないと思います。
ヒール&トゥについてですが完璧にマスターしましょう、ドリフト中でも自由にシフトアップ、ダウンができるようになれば怖いものなしです。
RX-7FD3Sについてですが、極論から言えば車なんて、なんでもいいのですが、いい車ならそれだけ上達が早いと思います、ただし早く走りたいと思うなら、走る道具だと思って割り切ってください。金銭的に余裕がおありならロールバー、バケットシートなど身の安全を守るものなど装着してください。
ちなみに、バケットシートをつけただけでもサーキットでのタイムは短縮します。
参考ですが、1990年以前のWRC(世界ラリー選手権)のツールドコルス(フランスコルシカ島で行われるラリーですべてのステージがターマック(舗装路))のビデオなど見てください、現在のでもいいのですが4WDが主流ですので90年以前のものならばFRがほとんどですので参考になると思います、フォードエスコートRS、BMW M3、メルセデスベンツ、フェラーリテスタロッサなど全開ドリフトで信じられないようなスピードで走っています、
ちなみに、日本人ドラーバーがR-32GT-R(スカイライン)で出場いたしましたが、リストラクターの制限はあったものの46位ぐらいという、さんさんたる結果だったと記憶しています、それだけ早いということで、WRCのトップドライバーはF-1に乗ってもトップ3に入ると言われています。

それではがんばってください。

PS,バケットシートは彼女がいるとつらいの一言           
          ~レカロ編~

あるとき、我が愛車のなかで彼女と二人、いいムードになって、軽い接吻を交わし、いざ助手席もろとも彼女をを倒そうとすと、キコキコキコ、右手でシートの調整ダイヤル
をまわす音が車内に悲しく響く、むなしくも助手席が倒れる前に、彼女の思いはさめ、今日こそはとの思いも、はかなく彼女を自宅に送るのであった・・・。

レカロは運転席だけにしましょう(^^ゞ

皆さんのご回答をみていたら、うずうずしてきたので、私なりの見解をさせていただきます。
まず、ドリフトかグリップかと言うことですが、個人的にはカウンターを当てないゼロカウンタードリフトが理想だと思っています。drisilさんも同じ事を言っています。これを車の側から考えますと、弱オーバーステアにセッティングされた車(アンダーステアの車ではコーナーの進入速度が稼げない)をテールスライドをさせないギリギリの限界速度でコーナー中盤までもっていきコーナー後半で立ち上がりのときにアクセルを全...続きを読む

Q公道でドリフトする必要性は何ですか

滑りやすい雪道ではなくて冬ではない季節の乾燥路の場合です。

いままで何年も軽自動車に乗ってきましたがそのような場面に出くわしたことがありません。

いったいいつどこで乾燥した公道でドリフト走行する必要が求められるのでしょうか。
普通に安全運転していればそういう必要なんて全く無いのではないでしょうか。

危険な無謀運転したい者だけ限定で必要性を求めているだけなのではないでしょうか。
そういうことは一般的に必要とは言えないと思うのですが。

Aベストアンサー

普通に人は間違いなくやりません、やっても何のメリットもありません、公道でドリフトをすることはとても危険なことです。はっきりいってバカです。公道でドリフトやってるやつは周りにちやほやされたいだけでしょう。一般人からみればただのバカをさらけ出しているにすぎません。誤解してほしくないのはドリフト自体はD1グランプリなどもありれっきとしたモータースポーツですので悪いことではありません。

QLEDとかモニターとかを

色々着けたいと思ってるのですが何分さっぱり基礎知識もありません。
何か電装系の基礎の本でオススメの物はありませんか?
ほんとに何も分からないので電源とってケーブルで繋いだとしてもケーブルはどうやってどこに隠すの?とか次から次に疑問が沸いてきます。
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

ネットでもある程度の情報を得る事が出来ますよ。

ネットで自分の車と同じ車、または同じ型の車をDIYされている方のページを見て回ると配線取りやインパネの外し方など詳しく書かれていらっしゃる方が多いです。

みんカラと言う車専門のブログサイトがありますのでここで結構な量の情報を得る事が出来ると思います。

一度のぞいてみて下さいませ。


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