公開講座を開こうと思っていますが、モノづくりをテーマとした、公開講座ですがなにか実践例、「こんなんおもしろいの違います?」ってのがありましたらアドバイスください。お願いします。

A 回答 (1件)

「モノづくり」と一言で言われても、かなり幅が有ると思います。



対象者や時間等を補足頂かないと、的外れな回答になってしまうのですが...。

取りあえず、適当に挙げて見ます。

「凧」
かなり、奥が深いです。
特に、立体凧等などなら、面白いとは思います。

「HP」
企画から作成完了迄の時間が、割とコントロールし易い題材だと思います。
もし長期の講座なら、仕様→設計→製作→試験等の一通りの手順を踏む等の事も考えられます。

「歌」
先ず、そんなに道具類が要らない。
いちばん簡単な方法なら、テープだけでも出来る様な...。

「楽器」
これは、幾つか案が...。
案1.廃材を集めて作る。
案2.竹等で、「ケーナ」や「サンポーニャ」等の木管楽器を作る。
案3.新聞紙で、金管楽器を作る。
このジャンルは収集が付かなくなるので、この辺にしときます...。

「陶芸」
少し、設備類が大変かも知れませんね。

何か、収集が付かなくなって来ました。(^_^;)

補足等を頂いてから、再考致します。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英国にある大学の公開講座について

来年、語学留学でイギリスのロンドンに一年ほど行く予定です。
その際、語学学校の金額をできるだけ抑えて、かわりに大学の公開講座等を受けたいと思っております。
ただ、こういった情報がどこで手に入るのか良く分かりません。
どこの大学に、どういったコースがあるのか。
受講するコースの金額の目安はどのくらいなのか。
そういったHPのページなども参考に教えていただけると助かります。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。
こちらはどうでしょうか?

http://www.direct.gov.uk/en/EducationAndLearning/AdultLearning/index.htm

Q海外大学留学での(コネになる)友人づくり

海外への大学留学を考えているものです。海外の大学へ行くメリットとして色々な国の友人と知り合えてコネが出来ること。というのがあると思うのですが、やはり有名大学以外はそういうことを望まない方が良いでしょうか?豪州を見当していますがお金の都合上田舎の大学にしかいけないので、そうしたらあまりコネになる友人も出来ないかなあ?と思ったので質問しました。また。アメリカも考えていますがこっちも行くとしたら奨学金が出やすい田舎の方を考えています。

Aベストアンサー

私は今アメリカの大学(田舎)に通っています。英語力さえあればコネを作るのはきっと不可能じゃないと思いますよ。私は他の国の留学生友達がいるのですが、その人のコネはすごいです。いざこざが起きたときなど、頼んでみるとオフィスの中まで名前だけで入れてくれます。まぁそこまでなると自分自身もかなりの実力をあげてなくてはいけないんでしょうけど、友達つながりなら十分作れると思います。それに、これもまた留学生の友達で医者で学びに来ている人がいますし、一流ホテル(5星??てうんでしょう?その人は5だといっていました。)で働いている人もいます。出会いは自分の能力にかかっていますが、作ることは不可能ではないと思います。アメリカはパーティも盛んですし、そんな友達についていって出席させてもらうのもありですよね。

QKaplanでのCPA講座について

NewYorkのKaplanでCPAの勉強をしようと思っているのですが、いくつかわからない点があるので投稿しました。
1. どの程度の英語のレベルが必要か?
2. I-20は発行してもらえるか?
3. 受験資格の単位が足りていない場合は、その分の単位をKaplanで取得できるか?(ちなみに私は4大の経営学部を卒業し150単位取得しましたが、聞いた話によると州によっては外国の大学での単位は140までしか認められないとか、、、)
4. 日本のよくある会計士や簿記学校と同じように全日制であったり夜間であったりとシステムは同じなのでしょうか?

以上のことについてKaplanに通っていたことがある方または現在通っている方またはそうでない方でも、わかる範囲で結構ですので教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
カリフォルニア州立大にかよっているものです。私もCPAについていくつか調べたことがあるのですが、やはり受験は規制の少ない州のほうが良いかと思います。例としてはカリフォルニア州立大ハワイ校などです。
I-20は大学から入学許可をもらったら大学側が発行してくれるはずです。NYは良く分からないのですが、アメリカの単位は一教科3単位となっています。日本の大学はたしか2だったと思います。ですからひとつの教科を満たすのに2教科必要になるケースが多いです。わたしの場合はそうでした。アメリカの大学は128単位で卒業ですので、単位のトランスファーは150であれ140であれ関係ないと思います。もし140以下というリミットがあるならば、4年制大学を卒業後の入学は一般教養が免除になるので、一般教養の科目を減らしてトランスファーされたら良いかと思います。
お役に立てれば幸いです。

Q英語×留学 最強ノウハウラーニング講座について

ワーキングホリデーを考えております。

「英語×留学 最強ノウハウラーニング講座!!」
 http://mo-v.jp/?1b2a

上記のサイトを見つけ興味がありますが、
購入された方はいらっしゃいますか?

英語習得に近道はないと思っております。

英語学習よりワーキングホリデーの経験談に(費用をどのように抑えたか等)魅力を感じますが、
ネット検索で探して出てくる以上の情報なのか知りたいです。

NZへ渡航予定です。
ワーホリは全て自己手配、業者利用予定なし。
現地到着後語学学校のトライアル後1ヶ月ほど通い、
その後は学費の安いコミュニティスクールへ移る予定です。

Aベストアンサー

#1です。
HP見ました。残念ながら当時このHPを見て申し込んだわけではなく、口コミで直接大学にたずねたのでこれが そのクラスだったのか確かではないです、すみません。ただ、期間を1ヶ月程度と短かったことを覚えています。あと申し込んだ時にクレジットカードサイズの会員証(写真を紙に貼って、期限が書かれた簡単なもの)が発行されたのですが、それに"カンバセーションクラス"と書かれていたのは覚えています。
 もう一つ書いていた無料のクラスは大学の近くなのですが運営は大学とは違うところです。この情報はコミュニティに通っていたときに聞いて通いました。こちらは毎日月から金の13:00~15:00が1ヶ月単位だったかな。無料なので人気で当時は連絡待ちでした。
 あと参考URLのプライベートバンクは普通の換金所や銀行のように手数料もかかりませんしレートも良いので参考にしてください。

参考URL:http://www.kvbkunlun.com/websites/jp/

Q海外で学ぶ日本語教師養成講座は一石二鳥か?

将来、日本語教師になり海外で教えたいため、養成講座に通いたいと思っているものです。国内の某スクールの講座に通学しようと思っていたところ、下記アドレスホームページを見つけました。
http://www.jt-network.com/shikakutop.htm
これは、よくある、「日本語教師のアシスタント・プログラム」ではなくて、オーストラリアで3ヶ月間の内に日本語教師を養成しようというものです。渡航費、滞在費が国内で学ぶよりも余分にかかり、かかる費用は増すでしょうが、現地で自主的な学習意欲があれば英語も合わせて勉強になりそうで気がして随分お得だと感じました。参加費用AU$4500(1AU$=¥90位のようです)と表示ありますが、個人的な享楽費除いて、渡航費や、滞在費、その他で総計いくらぐらいで予算準備したらよろしいのでしょうか。国内のスクールだと60~70万ぐらいかかるのですが、それほど違わないようならオーストラリアで学びたいなという思いがあります。国内の養成スクールでは締切りが間近なのであまり考え込んでいる時間もありません。留学した経験もなく、その方面の知識も少ないのですが、私のこの考えはいかがなものなのでしょうか。ご意見頂けましたらありがたいです。

将来、日本語教師になり海外で教えたいため、養成講座に通いたいと思っているものです。国内の某スクールの講座に通学しようと思っていたところ、下記アドレスホームページを見つけました。
http://www.jt-network.com/shikakutop.htm
これは、よくある、「日本語教師のアシスタント・プログラム」ではなくて、オーストラリアで3ヶ月間の内に日本語教師を養成しようというものです。渡航費、滞在費が国内で学ぶよりも余分にかかり、かかる費用は増すでしょうが、現地で自主的な学習意欲があれば英語も合わせて...続きを読む

Aベストアンサー

私が受けたのは、ずいぶん昔の話で、日米協会主催なので安かったです(3ヶ月で数百ドル)。
ただし、文化交流促進が目的のため、参加者は永住者や滞在ビザ保持者に限定されていました。今はもうやっていないみたいですが。

>英語と日本語の勉強ができて一挙両得のようですが・・・。

こういう講座は、生徒も教師も日本人か日本語が堪能な外国人ばかり、授業は日本語オンリーなので、英語の上達には向かないと思います。
「英語圏に住めば、英語がペラペラになる」というのは幻想ですしね。

教えていた先生は「このコースは、日本語教師アシスタントという職に興味を持ってもらうためのもので、本当に日本語教師になりたかったら、日本へ行って検定試験を受け、パスするべきです」と言ってました。

>こういう海外での日本語教師の養成講座というのは他にもあるのでしょうか。

アメリカでは、かつてコロンビア大学院にプロ向けの日本語教師上級コースがありました(最近は噂を聞かないので閉鎖されたと思います)。

また、日本語熱が高かった90年代初めには、NYには授業料ぼったくりの日本語教師養成スクールが数校ありましたが、就職できないことが知れ渡って潰れてしまいました。

この養成コースを受けたのは、安かったこと、ヒマだったこと、アメリカ人の友達に日本語を教えて欲しいと頼まれることが多かったからです。
大して稼げないと分かったので、初級と中級を受けただけで、それ以上勉強することも調べることもしませんでした。
だから、他の国の事情は知らないです。

>これはオーストラリア行きで片道どの程度かかるのでしょう?

私はアメリカ在住なので、オーストラリアの運賃は知りません。
ネット調べるか、旅行会社に聞けば、分かるのではないでしょうか。

参考URL:http://www.japansociety.org/

私が受けたのは、ずいぶん昔の話で、日米協会主催なので安かったです(3ヶ月で数百ドル)。
ただし、文化交流促進が目的のため、参加者は永住者や滞在ビザ保持者に限定されていました。今はもうやっていないみたいですが。

>英語と日本語の勉強ができて一挙両得のようですが・・・。

こういう講座は、生徒も教師も日本人か日本語が堪能な外国人ばかり、授業は日本語オンリーなので、英語の上達には向かないと思います。
「英語圏に住めば、英語がペラペラになる」というのは幻想ですしね。

教えていた...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報