大学の授業で中絶についてプレゼンをします。
どのような観点からまとめていったらいいのかわからなくて困っています。
BODYの1つとしてアイルランドの例を挙げようと思っているのですが…

A 回答 (1件)

アイルランドでは、中絶が認められておらず


そのために起こっている問題とは?
ということでしょうか。

http://cnn.co.jp/2001/WORLD/06/15/abortion.ship. …
ご存知かもしれませんが、オランダの中絶船について
書かれた記事です。

もし時間があるなら、Yahoo UK(Yahoo Japanから入れます)にて
abortion  pregnancy などで検索してみてはいかがでしょう。

参考URL:http://cnn.co.jp/2001/WORLD/06/15/abortion.ship. …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速YAHOO UKに行ってみます♪

お礼日時:2002/01/16 21:40

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Q日本の社会規範の例を挙げてくれますか?

できれば、社会規範の10の事例を挙げてください。






お願いします。

Aベストアンサー

一、年長者の言ふことに背いてはなりませぬ
二、年長者には御辞儀をしなければなりませぬ
三、虚言を言ふ事はなりませぬ
四、卑怯な振舞をしてはなりませぬ
五、弱い者をいぢめてはなりませぬ
六、戸外で物を食べてはなりませぬ
七、戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ

 「ならぬことはならぬものです」

Q北アイルランドとアイルランド

G8のニュースを見ていて「イギリスの北アイルランド」と言っていました。地球儀で見てみるとイギリスの左隣の島はアイルランドで首都タブリンとなってます。この島は何故、イギリスの北アイルランドと呼ばれているのですか?パソコンで調べたら、過去に色々あったようですがよくわかりません。小6にもわかるように教えて頂けますか?

Aベストアンサー

元々イギリスは多民族国家です
本国だけでも大きく分けて
「イングランド」
「ウェールズ」
「スコットランド」
「アイルランド」
と4つの国がまとまってできた国です
サッカーのワールドカップでもイングランドという名前で出場してるのは
本来は別の国だからです
そしてアイルランドですが何度もイギリスから独立しようという動きがあり
内戦も起こりました。最終的に独立に賛成した国が
アイルランドになり、北側の北アイルランドだけは
イギリスに残りアイルランドはイギリスとは別の国なのです

Q大衆の意見・常識が、全く当てにならないことを示す例を挙げてください。

大衆の意見・常識が、全く当てにならないことを示す例を挙げてください。

私は、世間一般の常識(とされるもの)や、多数者の意見を
経験的にあまり信頼していません。
一般人は偏見に満ちていて、しばしば間違った結論、都合のいい結論を出すと考えているからです。
今世間で常識としてまかり通っているものも、誤りが多いと思います。

ただ、「じゃあ具体的に多数の意見が間違っている例を挙げてよ」と言われたとき、私は何も言うことが出来ませんでした。。

そこで、多数者の意見・認識・常識が誤っている例を挙げてください。
できれば、専門的な分野のものでなく、一般的なもので、致命的な誤りの例が望ましいです。

Aベストアンサー

バブル崩壊までは、土地をもっていれば値上がりして当然と考えられていたのではないですか
一千万で買った土地付家が10年後には二千万で売れたようです
 バブル時代には土地を買えば一等当選の宝くじと同じと、テレビで言ったいた、ニュース番組の司会をしていた芸能人もいました
 銀行でさえ、値上がりする前提で担保にして融資をしていたと思います

戦後からバブル期までは土地が値下がりすると言っても信じなかったと思います
今から考えると永遠に値上がりしたら誰も買えなくなって値下がりしますよね

Qシカゴ消防署とアイルランド移民の関係は?

 アメリカ映画「バックドラフト」を見ました。とてもいい映画でした。
 その中で、一つ疑問があります。アメリカの消防署、あるいはシカゴ消防署は、歴史的にアイルランド移民と何らかの関係があるのでしょうか?
 主人公兄弟はシカゴ消防署第17分隊に所属していますが、この隊の公式の行事に、アイルランドのものらしい様式が見られるのです。
 最後、殉職した隊員のお葬式では、バグパイプ隊と共に棺が運ばれます。
 また、消防署のパーティーのシーンでも、スコットランド舞踊みたいな踊りが見られます。(曲名はわかりませんが、あちらの有名な民謡も流れていたと思います)
 調べてみたところ、監督のロン・ハワードはアイルランド移民の血筋を引いており、このほかにも「遥かなる大地へ」などアイルランド移民に関わる映画が多いそうで、あのバグパイプも舞踊もスコットランドではなくアイルランドのものなのでしょう。 
 消防署の設立に、アイルランド移民が関わっていたとか、何か事情がありそうで気になります。ご存知の方がありましたら、教えて下さい。
 
 

Aベストアンサー

なるほど、面白そうな話ですね。
どっかの本(たしか映画関係?)で「登場人物の名前にアイルランド系が多いのは・・」なんてのも見かけましたよ。

さて、以下は自説ですので
ポテチでもかじりながら読み流して下さい。
ーーー

歴史の一部を見ると
1840年代、アイルランドの大飢饉を境に急激な移民があったという。1860年までにNY全人口の4人に1人という比率に。その多くが貧困層であり、多くの白人が避ける、そんな職業に広がっていったという。

当時、既にアングロサクソン系が広く貧困層を形作っていたが、そこになだれ込んだアイリッシュは、白人の裕福層にも入れず、かといって・・・、と言う形で「警察」や「消防」へと流入して行った。
彼らが社会に認められるためには、そうした努力が必要だったのだというのが一般的な見方だ。

また、当時プロテスタントが主流だったアメリカでは、カトリックが多いアイリッシュへの風当たりも強かった。

映画「ダーティーハリー」に見られるような刑事の姿もまた、アイリッシュのそうしたイメージが効果的に使われたたようだ。

そうした逆境の背景で、数と団結を手に入れていって、政界にも進出した結果、公的機関、特に警察や消防でのアイリッシュ色がさらに進んだようだ。
必然的に式典などもアイリッシュ式に代わっていったと思われる。

当時の消防はボランティアの消防団が多く、バックには政治家や財界人、時にはギャングなどもあり、アイリッシュ系はこれをきっかけにのし上がるのが近道だったとする見方もある。

また、民主党系の政治団体「タマニー協会」などが中心になり、票田を得るために積極的にアイリッシュ移民の受け入れを進め、自らの傘下にある警察や消防に斡旋していったという点も大きいだろう。
例えばNYにおいて、1845年に創設されたNY市自治警察など、その3分の1強がアイリッシュであった。
ーーーーーー

・・・などなど、各種情報を並べてみました。
細かい歴史は不明ですが、「アイルランド大飢饉による流入」「プロテスタントVSカトリックの対立」この辺りが複雑に絡み合い、結果的に警察・消防にアイリッシュ文化が浸透したと考えられるでしょう。

なるほど、面白そうな話ですね。
どっかの本(たしか映画関係?)で「登場人物の名前にアイルランド系が多いのは・・」なんてのも見かけましたよ。

さて、以下は自説ですので
ポテチでもかじりながら読み流して下さい。
ーーー

歴史の一部を見ると
1840年代、アイルランドの大飢饉を境に急激な移民があったという。1860年までにNY全人口の4人に1人という比率に。その多くが貧困層であり、多くの白人が避ける、そんな職業に広がっていったという。

当時、既にアングロサクソン系が広く貧困層を形作っ...続きを読む

Qアイルランドに詳しい方にお聞きします。

アイルランドでは婚外妊娠が罪という風潮はいつ頃まであったのでしょう?
半世紀ほど前、婚外妊娠した女性をマグダレン修道 院に収容するという痛々しい出来事があったそうですね。その余波は簡単に消えるものではなかったと思います。
また、婚外妊娠した女性が有名な政治家やアーティストなど、地位や名誉のある人だった場合、どのような扱いを受けたのですか?

Aベストアンサー

アイルランドには詳しくないですが、アイルランドはカトリックの国なので、今でも婚外妊娠は罪という意識は強いと思います。なんせカトリックは中絶禁止なので。ついでにいうと、カトリックではコンドームを使うのも禁止なんですよ。どういうことかというと、セックスは子作りのためにやるもので、快楽を目的にセックスをしてはいけない、というのがカトリックの公式見解。だからコンドームをつけてセックスをするということは快楽を求めてセックスをすることになるのでけしからん、というわけです。
ですから、実はアメリカでもカトリックが盛んな町のほうが未成年の中絶件数は多いそうです。コンドームはダメっていうのでね。

話しをアイルランドに戻すと、アイルランドって欧州でもかなり保守的な国で、離婚が公式に認められたのがなんと1995年。日本の方がずっと進んでいます。しかも、その離婚を認めるかどうかの国民投票は50.3対49.7という極めて僅差によるものでした。この国民投票の約半分は女性であることを考えたら、ものすごいことですよね。
ただ聞くところによると、やたらに子供が多いとか。そう、コンドームをつけることが禁じられてて貧乏(昔も今も所得は低いようです)だから楽しみといえばセックスくらいしかなくて、かくして子供をぼこぼこ生むみたいですから、「罪は罪だけど、しょうがないよね」的なところがあるんじゃないでしょうかね。だったら、教えを変えるなりなんなり現実的な対応をすりゃいいじゃねえかと思いますが、民族ジョークではアイルランド人てのは「アホ」という役割なので、そういうことはしないのかもしれないですね。

アイルランド人の民族ジョークにはこんなのがあります。
「洋式便器(座ってする形式の便器)は876年、アイルランドで発明された。翌年、それはイングランドに伝わり、イングランド人は便器に穴を開ける改良を加えた」

アイルランドには詳しくないですが、アイルランドはカトリックの国なので、今でも婚外妊娠は罪という意識は強いと思います。なんせカトリックは中絶禁止なので。ついでにいうと、カトリックではコンドームを使うのも禁止なんですよ。どういうことかというと、セックスは子作りのためにやるもので、快楽を目的にセックスをしてはいけない、というのがカトリックの公式見解。だからコンドームをつけてセックスをするということは快楽を求めてセックスをすることになるのでけしからん、というわけです。
ですから、実...続きを読む


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