「ぼくただいまレンタル中」という7年位前に小学校で読んだ本を探しています。
多分、児童書だと思うのですが、出版社や作者の分かる方、教えてください。
話は小学生の主人公の男の子が「まごレンタル」をする、という感じだったと思います。
いくら検索しても分からないのでお願いします!

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A 回答 (1件)

q_chan さん、はじめまして~☆♪



> 出版社や作者の分かる方、教えてください。

『ボク、ただいまレンタル中 』ですね。
著者 長崎源之助/作 岡本順/絵
出版社 ポプラ社 1992年11月発行 価格:951円  

下記URLで検索したところ新規の入手は難しそうですね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4591032 …

http://www.netdirect.co.jp/search/ISSSchDetail.a …

http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=18756160

少しでもご参考になれば、幸いです。


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -
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Aベストアンサー

質問の内容が微妙で回答しづらいですね。

「女の子になりたい」
これは単純なTS(性転換)はアウトのような感じがしますが、いかがでしょうか?
「なりたい」ということは、本人の願望である必要があると感じます。
またTS(性転換)自体が有りなのか、それとも女の子の格好をしたいのかという点もあります。

「男の子」
年齢はどの程度、許容するのでしょうか?志村貴子さんの『放浪息子』のようなとありますが、あの作品は小学校高学年でしたね。もっと上の年齢層でもいいのでしょうか?

とりあえずネット小説を1本挙げておきます。
「めたもるふぉーぜ」
http://members.jcom.home.ne.jp/yukiko-hori/metamo%20room%202.html

主人公は高校生の男子で、女性になりたいという願望を持っています。
そうした意味で、強制的なTS(性転換)ではありません。
しかし医学的な性転換を含みます。

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 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
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都筑道夫  「新顎十郎捕物帳」
        「なめくじ長屋捕物さわぎ」シリーズ
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 4 犬は中型犬で、物語において重要な位置にいました。
 5 シリーズで何作かありました。
補足ですが、私自身が読んだこのシリーズの作品の表紙は、どれも原色の赤や黄色一色で、それがとても印象に残っています。タイトルや著者をご存知でしたら、教えてください。

Aベストアンサー

探してみたのですが・・・

はじめはフランスのタンタンシリーズかなと思ったのですが、もしかしたら『がんばれヘンリーくん』という児童文学ではないですか?

違ってたらごめんなさい!

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4051046176


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